お久しぶりです。
本当は前回のお話で終わらせようとしたのですが、続きがありましてずっとこの話を投稿するか悩んでいました。
前回を[最終回]としたのは、自分の初めての投稿だったのでビビって無理やり終了させました。
けど、あの時から随分と時間が経ったので投稿します。
他の方の書き方など見て勉強もしました。
登場人物
僕(水樹):大学3年生 身長185cm 見た目地味
藻々:社会人1年目 高校時代の僕のバスケ部の先輩 身長165cm Dカップ モデル体型 ショートヘア 遠距離恋愛中
春菜(藻々の妹):大学3年生 身長168cm Dカップ スリム体型 ショートヘア 中学時代は学年で一番可愛かった
妊娠報告の手紙から3年が経ち、僕は大学3年生になりました。
在学中はいろんな女子大生とセックスしましたが、やはり藻々が一番相性がよくそれ以外の女子大生は、はっきり言ってクソでした。
僕が当時在学していた大学は夏休みと冬休みが1ヶ月無く、その代わり春休みが約3ヶ月くらいあったので(今は変わっていたはず)僕は毎年のこの時期は地元に帰って家の手伝いをしていました。
大学に行けせてもらっている立場なので…
せっかくの長期休みなのにいつもの癖で朝早く起きてしまったので一人暮らし中の家から持ってきた藻々の下着や高校時代の制服を触って朝の散歩に行きました。
朝早いので社会人の方が多く、家に戻ろうとした時聞き覚えのある声が聞こえたのでそっちを見てみると藻々が妹と喋っていました。
どうやら藻々は高校の先生になっていたらしく、先生になってからは一人暮らしを始めたらしいです。
妹は僕と同い年で大学3年生で春休み中なので藻々の家に遊びに来ていたらしいです。
藻々の様子を見るに、本当は妊娠していないのでは?と思ったので藻々の家に行ってみました。
僕は昼頃なら妹の春菜しかいないと思い家のインターフォンを鳴らしましたが、まさかの留守で夜まで待機しました。
夜になり辺りが暗くなってきたところで妹の春菜が帰ってきて、僕はインターフォンを鳴らしました。
春菜「はーい」
僕「水樹です。」
ガチャ
春菜「久しぶり!どうして?」
僕「今は春休み中でこっちに帰ってきてるからちょっと寄り道した。」
「一つだけ聞いてもいい?」
春菜「どうしたの?」
僕「藻々先輩が妊娠したって本当?」
春菜「え!?なにそれ!?知らない!」
「どこで聞いたの?」
僕「SNSで見かけて…」
春菜「お姉ちゃんが家族に隠れて子供作ったってことだよね?」
僕「デマならいいんだ…忘れて」
妹の春菜に聞いた通り、藻々は妊娠していないことがわかりました。
僕はそのまま春菜と立ち話をしていると藻々が帰ってきました。
藻々は最初、僕には気づかなかった様子でしたが近づくと僕だと分かると後ろに下がろうとしましたが、春菜が
春菜「あ、お姉ちゃん!」
僕「さっきのことは内緒で…」
春菜は黙って頷きました。
藻々は春香に見つかってしまい仕方がこっちに近づいてきました。
藻々は少し震えた声で
藻々「水樹君いらっしゃい」
僕「お邪魔しています」
このタイミングで春菜は家の中に戻ったので僕は藻々と1対1で喋りました。
僕「春菜に聞いたけど妊娠していないんだって?」
藻々「うん」
僕「ふーん、じゃあさ」
「春菜の全裸姿の撮影と下着盗ってきてよプラス藻々のブラジャー2つ」
藻々「春菜は関係ないでしょ!」
僕「僕に妊娠したってウソついたから、やらないと春菜も同じ目に合うけどいいの?」
藻々「わかったわ…」
僕「よし、じゃあ早速だけど藻々のパンツちょうだい」
藻々「今?」
僕「ほら脱いで」
藻々は周りを確認してパンストを脱ぎパンツを僕に渡しました。
