冬の夜 帰る女子小学生と部活帰りの女子中学生

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僕はどこにでもいる中学生ではない。

とても性欲が強い中学生なのだ。

僕が好きな季節は冬、理由は夜が暗いから。

昔はエロい動画をみながら射精していたが最近ではさらに性欲が強くなって冬の夜になったら女子小学生の下着が干してある家にいき盗んで射精している。

初めて小学1年生のパンツで射精したときの快感は忘れられない。

ほかには女子小学生を隠し撮りしたり女子小学生の自転車に射精したりしている。

だがやはり中だしレイプしたいという気持ちはある。ちなみに僕は靴下フェチだ今までに女子小学生の靴下は3足盗んだどれも気持ち良かった僕のちんこよりも短く精液が飛び出ていた。

ちなみに僕は部活に入っている、冬だと帰るのは6時近い、だからあたりは暗いそこで僕はある行動に出る。

女子の部活バックの近くで片付けをするふりをしてこっそり部活バックの中から白ソックスをぬきだすという行動だ周りが暗いから簡単に盗めた。

ちなみに僕が盗む靴下は短いのだけだ。

盗った靴下は短かった部活バックに名前が書いてあり名前を見たら僕のお気に入りの子だったそのためその場で射精した。

それはバレなかった。

別の日女子小学生がいないか夜にあるきに出掛けたとき5時過ぎに公園に2人女子小学生がいるのを見つけた。

「はぁ…はぁ…」自分が興奮してるのがわかった。

5時30分を過ぎ女子小学生もう一人の子とわかれた僕は女子小学生を尾行した。

辺りが暗くなり人通りが少なくなってますます僕は興奮した気づいたら僕は女子小学生のくちを塞いでいた「んん~」と可愛らしい声でもがいていた僕は服の上から小さいおっぱいとまんこをさわっていた。

興奮した僕は女子小学生のズボンとパンツをおろした、そして僕のズボンとパンツもおろした。

そして小学生のまんこに僕のデカチンを押し込んだ少し血も出ていた多分処女なのだそれをみた僕は何度も入れて抜いてを繰り返したそしてその日僕は夢を叶えたのだ。

顔は見られてないから女子小学生のパンツと靴下を盗って帰った。

「つぎは女子中学生にするか…」と帰りながら呟いた。

部活帰りの中学生を狙って夜道を歩いていたとき「僕は幸運だ」なんとひとりで歩いて帰ってきていた「あの子は見たことある確か1年生だな」今いる場所は人通りが多いから尾行して人通りが少ないところまで行ったところでレイプを開始した。

パンツは白色だった胸は大きく柔らかかった中は気持ち良かった締め付け具合が最高だった。

俺はまだやりたりない。

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