再び訪れた町内の夏祭りで天然露出プレイ。新たな童貞を紹介して頂きカリ高な一物の虜になる妻。

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2018年夏の出来事。

「祭りの時にでも」と家族分頂いた浴衣。

クリーニング済みなのかノリは効いているが、それなりに使い込まれている。

丁度、思い出深き町内の夏祭り前に頂いたので、祭り当日に早速家族で袖を通してみる。

温泉旅館で見るような白地に青い柄の入ったものだが、もともとなのか着古されたからなのか、生地が少し薄い。

私の下着が薄っすらと透けていることに気付いた妻。

「パパのパンツの柄が透けて見えるけど、私のは無地だから大丈夫かな…」

珍しく透け加減を気にして鏡の前で確認している。

「私のも少し透けて見える気がするけど、パパどう思う?」

妻に言われ見て見ると、お尻にフィットした浴衣から黒いフルバックのショーツがはっきりと透けている。

ブラ線も黒く透けており上下揃いの下着であることも確認できる。

いつもの事ながら何故か白地の中に濃い色の下着をチョイスするセンスや、この透け加減を「少し」と表現する妻の感性がありがたい。

「透けていないよ」と返事をし、このまま下着が透けているのを晒し続けるのも良いが、思うところもあり何と返事をするか少し悩む私。

「う~~ん、少し気になる程度だけど、色が気になるってよりは、下着のラインが見えるのが気になるかな…」

「やっぱりそうだよね…、う~~ん…」

そう言うと再び鏡の前へ。

数分後、再び声をかけられる。

「これでどうかな?」

確認すると、先ほどの黒いショーツは見当たらない。

思惑通りレースの透け下着に変えたかなと思ったが、下着のライン自体が全くない。

浴衣から見えるのは肌色の地肌と薄っすらと透けるお尻の割れ目のみ。

「Tバックも試したけど、やっぱりラインが気になる気がするから脱いじゃった。変じゃないかな」

そう言いながらお尻を突き出す妻。

一目でわかるとは言えないが、じっと見ていればショーツを履いていないことを気付かれるであろう程には肌の色とお尻の割れ目が透けている。

「うん、全然変じゃないよ。下着のラインが消えて厭らしさがなくなったよ」

「若い頃たまに浴衣着ていたけど、今みたいに下着のラインが出ていたのかな…」

「そうかもよ。みんな若かったママの下着のラインを見て楽しんでいたんじゃない。パパも言わなければ良かったかな」

「えへへ。パパの楽しみを減らしてまで教えてくれてありがとうね。今日の夜はいっぱいサービスするからね」

そう言いながら鏡に背を向けると、透け加減を確認するためか再び両手を膝に付きお尻を突き出す。

胸を寄せる姿勢になったからか、たわみができた胸もと。

支えのない胸がユラユラと動いている。

正面からは先端が確認できなかったが、横に回ると浴衣の合わせ目から頂までしっかりと確認でき、ブラも外したことが伺える。

その後も、久しぶりの浴衣にテンションが上がったのか、鏡の前でいろいろな姿勢をとり確認している妻。

胸をそらした時には、乳輪のふくらみから乳首の輪郭までもが確認できる。

下着をつけているより数段厭らしくなっているが、子供達に急かされそのまま出発。

玄関の鍵を閉める妻の姿。

沈みかけた夕日の絶妙な光の加減のお陰か、先ほどよりくっきりと体のラインが透けて見え、薄っすらとお尻の割れ目が見えている。

このまま祭り会場へ向かって大丈夫かと心配だったが、数分の間に日は沈み、浮きだした体のラインは見えなくなっていく。

会場に付くと今年新たに設営されたアルコール飲料屋さんの手伝い。

普通は2年続けて手伝いを行うことは無いのだが、依頼を頂き妻も乗り気だったため引き受ける事に。

他のママさんにも心配された「胸チラ、パンチラしながらの接客がおじさん達の間で好評だった」と、町内会の副会長から言われている事は勿論妻には伝えていない。

昨年は準備からだったが、今年は販売のみお手伝いのみ。

昨年と同様に、かなり暇な作業。

くじ引きや、的当てなど子供が楽しめる場所には長蛇の列だが、飲み物は目の前のコンビニでも買える為、殆どお客さんが来ない。

副会長「松下さん、ありがとうね。あ、飲み物、好きなだけ飲んでね。」

そんな中、立ち寄ってくれた副会長。

「いえいえ、私の趣味を手伝ってくれた恩人の依頼ですから。じゃ、早速ビール頂きますね」

笑いながら答えると、早速妻の話題に。

副会長「奥さん増々色っぽくなってない?自転車こいでいる時に見える胸の谷間もボリュームが増している気がするし。」

「あ、わかります?何だか他人棒咥えるとお腹が減るみたいで、かなり太ってきているんですよね。妻も気にし始めているんで、あまり言わないで下さいね」

副会長「いやぁ、胸も尻もパンパンだからさ。何時も奥さん見てムラムラして、女房との機会が増えて、家も夫婦円満でありがたいよ。その感じだと、鵜飼は彼女ができたから縁が切れたみたいだけど、それ以外でも相手がいる感じだね」

