「ああっ、いいですっ…すっ、ごくいいっいいですっ…」
薄暗い部屋のベッドを軋ませながら初老の男性の腰に跨りの彼の目を見つつ私は呟くように言いました。
微かに濡れたアソコ柔らかで何とか屹立を保っている男性のおちんちんを迎え入れていました。
「気持っいいです…ああんっはぁん、おかしくっなりそうです…」
言葉とは裏腹にどこか冷めた意識の中で彼の手を掴みながら、男性の腰の軌道にあわせながら腰を動かしていました。
男性の呼吸が早くなり、イクのかなと思った時でした。
「わっ、わたしもっイキそうだっ!うっ!」
「あっ…まっ!ああっ!」
私の中で男性のおちんちんがびくびくと震えながら果てました。
吐出されているはずの精液は少なく、下腹部で感じることはありません。
初老の男性は私を見上げつつ言いました。
「はぁはぁ…ああ、わたしは幸せ者だよ…はぁっ」
私の胸に顔をうずめながら呟く男の頭を撫でながら私は薄暗い部屋の中で愛想笑いをしつつ答えました。
「…ええ、私もです」
「今夜は遅くなるよ…会食でね」
玄関先で見送る私に男性が言いました。
「あまり遅くまではダメですよ…それとお酒はほどほどになさらないと…」
私はつとめて残念そうな声と心配顔をしながら、男性の頬に軽くキスをして見送りました。
男性を見送ると私はテキパキと家事を済ませました。
掃除、洗濯、夕飯の準備と全て完璧に行いました。
私が前夫と離婚した後に私は一人暮らしの部長さんのお手伝いさんのような形式で住込みで働くことになりました。
ただ周囲はどう考えてもお手伝いさんとは見られなかったので籍を入れることの無いように周囲が準備をしていました。
こちらも籍は入れるつもりも無いので特に問題もありませんでした。
男性…旦那様も申し訳なさそうでしたが、私との同居を優先したかったようで周囲の提案を丸飲みしたようです。
先々月に定年延長で働いていた部長職を退きましたが、まだまだ会社からは必要とされているようでした。
職場の一線を退いた日に旦那様は私との一線を越えました。
私もごく普通に受け入れました。
今ではお風呂も介助という建前で一緒に入るほどに旦那様から求められています。
家事を終えてシャワーを浴びると服装をあらためて私は足早に家を出ました。
足早にオートロックのエントランスを通り過ぎエレベーターに乗り込みと、途中で乗り込んでくる主婦や学生たちに背を向けてながら階数を示す表示が目的階への変わるのを数えていました。
目的を知らせる音が鳴り、私は身を滑らせるようにドアへ足早に歩きました。
鍵を差し込む前にガチャと音が鳴りました。
私は目の前に立つ人影に抱きつきました。
彼も私を受け止めるように抱きながらお互いに激しくキスをしました。
「んっ…はっ…チュ…んんっ…はぁはぁ…んんっ」
「ちょ…んっ…落ち着いて…んっ」
彼は私をギュッと抱きしめながら少し顔を離すそぶりをみせました。
「んんっ…だってぇ我慢してたの…ちゅっ…んんっ」
「僕だって…おばさん(私のことを名前で呼んでくれてますが、あえてこの呼称で続けます)に会いたかった」
お互いに玄関先でなかなか会えない欲求を爆発させていました。
一人で暮らしているAくんに私はやっと会えたのです。
私たちは抱き合いながら激しくキスを交わしました。
私はAくんの前に膝まづくとベルトを外してズボンをおろしました。
「こっ、こんな所で?そんなに僕の欲しかったの?」
「うん、あなたのおちんちん…欲しいの!」
見下ろすAくんの優しい瞳に見られながら盛り上がっている下着をおろしました。
下着をおろした瞬間に下着に引っ掛かり下を向いたと思ったおちんちんはすぐにそそり立ち、私におちんちんの裏側を見せていました。
