愛妻を寝取らせ、嫉妬と興奮で毎晩妻とする日が続きました。
妻も
「凄く感じたよ。気持ち良かった」と言ってくれ、それに興奮する俺に妻も安心したように、どんどんエッチなことを言ってくれました。
「また元カレとしてみる?それとも別な元カレにする?」と笑いながら言う妻に
「それなら元旦那がいいんじゃない?そんな遠くにいるわけじゃないし」というと
「いや、元旦那はダメ。チンポもザーメンも臭いから。それに最近、再婚したって聞いたし」と言われ
「どんだけ臭いのかも知りたいし。出されたらしばらくマンコが臭いって言ってたよね?」というと
「凄いのよ、臭くてヒドイから」という妻に
「でもデカチンだからちんぽは好きだったんだよね?」と聞くと
「チンポはね、良かったけど」と笑う妻に
「じゃぁ再婚のお祝いに元嫁のマンコを使わせるのはどう?」というと
「本気なの?ちょっと考えさせて」という妻とその場でエッチをすると、妻のマンコは濡れていました。
「そんなに元旦那のチンポはデカかったの?」と聞くと
「うん、ホントにデカいよ。硬いしカリも凄く張ってるからね、実は、私が離婚したあと、ミナちゃんが元旦那に口説かれたって相談されたから
「デカちんとしてみなよって言ったら、本当にミナちゃんヤッタんだけど、あれは凶器だねって、セフレみたいになってた時期もあった」と話しを聞き、元旦那もエリとミナちゃんの二人としてると知り羨ましく思いました。
しかもミナちゃんと元旦那がセフレ関係のときに、エリも離婚したにもかかわらずエッチはしてた時期だと知りました。
そしてミナちゃんが元旦那とエッチをするようになり、離婚したにも関わらず嫉妬をしてしまったエリが元旦那を誘いするようになったと知りました。
「そんなに会ってるの?アイツさぁ(元旦那)チンポはデカいけど臭いよね。嫌じゃない?」というと
「私はおちんちんの臭いって好きだから。あの生臭いような臭いを嗅ぐと興奮しちゃうから。あんなに奥に当たる人、初めてだし」と元旦那を大絶賛してたので悔しくなったと言ってました。
そんな話を聞き、元旦那との寝取られの話しをすると、まだ悩んでるようでした。
何を悩んでるのか聞いてみました。
「元旦那とエッチをしたらハマりそうで怖いの?何回もしたくなっちゃうとか?」と聞いてみると
「そうじゃないわ、実はアイツが再婚する前に、メールが来たの。今の奥さんと仲は凄くいいんだけど、セックスに問題があって、激しくすると今の奥さんは痛がって激しく出来なくて、物足りないみたいで私を誘ってきたの。もちろん断ったわよ。だから今アイツを誘ってしちゃっていいのかなって考えてたの」と言われました。
「本当にそれだけ?もしかして元旦那とエッチをしたらエリがハマりそうでコワいんじゃないの?いっぱいしたら好きになっちゃうんじゃない?」と聞くと
「好きにはならないわ。でもエッチは何回もしちゃうかも。アイツのアレを見せられたら断れないと思うの」と本音を教えてくれ、元旦那のセフレになるように言いました。
妻も納得しその日のエッチは興奮でした。
「旦那の臭いチンポを舐めたかったの?入れたかったんだよね?」というと
感じながら妻も
「臭いの舐めたかった。デカチンも入れたかったよ。していいのよね?アイツの臭い精子も全部もらってくるわ」と興奮していました。
「元旦那の再婚前に誘われた時も、本当はヤラせたんじゃないの?正直に教えてよ」と聞くと
「してないよ。本当に断ったから。ちょっと会って、口でして欲しいって言われたのも断ったし」というので
「それはエリがしゃぶったらしたくなるからじゃないの?」というと、うなずきました。
いつも以上に興奮してしまった俺は、エッチをしながら元旦那に電話をさせることにしました。
後ろからちんぽを刺したまま、携帯を取らせ電話をさせました。
呼び出し中に、こっちを振り返りキスを求める妻に興奮しました。
電話が繋がると
「もしもしどうした?いきなり」と不機嫌そうな元旦那の声に
「あっちょっと話しが合って。今度会えないかなって思ったんだけど」というと
