そんなエリカと付き合い始め、やっとエリカのマンコは自分専用になりました。
エリカも離婚し、仕事もなくなったので、暇な時間も増えたせいかセックスを何度も求められました。
大好きなエリカに求められ、自分も興奮しエリカのマンコを使い込んでいきました。
臭いマンコのエリカにハマり、シャワーなどさせずにマンコを舐めたけど、以前ほど濃厚な臭いはなく物足りなく思っていました。
それを話すと
「だって、あれは元旦那のチンポと精子の臭いだから。包茎のクサちんだったから」と言われ
「でもそんなちんぽにイカされてたくせに」というと
「そうだけど。あの臭いがいいならアイツにお願いするしかないよ」と言われ、迷う自分がいました。
そして、彼女に一度だけ会ってきてとお願いすると
「わかった。でもアイツには彼女がいるみたいだから、ここへ呼んでもいい?向こうで彼女に会うのも嫌だから」と言われ、納得しました。
別れた奥さんからの呼び出しに元旦那が応じるのか不安でしたが、それは大丈夫だったようで週末に呼んだと聞きました。
俺はその週末、持ってる合鍵で覗く予定を立てました。
離婚したばかりの元夫婦がセックスまでするのか心配だったし、彼女も元旦那の臭くて溜まらないちんぽと精子をどうするのか気になりました。
元旦那は臨時休業して、彼女に会いに来たようで19時から会うと聞いていました。
ホントにやるのか嫉妬と心配がありましたが、19時ちょっと前に元旦那が彼女の部屋へ入ると5分もしないでリビングの明かりが消え、寝室の明かりだけになりました。
こっそりと鍵を開けて潜りこむと
「エリカ、もっと舌を使えよ。ちんぽやらんぞ」と聞こえ
「もっとゆっくり味わいたいの。久しぶりなんだから」とエリカの声もしました。
エリカはオープンブラにガーター姿で69の格好をし、元旦那はエリカのマンコを開いて眺めていました。
エリカは激しく頭を上下させ、フェラに集中していました。
元旦那のちんぽは遠目から見てもデカく、立派なチンポでした。
「今の彼氏のチンポじゃ、エリカなら物足りないだろ。俺のになじんでるからな」と聞こえると
「アンタが異常なだけだから。自分だって彼女とそんなにうまくいってないんじゃないの?ヤラセテヤラセテって、元奥さんによくそんなことで、メール出来るわね」という会話に興奮しました。
「そういうなよ。俺たちが離婚するまで半年もかかったのは、エッチしながら離婚話しをしてたからって彼氏に話したのか?たまぁに彼氏に夜中に電話させてたときも俺が入れっぱなしだったこととか話したか?」と聞こえ、確かに突然彼女から深夜に電話が月に数回ありました。
小さな声で話してたのは、旦那に聞かれないためじゃなく、喘ぎ声を隠すために小声だったのかもと気づきました。
「もう余計な事、言わなくていいから。元嫁とやりたかったのよね?楽しもうよ」というと二人は無言でやり始めました。
エリカから聞いてた、臭い包茎ちんぽとかあんなに嫌がるように話してたのに美味しそうにソフトクリームを舐めるように舐め、頬ずりし大きな玉を口に含み、大きなちんぽを手でしごいてあふれ出る我慢汁を美味しそうに舐め、離婚したとは思えないようなラブラブのセックスに見えました。
しゃぶり終えると、自ら四つん這いになりお尻を開いて
「もう欲しいわ」とおねだりしてました。
挿入され、元夫婦のセックスが始まりました。
バックで激しくされ、お尻をあざができるほど、思いっきり叩かれてるのに
「凄く感じる」と叫ぶエリカに、見たいけど見たくない状況になり、呆然としながら見ていました。
「あっゴメン出るわ」と元旦那がいうと
「えー、馬鹿。早すぎだって」とエリカが振り返りながら怒っていうと
「もう、もったいないから」というと、さっと振り返りちんぽを咥えるとゴクゴクと飲んでるみたいでした。
「こんなに濃いの出して、大丈夫?これで終わったら許さないわよ」とそのまま続けてフェラをしていました。
