冬休みに入りクリスマス、俺はバイトで昼間に出掛け帰りが遅くなる事を、親に伝えると、親も明日迄出掛けて留守になると言われる。
俺はバイト迄時間を潰し、部屋からトイレにいくと、妹の友達が家にやってきた。
俺が玄関で顔を合わせてあいさつをすると、妹の友達は二階へ行く。
すると最後の一人は、ヒラヒラのミニスカートで、青いラメ状のパンツが丸見えに。
妹の友達を紹介。
さくらちゃん…前回登場した貧乳の女の子。
のぞみちゃん…ミニスカからパンツを覗かせた、かわいい系の巨乳な女の子。
ひかりちゃん…笑顔がかわいい系の巨乳な女の子。
と、うちの妹の四人で妹の部屋に集まっている。
俺は少しワクワクして、部屋に向かう。
部屋に入る前に、妹の部屋を見ると、また部屋のドアが開いていて、妹の友達がコート等を脱いでくつろいでいた。
覗いているのがバレてもまずいのですぐに自分の部屋に入る。
妹の部屋からは、わいわいガヤガヤと、楽しい声が漏れる。
俺はバイトに向かう為に、妹に親や俺が不在な事を伝える為妹の部屋に。
妹の部屋では、暖房が強くしてあり、チキンや鍋等がテーブルの上に並べられていた。
部屋は暑いので、妹や友達もTシャツやキャミ等の薄着で、ブラが透けていたり、ものすごい谷間が見えていたりと、夏場のような姿の妹達。
座っている妹と会話をしていると、膝にはブラが置いてあり、うっすら乳首が透けているではないか!目線に困る俺はのぞみちゃんに目を向けた。
のぞみちゃんは、両膝を立ててさくらちゃんと話をしている。
なのでのぞみちゃんのパンツがまた丸見え、あっけにとられていると、妹が話を聞いているの?
と、確認され正気に戻ると、妹がのぞみちゃんに、パンツ見られてるよ!
エロ兄貴に~と、言われてしまう。
俺は慌ててひかりちゃんに目を向けると、ひかりちゃんは、キャミから飛び出んばかりの巨乳の谷間を揺らして笑い話いる。
ひかりちゃんは、男なんてパンツかブラ、谷間か乳見せたら喜ぶんだよ!(笑)なんて妹に…。
揺れる巨乳とパンツで二重の喜びに、股間はガチガチの勃起。
のぞみちゃんとひかりちゃんは、さらに股間を見て、ウケる~と爆笑。
妹が立ち上がり部屋の入口でわかったから、早くバイト行ったら?と、促される。
夜8時には帰るからと、伝えると妹はまた座る。
その時妹のお尻が半分見える!半ケツだ。
こいつらはこのくそ寒い日に、薄着とか夏場のような姿しやがって~と、少しがつがつしながら部屋を出てバイトへ。
バイトが終わり9時になる位に、家に着くと、妹の部屋は静かで友達は帰ったんだと後悔し、着替えに自分の部屋へ行く。
風呂か晩飯くうか迷ってリビングに行くと、なんと妹とひかりちゃんとさくらちゃんがパジャマで雑誌を読んでいる。
のぞみちゃんがいなかったので、妹の部屋かと思って風呂に向かうと、のぞみちゃんが脱衣場で体を拭いている。
のぞみちゃんが「キャー」と叫び、妹達が脱衣場に来ると、俺が脱衣場の入口で立ちすくんでのぞみちゃんを見ていた。
のぞみちゃんの胸は、ロケットのようなとがった形で、三角の頂上にピンクのキレイな乳首があり、すごい揺れていた。
妹にまた私の友達の裸見て!変態痴漢兄貴だね~と、嫌みを言われる。
またあの時と同じく、友達が風呂にいるのを知らないから、俺は寒くて風呂に向かったんだと、説明をしたが、妹は聞かない。
ひかりちゃんが、お兄さんエロ!っと、捨て台詞をはいて脱衣場を出る。
後を追い弁解をしたが、返事がない。
ひかりちゃんが床の雑誌を取ろうと前屈みになると、ひかりちゃんもノーブラで、はっきりと胸が見える。
お椀を並べたような、キレイな形に少し黒く見える乳首。