「お陰様で、週1~2本は咥えてきていますよ。今のところ相手が途切れることも無いですね。副会長もいつでも使ってくださいね」

副会長「いやいや、私は流石にね。視て楽しむ程度に…。あ、そうそう、今日この後、一杯どうかな?」

「勿論OKですけど、それって私より妻ですよね?」

副会長「あははは、流石松下さん鋭いね。そうそう、出来れば奥さんも来てもらえると嬉しいね」

「ええ、勿論参加します。場所はどこになります?鵜飼さん家はもう駄目でしょうし」

副会長「うん。場所なんだけどね、松下さん家の近くに鍼灸があるでしょ。あそこの4Fに消防団の若いのが住んでいてね、今日はそこを借りる事になっているから」

「ひょっとして、その団員さんを妻に紹介してくれるんですか?」

副会長「実は、その子にはもう奥さんのこと話してあって、筆おろししてもらえって言ってあるんだよね。どうなるかはわからないけど…」

「お、良いですね。筆おろしってことは童貞なんですね。もう、町内の童貞は皆妻に紹介してくださいよ」

副会長「松下さん良いこと言うね。で、その行為を私達老人は見学させてもらって…、みんな家での行為が増えて、明るい街づくりの一環だね」

妻のいないところで、妻を寝取らせる話で盛り上がる最低な私。

気付くと、副会長と飲んだビールの空き缶が数本。

「何々、盛り上がっているね。あ、副会長さんこんばんは。パパ交代するね」

店番を替わるために現れた妻。

大股で歩く癖がある為か、浴衣から膝が覗くほどに着崩れている。

「あ~、これ、冷たくて気持ち良い~~」

両手を徐に、飲み物が浸かっている氷水に突っ込む。

足元動揺に着崩れている胸もと。

前屈の姿勢になった妻の胸元からは、ノーブラの乳房が先端まで露出している。

妻の特性を理解している副会長は、遠慮することなくその乳房に視線を注ぐ。

丁度ビールを買いに現れた、副会長の知り合いらしき年配の男性も、妻の胸元に気付き露出した乳房に視線を送る。

男性と副会長はその場で飲みながら話し込み始めるも、視線は妻の方へ。

「ママ、ここに座って。あと、好きなだけ飲んでいいみたいだから」

「え、いいの?丁度喉が渇いていたから嬉しい。じゃ、早速…」

浸していた手でビールを手に取ると、風呂上りに牛乳を飲むような姿勢で、胸をそらし乳首を浮かび上がらせながら飲み始める。

「あ~~、美味しい~~、で、ここに座ればいいのね…」

ウィルキンソンのロゴの入ったケースに、座布団をくくり付けられたお手製の椅子。

作業がしやすいようにか、座面がかなり低い。

「よいしょっと…」

片手にビールを持ち、片手を座面に付き腰を下ろす。

低い座面で目測を誤ったのか、少し後方にバランスを崩す。

閉じていた膝が肩幅ほどに開き、浴衣が大きくはだけ、太ももの付け根のその奥までしっかりと露になる。

すぐに姿勢を直し、はだけた浴衣を軽く整えると、何事もなかったかのように売り場の確認を始める。

副会長「松下さん、いや、ご主人の方…」

驚いた顔で私を近くに呼び、耳元で話し始める。

副会長「奥さんって、今日下着付けていないの?」

「そうなんですよね~。ひょっとして見えちゃいました?」

副会長「いやぁ、ちらっとだけど…、あれ、ひょっとして毛も無くなっている?」

「あ~、しっかり見えていましたね。色々あってパイパンになっているんですよ。ひょっとしたらって思っていましたけど、さっそく見て頂けて嬉しい限りです」

不思議そうな顔で私と副会長の会話を聞いている年配の男性。

副会長が私の趣味と性癖と、妻の人柄を男性に耳打ちする。

男性「へ~、そうなんですね。さっきは乳首まで見えていましたし、パンチラはともかく生のあそこを見られるなんて思いませんでしたよ。ご主人の趣味なら遠慮なく見させてもらいますね」