「すっごい…こんなにしちゃって」
「おばさんに会えると思ってずっとオナニーを我慢してたんだ…咥えて欲しい、おばさんのお口で気持ちよくして…僕の…欲しいんでしょ?」
「ええ、私…Aくんのおちんちん…咥えたいのよ」
「おばさんからそんな言葉聞けるなんて…嬉しいよ」
私はAくんの言葉が終わらないうちから、彼のおちんちんを手で掴みました。
熱くてカタいおちんちんを優しく手で擦りながら裏筋を舌で舐め上げました。
「あっ…ああ」
舌でゴツゴツとカタいおちんちんの裏側を舐め上げるたびに彼は気持ちよさそうな声と顔を歪めます。
「ちゅ…ちゅっぱ…はぁん…んんっ」
Aくんのおちんちんにキスをするように吸い付くと声と卑猥な音がでてしまいます。
その音に混じってAくんの声が交じり合っていました。
「き、きもちいいよ…もっと、先っぽ…舐めて」
Aくんのリクエストに答えるために私は亀頭の裏側に唇をあてキスをしながら、亀頭の上部に吸い付きました。
「あっ、ああっ」
亀頭を唇と舌先で刺激するたびにAくんからはせつなげな声が漏れ、体をビクビクと震わせます。
私の口元はおちんちんの先っぽから滲みだしている液体と唾液でぬるぬるになっていました。
Aくんの滲みでる液体を舐めたくて舌先で先っぽを刺激して、でてくる液体を舌で絡めながら吸い取ります。
「お、おばさんに…こんなにしてもらえるなんて…あっ、うれしいよ…んんっ」
今度はおちんちんをシゴキながら、おちんちんの根元とタマを口で吸い転がすように愛撫しました。
「こっこんなにしてくれて…おばさん…夢みたいだよ…ずっと、ずっとこうしてもらいたかったんだ…むっ、昔から…っ」
Aくんは私の頭に手を乗せていました。
彼は私を丁重に扱ってくれますがこういう何気ない行動に私への独占欲や征服欲が見え隠れしています。
私はおちんちんを口に含み舌を絡めながら、頭を前後させて愛撫しました。
唾液とおちんちんの液体、空気が漏れる音で、じゅぼじゅぼと激しい音がします。
「ああっあっ、すっすごいよっ、おばさんっ、ああっ…きもちいいっ!」
お口の中は摩擦が生じていることもありますが、おちんちんの熱さでカッとなるくらい熱くなり、口内はAくんのおちんちんの匂いでいっぱいになっていました。
この匂いを嗅ぐだけで私は気持ちよくなってしまうのです。
スカートに隠れている下着は濡れ、溢れる愛液が足を伝わっていないか心配になるほどです。
頭上のAくんの両手に自然と力が入ってきました。
イクのね…おちんちん、さらにカタくなっておっきくなってきてる。
そう思いながらさらに激しく愛撫を続けているとAくんが体をびくびくさせながら声をあげたのです。
「がっ、我慢できないっ!いっ、イキますっ!のっ、のんでっ!ああっ!」
おちんちんが震えたと思うと口内にビュッと液体が放出されました。
熱くて生臭いどろっとした液体は咥えこんでいるおちんちんの先から私の喉奥にとめどなく吐きだされた液体を飲み下しながら、ああ、なんて匂い…Aくんの匂いがすると思うと私は体がカッと熱くなり体が活性化しているようでした。
大量の精液を飲み続けるのは大変ですが私は零さずに飲みたいと思っていましたがあまりにも多すぎて私は口から吹きだしてしまいました。
口の端から零れるAくんの精液が首筋を伝わって私の鎖骨の窪みに溜まるほどでした。
「だっ大丈夫ですか?ごめんなさい…奥にだしちゃって…」
「けほっ…いいのよっ…こんなにだしちゃって…飲みきれなかったわ」
Aくんから手渡されたハンカチで口を覆いながら笑いかけると彼は座り込む私に覆いかぶさるように抱きしめてくれたのです。
