調子に乗って、捕まらなかったレイプ事件も告白します。
まだ未成年の頃だから、今回も妄想の話ってことでひとつ。
社会復帰した俺は、友達もいなくなり、やさぐれていました。
逮捕で学んだことは、通報させないこと、運命共同体にすることです。
通報させないために、保護者の庇護下にある女は避けました。
運命共同体にするために、撮影して脅すことにしました。
なるべく気弱そうな女を探して物色していると、コンビニにパジャマの上からコートを羽織って買い物にきた女を発見。
大チャンスです。
近くに住んでいるのは確定。
こういう女は危機感が薄いから、強く出ればイける。
そんな直感が働きました。
明るい茶髪に巨乳。身体のラインはパジャマでよく分からないが、中々の女です。
顔はそうだなぁ、あんまり詳しくないから。ちょっとだけ松浦亜弥っぽい、くりっとした目。もちろん全盛期のやつですよ(笑)
流行ったよねぇ。MV見ながらヤってたわ。
、、、脱線終わり。
案の定、ボロいアパートに吸い込まれる女。
いかにも単身者用という感じで、誰かと住んでいるようには見えませんでした。
玄関が閉じる隙に、扉に靴をねじ込みます。これが失敗すれば大人しく帰るつもりでした。
ドアはあっけなく塞き止められ、音をたてます。
振り返る女。
なんかいい匂いがする。
一気に詰め寄って殴りかかりました。
マウントを取り、2~3発殴ったところで、視線を感じます。
ふと見ると、3~4歳の幼女。
お人形さんを抱いてこちらを見ています。
「お前の子供か」
激しく首を振り、頷く女。
「娘に代わってやってもいいぞ」
俺にその気はありませんが、咄嗟に口をつきました。
女はハッとして、
「やめて。私が言うこと聞くから」
母は強いね。
腹に拳を突き付けながら家のことを聞かせてもらい、上がらせてもらいます。
娘が居たのにはビビったけれど、父親が居ないと知って一安心。
キッチンを通過するときヒヤリとしたが、幸い、刺されるようなことはありませんでした。
食卓に腰かけると、
「お兄ちゃん、誰?」
近寄ってくる娘。
「あっち行ってなさい」
追い返そうとする母。
こりゃいいやと、娘を捕まえ、膝に座らせます。
「さて。用件はわかるか?」
カメラを向けて見つめます。
黙る女。
娘の顔にカメラを向けると、
「わかった。娘は撮らないで」
自分から服を脱ぎ出します。
ものわかりが良くて結構なことで。
ひとっこともそんな要求してないのに(笑)
話を聞くと、デキ婚で大学までやめたのに離婚したと。コンビニには娘のためにゼリーを買いに行ったんだと。
わがまま言わなきゃママが犯されることも無かったのにね。
無邪気な顔してゼリーを頬張っちゃってまぁ。
自分から脱ぐシーンを撮り終えて、念には念を入れ、その場でオナニーさせます。
パンツの跡が残ってるじゃん。太ったんじゃない?
