再開した中学時代の元カノと愛のある変態セックス

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20歳を迎えた年、俺(S)は届いた成人式の案内と中学同窓会のトークグループをみて少し心を躍らせていた。

地元を離れて大学に進学し、疎遠になっていた昔の友達にどんな距離感で会いに行ったらいいものか。

そんな不安や緊張はあったものの、それ以上に会ってみたい人がいたのだ。

中学時代、少しの間付き合っていたMだ。

中学生の時から大人な身体つきをしており、少なくともDカップはあったのではないかと思われる胸を制服に包んでいた。

体操着ともなると、溢れそうなほど主張していたのを今でも良く覚えている。

久しぶりに会えないか、そんな淡い期待を胸に向かった同窓会は、先の不安が的中することとなる。地元を離れ、変わってしまったのは自分か彼らか。

昔のノリには戻れないし、どんな話をしてたかも忘れてしまった。

どこかギクシャクした空気を感じ続けたまま気付けば二次会も半ばだ。

こんな気持ちになるなら同窓会なんて来るんじゃなかったな、なんて考えていると不意に誰かに裾を引かれた。

「久しぶりS。あたしのこと忘れちゃった?」

振り返るとドレス姿のMが恥ずかしそうに笑っていた。

「忘れるわけないよ。ちょっと話しかけづらくてさ」

割と本心だった。かなり可愛く、刺激的な格好をしている彼女の元へ自分から歩み寄るほどの勇気は持っていなかった。

「なんでよー」

と拗ねた表情をしながらも俺の隣にきてグラスを合わせる。

それから地元を離れた後の話をした。

彼女と話していると、不思議と他の人とは違う心地よさを感じた。

まるであの頃に戻ったみたいに。

そこからお開きまでの時間はとてつもなく早かった。

横目で彼女の顔を伺うと、名残惜しさを感じてるのは自分だけではないとわかった。

「この後、飲みなおそうか」

「え、いいの?行く!」

「よし、じゃあおすすめのお店連れて行って」

「そこはエスコートしてよ!」

他愛もないやりとりをしながら路地を歩く彼女が少し歩みを緩めてぼそっと呟いた。

「あたし、ずっと夢があって」

そう言う彼女の目は心なしか潤んでいた。

「キス、して」

俺は一息も入れずほてった唇にそっとくちづけをする。

「はぁやば。あたしSとキスしてる」

「はじめて、だね。あの時はこんなことできなかった」

「うん、嬉しすぎるからもう一回。ん…」

2回目のキスの最中、2人のスイッチが入る音が聞こえた気がした。

そのあとはどちらともなく歩き出し、近くのホテルに入った。

部屋に入るや否やお互い身を寄せ合って抱きしめ合う。

ドレス姿のMは色っぽく、体のラインが強調されている。昔でさえ大きかった胸は、何カップかわからないくらいたわわに実っていた。

少しだけ鍛えてた俺の胸板に柔らかいものが惜しげもなく押し付けられる。

「柔らかいのがあたってるけど?」

「あててるの。だってSは硬いの当ててるでしょ?」

イタズラっぽく返してくるが、お互い発情しきってるのは分かりきってる。

でもただ挿れて終わりにしたくなかった。

たくさん愛し合いたかった。

優しいキスからはじめ、だんだんと相手を求める過激なキスへ

唇をぺろっとし合図を送った後、Mの口腔へと舌を挿入する。

ベロとベロが触れ、絡み、撫で合う

「んぁ…Sの舌、甘い…もっとちょうだい」

「Mのお口気持ちいいよ…もっとちゅうして」

「んっ、はむ…」

Mの興奮ぶりと台詞でピンときた。

「淫語言うの好きなんだ」

「っ///そんなことないけど、なんで?」

「俺もそういう癖あるから」