「はっ、んんっ、ちゅっ…はぁはぁっ」
Aくんに手を引かれて寝室にそのまま移動した私たちは寝室の扉を閉めた瞬間に抱き合い、精液に濡れたままの唇で彼とまたキスをしました。
彼の舌が私の口内に入ってくると私は拒むどころか舌を自ら絡めました。
くちゅくちゅと唾液が交じり合う音が卑猥に聞こえ、お互いの吐息がだんだんと激しくなっていきました。
私たちはお互いの服を脱がしながらもキスを止めることはありませんでした。
「かわいいよ…下着」
「やだ恥ずかしい…しかも、下着?」
「ちっ、ちがっ、おばさんがっ…」
私は笑いながらAくんの言葉を塞ぐように再びキスをしました。
彼も受け入れながらそのままベッドへ移動して私を押し倒し、覆いかぶさってきました。
Aくんは私の首筋に沿うようにキスしながら舌を這わせてきます。
「あっ、ああんっ、だっ、だめよ…キスマーク…つけちゃ、だめよっ」
私はAくんに愛撫されながら言いました。
「あのおっさんにバレるってこと?…セックスしてるんだ?」
Aくんの声に批判まじりの声音が混ざっています。
「んっ、しかた…ないのよっ…しかたなかったのぉ」
ブラジャーをずらされて露出された乳首を口で含みながら吸い付き、舌先で転がされよがりながら私は答えました。
「こうやって…んんっ、おっぱい揉まれて、乳首吸われているの?」
「あっやぁんっ…あっ、はぁん」
ちゅぱちゅぱとわざと音を立てて愛撫されるたびに私は艶声をあげてしまいます。
「乳首立ってるよ…僕の愛撫でおばさん…感じてるの?」
「感じてるっ、感じてるわ…お、夫より感じてるの…許してぇ」
私は良くしてくれている夫を裏切り、年下の男の愛撫に身を任せて悶えていました。
「おばさん…ごめん、でもそう言いながら感じてるおばさんとってもキレイ…下着濡れてるよ、触っていい?」
「あん…はぁぅ…ああっ、やぁ、ん、っ…ああん」
濡れた下着の上からAくんは優しく指をアソコのワレメに這わせてきます。
触れられるたびに体がビクビクと震えてしまいます。
「やぁっ…ん」
「嫌って言いながらも足広げてるから…下着濡れているの丸見え…おまんこの輪郭がくっきり透けちゃってる」
「っ…恥ずかしい…」
股をジッと見られながら指先でアソコを愛撫され、見悶えているとアソコがひくひくと震えるのがわかります。
「あっ!」
不意にアソコに感触が伝わると快感で声をあげてしまいました。
Aくんが下着の上から唇を重ねて、舌先で愛撫をしてきたようです。
体に電流が走ったように快感が体を走り抜けるようで、腰を浮かせてしまいます。
「はぁはぁ…すっごい匂い、おばさんのエッチな匂いがするよ…舌先で…愛液おいしい」
「やっやだぁ、恥ずかしいわっ、だめよぉっ、こんなの覚えて…だっ、めぇっ、っ…ああんっ!」
「どんどん濡れて…シーツまで濡れちゃってる…脱がすよ?おまんこ直接見たいから」
下着に手をかけられると私は無意識に腰をさらに浮かせ、脱がせるのを手伝っていました。
脱がされ露出されたアソコにAくんの興奮した吐息がかかり、そのたびにビクビクとアソコを震わせてしまうようでした。
「もう…クリトリス立ってる…んっ、んんっ、ちゅっ、ちゅっぱ…はぁはぁ…おまんこひくひくしていて…ぬるぬる…んんっ」
「ひゃっ、舐め…るっ…なんてぇ、あっ、そこっ、だめぇよぉっ…ああんあっはぁん」
アソコに舌が這わされ、中に入れられて、クリトリスを舌先で転がされるたびに激しく感じてベッドの上でシーツを握りながら乱れてしまいます。
「おばさん、感じてる?ここがいいんでしょ?おばさんの気持ちいいところ僕は知っているんだよ」