ひかりちゃんも、のぞみちゃんもかなりの巨乳!いや爆乳で、FやGはありそうだった。
妹達は妹の部屋に戻り、俺は風呂に。
風呂では、ガチガチのチンをおさえないと、またばかにされかねないので、おもいっきりシコった。
ものの数回しごいただけで発射。
気持ち良さにびっくり。
脱衣場でまだ勃起したチンをそのままに脱衣場で体を拭いていると、のぞみちゃんがトイレから出てきた。
案の定、俺の巨根ではないチンを見られる。
またのぞみちゃんが叫ぶ。
俺は悪くない!と、体を拭いていて、パンツをはく。
また妹達に何を言われるかと、ヒヤヒヤしながら自分の部屋に入ると、のぞみちゃんが、「さっきはびっくりしたけど、ごめんね!」
男の人の裸なんて、パパしか知らないからね~と、言われ、「次お風呂ひかりだから、もう覗かないでよ~」(笑)と、伝えられる。
ひかりちゃんの爆乳も見たい(笑)
そうそう見られないし、痴漢だ変態と言われたくないし、部屋に戻る。
ひかりちゃんが妹に「一時間は戻らないから、先に寝てて」~なんて言ったら、妹も一緒に入るから待って~と、後を追いかける。
覗きたいが覗けない。動画撮影も出来ない。
しぶしぶ自室でモヤモヤしていると、さくらちゃんが俺の部屋に。
どうしたの?って聞くと、お兄さんと会話したくて~と、言われる。
俺の好みは、妹のような胸か、ひかりちゃんとのぞみちゃんのような爆乳が好きで、さくらちゃんの貧乳には興味が出ない。
そこで俺は、友達達と楽しく過激にパーティーしてこないとね!っと、優しくほほえんだ。
さくらちゃんは黙って部屋に戻り、いつしか妹とひかりちゃんが戻ってくる。
妹は部屋に布団を敷いているようだが、部屋には鍋やケーキが残っている。
そこで俺が呼ばれ、パーティーの残飯?を食べる?と、言っている。
俺は晩御飯がほぼ食べてないので、喜んで妹の部屋へ。
妹達はまた着替えたいのか?パジャマを一斉に脱ぎ初める。
左から、妹・ひかり・のぞみ・さくらの順で、胸がたわわに!
妹はやはりE位か?ひかり・のぞみは、かなりブルンブルン揺れていて、暴れ爆乳と見とれる。
そんな事わかっている妹が、兄貴どのおっぱいが好き?と、質問され!
やっぱりのぞみ・ひかりの爆乳だね!と、ついつい口が。
妹はなら写メ撮影かブラの匂い嗅ぐのは、どっちがいい?なんてバカな質問を。
俺は触りたい!と、つい言ってしまい、妹達にドン引きされ、どの質問や答えも達成できずに部屋へ。
なぜあんな事をしたのかわからない。
でも、いいおかずが増える!まさに神対応乳だ。
妹の部屋が暑いからか、四人共に裸に!
四人の爆乳巨乳貧乳を見て、いかに爆乳がすごいかを感じて、オナった。
俺はトイレに行き落ち着こうとしたら、脱衣かごにブラやパンツが。
鼻を近づけると、いい匂いが(笑)
ブラのタグをみたら、Gと…ひかりかのぞみだ。
聞く訳にもいかないので、匂いを堪能してトイレに。
妹達の部屋からは、王様ゲーム的な事をする姿が、部屋のドアの隙間から見える。
裸の四人は笑いながらおっぱいを触ったり、股間に指を入れて刺激している。
のぞみちゃんは股間の刺激に耐えらずに、喘ぎ声を出す。
後の三人は笑っているが、のぞみちゃんはもっと激しく喘ぎ声を出す。
こんな姿を見たらまたオナりたくなり、ドアの隙間から、妹達を覗いてオナった。
深夜になり、妹達は寝てしまった。部屋の電気はついていて、女子◯生とは思えない爆乳は、寝ていても形が崩れずに、ロケットやお椀をひっくり返したような形を誇示する。
妹はまあまあ巨乳だか、見慣れてパス(笑)
さくらちゃんも貧乳で興味ないのでパス(笑)
この姿はお宝と、写メを撮りオナネタに。
俺のチンは、当分休みなく白い液体を製造することだろう(笑)