えっちな、変態な、すけべな、淫語が好きという変態属性を2人揃って持ってることに。

そこからはタガが外れたように二人でお互いを求め合った。

首から順に、キスをしながら服を脱がしていく俺と、悶えながら従順に脱がされる彼女。

おっきな果実がぶるんと飛び出してくる。

めちゃくちゃな重量とボリュームのクセに、上向きで乳首がツンと立ってる。

揉みしだきながら指先でトントン、乳首の周りを軽く触る。

「ほんとにすごいモノ持ってたんだ。どのくらいあるの?このえっちなおっぱいは」

「えっちなこと考えるの早かったのかな、今はGあるの」

「G!こんなにおっきくて上向いて、綺麗な体してるのやばいよ。

あの頃から考えてたの?」

「あの頃は考えすぎて成長始まってたから…ん…Dあったかな」

「そっか…俺のこととか考えたりしたの?」

「中学入ってからは結構、Sの想像とかしてた…かも…」

だんだん乳首が太く、むくむくと伸びていく。

たまらずむしゃぶりつく。揉みながら口いっぱいに乳房をふくみ、それでいて乳首を刺激しないよう乳輪を舌で何度も何度もなぞる。

「んっねえ焦らしてる!わざとやってる!」

「もちろん。どんなこと想像してたか言うまではこれ以上はできないなぁ」

「なんでっ…はずかし…」

しばらく悶えてた彼女だったが、

「………にゅ…」

「え?」

意を決して口を開いたが、意外すぎて一瞬理解が及ばなかった。

「授乳!!」

投げやりな、それでいて興奮が高まっていく顔で彼女は大きな声を出した。

確かに中学生当時、俺の身長はかなり低く、女装コンテストにノミネートされるくらいには中性的で幼かったが、まさか知らぬ間に赤ちゃんプレイまでされていたとは。

衝撃的だがそれで興奮してる彼女がめちゃくちゃ変態で可愛く思え、俺もいよいよ我慢ならなくなってくる。

ちゅーーーと音を立ててながら乳首を吸い上げ舌でシコシコとしごいてやる。

「赤ちゃんに授乳しようと思って興奮してたら大人の男に乳首シゴかれるなんてね」

「これ…い…っはっ……ビク」

軽くビクつく彼女の目の前に、いきりたつ俺の熱いものをさらけ出す。

「んっ…おっきい…あんSのおっきくてたくましい…」

もういやらしい言葉を控える気はないようだ。

「ふっとくて硬くて…かっこいい」

実際、俺のは別に大きくない。平均あるかないかのものだ。だが太さに関しては少し自信を持っていた。血管が浮き出てカリが張り出したズルむけだ。

彼女に触らせながら、しばらくいじめることにした。

「何がおっきいのかな?」

「Sの…」「なに?」「Sの…ちんこ」「ちがうでしょ?もっと好きな言い方で呼んでみ」

「……」

しばらくちんぽを見つめてた彼女だがとろんとした目で口を開く。

「Sのカリ太おちんぽ!」

「そういう言い方が好きなんだ」

「だって興奮するんだもん」

「変態だね。全部大好きだから全部曝け出していいよ」

「Sのデカマラやばいよぅ。これがあたしがずっと好きだった人のおちんぽなんだ…めっちゃかっこいい。こんなエロいイチモツ隠し持ってたんだ」

「めちゃ嬉しいこと言ってくれるじゃん。どんなのだと思ってたの?」

話しながらすでにMは俺のちんぽを手で撫でくんくんしはじめる。

「ほんとはね、背がちっちゃかったから、小さい包茎おちんちんだと思ってたの。」

「子供おちんぽをあたしが犯したかった。」

「勃起してもちっちゃくて、あたしがヨシヨシしながらいじめて、お口に全部ふくんだり、皮むいて中のお掃除したり。でも…コレ……クンクンんはぁ」

「こんなおちんぽあたし犯されておかしくなっちゃう…見てるだけで、クンクンしてるだけで侵されたくて仕方ないつよつよの雄マラだ…」