「えっ?何?どういうこと?俺に会うってことはヤラせてくれるってこと?」と言い出し
「無理ならいいんだけどさぁ」と妻がいうと
「いやいや、無理じゃないさぁ。凄く助かるよ。ホントに溜まってるからさぁ」と聞こえてきました。
「エリも今の旦那さんに満足してないのか?俺たちってさぁ、身体の相性は最高だよね?いろんな女とヤッテもやっぱりエリのマンコが一番なんだよな。でも今の旦那と結婚してからは一度もヤラせてくれないけどな」と言われ、嬉しく思いました。
俺は腰を振り出し、妻は快感に耐えながら電話をしてました。
「いつ会えるの?」と聞かれた妻がこっちを見るので、興奮してた俺は明日というと、
「明日は?」と聞くとOKが出て電話を切りました。
「明日、元旦那としちゃうんだね」と言いながら腰を振りました。
「しちゃうよ、いいんだよね?」という妻にうなずきました。
「チンポを舐めて精子も飲んでくるの?」と聞くと
「臭いちんぽを舐めてくるわ。臭い精子も飲まされちゃうかな。全部中に出すのかも。でも中に出してもお口で綺麗にするから精子は飲んじゃうわね」と言いながら、マンコがキューっとなってました。
「元旦那をセフレにしちゃうの?」と聞くと
「それがいいけど、きっと私がセフレにされちゃうね」と浮かれてる妻に嫉妬しました。
最初は嫌がってたのに、
「元旦那と凄くしたいんだね?」と聞くと
「うん、したいよ。ずっとしたかったから。大きいのもらっちゃう」と俺を嫉妬させるために言ってるのか、本気で言ってるのかわかりませんがそう言う妻がいました。
そして当日、俺は出勤し、妻は10時に元旦那と待ち合わせらしくご機嫌で浮かれてる妻に朝から嫉妬しました。
「いってらっしゃい。私が好きなのはあなただけだから」というと、抱き着いてキスをしてきた妻にちょっとホッとして出勤しました。
妻の事が気になり仕事に手がつかずにいました。
妻からは何も連絡はなく昼休憩になりました。
いてもたってもいられず
「ちんぽは臭いかい?(笑)」と送信すると
「うん、すっごくクチャイ(笑)」と返信が来て、すでにエッチはしたのを知り今までにはない嫉妬と興奮がおきました。
「そうなんだ(笑)精子を飲みすぎないようにね。美味しいからって」と冷静を装い送信すると
「濃厚なのを美味しくいただきました。飲まされすぎて胸やけしてるわ」と来てさらに嫉妬で狂いそうでした。
「まさか、今セックス中?」と送ると
「どっかで見てるの?」と聞かれ、
「見てないけどそんな気がした。今のハメ撮り送ってよ」と送ると、返信はなくなりました。
昼休憩が終わり仕事に戻ろうとすると、ハメ撮りが送られてきて、妻のデカ尻に巨根が出し入れする動画でした。
ネチョネチョといやらしい音と、妻の喘ぎ声が響いてました。
「そんなに長く撮らなくていいわ。集中して私をイカせてよ」と妻の声が聞こえました。
休憩が終わったのに、トイレへかけこみ、ちんぽをしごいていました。
その日は定時であがり急いで帰宅しました。
「お帰りなさい」という妻に抱き着き、妻を連れて寝室へ行きベットへ押し倒しました。
ナプキン付きのパンティを脱がすと、強烈な精子の臭いがし、生臭くホントにヒドイ臭いがしていました。
「ホントに臭いね」というと
「ホントだったでしょ?」と笑う妻に嫉妬し、挿入しようとしました。
「ゆっくりお願いね、ちょっとしすぎちゃったみたい」と謝る妻にゆっくりと挿入しました。
「どうだった?元旦那は」と聞くと
「おっきかったけど、硬さは前よりなくなってたな。奥には当たるけど、前の裂けそうな擦れ方がなかったから」と不満を言うので、ちょっと嬉しく思ってると
「それでも7,8回はイカされたけど」という妻に激しくしヤリました。
「元旦那はそんなに気持ち良かったの?臭いちんぽに、臭い精子をいっぱい出すのにさぁ」というと
「ちんぽも臭くていやなんだけど、大きいから舐めたくなっちゃうの。気づいたら欲しくなってるし」という妻に嫉妬で犯すように激しくしていました。
