私が、23歳の頃、二つ年上の彼女、アグネスチャン似のすごい美人でした、
私は、すごく好きになってしまい、何度も告白をしました。
そして、やっと、ドライブに誘い、デートすることができました。
丁度、春から夏になる頃でした。
彼女は、緑色のミニスカートで、上は、白のセーターを着ていました。
行先は、筑波山へドライブに行きましたが、
私の事は、あまり好きでは、ないなと思っていました。
彼女は、あまり楽しくは、なかったみたいです。
彼女の優しさで、付き合ってくれている事を察していました。
助手席に座る、彼女は、ミニスカートから、白肌の太もも、
私は、太ももを見ながら、片手で何気なく触りながら運転をしていました。
車から降りて、筑波山を登山して、あまり会話は、ありませんでした。
山頂で食事をして、下山して、車に乗り、帰る事に、
私は、23歳で、一軒家を買い、ローンを払っていました。
私は、どうしても、家を見てほしく、帰りに家に寄ってくれました。
あまりその気のない彼女、私は、「今日は、夜遅くなってしまったから、泊まっていかない」と言いました。
彼女は、あまりその気がなく、でも「うん」と言ってくました。
私は、有頂天になり、でも、よくテレビで、「彼女を最初、部屋に泊めるときは、この人、まじめだと思わせるために、何も手をだしちゃいけない」とテレビで言っていたので、
私は、一階で、彼女は、二階で寝てもらい、何も手を出さず朝を向かいました。
私は、次の日朝は、車で送ってあげて、帰りました。
その後、何度か、デートして、又、家に連れてきました
そして、家に泊まってもらい、一緒に寝る事ができました。
一緒に布団に入り、彼女は、前に私が買っておいた、パジャマを着ていました。
私は、布団の中で、パジャマを脱がし、ブラジャーを外し
オッパイがポロリ出て、こんなにオッパイがでかいのかと私は、驚き、乳首が黒ずんでいました。
その乳首をしゃぶり、揉んで、揉んで、夢中で揉んでいました。
そして、私には、初めてのおまんこが見る事が出来て、
おまんこを舐めて、味が消毒液の味でした。
彼女の悶える声、そして、唇にキスをして、彼女と話をすると、過去に結婚をして、別れていたという話をしていました。
私は、「そんな過去をどうでもいい、今の君が好きだ」と言って夢中でセックスをしていました。
そんな事が2か月ぐらい続き、その後、彼女は、行方不明になってしまいました。
彼女を探して、一年、二年、三年になり、十年過ぎた時、ばったり、その彼女に会えたのです。
私は、「今まで何処にいた?」と聞きました。
すると、彼女は、他の男と、結婚していたのです。
私は、ショックでした。いろんな話をして、私は、彼女に言いました。
「もう一回やらしてくれ」と言うと、
彼女は、「駄目よ、私は、人妻よ」
私は、しつこく言いました、「やらしてくれ」
すると、連絡先を教えて、帰ってしまいました。
でも、電話番号を教えてくれた、
もう何回も、電話をして、又、会ってくれました。
すると、彼女、昔のミニスカートを履いてきてくれて、
昔を思いだし、ラブホテルに誘いました。
嫌がる彼女でしたが、無理やり、ラブホテルに連れ込んで、
ミニスカートをめくり、パンティーストッキングを脱がし、パンティーを脱がして、おまんこを舐めていました。
悶える彼女、私は、「勝手にいなくなって、結婚しやがって」と言い、そして、おまんこに指を入れて、クリトリスをいじくりまわし、おちんちんを入れまくり、オッパイを揉んで、揉んで、揉みまくり、乳首をしゃぶり、全裸にして、体を舐めて、唇にキスをしまくり、精子をいっぱい出しまくりました
私は、今の旦那の仕返しだと、勝手思って別れました。