女はさすがに戸惑っていましたが、俺が娘の股間に手を添えると、激しく乱れてくれました。
「なんでこんなことに…」
嘆く女。
「ゼリーのせいだな」
「ううっ…」
入念にオナらせます。
そろそろいいかと娘を抱き抱えると、ハッとする女。あそこはぐちょぐちょなのに本当、すごいと思う。
娘の腰を股間に押し付ける。
「あんまりエロいから、勃起してきちゃった。こいつで抜いていい?」
「やめて!なんでもするから!!」
笑いそうになるのをこらえます。挿いるわけねーっつの。
娘を隣に移動させ、
「しゃぶれ」
立ち上がり、仁王立ちになりました。
女は這うようにやって来て、一度俺の方を見ると、
「ずるるっ…」
チンコを取り出し、頬張ります。
舌まで使っちゃって、イかせて終わらせようとしているのがわかりました。
シャッターを切りつつ、誘いに乗ってやります。
「全部飲めよ?こぼしたら娘の顔に擦り付けてやるからな?」
左手を頭に添えてやります。
発射の瞬間、押さえつけてやりました。
「んごぁっ」
急に喉奥を突かれ、むせる女。
「こぼすなよ~?」
苦しそうに飲み干していきます。
咳き込みながらもミッション達成。涙目で口から糸引く姿をカメラに収めます。
「休むな」
俺が言うと初めて抵抗しようとしたので、無言で娘の髪にチンコを擦り付けました。
「やめて!」
女は駆け寄り、再びチンコを咥えます。
「後で綺麗にしたげるからね」
手コキしながら娘に話しかける女に、
「いいからしゃぶってろ」
と促し、頭を押さえます。
女のテクはなかなかでした。こういうことで金を稼いでいるのかもしれません。
十分勃ったところで、ケツを向けさせます。
食卓机に腕をつかせて立ちバック。
「せめてゴムをっ。あぁっ…」
そんなの着けたことなかったし(笑)
女の中は熱くとろけて、柔らかく包み込んでくれました。
あまりにも柔いもんだから、ついつい動きが激しくなります。
「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ」
始めは黙って堪えていた女から、呻き声が上がるようになりました。
「気持ちいいのか?娘に見られながら犯されて気持ちいいのか?」
なじってやると、ふるふると首を振り、声が止まります。
「ほら、お母さん何してるの?って聞いてごらん」
娘に話を振ってやると、
「やめて。娘は巻き込まないで」
荒い息づかいで応える女。
「わかったよ!」
腰を深く突き入れると、軽く仰け反る。
「じゃあ、大事な娘を抱えてなっ」
女を机から引き剥がし、床で固まる娘の元へ。
嫌がる女を両腕とチンコで誘導し、娘に覆い被さらせます。
「ママ…?」
娘の声に、
「心配しなくていいからね。ちょっとだけじっとしててね」
微笑み返しているのだろう。膝ガクガクのくせに気丈な声を上げている。
俺は容赦なく腰を振った。
「あぁ、出る」
「外に!外にお願いします!」
あまりにも必死な声に、いたずら心が刺激されました。
「ふーん?外がいいの?危険日?」
振り返り、コクコクと頷く女。
「どうしよっかな~。俺コントロール悪いから、うっかり娘の方にかけちゃうかもな~」
「飲みます!口!口に出して!」
「え~っ。口はさっき出したしな~」
黙り込む女、必死に悩んでいる様子。
「ほら、時間ないぞ。娘の口に突っ込めばいいのか?」
「違う!わかった!中に……私の中にそのまま出してください!」
「じゃあ遠慮なく」
ドピュドピュドピュ…。
たっぷり放精してやりました。
崩れ落ちる女の太ももに沿って、伝い落ちる精液。
もったいないと、指で押し戻してやります。
もう一発くらい行けそうでしたが、俺もここらがタイムリミット。今日はお掃除フェラにとどめます。
身なりを整え、念押しです。
「いいか。お前が俺を誘い込んだんだ。通報したらニュースになって、お前も終わり。将来娘が事件を知って、ママが自分のせいで犯されたと知ったら、どう思うだろうな?」
女はダラダラ涙をこぼしていました。
「写真は大事に保管してやる。ただし、俺に何かあったら開けるように仲間に伝えておくから、変なこと考えるんじゃねぇぞ?」
歯を食い縛って頷く女。
「よし。気が向いたらまた来てやる。引っ越したり逃げたりしたら、わかってるな?」
頭にカピカピになった精液を載っけた娘をパシャり。
追いすがろうとする女を避けて、悠々とドアから退散しました。
このときか後になってか知らんけど、無事妊娠したそうです。
病院行かなかったんかいな。モーニングアフターピル、俺でも知ってるぞ。
妊婦には興味無いから堕ろさせたけどね。
しばらくしたら別のおもちゃが手に入ったから、ちゃんと開放してやりました。
娘?指しか挿れてません(笑)
それでは昔話にお付き合い、ありがとうございました。