「是非是非。さっき少し浴衣を直しましたけど、どうせすぐにはだけますんで。何なら皆さんでビールを勧めて頂ければ、さらにガードが緩くなると思いますよ」

祭り会場で早々に晒した妻の痴態に起き上がってきた一物を隠しながら、その場を去る私。

そのままトイレでとも思ったが、自宅まで徒歩5分の距離の為、帰宅することに。

自宅に戻り痴態を晒す妻を思い出し、そのまま輪姦される場面を想像しながら、ゆっくりと楽しみ会場へ戻る。

子供たちの所在を確認した後、妻の元へ向かうと、私が店番の時は閑散としていた売り場の周りに、年配のおじ様たちの輪が。

「またまた~、お上手ですよね~。じゃぁ、かんぱ~~~い!!」

その中心から聞こえる声は、ご機嫌な雰囲気で店番中の妻の声。

私に気付いた副会長に手招きされ、その輪に入れていただく。

副会長「奥さんをおかずに、みんな楽しく飲ませてもらっているよ」

そういわれ妻の姿を確認。

膝立ちで座っている妻。

酔い加減とは関係なく閉じている膝。

浴衣のはだけ具合としては、太ももの中ほどまで露出しているものの、それ以上は見えておらず少し物足りない状況。

そんな私の気持ちを察してか、妻の正面に行くように促す副会長。

言われるがまま、妻の正面のポジションに。

膝は閉じているが、ハの字に開いた足。

多くの浴衣女性がパンチラし続けるベストポーズ。

まさかとは思いその中心に視線を向けると、下着をつけていない妻はパンチラならぬマンチラ状態。

マンチラしたまま接客している妻の姿に絶句していると、いつの間にか隣に副会長。

副会長「最初は影になって見えにくかったんだけど、足下が危ないからって明かりの向きを変えてみたんですよ。それが思った以上に功を奏したみたいで…」

言われてみれば確かに。

妻の足元は明るく照らされており、普通ならば陰で見えなさそうな股の間までしっかりと光が差し込んでおり、パイパンマンコの全てが露に。

追い打ちをかけるかのように副会長に言われるままに、今度は妻を真横から眺めるポジションへ。

飲料を水中から取り出す際には、乳房の頂までを露出している。

副会長「みんなには、お宅たちの趣味を伝えてあるから…」

妻を囲むおじ様たちは一か所にとどまることなく、少しづつだが移動し、妻の股間と胸元に視線を送り続けている。

子供たちが主役の祭り会場で、おじ様たちの主役になっていた妻。

乳首まで見える胸チラと、見え続けるマンチラを晒しながらの接客。

副会長「20~30人には見てもらえたと思うよ。じゃ、また後で…」

にやけた顔の副会長の言葉に、抜いてきた一物が固さを取り戻し始める。

男性「あ~、悪い。交代の時間だわ…」

まわりの男性にそう告げると、妻のもとへ赴く一人のおじ様。

さんざん見学していたはずだが、あえて商品の補充方法など確認しながら、至近距離で妻の胸と股間に視線を這わせている。

「あ、パパ、いたんだね。なんか、副会長さんの知り合いが集まってくれて、すごく売れたかも」

女性として一番見せてはいけない場所や乳首を晒していたとは露知らず、自分の接客に手ごたえを感じたのか嬉しそうな様子。

名残惜しそうなおじ様たちに「失礼しますと」深々とお辞儀をし豪快な胸チラを晒すと、子供たちに声をかけ家路に。

「そういえば、副会長が一緒に飲みたいって。場所は…」的な会話を交わす。

「え、そうなの?パパがいいなら行ってくるよ??」

勿論問題ない旨伝え妻を送り出す。

「こんばんは~」

インターフォンを鳴らし、消防団の男性のお宅へ。

1FにはSEXパートナーの一人でもある鍼灸接骨院が入っている建物。

浴衣姿の妻を歓迎し迎え入れる男性たち。

知念「初めまして…」

副会長と知念さんに加え、先ほどの輪の中にいた2人。

言われるがまま、知念さんの正面に膝立ちで座る。

店番中におじ様たちに飲まされ、すでにほろ酔いを超えている妻。

挨拶を交わし、世間話を一通り済ますと話題は知念さんの童貞話に。

知念「いや~、立たないんですよ、いざとなると。高校の時とか大学の時とか、何人か彼女いたんですけど、キスしたりイチャイチャしたりしている時は固いんですけど、いざ入れようとするとね…。風俗も何件か行ったけど、結局一緒で…、なんか、いつの日か諦めました」

A「知念君、33歳だっけ?まだ若いんだからあきらめることないよ。な、松下さん。経験豊富な松下さん的にどうなの?立たなかった人っているの?」

「え~~、私とするときに立たない人はいなかったですけど、そうゆう話聞きますよ。夫もそうゆうことがあったって言っていたし、みんな最後には出来ているから知念さんも大丈夫ですよ」

A「ほら、大丈夫だって。なんならあおいさんに教えてもらえば良いよ。ご主人も公認だからね」

知念「副会長からも聞いていましたけど本当にいいんですか?ぜひお願いしたいけど…、やっぱり少し自信がないんで、もう少し飲んでから…」

A「よっしゃ、じゃぁ、松下さんの今年の経験話をおかずにもう少し飲みますか。じゃ、仕切り直しということで、おまんこ丸見えの松下さんのサービス精神に乾杯!」

一同爆笑しているが、驚いた表情で固まる妻。

横に座っていた副会長に確認。

「え、ひょっとして、ずっと見えていました??」

副会長「え?知らなかったの?ご主人からいろいろなプレイしていること聞いていたから、その一環かと思っていたよ。みんなにも伝えておいたから、沢山見てもらえたと思うよ」

「ええっ、まっ、祭りの時からですか…」

ニヤリとする副会長の表情に、沢山の男性に痴態を晒してしまったことを悟る。

顔を赤く染め、羞恥に身を震わせていると、自然とあそこが熱くなり蜜が溢れ出すのを感じる。

B「お、さすが奥さん、見られていることに気付いたら濡れてきた…」

知念さんの隣に座っているBさんから、上気した表情の妻に遠慮ない言葉が投げかけられる。

「え、ぬ、濡れていないですよ…」

そういいながら立てていた膝を寝かすと「くちゅっ」とあそこが鳴る。

その音が周りに聞こえたか聞こえないかはわからないが、紛らわすようにビールを口に流し込む。

その後は羞恥に身を火照らせた状態で、今年の行為の報告。

それぞれの行為を思い出しながら語ることで、体もその時の疼きを思い出し気をやりそうになる。

焼きそばやたこ焼きを口に運んではビールで流し込む行為を繰り返すことで、気を紛らわしつつ何とか話を終えるも、乳首とクリトリスが痛いほどに尖り、あそこは大洪水の状態なのを自覚。

副会長「去年から一年で凄い進化したね。旦那さんも大喜びでしょ」

「はい、お陰様で。去年のお祭りの後誘ってもらっていなかったら、その後の方たちとの出会いもなかったと思います。副会長さんたちが励ましてくれたのが背中を押してくれました。お陰で夫にもすごく喜んでもらえていますし、副会長を含めた町内の方にすごく感謝しているんです…。ちょ、ちょっとごめんなさい…」

