先週末に凄い体験してしまった!「パパ明日は誕生日だよね私がサービスするから期待しといて」そんな事を言われ妄想してしまった。それは先日買った下着お披露目してくれるんだとばかり思いました。「パパ専用」と言われた事を記憶してますから延長戦を期待してしまった哀れな乳です。
僕が仕事から帰宅するとママは仕事へ向かいます「パパ誕生日なのにゴメンね!チュッ」と2人の娘の前でも気にせず唇を交わし出掛けてしまいました。静香は「パパ、ママ大好きでしょう」彩夏は「大人だよね!私は子供だけどね」意味ありげな言葉と共にニヤリと見て来る小悪魔に期待している僕が居ますよ。
ママの作った物で、いつものように娘達と夕食と晩酌していると「パパ、箸落っことしたから拾って」仕方なく拾うためにテーブル下へ頭を突っ込み驚きで頭を強打しましたよ。まんまと彩夏の作戦に引っかかってしまいました!脚が広がっている事に気付き何気なく見えた彩夏のパンティーですけど僅かな布が完全にズレてしまいマンコ丸見えです。
こないだショッピング行った時にマンチラしてた女子高生どころかパイパンマンコに指を入れて「クチュクチュ」と自ら掻き回しているじゃないですか!しかも普通に静香と会話しながらテーブル下でオナニーしてるとか信じられません。僕と2人だけじゃなく妹の静香が一緒なので見る事しか出来ないハガユイ状態です。
しかし落としたと言った箸が見つかりません。いつまでも見ていたいですが長時間は無理なので仕方なく頭を上げて「本当に落としたのか?」と聞くと「足元だから見てよ」と言うので再度テーブル下で探してますが見当たりません。「無いぞ」「そっちじゃないから」と言われ彩夏の足元を見たら分かりました!
落としたと言った箸をマンコに挿入してるじゃないですか!触って欲しいの合図だと思い、手を伸ばし彩夏の手に触れた瞬間です「ヌルッ」とした液体の付着した箸を渡されましたよ。「有ったよ!でも汚れてるから洗うぞ」とシンクへ向かいます。もちろん2人から見えない瞬間に箸に付着した汁を味わったのは秘密です。
すると静香が「パパ今日は背中洗ってあげるから一緒にオフロ入ろうね」まさかの発言です。中学2年と言ってもママ似てオッパイとかも立派に発育してるんです。ウチは下着が平然と置かれてますからサイズ81のCだと知ってます。彩夏は86のE!ママは92のF!と育ち盛りです。ただ僕がオッパイよりも脚フェチなんです。
静香の言葉に2つ返事で「ありがとう!」と素直に受ける事を選びましたが、彩夏は「じゃあ私も入る〜3人のが楽しいよ」と言われたら期待しちゃいます。非常事態を考えて湯を沸かす際に入浴剤を投入したのは勿論ですが、勃起したチンポを娘達に見せない見られない為の準備です。とは言え中学生と高校生の娘と一緒なんて夢みたいですよ。
静香は背中を流してくれるだけのつもりだったみたいで「えっパパと入るの恥ずかしいんだけど」恥じらう姿が溜まりませんが彩夏は「パパの次に私入ってるから最後に来なよ!なら大丈夫でしょう」と説得しています。僕は先程見せられた彩夏のオナニーで勃起したまんまですから「じゃあ待ってる」と残し風呂へ浸かりました。
脱衣所から静香と彩夏の会話が聞こえます。「お姉ちゃん凄いパンツじゃん!お尻丸出しなんだけど」「静香も履いてみる?お子ちゃまには早いか」「お姉ちゃんだって子供じゃん!私と一緒でツルツル」「静香は生えて来ないだけでしょう私は手入れしてるんだから、ほら早く入ろう」「お姉ちゃん先に入ってよね」
「ガチャッ」と彩夏が入って来るのは会話でわかってましたが、まさかオッパイどころかマンコすら隠さずに入って来ると僕に濡れたマンコを見せて「パパ舐めて」と言うのです。いつ静香が入って来るか分からない状況で湯船中のチンポが一気に勃起するの感じました。彩夏に挑発され従い「ペロッ」舐めると「あっダメ!」の声に静香が「お姉ちゃん大丈夫」と入って来ましたよ。
