冬に咲く花に感謝感激です。

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私とNさんが蒔いた種が花を咲かせました。

「俺は、あの場所でNさんのパンチラを見たんだ!」

と興奮する毎日です。

Nさんは、私のオナペットになっていました。

花は見頃を過ぎてしまいましたが、今度は冬に咲く花の種を蒔くことになりました。

花は春に咲くイメージしかなかったので、「グッドアイディアじゃん!」と思いました。

そう、私にとっては再びのチャンス到来です。

またしても、パンチラを見る時の障害物にはならない絶妙の高さのプランターがありました。

そして、相変わらずしゃがんだ時のガードがユルユルのNさんのピンクと白のチェック模様パンティが見え続けています。

「パンツ見えてるよ。」

という言葉が出てきしまいそうでした。

「それにしても、スカートでしゃがんだらどうなるか分からないものかな?」

「プランターが目隠しになっていると思っているのかな?でも向こうからも俺の股間が見えてるはずだし。」

「それとも俺に気があってわざと見せて誘惑してるのかな?」とか思いながら見ていました。

そして、放課後の誰もいない教室でNさんの机に射精してしまいました。

2年生になって委員会が変わってしまいましたが、教室でもNさんのパンチラを見ることができました。

ある体育の授業の前にジャージを履く時に、Nさんは自分でスカートを捲るようになってしまい、正面からショッキングピンクのパンティがチラッと見えました。

そして、体育の授業が終わりジャージを脱ぐ時に、今度は後ろからショッキングピンクのパンティが見えました。

卒業後は卒アルのNさんの顔写真を切り抜き、拡大コピーしてクリアファイルに入れてぶっかけるオナニーを繰り返しました。

そして、卒業から10年以上が経過して行った母校の文化祭でNさんと再開することになります。

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