感謝を述べつつ徐に立ち上がると、突然帯をほどき始める。

体は大きくふらつき、今にも倒れてしまいそう。

A「え、感謝の証にストリップ?」

「ち、違います~。食べ過ぎて苦しくなっちゃったんで、少し帯を緩めるんです…」

見ていてハラハラするほどにふらつきながら、何とか帯を緩めようとしているがなかなか上手くいかない。

「あ~、やっと解けた~。あ、…」

帯が緩めば当然はだける浴衣。

それを直そうと帯から手を放すと、緩みすぎていた帯はそのまま足元に落ちる。

片手で浴衣を抑えたまま帯を拾おうとするも、足下に伸ばそうとした手ははるか前方の床に着いてしまう。

フラフラになるほどに酔いが回っているため、片手では体を支えられず浴衣を抑えていた手、膝の順に床につき四つ這いの状態に。

正面からは、はだけた浴衣から垂れ下がった乳房が丸見え。

A「お、バックから挿入待ちか?って、冗談は置いといて、松下さん大丈夫か?」

「あぁ、はい、大丈夫ですけど、動けないですぅ…」

A「じゃぁ、抑えているから、まずはそのまま腰を下ろしなよ」

突然腰回りを両手で強くつかまれ反応してしまう妻。

「っぁん。っぁ、ありがとうございます」

逝きそうな体に手を添えられ一瞬体を震わせるも何とかこらえ、導かれるままにお尻を床に下ろし、体を起こすことに成功。

正座を崩したような状態から、再び両手を床に着き立ち上がろうと試みるも、持ち上がるのはお尻のみ。

B「前から見ていると、おっぱい揺らしながら騎乗位の練習しているようにしか見えないな…、いや、最高の眺めだけど…」

何とか立ち上がろうと、お尻を持ち上げては下ろす姿を騎乗位のようと指摘され、一瞬、自分が行為の最中であったかのように錯覚してしまう。

「あっぁ、そんなこと言われたら、力が抜けちゃいます…」

そう言いながら再び膝を立て、別の姿勢からの立ち上がりを試みるも、後ろに両手をついた際に、肩にかかっていた浴衣がはらりと手首まで落ちる。

A「突然立ち上がってストリップが始まったと思ったら、騎乗位の腰使いを使いを披露して、最後はM字開脚で全裸か…。こんなエロい女性見たことないよ。乳首も可哀そうなぐらいに尖らせて…」

「ひゃっぅ、ひゃっぁん、だ、ダメ、ひゃっぁ…」

突然乳首を指ではじかれ、敏感に反応してしまう妻。

A「ダメって言われても、こんなエロい場面見せつけられ続けたら我慢できないよ。このぐらい触らせてもらうよ…」

妻の後ろに回ると自分の体にもたれさせ、両手で乳房を鷲掴みにし、遠慮なく乳首まで刺激を加え始めたAさん。

自分がそうさせたと言われた妻に抵抗の意思はない。

「っぁん、ご、ごめんなさい…っぁ、っっぁ、んん、はぁ、っ、っくぅ…」

A「松下さんすごく感じやすいんだな。ひょっとして逝きそうなんじゃないか?」

「っぁぁん、は、っぁぁい、い、逝きそうです…、ひゃ、ひゃん…」

A「凄いね…、松下さんは乳首だけで行けるの?」

「ひゃ、ひゃいぃ、ち、乳首で、い、逝っちゃいますぅ、ぁぁっ…」

「よし、じゃぁ、しっかり見ているから、乳首で逝きな。ちゃんと、逝くって宣言するんだよ」

そう告げると、乳首を弾いていた動きから、強くこねる動きに返る。

「はっぁん、っぁ、っぁ、っぁ、逝く、っぁぁ、あぁ、ち、乳首で、い、逝きます…、っぁ、っんん…」

「うわぁ…、本当に乳首だけで逝けるんだね。良いもの見させてもらったよ。逝くときのおまんこみたのも初めてだし。あんなにパクパクして男を求めるもんなんだね…。いやぁ、奥さんだけかな」

副会長「知念君そろそろどう?松下さんは完全に準備OKだと思うけど…」

知念「え、ほ、本当にいいんですか?いや、僕も完全に勃ってますけど…、そ、それに、皆さんの前ですし…」

副会長「いやぁ、やっぱり最近の子だね。見られながらは恥ずかしいか…。ま、そこは、我々も松下さんとの営みを見させてもらって夫婦円満になるわけだし、去年鵜飼君は男を見せて結果的に彼女が出来て結婚の話も出ているし、知念君にも何とか頑張ってほしいけどなぁ…」