そういうと、彼女は我慢できずに舐め…ではなく飲みこむ勢いでしゃぶりついた。

そのまま口や喉を使ってフェラチオをしはじめる。

じゅぽっじゅぶじゅぶ…じゅぶぶぶ

あつあつの口の中でちんぽがとろけてしまいそうだった。

「ちんぽ吸い込まれそう…お返しもしたいからMのおまんこクンニさせて」

「ダメ…もう我慢できないから…しよ?」

「もうちょっと楽しまない?」

俺が軽く提案すると、Mは瞳を潤ませ懇願してくる。

「Sとえっちなことたくさんしたい…でも…今はひとつになりたいの…あたしのこと犯して…Sのが欲しいの」

確かにもう十分過ぎるほど焦らしてたのかもしれない。

そっとMの下着を下ろすと、ぬるーっと白濁した液が糸を引いて垂れた。

ベッドへ倒れたMは恥ずかしそうに足を開く。

テカテカといやらしく光っているアソコは、少し濃いくらいの毛に覆われていた。その中で、ちんぽを欲しているMの膣がクパッと口を開けていた。

「綺麗だ…こんなすけべまんこだったんだね。俺に犯してほしくて口開けて待ってる。」

「あの頃はツルツルだったの!それに今日こんなふうになると思ってなくて…処理してないの…」

「なに言ってるの?俺このくらいのが好きなんだけど。エロくていやらしくてすけべで、可愛いおまんこだね。焦らしなしでいくよ?」

「ん…きて…」

パンパンに腫れあがったカリを膣口へ押し当て、本当は擦り付けて反応を楽しみたいところだが、ゆっくりと挿入する。「んっ…あぁ…」

お互いの性器から溢れ出た愛液が混ざり合い、いとも簡単に侵入する。

そのまま奥へ進み、お腹側を擦り上げながら最奥で停止。

「動いてえ…」

切ない声を聞いてからピストンをスタートさせる。

ずぶっずぶっずぶっ

リズムよく腰を打ちつけ、カリが膣内をゴリゴリ擦るように大きく動く。

お腹側を擦り、奥へ亀頭を打ち付ける。

何度も何度も出し入れすると、膣内の愛液がかき出され、ぶつかる腰と腰がどちゅっどちゅっと卑猥な音を立て始める。

「ダメっもうダメはやいはやいっおちんぽ…ドンドンって…やばいとこあっ…あたる…からあっ」

Mは自分でもわかるくらい早くもいきそうのようだ。

俺はさらに腰を入れて、まんこの最奥だけを刺激する。

どちゅどちゅどちゅどちゅ

「んぐぅ…いくいくいくいっ…っ…はあ………」

怒涛の奥攻めに耐えられず彼女はあえなく果てる。

「俺もめちゃくちゃ溜まってるんだけどどこなら出していいかな?」

ゼイゼイあらい息を立てる彼女の耳元で囁くように聞く。

するとMは疲れた体で四つん這いになり、片手でおまんこを広げる。

「Sの…全部ここに…おまんこの奥にちょうだい……あぁっ」

指し示された秘部に間髪を入れず挿入する。

「好きにっ…Sの好きに動いてめちゃくちゃにおかしてっ」

腰を持ってパンパン音を立てながら、先ほどとは比べ物にならない強さで、しかし優しく奥まで突いていく。

あつあつのまんこが絡みつき搾り取られるような錯覚を起こす。

そろそろ俺も限界だ。

「んっあっ…ぐっ…あぁあっ」

Mもそろそろのようだ。

「ダメっいぐっらあっらああああ」

「ああいくいくっ」

ビュルビュル…と強い射精感が襲う

玉にあるものまで全てこのいやらしいおまんこに吐き出してしまった感覚だ。

「あぁ…全部きてる…奥にSのせーえき…」

本当に幸せそうな顔でお腹をさするM

「まだしたいことたくさんあるんじゃない?」

「うん…//変態でもいいなら」

「いつでも、なんでもしたいな」

他の変態なプレイはまた後日

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