私が小5年くらいの時、冬休みで友達と公園で遊ぶ約束をしてました。
当時は友達と早く遊びたいという気持ちで一杯で、待ち合わせ時間の三時間前に公園に向かってました。
その公園は昼間だとゲートボールをする老人グループや中学生や同級生が遊びに来る所ですが、その日はゲートボールは休みで寒いということもあってか公園には誰もいませんでした。
友達を待ちながら遊んでると、近所に住むおじさんが来ました。
そのおじさんはチワワを飼っていて、よく遊んでくれる人でしたが良い噂はあまりなく、悪い噂ばかり聞いてましたが当時の私には関係ないと無視してました。
「おはよう、何してるの?」
「友達を待ってるの、ちょっと早く来ちゃった」
そう言うとおじさんは笑いながら横へ移動し、私の話し相手になってくれました。
10分かそのくらいでしょうか、おじさんはちらりと私の足を見てきます。
「○(私)ちゃんそんな短いスカートで寒くない?」
「んーちょっと寒いかなー」
そう言うと、おじさんは暖めてあげるとナマ足をやらしく触れてきました。
最初はくすぐったいという気持ちでしたが、足のつけね、アソコに近いところをなぞられゾクゾクしたのを覚えてます。
「気持ちいい?」
「ちょっと変な感じ・・・」
そういうと、もっと気持ちよくしてあげると足をつかみ、広げ、キャラクターが印刷されている下着を剥ぎ取り、毛も生えてないアソコにしゃぶりつかれました。
当時ぬー×ーで顔を赤くしてた私は気持ちよさと恐怖が混じった不思議な感覚で、おじさんの頭を押さえつけてました。
「おじさ・・・!だめ!あっ・・・・・・!」
「気持ちいい?まだ時間あるからこっちにいこう」
そう言っておじさんは使われてない物置小屋へ私を抱き抱えて連れていきました。
小屋に入ると使われてない机に寝転ばされ、濡れてぬるぬるするアソコにおじさんはズボンと下着を脱いで先っきょを入れてきました。
滑りがよかったのか痛みはあまりなく、チンチンも小さかったのか痛みはなくおじさんは小刻みに動き私の耳を舐めてました。
「おじさっ!あっ・・・・・・!おしっこ漏れちゃう!」
そう言うとおじさんはチンチンを抜いて私のアソコにしゃぶりつき刺激を与え始めました。
その刺激に私はお漏らしをしてしまいましたが、おじさんはおしっこ全部を飲み干したあとまたチンチンを入れて激しく動きました。
やがておじさんもイキそうなのかチンチンを勢いよく引き抜いて私のマンコとお腹に精液をぶちまけて満足そうに私に
「このことは内緒だよ」
と囁いて小屋から出ていき、公園から居なくなりました。
そのあと私は汚された体を持っていたタオルで拭いて一度家に帰って着替え友達と遊びにいきました。
最近までこの事は忘れてましたが、友人も一度そのおじさんに痴漢をされたと言ってました。
話を聞くには、当時そのおじさんは地元では危ない人とされてて、小さな女の子を狙った痴漢をしてたようで私以外の子にも手を出していたようです。
今そのおじさんはどうなってるのかは私は知りません。