少し圧をかけるような感じで説得を試みる副会長。

知念「わ、わかりましたよ…。でも、萎えちゃったらトラウマになりますからね…」

A「よし、松下さんの目だけは隠してあげるよ」

妻が逝ったあとも揉み続けていた胸から手を放し、妻の両目を隠す。

B「ほら松下さんも、どこに挿れるかわかるように、おマンコを両手で開いて…」

知念「いや、それぐらいわかりますから…」

知念さんの言葉は耳に届いたのかどうか、言われるがまま自らの手で左右に広げ、一物の挿入を待つ。

B「おぉ~、相当使い込んでいても、中は綺麗なピンク色なんだね…、ほら、知念君早く」

知念「わかりましたって…」

少し苛ついているのか、素早くズボンと下着を脱ぎ捨てると妻の股間に自分の一物をあてがう。

A「うわぁ、凄いカリ高な一物だな。これを使ってなかったなんて勿体ない…」

知念「あ、ご、ゴムは…?」

副会長「松下さんは童貞君は生挿入、中出しOKだから。な、松下さん」

「は、はい、大丈夫です。そのまま入れてください…」

妻の許可を得られ、そのまま一気に挿入。

知念「あ、入りました…。女性の中って、凄く気持ちいいんですね…」

ようやく挿入が叶い感無量なのか、根元まで差し込んだ状態で感触を味わっている。

副会長「卒業おめでとう。さぁ、カリ高ちんぽは本当に気持ちいいのか、見ものだね…、知念君動いてみてよ」

知念「あ、は、はい…、うわ、こ、これ、やばすぎです…。も、もう我慢できないかも…」

「っぁ、な、なに、っぁ、すっ、っぇ、あっぁ、き、気持ちよすぎる…、っぁ、だ、っだめぇ…」

知念「うわ、凄い気持ちいい…、な、中はやっぱりあれ何で、口に出しても良いですか?」

「っぁは、はいぃっぅ、く、口に、だ、出して、っぁっぁ、の、飲みたいです、っぁっんん、だ、ダメ、あ、で、出ちゃうぅ…」

挿入後1分もたっていないが、射精に向けピストンを早める知念さん。

「あ~~、も、もうダメ~~、い、逝くぅ…、っぁ、で、出ちゃう、あぁ、いぐぅぅ、んぐぅ」

打ち付けるようなピストンの末、一物を抜くと素早く移動し妻の口に突っ込み射精を始める。

取り残された妻の下半身は、2回3回と大きく腰を弾ませ宙をさまよったのち、勢いよく潮を噴き上げる。

「っん、んぐぅ、っん、っん、っん…」

根元まで加えさせられた一物から勢いよく射精される精液を喉ちんこに浴びながら、潮を噴き上げ絶頂に達している妻。

まだ見ぬ一物に舌を絡ませ、必死で精液を飲み込み続ける。

B「うわぁ、これって潮吹きだよな…、カリ高ちんこに刺激されたのか…。Aさんはおっぱいを堪能していたから、私はこちらを…」

知念さんの余韻でパクパクしているあそこに指を突っ込むと、Gスポットを探り出し激しくピストンを始める。

B「一回潮吹きをさせてみたかったんだよな。松下さんなら連続でも吹きそうだよね」

新たに加えられた刺激。

射精を終え口から抜き取ろうとした知念さんの腰をつかみ、口でのピストンを始め自分の気分も高める。

B「うわぁ、こりゃ名器だね。すごく絡みついてくる…」

「っん~~~、っん、んぐ、っんぐ、っんぐ、っぅっぅう~~~」

根元まで一物を咥えたまま、Bさんの手の動きに合わせ腰を高く上げると、逝きながら潮を噴き上げる。

B「おっしゃ、潮を吹かせられた。私も大満足だよ。知念君悪いけど床を拭くタオル借りられる?」

妻の口から一物を引き抜き、タオルを持ってくる知念さん。

「あ、私が拭きます…」

知念さんからタオルを奪うと、四つ這いで床を拭き始める。

A「うわぁ…、たまらん尻だなこりゃ…、松下さんよだれ垂らしているから、また床を汚しているよ」

そう笑うAさんに「いや、大丈夫ですよ」と声をかけると、バックから挿入する知念さん。

「はぅん、だ、だっめ、ち、力が…、あっぁん、凄いぃ~、お、お尻も感じちゃうぅ…、あっぁ、こ、これ、良すぎるぅ、あぁ…」

腕の力が入らず、自分が吹き上げた潮の上に倒れこむ妻。

副会長「よし、今日もいいもの見られたし、私ももう我慢できないからお開きにしよう。あとは二人でしっかり楽しみなよ。知念君場所を貸してくれてありがとうね」

知念「いや、こちらこそありがとうございました。こんな部屋でよければいつでも使ってください」

妻に腰を打ち付けながら、3人を見送ると間もなくこみ上げる射精感。

知念「本当に中に出して大丈夫なんですか」

「だ、大丈夫だから、っぁん、い、一番奥に、はぁ、だ、出して、っぁ、ん、んぐぅ、っぁはっぅ、あ~、一緒に逝って、っぁぁ、っぁ、ぁぁ、逝くぅ~~~~~」

2回目にも関わらず大量の精液が膣奥にかかるのを感じる。

知念「あ~、最高でした…」

射精を終えその場にへたり込む知念さん。

体の向きを変え、ネットリとお掃除フェラを始める。

知念「ありがとうございました。ようやく卒業できましたよ。凄い感じてくれたように見えましたけど、演技とかじゃないですよね?」

「演技じゃないよ。凄く良かった。きっとコレが凄く良いんだと思う。こんなおちんちん見たことないもん」

答えながら、執拗にカリに舌を絡めながら、一物全体を刺激し続け、再び硬さを取り戻すと、そのまま知念さんにまたがり挿入する妻。

知念「あ、さっきの動き、本当に騎乗位の動きでしたね…」

「っぁん、い、意地悪言わないで…、っぁん、っぁん、」

知念さんの両手を乳房に誘導し、乳首を刺激してもらいながら腰を振り続け、3回目の射精も膣の奥で受け止める。

知念「松下さん本当に最高です。30分で3回も出したの初めてですよ。またお願いしても良いですか?」

「うん。もちろんまた誘ってね。私も凄く良かったし。知念君ありがとうね。あと、下の名前で呼んでほしいかな…」

知念「あ、わかりました。あおいさんって呼ばせてもらいますね」

「うん、ありがと。う~ん、気持ちよかったけど、酔いが回って動けないかもぉ…、片付け手伝えそうにないけどごめんね…」

知念さんの上で半立ちの一物を挿入したまま、少し甘えた口調になる妻。

知念「いえいえ、そんなこと、自分でやりますんで。えっと、それより…、ごめんなさい。今度は僕が動くんで…、もう1回だけ」

妻の返事を聞かずに、半立ちのまま腰を動かし始めるとすぐに硬さを取り戻した一物。

それに答えるかのように、知念さんの口に自分の舌をねじ込み絡ませ続ける。

4回戦は少し長いピストンとなり、その間何度も絶頂を迎えるが唇を離すことはしない。

激しく抱き合い身を絡めあうSEXに没頭し、膣奥への射精を感じながら幸福感を得る。

「はぁ~~、本当に気持ちよかったぁ。でも、本当に、もう動けないかもぉ…。知念君ごめん、そこにある私のカバンに手届く?あ、抜かないで…」

自宅にて一人悶々と過ごしていた私。

妻が大勢にマンチラ胸チラを晒したのを思い出し、一人で抜いてしまいたい気分だが、妻の中に出したい気持ちも強く葛藤していると、携帯の着信音。

ディスプレイは妻の表示。

「珍しく帰るコールかな」と電話に出る。

「パパ~、今ねぇ、知念さんちなんだよぉ、もう、だいぶ前から2人っきりで…、ねぇ、何していると思うぅ…(ちょ、ま、松下さん、え、だ、旦那さんですか、え)、大丈夫だから、気にしないで、ね、パパぁ…」

