再会〜帝王切開の女性は昔のまま名器だった(1人目)続弍

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「ゴムして」

『もう少し待って』とピストン速度を弱めて、

亀頭が半分顔出す位に抜いてはハメてを繰り返す。気持ちイイんだこれも。

でもそのうち空気が入って、「ブブッ」「ボシュッ」「グコッ」と音が出る。屁(ヘ)の前の穴から出るから、(ふ)と言うらしい

ナナは「やん、音‥いやらしい、好きじゃない」って、(人のアヘ顔見ながら締めてて何言ってんだか。いや、だから締めるのか?)

(ふ)が出ないように「ズっチョッ‥ズッ、ズッチョ‥」とゆっくりめに出し入れするてと、又締めてくる

『あの人(K)にもこんなことしているの?』

ナナはバックのまま首を横に振る。

『口ではするんだよね?』

首を一回だけかしげる。(するんだ!)

『俺さあ、ナナのフェラが変わってなかった事が嬉しかったんだ。あまり上手じゃないままで良かったって』

「じゃあ、教えてよ」

『え?うん。』

ナナの顔にペニスを近づけると

「いや〜ん!わたしのがイッパイ付いてるよ」

(そりゃそうだ、ペニスどころかバックだからタマ袋にまで白濁したマン汁がべっとり)

ティッシュで拭き取るが破れてくっ付いて悲惨な事になり、タオルを濡らしてキレイにしてるうちに萎えてしまった。

「全然ちがうね〜」

『口でおっきくして』

「うん」

「どういうのがイイの?」

『ここの裏とか舌で・・・そうそう、あまり深くなくていいから・・』

「うん、」

舌を細めて、うん、そうそう、イイ・・

くちびるに力いれて、うん、そこだけそこだけ

うん、、手も、こうやりながら

こっちの手で乳首とか、そ、

そう、うん、

そん時にさ、舌もそうそう、そのまま下のほうまで、、そそ、あっ、気持ちイイ、うん、

『もっと・・・下、ここも、』と、アナルまで舐めさせた「いっぱい生えてるね」

『ゴメン、毛だらけで』

ケツ毛が口に入ったのか、ツバを拭うようにして指で毛を取る。

『気持ちイイ』とケツ筋を締めると

チンポが動くのが面白いのか、チョン、チョンと舌先で責めて舐めるナナ。

と、、、

突然キスしてきて、舌を入れてくる。

俺のアナルを舐めた舌をぐりぐりと入れてくる。ナナの目が笑ってる。

(ワザとだな)

このまま、ナナが上に乗ったまま、オマンコに挿入・・と

ナナのアソコも乾いてきていて入りづらい。

フェラしながら濡れてくる?そりゃオンナを知らない奴の妄想じゃねーか?乳首なりクリなり弄ってないと濡れないよ

ま、それでも

一旦入ってしまえば、「ヌチャッ、ヌチャッ」と直ぐに滑らかになる。

ホントしばらくユルマンばかりだったから

帝王切開の未経産マンコは素晴らしい!

例えは悪いかもしれないが、ラズベリー?

粘液でヌルヌルになったブツブツ感

お互いに腰を動かして声も大きくなってくる

「アー・・あっ、あっあっあっ」

ナナの腰を掴んで、根本まで深く入れたまま

揺すり回すと、また耳を舐めてきて、

「スゴィ・・スゴィ、、」

ますます俺の腰の動きが早くなる

「ん゛ーん、スゴィ、スゴィ、スゴィ」

「ねぇ・・ゴムして」

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