「あっ!だめよっ、それ、いじょっ…されたらっ、あっ、だっめぇっ!」
「イクの?いいよイっておばさん…ほら…イって」
Aくんの舌がクリトリスを激しく刺激してくるのです。
体に快感という電流が流れるくらいびりっと痺れて、快感が脳天を突き抜けそうです。
「あっ!ああっ!んんっああっ!っ…ああっ!」
あっと思った時に私は体を弓なりにして激しく声をあげていたのです。
私はAくんの激しい愛撫でイってしまったのでした。
「すごかったよ…おばさんイッてくれて、嬉しい」
「やっああん、もう休ませて…はぁんっ」
Aくんは私がイク姿を見た後に休みなく私の脇を舐めながら、手でアソコを優しく刺激してきました。
「おばさんの腋…汗の匂いするよ…んんっ、はぁはぁ…興奮しちゃうよ…おまんこもひくひくして、愛液が溢れてる」
「やっ、やぁん…嘘よ、シャワー浴びてきたんっ…だからぁ」
「だめだよ…今度から浴びないで来てよ…おばさんの匂い大好きなんだ」
Aくんは上になってる左脇を舐めながら、右脇の下を通した手で胸と乳首、左手でアソコをいじりながら、時どき舐めることをやめて耳元でイヤらしい言葉をささやくのです。
「そんなぁ…もう変態君になっちゃったのねぇ…はぁっああんっ」
「おばさんの感じてる姿見たいのと…おばさんの全部が好きなんだよ」
「あっああ、うれしい、はぁん」
私はAくんの辱める行為に言葉では拒絶していましたが股を広げ、手で胸を愛撫できるような態勢をとっていました。
「おばさん…僕の…」
言葉を言い終える前に彼の意図を察して私はAくんを寝かせると彼のお腹に触れるのではないかと思うぐらいに立っているおちんちんに舌の平を這わせて舐めました。
「あっ…ああっ」
手でおちんちんに触れながら裏を唇でキスしながら舌先で舐め回します。
前夫との夜の営みでもフェラチオはほぼ拒否していたのですが、Aくんと関係をもってからこの行為がとても好きになってしまいました。
きっとAくんのおちんちんが私に本当の快楽を教えてくれたからかもしれません。
「気持ちいい?裏の筋のところ…舌先で舐めてるとおちんちんがぴくぴくと震えてる…ふふ」
「あっああっあっ」
言葉にならない反応を示しながら感じるAくんを見るともっとご奉仕してあげたくなってしまいました。
「おばさんの口の中あったかくて…きもちいいっ、だっ、だめだよっ…出ちゃいそう…待って!」
挿入たいのね…私はそう察してAくんの上に跨ると彼のおちんちんを握りアソコにあてがいました。
Aくんは上気した顔でこちらをジッと見ています。
私は少しづつ腰をおろしていきます。
亀頭が膣内の肉壁を少しづつかきわけて入ってくるのが下腹部の感覚でわかります。
「ううっ、あったかくて、ぬるぬるして…きもちっ…いいっ!」
言い終わる時にはAくんのおちんちんは私のアソコにすべて咥えこまれていました。
私は彼の腰にアソコを密着させると手の平をお腹に置いて、少しづつ体を上下させ腰を前後させていきました。
「はっはっ、ふっぅっふっ!んんっ、あっ、ああん、あっ、はあっ、あっ」
勃起したおちんちんは私のお腹側に亀頭があたり、カリが膣肉壁を引っ掻くように擦り付けられます。
「ああっ、あっ、はああっ!きもちいいわっ、んあっ、ああっあんっ!」
あまりの気持ち良さに腰がくいっくいと前後左右に動きが止まりませんでした。
Aくんのおちんちんが私の膣壁をかき回して、引っ掻くたびに愛液が溢れてきました。
溢れる愛液が潤滑液となりアソコとおちんちんが激しく交わるのです。
体がびくびくして快感でおかしくなりそうです。