完全に酔っている妻と慌てている男性の声。

初めての展開に頭がフリーズして答えられない私。

「私ねぇ、すっごく、気持ち良くしてもらったから、パパにも喜んで貰いたいなぁって…。でね、今、私の奥に出してくれたんだけどぉ、疲れて動けなくなっちゃって…、でね、んっ~~んと、迎えに来てもらいたいなって、思ったの。でね、喜んでも貰いたいから、まだ、入っているまま電話しちゃったんだ。ねぇ、パパ、喜んでる…?」

あれだけ他人との行為を見られることを拒んでいた妻。

突然の展開にまだ言葉が出てこない。

「あぁ~~、パパ、きっと、信じていないでしょ。今は、柔らかくなっているけどぉ、うん、ちょっと、待ってよ。ちょと、一回電話置くね…ガタ」

知念「ちょ、ちょっとまずく無いですか?」

「だから、大丈夫だって、パパを喜ばすのに協力して、………っん、ほら、凄い、もう固くなってきた…、っぁん、っぁ、っん…」

「パ、パパ、今ね、っぁん、え、エッチ、っぁん、してるんだよぉ、す、凄いぃ、っぁ、ぁん、ぁぁ、パパに聞かれてると、す、凄く、感じちゃうぅ…、ぁん、逝っちゃう、逝く、っん、っん、はぁ、すぐ逝っちゃった…。っぁん、こ、腰が、止まらない…」

「パ、パパ…、は、早く、迎えに、っぁん、き、っんっん、来て…、み、見て、あぁ、パ、パパに、あっぁん、逝く…、はぁはぁ、み、見てほしいのぉ…、っぁん、凄いぃ…、っぁん…」

頭がまとまらないなりに、妻が相当に酔っていることと、迎えに来てほしい思いは認識する。

ただ、見られたいと言っていた思いが酔いに任せ、普段の妻の思いとは逆のものでことも想像できる。

そんなことを考えながらも、妻の他人棒を咥えている姿を見たい欲求には勝てず家を飛び出す。

早歩きで1~2分の距離。

ドアの前に立つと、部屋の中からは微かに妻の喘ぎ声。

緊張による喉の渇きを感じながらインターフォンを押す。

男性の声で「どうぞ~」と言われ、部屋に入り、念願がかなう予定だったが、インターフォンを押した直後に全裸の妻がドアから飛び出してくる。

「パパ~、パパだ~。パパ好き好き。ん~~。来てくれた~。ママ嬉しすぎる~~」

全裸のまま私に絡みつき、頬や首筋にキスを連発する妻。

部屋の中には先ほどまで妻と交わり中だった、仰向けで上半身だけ起こしている知念さんと思われる男性。

「あ、つ、妻が、ご迷惑を…」

知念「あ、は、初めまして。ち、知念です…。あ、あの、え、えっと…」

私以上に動揺している知念さんを見て落ち着きを取り戻すと、下腹部にそそり立つ傘が開いたマツタケのような一物に視線を奪われ、カリから下の毛まで白濁した二人の体液がまとわりついていることに気付き、本当に今さっきまでSEXに励んでいた現実に胸を高めてしまう。