ふと、思いついた俺は、ちんぽを一旦引き抜きました。
「ちょっと、なんで抜いちゃうのよ。いいとこなのに」と怒る妻の顔の前に抜いたばかりのちんぽを持っていくと
「うわっクサッ」と言った妻ですが、クンクンと嗅ぎだしました。
「なんの臭いがする?」と聞くと
「アイツの臭いがする」というとしゃぶりだしました。
俺も興奮し再び挿入すると
「もっと奥まで入れて。じらさないでよ」と怒られたけど、俺は根元まで入れていて、元旦那と違い奥に届かないだけでした。
エリも元旦那と間違えたことに気づいたようでちょっと気まずい状況でしたが、俺は届かないけど奥を突こうと必死でした。
嫉妬で興奮してる俺をエリは楽しそうににやけながら
「アイツにね、奥さんよりも私の方が気持ちいいって何度も言わせたの。これからも私としたいんじゃない?とか聞いてね」と言われ
「なんて言ってたの?」と聞くと
「これからも会って欲しいって言われたわ。だから考えておくって言ったら、おちんぽをいきなり抜かれちゃったの。会うって言わないと入れないって言われて会うから早く入れてって私がお願いしちゃった。ダメだった?」と言われ嫉妬で狂いそうで、そんなにエリが興奮したのでホントはイヤなのに
「全然いいよ。元夫婦がセフレとして関係を持つなんてね。でも夫婦とは違うから身体だけの関係だからいいのかな」と内心思ってることと、真逆の事を言いました。
「なんかね、夫婦の時のセックスじゃなくて、付き合いだしたころみたいな感じかな。会ったら必ずしちゃう感じかな。とりあえず、明後日に会う約束をしてきたわ」と言ってました。
もちろん愛してるのは俺だけで元旦那とは身体だけだからと、何度も言っており、俺が嫌になったらいつでも会うのはやめると言ってはいました。
そして2日後、元旦那と2度目のエッチをしに妻は出掛けて行きました。
ラブホで3時間の休憩で会うと言ってたけど、18時に出掛け帰宅したのは0時を回ってました。
「ごめん、遅くなっちゃった」と謝る妻のマンコは、強烈な臭いのマンコになってて、元旦那は3発出したと言ってました。
元旦那に使われた臭いマンコに挿入すると、ガバガバのゆるゆるになってたけど、元旦那にされたことを聞くだけで、出していました。
そんなにしてきたのに、また2日後に会う約束を妻はしてきたようでした。
ちょっと会いすぎだと思った俺は、その日は休日だったので、用事に妻を付き合わせたいと言って、元旦那に会うのはやめさせました。
元旦那に連絡をさせると、2日後がダメなら明日会いたいと言われたらしく、妻はOKしたらしく、妻を止められなくなっていました。
次の日、仕事から帰宅すると、いつもと変わらないエリがいました。
もしかして今日は会わなかったのかなと思ったけど
「美味しいチンポ、食べてきたの?」とこっそり聞くと
「いただいたよ。臭くなってるからあとで見てね」とニヤける妻に嫉妬しました。
嫉妬で挿入し、これはやりすぎだと後悔してると
「ちょっと、アイツに会いすぎだよね?少し会うのを減らそうと思うけどいいかな?」と俺の心の叫びを聞かれたような質問をされたけど、
「そうだね、少し減らした方が盛り上がるんじゃない?」というと、
「わかった、そうする」と言ってくれ、ちょっと安心しました。
会うのを控えると言った妻は4日過ぎても会ってないと言われ、ホッとしたけど物足りなさがありました。
エリとエッチをしても嫉妬と興奮が足りなく、俺からエリに元旦那に会ってみたらと勧めていました。
「アイツから、今日は無理?明日は無理?ってしつこく来てるの。明日とか会ってもいいの?」と聞かれたので、エリに挿入したまま、元旦那へメールをさせました。
「マジで?明日いいの?良かったぁ、かなり溜まってたから」と返信が来て、俺はさっきまでとは違い興奮してしまいました。
そして翌日、妻は元旦那の元へ朝から出掛けていきました。
どんどん夫婦の遊びとしてハマってしまいエリも遠慮なく元旦那と会うようになっていました。
長くなったのでこの辺で。