「はっはっ…すっごい景色だ!僕の上でおばさんが跨って腰振って感じてるっ!おっぱいぷるぷるして…なんてエッチなんだあっ!」
Aくんから私の痴態を聞くたびに興奮が増して、知らずに自ら胸を揉みしだきながら体を上下させていました。
両膝を立ててくれたおかげで私は彼の足を背もたれにするように腰を振れたのです。
「はっはっ!おばさんのおまんこにっ、僕のちんちんが入ってるの見えるっ、なんてエッチなんだっ…あっ、すっごいっ…イキそうっ!でちゃいそうっ!」
「あっ、ああっ、だめよっ、なっ…なかだめよっ!ああっ、はぁっ、ああ!」
「だっ…だいじょうぶっ、なんでっしょっ!だっ…だから今日なんでしょっ!ああっ、イクよっ!だすよっ、中にっ、ああっイッくぅっ!」
腰を突き上げてアソコの奥におちんちんを突き上げ擦りつけるように激しくされて、私は拒否していたのに体を放すこともせずに快感によがっていました。
そして彼の両手が腰を激しく掴み、腰を密着された時に下腹部内のおちんちんがびくびくと震えたのです。
震えるたびに膣内に熱いモノが何度も放たれているようでした。
「あっ!ああんっ!やぁっ!はぁっ!ああっ!」
私も中にだされるたびにAくんの上で体と声を震わせて感じていたのでした。
おちんちんの脈動が止まると私は腰を放してアソコからおちんちんを抜き取りました。
するとアソコからどろっと白い液体が零れおちてきたのです。
アソコから精液がAくんのおちんちんと腰回りに滴り落ちていました。
「あん…こんなにだして…困るわ」
私はアソコからまだでてくる精液を指先で掬い、鼻先で匂いを嗅いでいました。
嗅ぎなれたAくんの精液が私の快感に幸福感を足していくようです。
「だって気持ちいいから…はい、ティッシュ」
渡されたティッシュでアソコを拭い、Aくんの腰回りも拭き取ります。
おちんちんも拭こうかなと思いましたが私は股間に顔を近づけると舌で舐め回しました。
「ちょ、ちょっと…そんなに僕の精液好きなの?」
「んっ、ちゅ…ちゅっぱ、こういうことする私のこと軽蔑する?」
「そんなわけないよっ!嬉しいっ!好きっ!」
焦るAくんの顔を眺めながら私の愛液と精液にまみれたおちんちんを舐めとり、先っぽから中に残っている精液をすすりとります。
「でも…すっごくエッチだったおばさん…跨るのうまいね」
そう言うと急にAくんは黙りました。
私がどうしたのだろうかと顔を見つめるとキツイ目つきで見返してきたのです。
「あのおっさんに乗ってしてんの?」
私の手を掴みながら聞いてきました。
答えに困る姿に肯定であることを察したAくんは私を四つん這いにしてお尻をあげさせるとおちんちんをアソコに挿入してきたのです。
「あっ!やっ、なにっ、ああっ!」
急な行動に私は何もできずにいました。
そして腰を両手で掴み、Aくんは腰を激しく突いてきたのです。
パンパンとお尻と股間にAくんの腰がぶつかるたびに音がしました。
「やっ、はぁっ、ああっ、あっ、んあっ、ああっ!」
犯されるように激しく突かれているのにアソコからは愛液がとめどなく溢れ出てきています。
ぐちゅっぐちゃっとおちんちんが抜き出しされるたびに卑猥な音がして、私の嬌声も室内に響いていました。
Aくんが小刻みに腰を振ると膣肉壁をカリが何度も引っ掻き、腰を深くゆっくりと突くと膣奥に亀頭がぶつかりゴリゴリと擦り付けられます。
私はそのたびに吐息を短く吐きながら感じたり、びくびくと体を震わせ大きな声でよがったのです。
「どっ…どう?おばさん、おっさんのと…僕のモノどっちがいい?」
「あっ、やぁっ、い…いわせないでぇっ!」
腰をさらに突き上げながらベッドにうつ伏せになりながら私は言いました。