「あ、ど、どうでした、妻は…」

知念「あ、えっと、さ、最高でした。凄く良かったです。童貞も卒業できました。ありがとうございます」

「ならよかったです。良かったらまた抱いてあげて下さいね」

笑顔で話したつもりだが、かなり引きつっていたと思う。

知念「ぜ、ぜひ、またお願いします」

動揺している様子は見られるが、白濁した汁にまみれたカリ高の一物は衰えることなく天井を向いている。

「ほら、知念さんと途中だったでしょ。ちゃんと最後までしないと…」

2人の行為を見ることを諦めきれない私は、続きをするように促してみる。

「ん~、ん~~、パパとしたくなっちゃったぁ…」

「途中だと男もつらいの知っているでしょ。ほら、早く…」

いったん拒否した妻を再度促す。

「う~~~ん、わかったよぉ…」

ようやく私から離れると知念さんのもとへ。

「最後までしなくてごめんね。後始末だけさせてね…」

そう告げると、2人の体液にまみれた知念さんの一物に舌を絡め始める。

四つ這いで始めたお掃除フェラだが、次第に本気のフェラに。

初めて見る妻が他人棒に奉仕する姿に眩暈を覚える私。

念願の一つが叶った瞬間だが、思った以上の衝撃に脂汗がにじみ、膝が震えだす。

結局5回目の射精を口に受け止めるまでフェラをやめなかった妻。

体を震わせながら全て飲み干し、お掃除フェラを終えティッシュでふき取ると、こちらに振り返り満面の笑みを見せる。

不思議なもので、妻の笑顔に脂汗も膝の震えもピタッと収まり、嫉妬や焼きもちの感情が焼失し愛おしい気持に代わる。

「知念君ありがとうね。知念君の凄く美味しいし気持ちよかったよ。またしようね」

そう声をかけると立ち上がり浴衣と帯、カバンを拾い上げ再び私に絡みつく。

「じゃぁ、お邪魔しました。本当にまた宜しくね」

知念「は、はい、こちらこそ…」

ドアを閉めたものの全裸のままの妻。

「パパ~。来てくれてありがと~。ん~、大好き~」

「ママ、歩けないんじゃなかったの?」

「ん~~、パパの声聞いたら歩けたの~、好き好き~」

「ありがと、じゃぁ、家でゆっくりHしたいから帰ろ。浴衣着せてあげる」

「ん~~、このままでいいの~。パパが喜ぶでしょ~。私がHな格好すると~」

「Hな格好してくれるのはうれしいけど、裸で逮捕されちゃうのは悲しいよ。羽織るだけでもいいから…」

何とか立ち上がり私にしがみついた妻だが、口調や足取りから泥酔状態であることが伺える。

説得に応じ浴衣を羽織ったことで、後ろ姿は問題なくなったが、乳房や股間は全く隠せていない。

私の方が緊張しながらエレベーターを降り、アパートを出るタイミングで1台の車が、目の前を通過する。

「あ~~ん、やっぱり恥ずかしすぎるかもぉ…。でもママは頑張るからぁ…」

そう呟くと、私の腕に片手を絡ませつつ胸と股間を両手で隠し歩き始める。

とうとう半裸の妻を支えながら家から100m圏内を散歩することになり、緊張に足が震える私。

ゆっくりと歩道を歩いていると、後ろから車が走り抜けていく。

後ろから見られる分には大丈夫と言い聞かせながら、自宅のある路地へ入る交差点を曲がると隣の妻から「ふぅ…、はぁ…」と吐息が聞こえ、妻も緊張していることが伝わってくる。

その後、車の通過も歩行者も無いままゆっくり歩みを進め、自宅まで残り30mほどの距離。

「も、もうだめっぅ、っぅん…、っぁはぁ、っん…」

突然立ち止まり喘ぎ声を漏らす妻。

隠すために乳房と股間に充てられていたはずの手は、乳首とクリトリスを激しく刺激している。

「っぁん、す、凄いの…、パ、パパ…、ママ、凄くエッチでしょ…、っぁん、パ、パパ、い、逝くよ、逝くの…、い、逝っちゃうの…、あっぁ、んっん、っん、っん、っん…、っぁはぁ…、はぁ、はぁ、はぁ…」

私にもたれ歩きながらオナニーをしていたらしい。

自宅まであとわずかな距離で我慢できなくなり深く達しその場にへたり込む。

「ほらママ、凄く頑張ってくれてありがとうね。見られちゃうから行くよ」

「う~~ん、もう無理~、パパおんぶ~…」

よほど深く達したのか酔いのせいか、まったく起き上がれる気配がない。

いつご近所さんに半裸の妻を目撃されるかわからない状況のため、言われるがまま妻をおぶる。

誰ともすれ違うこともないまま、何とか到着し家に入り妻を床に寝かせると、じっとりと湿り気を帯びている背中。

その中心には妻と知念さんが交わった証でもある白濁した汁が付着している。

すでに寝息を立てている妻。

初の名寧波への濃厚なフェラを目撃し興奮冷めやらぬ私は、大ディルドを持ち出すと口に一物をねじ込み、股間には大ディルドを挿入。

寝ているはずの妻だが、抵抗もなく上下の口への挿入を許す。

ディルドを動かすとすぐに「ネチョネチョ」と卑猥な音を立てながら、白濁した汁を股間から溢れさせ、一物を咥えながら「っん、っん」と呻き声も漏らす。

その妻の様子にすでに限界を超えていた私は、限界まで妻の口に挿入し射精。

むせこむ事もなく刺激に顔をゆがめながら喉の奥に精液を流し込んでいく妻。

妻の口に放出したことで賢者モードになれそうなものだが、興奮は冷めない。

一旦口から一物を抜くも、無心で舌を動かしている妻の表情に刺激され、再び口へ挿入し、妻の口を使ったオナニーを再開。

大ディルドを激しくピストンすると時おり「ぴゅぅっぅ」と潮を噴き上ながら、腰を痙攣させている。

野外での半裸オナニーと他人棒を咥える妻を思い出しながら、2回目の射精も口の中に。

今度こそ賢者モードになると何だか疲れた私は、布団を寝室からおろし妻を寝かす。

大ディルドはあそこから離したく無さそうだったため、挿入したままにして妻の手に握らせておく。

翌朝、私が起きても眠り続けている妻。

姿勢は変わっていたが、あそこには大ディルドを咥えたまま。

声をかけると自宅にいることに驚いている。

「う~~ん、え、あれ…?パパ?え…」

混乱している妻は、あそこに大ディルドを咥えていることに気付かないまま、私に説明を求めてきたため、盛った話を妻に伝える。

「ママが知念さんとのSEXを見て欲しいっていうから迎えに行ったけど、結局見せてくれなくて。全裸で帰るって言うから止めたけど、ママが怒るからあきらめてそのまま全裸で歩き出して。車が通過するたびに気分が高まったのか、路地の隅にしゃがみ込んでかなり激しいオナニー初めて…、その間も何台か車が通ったから絶対に見られたと思うよ」

「え、嘘?パパ、え、ごめんなさい。え、どうしよう…、っぁん…、っぁ、あれ?」

私の話に動揺し姿勢を変えた際に、ディルドが妻の膣奥を刺激する。

「これも家に着いてからもっとHする~って、自分で取り出してオナニーしながら寝ちゃったんだよ…」

ディルドをつかみ抜き差しを始めるとすぐに湿りだすあそこ。

そのまま朝の行為に突入し、2人でシャワーを浴びながらイチャイチャ。

私に迷惑をかけたと思い込んでいる妻に「もっとHになるように」と指示を出し、それを了承した妻。

他人棒に乱れる妻は見られなかったものの、他人棒への濃厚なフェラやゴックンに加え、野外オナニーまで見学することができ、大満足だった私。

・おまけの短編。

夏祭りから遡ること2週間ほど。

「そう言えば今日、田中さんに会ったよ」

「鵜飼さんの友達の?」

「うん」

いつものように私の上に跨りながらの報告。

「誘われた?」

「う~~ん?誘われたのかなぁ…」

田中さんと言えば鵜飼さん宅で、名前も知らないうちに手扱きをし、顔で射精を受け止めた男性。

いつもの屋上駐車場で塩沢さん達との行為を終え、店から出ようとしたところで声をかけられる。

田中「あおいちゃん久しぶり~」

「あ、お久しぶりです」

田中「鵜飼に彼女が出来て関係が終わったらしいね」

「は、はい、そうですね」

唐突な投げかけに言葉に詰まりながら返事をする。

田中「寂しい思いしているかと思ったんだけど、そうでもないみたいですね」

ニヤニヤと話を続ける田中さん。

「え、えっと…」

質問の意図が分からず答えられない。

田中「屋上の駐車場で何をやっていたんですか?」

「あ、あの…、えっ…」

田中「ずっと会いたかったあおいちゃんを見かけて、声をかけようと思ってついて行ったら…、男性と車の後ろに乗り込んで、男性だけ入れ替わるのも見たし…何やっていたのかなって」