話しと全然、違い嫌がるどころか、元旦那とやりたかったんだと思えるエッチで大きなショックを受けました。
そんなショックを受けながら俺も射精し床がドロドロになっていたけど、そのまま見てられなくなり部屋を出ました。
0時前には帰宅すると思い待ってたけど、帰宅したのは3時過ぎでした。
「0時まで居酒屋で酒を飲み、酔った勢いでエッチをした」とエリカは話していました。
「あなたに言われて仕方なくだからね」という彼女の言葉は説得力はなく裸にすると以前の強烈な臭いのマンコになっていました。
「臭すぎて最低だわ。舐めてって言われたけど、断ってさっと終わらせたわ」とうそをつくエリカなのに、悔しさと愛おしさが溢れました。
他の男に感じてたエリカが愛おしく思え、挿入しました。
嫉妬で狂いそうなのに、興奮しきつく抱きしめ腰を振りました。
エリカのマンコもいつもと違い緩く感じ、元旦那のデカちんを締め付け広がってると思うと、悔しいのに興奮でした。
いつもよりも挿入部分から、強烈な臭いがしてきて
「元旦那のチンポと精子の臭いだ」と思うと、臭くて溜まらなくなり、いったんちんぽを抜いて、エリカの口元に持って行くと、クンクンと臭いを嗅ぎ
「いつもよりエッチな臭いがしてる」というので
「興奮しちゃってるからかな」というと
「そうなの?エリカはこの臭いに弱いかも。アソコがキューってなっちゃう」というので、もう一度入れなおすと、ちんぽをきつく締め付けてきました。
感じるエリカに、苛立ちを感じ
「この臭いって元旦那のチンポの臭いだよ」というと
「うそ、それならいやよ。アイツのなら」というので
「ホントは元旦那の臭いちんぽが好きなんだろ?ホントは今日もいっぱいやってきたんじゃないの?」と聞くと
「そんなはずあるわけないじゃない」という妻に
「正直に言っていいんだよ。その方が俺も興奮しちゃうと思うから」と耳元でいうと
「そんなこと言ってもホントにいいの?」と言われ
「やっぱり元旦那の臭いちんぽが好きだったんじゃないか」というと
「そんな言い方するなら教えてあげないわ」と怒り気味になったので
「教えてよ。今日だって待ってるのが凄くつらかったけど興奮がおさまらなかったんだよ」というと
「アイツのチンポは凄く大きいの。硬くて長くて太いの。臭いけど、エリカにはいいチンポなの」と話してくれ、一気に興奮しました。
「エリカには忘れられないチンポなんだな」というと
「うんそうなの。人間的には嫌いなんだけど、チンポだけは凄くいいの。忘れられないかも」と話してくれました。
嫉妬と興奮で腰を振りました。
「じゃぁ今日は俺がやらせてあげたんだから、俺に感謝しないと。サービスしてくれたらまたやらせてあげるのも考えてあげるけど」と言ってみると
「うそ、ホントに?」とよほどやりたいのか即答され、それも興奮しました。
「でもやっぱり遠慮しとく。今回で終わり」と言い出したエリカに、今度は俺の方が嬉しいような残念なような気がして慌てました。
「だって、もっとして癖になっても困るから」と言い出しました。
「じゃぁエリカのセフレにしたら?元旦那なんだからどうせいっぱいマンコは使われたんだし」というと
「じゃぁいつでも会ってもいいってこと?もちろん会ってもセックスしかしないけど。アイツも今の彼女じゃ物足りないみたいだし」と言い出すと、最後には
「元旦那とセックスだけさせてください。全部報告するので」と言わせました。
そんな彼女に嫉妬と興奮で付き合っていましたが、元旦那からセフレは断られうまくは行かなくなりましたが、その後数回は、元旦那が会ってくれていました。
その元旦那とのプレーを聞いて興奮し、エリカから離れられなくなった、おかしな自分は、エリカに結婚を申し込みました。
アラフォーの二人だけどエッチは毎晩していました。
結婚後は元旦那に貸すこともなく、二人で楽しんで愛し合いました。
でもまた数年後に、刺激が欲しくなってきました。