「じゃっ、じゃあ…こうだっ!」
激しくピストンを繰り返していたAくんが急に腰を放したのです。
私はその勢いで体全体がうつ伏せになってしまい、私はAくんに振り返り見上げるように彼をみました。
「や…やめてもいいの?僕は…おばさんが欲しい、もっともっとエッチしておばさんを僕のものにしたい、でもおばさんが望まないなら…やめるよ…どうする?」
Aくんは悲しそうな顔で私を見下ろしていました。
私は彼の勃起したおちんちんを見ました。
きっと犯してでも私と関係をもちたいと思っているだろう彼はそれでも私に選択肢をくれたのだと思いました。
嫉妬を隠さないまでも、私に判断を委ねたのだと思いました。
「い、いいわっ…Aくんのおちんちんがいいっ!おちんちんがいいのっ!お願いっ!エッチしてっ!」
私は覚悟を決めて叫びました。
今更ではありますが、Aくんとの関係が私にとっては無くてはならないものと言わされたのでした。
「入れるよっ!」
「ああっ!」
Aくんのおちんちんが一気にアソコに挿入されました。
亀頭がアソコの奥にドンっとぶつかったのがわかりました。
「さっきよりっ!奥にあたるようにっなってきたっ…奥にあたってるよっ!」
「あっ、あっ、奥擦り付けちゃっ、やぁっ、ああっ」
「おばさんのおまんこが僕の…受け入れてくれてるっ…うう、うれしいっ、うれしいっ」
「ああっああっ、やぁっ、やっ、やっ、ああっ」
腕を掴まれ後ろから突かれながら体を密着されます。
「もっと僕のがいいって言って!、ねえ!言って!」
「ああっ、いいっ、Aくんのっ、いいっ、いいのぉっ!ああっ、あんっ、はぁんんっ!」
「はぁっ、はっ、はっ、きもちいいよっ、おばさんキスしてっ、こっちみて舌だしてっ!」
体を密着させ、胸を揉みしだきながら顔を寄せてくるAくんを振り返りながら私は舌をだしました。
舌にAくんの舌が絡みつきながら、互いに口づけを重ねました。
体勢としてキスが難しいことがAくんとのキスをしたいという欲望を沸きあがらせます。
「おばさんの中にいっぱい射精したいっ!だしたいっ!」
Aくんは私のアソコからおちんちんを抜き私を仰向けに押し倒して、覆いかぶさってきました。
そして、私の腰を掴んでおちんちんを真上から押し入れるように挿入してきたのです。
「あっ、ひぃっ!」
ズンと押し付けられたおちんちんの先がずんっとアソコの奥に打ちつけられました。
打ちつけられた瞬間にアソコがきゅんとなり、声をあげてしまいました。
Aくんは何度も何度も激しく腰を打ちつけ、おちんちんの先をアソコの奥に擦りつけてくるのです。
「あっ、ひぃっ、あっ、だっ、だめっ、おかしくっ、なっちゃうっ、アソコおかしくっ、なっちゃうわぁっ!」
あまりの快感に私は頭のてっぺんから足の先までAくんの腰つきにあわせてよがり声と体を震わせていました。
口の端からは涎が垂れているのを感じました。
おそらくとてもだらしない顔をしていたと思います。
「はぁっ、ああっ、だすよっ!おまんこの奥っ!だすからっ!いっぱい、だすからっ!はぁっ、はっ、はっ、はぁっ!」
私の体は折れ曲がっているのではと思うぐらいに上半身と下半身が密着していました。
そんな私とAくんの体も密着していました。
真上を向いているアソコにAくんは激しくピストンを行い続けます。
「あっ、だっ、だめっ、おかしいっ、へんにっなるっ、だめっ!」
「おばさん、イクって言って!ほらイって!」
「あっひっ!イクっ!いっくぅ!いっち、ちゃうっ!イクっぅっ!」
「ああっ!でるっ!うっ!」
「あっひゃぁぁっ!」
私はAくんの激しい腰つきにイかされてしまいました。