僕は藻々のおっぱいを握り締め
僕「前と変わっていなくてすごいね」
「そういえばどこの高校で働いているの?」
藻々「それは…」
僕は藻々のおっぱいをさらに強く握り
僕「教えろ」
藻々「○○高校」
僕は嘘だと思ったので
僕「証明できるものだせ」
藻々は財布から従業員証みたいなもの取り出し僕に見せると△△高校となっていたので
僕「明日の22時に△△高校の教員用出入口に春菜の全裸写真と下着を持って集合」
「もし来なかったら春菜に藻々が僕とセックスして喘いでる動画見せるから」
当時の△△高校はセキュリティーがゆるゆるだったので簡単に侵入できてしまいました。
春菜がそろそろ戻ってきてしまうと思い
僕「じゃあね」
藻々は黙って家の中に戻ったので僕は藻々の尻を軽く触り、藻々は少し驚いた様子でしたが僕はそのまま実家に帰りました。
約束の日時になり僕は藻々と会いました。
僕「よし、じゃあ藻々の教室に行こうか、3階の1年□組だよね」
従業員証を見た時に確認しました。
教室に着くと僕は
僕「全裸写真と下着持ってきた?」
藻々「下着は持ってこれたけど写真は…」
僕「は?春菜に動画送りつけるよ?」
藻々「ごめん…どうすればいい?」
僕「じゃあ藻々の身体で」
「全裸になってM字開脚して」
藻々はすんなりと全裸になりM字開脚しました。
僕は写真を撮り手マンをしてマンコを濡らしました。
藻々「あ…んん…」
僕「我慢しないでもっと声出しちゃいなよ」
藻々「絶対…に声は…我慢する…!」
僕は藻々のカバンからスマホを取り出し
僕「パスワード教えて」
藻々は今までの経験からか簡単に教えてくれました。
写真を見ていると男の人とのツーショット写真があったので聞いてみると彼氏とのことでした。
現在は遠距離恋愛中でお互いの仕事が忙しく2ヶ月近く会っていないそうです。
僕「彼氏とのセックスはしたの?」
藻々「それは…」
僕「したんだね。気持ちよかった?」
当たり前ですが藻々は何も言いませんでした。
僕「いつしたの?彼氏と僕のどっちが大きかった?」
藻々「そん…な…の…知らない…!」
本来ならここで挿入ですが藻々をいじめたいので
僕「少しゲームをしようか」
「今から3分間声を出さなかったら、もう藻々たちには関わらない」
「ただし!声を出したら僕の命令は全部聞いてね」
藻々は黙って頷きました。余程自信があるように見えましたが、この時既に藻々は息を切らしてイキそうでした。
僕は全裸になり準備をしました。
僕「久しぶりだから我慢できるかな?」
バックの体勢に変え、藻々のマンコに僕の棒を入れ最初はゆっくり動きました。
藻々「ッッッ…」
少し声が出ていましたが面白いので見逃しました。
残り時間が45秒になったので僕は激しく打ち付けました。
藻々「ンンンッッ!もうダメェェェェ!」
ビクンビクッ…
藻々は声を出してしまい軽くイッてしまいました。
僕はこのまま藻々にはイッて欲しかったので止めないで突き続けました。
パンパンパンパンパン
藻々「もう声出したからやめてぇ!」
「ダメぇぇぇ!イッちゃう!イッちゃう!」
「ウッ…!」
藻々はイッてしまいました。
僕「久しぶりに僕の棒でイッたね」
僕はこれ以上長引くと春菜に怪しまれてしまうと思ったのでこれまでにしました。
僕「金曜日の朝、HR開始の1時間半前に教室に来てね」
「もし来なかったら春菜がどうなるかわかるよね」
藻々は目が虚ろになっていました。
僕は藻々を置いて帰りました。
金曜日の朝になり、僕は学校に侵入して藻々が担任の教室で待ちました。
今になってもこの時に誰も来なかったのが奇跡だと思っています。