彩夏の声に飛び込んで来たんですけど、静香までもオッパイもマンコも隠さずに入って来ると「お姉ちゃん変な声出すからビックリしたじゃん」と言ってますけど、湯船に浸かる僕の目の前に異性に触れられた経験の無いであろう1本の綺麗な筋が丸見えです。彩夏のマンコを舐め静香のマン筋で最初から僕もチンポも臨戦態勢です。
3人で湯船に浸かると流石に狭いですが、意識せずとも2人のオッパイが「プカプカ」してるの見ちゃいますよね。僕も油断していましたが突然チンポを掴まれ擦られたんです!「彩夏」と声かけると「パパどうしたの?」とぼけるので仕返しとばかり彩夏を攻撃するつもりで手を動かしたら偶然にも静香の尻に触れてしまったんです。
まさか僕が触ったと思わず「お姉ちゃんお尻触んないでよ」とオッパイを両手で鷲掴みに揉んでます。僕の目の前で静香にオッパイ揉まれ、僕にマンコ弄られ、僕のチンポを彩夏が擦っているなんて風俗でも経験出来ないような状況です。非常事態を予測して入浴剤を投入したのは違う意味で間違いじゃなかったです。
勃起したチンポを娘達に見せないどころか大変な事態です。入浴剤で見えない状況ですから僕と彩夏は静香も一緒なのに大胆に性器をマサグリ合えましたよ。「ねぇ背中洗ってあげる」と湯船を出た静香に催促され立ち上がると「パパのオチンチン大きく成ってるの?」と静香に突っ込まれ隠すの忘れた事に気付きました。
中学生に見せてしまった事に反省しましたが、湯船で擦られたんチンポは元気一杯で天井を向いてました。僕はそそくさと椅子に座ると背中を洗ってくれた静香は「恥ずかしいから無理!」と出て行ってしまうと彩夏は静香を見送ると「パパ横ん成って」と言うので寝そべると「初めてだから」と言われ「ドキッ」としました。
まさかのセックスではありませんでしたが、なんと彩夏は僕のチンポを手で持ったと思ったら顔が近づくと「チュポ〜ン」と咥えてしまったんです!
静香は逆上せたと言って出てしまうと彩夏は「パパ初めてだから」と言うと僕のチンポを掴むと、なんと咥えてしまったじゃないですか!知識無いらしくチンポを頬張ったという表現が正しいです。「ファファヒモヒ〜?」何を言ってるのか分かりましたけど、彩夏の口で咥えてしまわれた喜びに酔いしれました。
あまり長く彩夏と2人だけで風呂へ居れば、静香が心配で来る事を見越して「彩夏ありがとう最高の誕生日だよ」と伝えると「また2人だけの秘密増えちゃったねぇ!」と言うとママと同じように僕へ「チュッ」とキスして出て行ってしまいましたよ。これまでの行動から推測するに彩夏は僕に気があるとしか思えません。
愛するママの娘ですから大切なのは当たり前ですけど、これ以上の事を求められた時を考え彩夏と静香に前の父親について聞く事を決心しました。そして風呂から出て身体を拭いていると「???」確かに風呂へ来る時に持って来た覚えある着替と下着が見付かりません。「彩夏ぁ!」と呼ぶと「なぁに〜?洗濯物なら洗っちゃったよ」
洗ってしまったならと「悪いけどパンツ持って来てくれよ」と声かけたんですが「今無理〜静香と勝負中だから、パパのチンチンなら見えても大丈夫だから、そのまま出て来て〜」と言われてしまったので仕方なくタオルを腰に巻きリビングを通過するつもりでした。しかしリビングに入った瞬間です「パパ!タオルとかズルいじゃん」
静香も「良かった!見えなくて」と言う2人ですが、なんの勝負なのか知りませんけど脚を大きく広げマンコ丸見えどころかスッポンポンじゃないですか!そんな姿見せられたら風呂場で沈静化させて来たばかりのチンポも臨戦態勢で天を仰いでしまいました!当然ながらタオルから出て全貌を娘2人に晒してました。
静香に「パパ涼しいでしょう!みんな裸なら恥ずかしく無いじゃん」彩夏は「パパよりもチンチンのが素直じゃん!でも娘に反応させちゃうとかヤバイでしょう」いつものように不敵な笑みを見せる小悪魔はマンコを濡らしているらしく少し汁が垂れています。静香は脚を開いてますが流石は中学生なので1本の綺麗な筋が丸見えです。
