工学部時代の元カノは、切れ長の目が凛々しい印象を与える教育学部の美紀という同い年の女子大生でした。
美紀とは半同棲状態で大学の後半の2年間を過ごしました。
最初のうちはノーマルなセックスでしたが、4年生になる頃にはかなり変態的なプレイをするようになっていました。
大学3年の冬休み、年内最後のセックスで美紀のアナルヴァージンを奪ったのがきっかけで、プレイの幅が広がりました。
普段、キャンパスでは涼しげな表情の知的美人の美紀が、ド淫乱変態マゾになるのです。
アナルヴァージンを失ったことで、アナル開発のハードルが下がり、ラブホで浣腸プレイもこなしました。
浣腸をして、浴室で四つん這いで排便させて、その後、アナルセックスでアナル中出しをすると、アナルで逝くようになりました。
ピンポン玉くらいの8連アナルボールをアナルに呑み込んだまま、オマンコを犯すと腸内のポコポコしたアナルボールの感触がチンポに伝わって、何とも言えません。
そのまま電マを当ててやれば潮まで噴くようになりました。
オマンコで散々逝ったあと、8連アナルボールを一気にズルズルズルズル~~っと引き抜くと、
「ひきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ・・・・」
と絶叫しながら白目を剥いて、アナル逝きします。
その時の美紀のアナルは、抜いたあともポッカリと開きっぱなしです。
あの凛々しい知的美人の美紀が、嫁入り前の娘とは信じ難い破廉恥な行為で感じまくっていました。
グッタリとして、呂律が回らなくて何を言ってるかわからない状態で、ヨダレを垂らしているのです。
大学を卒業したら、兄貴が田舎の実家を継いでいる私は、そのまま大学のある県庁所在地に就職しました。
美紀は、小学校教諭に採用され、最初は田舎の小学校へ赴任しました。
同じ県内でも、美紀の赴任地は県庁所在地から車で2時間かかるので、話し合ってお別れしました。
美紀と別れて14年、36歳の私は結婚して二児の父になっています。
上の子は小学1年生、その担任の先生が、美紀でした。
相変わらず凛々しい知的美人で、アイドル系の可愛い妻とは真逆のタイプでした。
妻は32歳ですが、とても可愛いのでまだ20代前半に見えます。
参観日には赤いベレー帽なんか被っていくので、子供のお友達からはAKBママと言われる可愛さです。
担任の美紀は、保護者の名簿から私の存在に気付いたでしょう。
今も知的美人の美紀は、アイドル顔の可愛い妻と結婚した私をどう思ったでしょう。
まだ会話を交わしたことはありませんが、いつかその時が来ても、初対面のように振る舞うことでしょう。
美紀も結婚指輪をしていますが、旦那さんとはどんなプレイをしているのでしょう。
もう、二度と帰らない美紀との破廉恥な日々、再会した私達は遠い昔の思い出の扉をそっと閉じて、会釈をして通り過ぎるのです。