藻々が教室に入ってきたので
僕「HRが始まる迄には終わるからね」
「さっそく全裸になってよ」
藻々「え…」
藻々のおっぱいをツンツンしながら
僕「早くしないと誰か来ちゃうよ~」
藻々は自らスーツを脱ぎ、全裸になりました。
藻々のスーツと下着を取り上げ
僕「1階の車いす用トイレに進行方向を撮影しながら来てね」
僕はトイレに行くふりをしてコッソリ後ろから追いかけました。
藻々は部活中の生徒や教室に向かう生徒さらには先生に見つからないように慎重にトイレを目指して進んでいました。
前回は夜遅くで教室の電気を点けれなくてあまり確認出来なかった藻々の身体のラインを見ることができ、生徒たちが羨ましいと思いました。
藻々が目的地に着いてトイレの中に入ったので僕もトイレの中に入りました。
鍵を閉めて誰も入れないようにしたら僕は下半身裸になり、藻々に近づくと
藻々「やめて!これから仕事なの!」
僕「そんなの知らないよ」
わざと扉に手をつかせバックで突きました。
藻々「ウアァッッ!!」
意外とすんなり入りました。
僕「このマンコは入りやすいな~最高だよ」
パンパンパンパンパン
藻々「アアァァァァ!ダメッダメッ!これからぁぁ!」
僕「そんなに大きな声だしたらバレちゃうよ、我慢して」
藻々「アアァァァァ!!」
声が小さくなる見込みが無かったのでペースを落としました。
藻々「はぁはぁはぁはぁ」
息切れの仕方がとても可愛かったので腰を掴み、もう一度激しく突きました。
藻々「ンンッ…ンッン…アァァァァ!ヤバイ!もうダメッ!アァァァッ!」
トイレ付近を通る人には絶対に聞こえてしまう音量でした。
僕「藻々のマンコ凄いよ!彼氏が羨ましい!」
藻々「イクッ!イクッ!…ダメェェェ!」
僕「当然中出しだからね、さぁ出すよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
藻々「ウウゥッッッ!アァァァッッ!中に出さないで!」
僕「春菜にバラすよ!」
藻々「そ…それだけは…!アァァァ!」
この先に何か言おうとしていましたが僕はピストンをさらに激しくして続きを言わせませんでした。
藻々「ウウゥッ!ウウゥッ!本当にイッちゃう!止めて!」
ドンドン締め付けてきて、すごく気持ち良かったのでイってる時も腰を振り続けました。
藻々「お願いだから止めて!」
僕「あ~イクよ。中出しするからね」
藻々「ダメダメダメダメ!そんなことしたら!!」
ドクッドクッ…ビュルビュルル…
藻々「あ…ああ…」
一番奥に出しました。
藻々は壁に寄り掛かるように倒れ、泣いていました。
愛液で濡れた棒を藻々の前に用意し
僕「ほら、フェラして」
そう言っても藻々は口を開けようとしなかったので、鼻をつまんで自然に口が開くのを待ちました。
藻々が口を開けた瞬間に棒を突っ込みました。
僕「ほら、できるだけ激しくしてね。まだ残ってるから出すまでだからね」
藻々「ジュズルルッッ!!ジュボジュプジュポッッッ!!」
彼氏にフェラをしているのか、以前とは比べられないくらい上手になっていて僕は残っていたものがすぐに出そうになりました。
僕「あ~出る!藻々出すよ!」
頭をつかみ、奥まで入れ精液を出しました。
ビュルビュルル…
藻々「グエッおえっ」
藻々は精液を吐き出しました。
僕「高◯生の時と比べ物にならないくらい上手になったね」
「彼氏にやってるの?」
藻々はそれどころではなく、返事ができそうになかったので藻々のおっぱいを揉みながら
僕「じゃあまた22時に藻々の教室でね」
「一応ビデオカメラに今の内容があるから」
藻々の近くに着替えを置いて僕は家に帰りました。