彩夏と静香はマンコ丸見ですが冷静さを装って「彩夏、静香、誕生日ありがとうパパ嬉しかったよ!だから洋服着たら、もう一回リビング集合ね」と言って自分の寝室へ向かいました。間近で見てしまった娘2人のマンコで擦らずにはいられませんので、自室に入るなりチンポ擦り放出しちゃいましたよ。
僕の心とチンポも冷静さを取り戻したので着替済ませてリビングに戻ると娘達は自室で争っているようです。「何でも良いから早くしろ」と呼ぶと2人も着替えて戻って来てくれましたよ。リビングのテーブルだと固く成ってしまうので柔軟な気分で会話出来ればとソファに座らせ向かい合わせで話を始めました。
「彩夏、静香さぁ前のお父さんの事を教えて欲しいんだけど、」2人は声揃えて「えっなんで?あんまり思い出したく無いんだけど!」と言うので「パパ僕と違う所あれば直したいと思って」と返すと静香は「お父さん怖かった、私達に手を出すとかヒドイ人だった」彩夏「静香は大丈夫だったけど私は奪われたし」
これ以上聞くのは酷だと思い、僕自身で話を整理すると前の父親は娘2人を性的対象として扱っていた事を理解しましたが、彩夏が驚きの発言してます「ちょっと癖に成っちゃってパパ誘っちゃってるけど気付いてるでしょ!ママには内緒だよ!」前の父親にイタズラされて処女までも奪われたのにもファザコンだと宣言されました。
すると静香は「お姉ちゃん残念な人だったけど、私はパパで卒業するから楽しみ!」と言われましたが「静香は好きな人を見付けて、ちゃんと大人に成るまで、そういう行為はダメだよ」と諭すも「じゃパパが好きなんだから責任取ってね!約束だよ」と言われてしまっては為す術ありません。いくら娘が処女をくれると言っても、それは出来ません。
この状況どうするか頭を抱え悩んでいると静香「お姉ちゃん、こんなパンツ買ったの隠してるんだよ、ほら見て」と呼ばれ顔上げてビックリです!てっきり下着を手に持ち見せられると思ったら静香はソファで脚を広げパンツ丸出しです。それどころか1本の汚れを知らない筋にメリコミまくったピンク色の1本の紐だけです。
一方の彩夏は「もう私がパパに見せたかったのに〜」と膨れてるので勢いで「彩夏は、どんなの見せてくれるの?」と言ってしまったんです。ソファに脚を広げ見せられたのはモロ出し!静香に取られてしまったのでノーパンじゃないですか!しかも彩夏のマンコからは汁らしき液体か付着してツヤツヤしています。
隣に座る静香は「お姉ちゃんヌレヌレで匂うんだけど」と言われた彩夏は「アンタなんて濡らし方も知らないお子ちゃまでしょ」と言われ返した言葉が「お姉ちゃんと違って私は清純派なんだから、パパだって私のが良いでしょ」と口論からはじまり互いに裸に成るとオッパイ揉んでマンコマサグリ合ってます。
あまりの光景に見ているしか出来ずに居ると、いきなり2人に「パパ見過ぎ〜!オチンチン大きくなったでしょう!だからお仕置きしちゃう」と全裸の彩夏静香に抱き着かれ衣服を奪われました。協力的に脱いだが正確です。あと1枚トランクスを奪われたらと言う時です!玄関で「ガチャッ!ただいま〜」
突然ですがママが帰宅してしまったんです!玄関から「パパぁお誕生日だから店閉めて帰って来たからパーティーしょえね」と聞こえ僕ら3人は個々の部屋へ一目散で逃げ込みましたよ。リビングへ入ったママは「あら誰も居ないじゃないのパパはトイレ?」と言われそそくさとリビングに戻り「お帰りママありがとう」
「パパお誕生日なのに悪いんだけど彩夏と静香を呼んで来て、私はパーティーの支度するから」と言われママに「2人の父親って、とんでもない奴だったらしいじゃん」と話すと「そうだけど、あの娘達がよく言ったわね」と驚いてました。「パパは私達に優しくて私も嬉しいけど、まさか娘達どうにかしないよね!」
思わず固まりましたが「もちろん可愛い娘に手を出すなんて無いし興味あるのはママだけだから」と答えると「パパありがとう!チュッ」ママだけが知らない事実!ママ帰宅前にリビングで繰り広げられていた事態は報告出来ません。「ママごめん」と心の中で謝罪して彩夏と静香を迎えに行きました。