上半身と下半身がぴんっと伸びていました。
私がイッた瞬間にAくんはアソコの奥底に射精したのです。
下腹部に熱い液体が何度も放出しているのを感じました。
私は倒れ込んでくるAくんを両手両足で抱きしめて中にだされている快感に身をゆだねていました。
「気持ち良かったです」
Aくんを風呂イスに座らせて体を背中を洗っていると彼は感想を言ってきました。
今言うんだと心の中でつっこみながら私は鏡越しに彼に笑顔をかえしました。
スポンジにさらにボディソープを足して泡立てながらAくんの背中に密着して彼の正面を洗っていきます。
「ちょ、ちょっと…また、たっちゃいます」
なぜか前を隠すAくんに私は笑いながら手にボディソープを泡立てて、優しく彼のおちんちんを手で洗いました。
「汚れちゃったでしょ…しっかり洗わないと…もう、また大きくしちゃってぇ…もうちゃんと洗えないから立ってこっちを向いて」
そう言うとAくんは恥ずかしそうにおずおずと立ち上がりました。
彼のおちんちんは何度も射精したと思えないくらい勃起していました。
「おばさん…おばさんのおっぱいで僕の…洗ってくれませんか?」
「えー、どうしようかなぁ…」
「お、お願いですっ」
一生懸命お願いするAくんに答えずに私はボディソープを体に塗りつけて泡立てました。
そして彼の太ももに胸を押しつけ、少しづつ体を上にあげるようにしていきました。
Aくんの勃起したおちんちんが胸の谷間に挟まれるくらいの位置で私は胸を支えながら彼のおちんちんにあててすりつけました。
「うわぁ、きもちいい、すごくエッチだぁ」
「んんっ、はぁっ」
乳首の先でおちんちんを擦っているとぬるぬるとした刺激で私も気持ちよくなってしまって、乳首が立ってしまいました。
さらに胸に挟み込んでゆっくりと擦ります。
「はぁ、はぁ、はっ、んんっ、はぁっ」
「ああっ、ああっ」
Aくんは無意識に腰を振りだしはじめました。
ゴツゴツした彼のおちんちんが胸にすりつけられるたびに私のアソコもじわっと濡れてきてしまいます。
「おばさんのおっぱい、すっごい柔らかい…あたたかくて、きもちいいです」
「ほんとう…よかった…だしたい?いいのよ」
「だ、だしたいです…だしていいですか?」
「いいのよ、いっぱいだして…私の胸にいっぱいだして」
「あっ、でちゃいますっ、でますっ!でるっ!」
Aくんが腰をびくつかせると胸に挟まれたおちんちんがびくびくと震えてあたたかい液がでてくる感覚が胸をつたいました。
谷間を滑らせて亀頭を露出させると精液が滲み出ながらひくひくと震えています。
私は胸で精液を絞りとるように擦りました。
「また洗わないといけなくなっちゃったじゃないの」
目の前で恥ずかしそうにしているAくんとキスしながら私たちは一緒に浴槽につかっていました。。
広めの浴槽だけれど、さすがに二人一緒に入ると体を密着させないと入れませんでした。
Aくんの首に両腕を絡ませながらキスをして、おしゃべりを楽しんでいました。
「ああ、また会えるのいつになります?」
「わからないわ…お互いに…難しいでしょ?」
「あんなおっさんと別れて僕と結婚しましょう」
「困らせないで、あなたも彼女さんいるでしょ?」
「それは…でもお風呂入ったらバレちゃいません?石鹸の香りとかで…」
「ジム寄ってから、またシャワー浴びて帰るから大丈夫よ」
「えー、一緒の香りでいましょうよ」
「香りは違ってもあなたの匂いは体が覚えているから大丈夫よ…さあ、でましょう」
脱衣場でお互いの服を着せて、玄関で抱き合いキスをして私たちは別れました。
私は不倫の香りを消すためにジムへ足早にむかったのでした。