妻の身体を舐めるように視線を這わせながら話し続ける。

田中「顔射した時に約束したように、大きいゴムを用意して、会う準備万端だったんだけどさ、あれ以来、鵜飼の家に突撃しても会えないし、鵜飼も連絡先教えてくれないし、信じて貰えないかもしれないけど、あの日以来風俗も我慢しているんだよね」

夕刻の賑わうスーパーでとんでもない内容の話を普通の音量で話し続ける田中さん。

職場近くのスーパーの為、知っている人に聞かれやしないかと心配になる妻。

「あ、あの、場所を変えません?」

田中「え、い、良いの?じゃ、俺の家、すぐそこだからさ…」

質問に答えるため屋上でしていたことを話したかっただけの妻だが、流されるまま付いて行き、気づけばスーパーの裏にあるマンションの一室。

室内を見渡し、風貌に似合わず片付いているなと感心している妻。

田中「ほら、約束通り大きいゴム買ってあるから」

会話をするでもなく、下半身裸になりそそり立った息子を妻に向けながら、手早くゴムを装着する。

「え、あ、屋上でね…」

田中「あぁ、男2人とやっていたんでしょ?その話はもう良いから…」

そう言いながら妻を自分の前に座らせると、妻の口に一物を近づける。

反射的にそれを握り、唇を当て口に含み手と口で扱き始める。

田中「お~、あおいちゃんのフェラ良いね。人妻ならではの色気がたまらん。ほら、あおいちゃんも気持ちよくなって」

そう促されると、空いている手で自分の股間を弄り始める。

田中「お~~、我慢していたかいがあった。一緒に逝こ、ほら出すよ…」

ゴム内だがしっかりと射精を感じられ、それに合わせて自らの手でも達していく妻。

口を離すと、ゴムの中には信じられない量の精液。

見惚れている間に、田中さんは精液の溜まったゴムを外し、新しいゴムを装着する。

田中「ほら、あおいちゃんも脱いで」

塩沢さん達とのsexはいつも短時間で淡泊なため不完全燃焼な事もあり、言われるがまま全裸になるとソファーに腰かけ自ら足を開く。

田中「じゃぁ、素人童貞卒業させてもらいます!」

全く遠慮することなく、開かれた足の中心に自分の息子を一気に挿入する。

巨根を一気に挿入され、声を上げる間もなく体を震わせている妻。

田中「うわ~、ひょっとして挿れただけで逝った?俺のそんなに気持ち良い?あおいちゃんの中も凄く気持ち良いよ。もっと良くしてあげるから…」

ひたすら大きく打ち付けるだけのSEX。

一突き毎に、Gスポットをこすり子宮口を押し上げる。

力強く乱暴なピストンに間もなく完堕ちする。

「あっぁ~~~~、凄く良い~~、田中さんの、凄い~~~~、あぁ~~~、逝くのが止まらないです~~~、あぁ、っぁ、っぁん、っんぁ~~~」

自らの腕と足を田中さんの身体に回し、身も心も田中さんを受入れる。

田中「おら~、一緒に逝くぞ~~…」

「はいぃ~~、いぐぅ、一緒にいぎまずぅ~~~、あぁぁぁぁ~~~~、逝く逝く~」

短時間の激しいSEXに余程満足したのか、自ら身体を引き寄せ繋がったまま舌を絡ませる。

妻からの口づけに再び興奮したのか、息を切らしながらもゴムを付け替え、今度はバックから挿入。

先ほど同様の激しいピストンに加え、痛い程にお尻を叩かれるが、それも喜び受入れ続ける。

田中さんが射精するまでスパンキングが続いたが、その痛みも快楽に変え、妻も深く達していく。

田中「いや~、あおいちゃんドMだし、マジで最高だわ。お尻叩かれてよがるとか変態感半端ないし。これで風俗も卒業するから、また、おまんこ使わせてね」

繋がったまま赤く腫れたお尻を撫でながら、また会う約束を持ちかける。

「っぁん、は、はい…。ま、また使ってください…、っん、んはぁ…」

余韻にお尻を震わせながら、再会を約束し連絡先を交換する。

帰り道、ヒリヒリするお尻が自転車のサドルに触れるたび、田中さんとの行為を思い出しあそこを濡らす。

「しっかり誘われて、しっかりやってきているじゃん」

思わず笑う私。

「え~、誘われたのかはわからなかったし、気づいたらしていたから…」

「お尻まだ痛むの?」

「う~~ん、少しだけ痛むかな…」

一旦一物を抜き、体の向きを変え再度挿入。

「うわ~、まだ結構赤いよ」

そう告げながら、赤くはれているお尻を強く揉む。

「あん、パパ、ダメ…」

そう言いながらも、私の手を嫌がる素振りはなく、そのまま腰を振り始める。

「痛みで田中さん思い出しちゃうんじゃない?」

「っぁ、ん、パパごめんなさい…、お、思い出しちゃう…、っぁ、っぁ、っん…」

田中さんを思い出してのSEXを宣言しながら、激しく腰を動かし始める。

痛むであろう赤く腫れたお尻を揉み続けていると、私の上で体を仰け反らせながら深く果てていく。

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