続き
「これから先 嫌な予感しかしません、こんな事が当たり前の様に毎日続いたら、また息子に体を求められたら、拒否する自信、抵抗する自信が私には有りません」
このままでは、息子の言いなりになるしかない私がいます。
たった1度、成り行きから、一方的に犯されるように、息子と関係を持ってしまっただけなのに
まさか翌朝、昨晩の関係をキッカケに当たり前のようにフェラさせられるなんて思っても居ませんでした。
私は家の事をしながら1日あの事が頭から離れず、ため息ばかり。
そんな頭の片隅で、10数年ぶりのフェラ、セックス、主人よりも、たくましい、反り返った大きい〜息子のペニスに、興奮し感じてしまい、何度も いってしまった 私の体は何をしていても疼いてしまい、下着を濡らしていました。
まだ午前中なのに私の下着は、ビチョビチョになっていました
お昼にシャワ〜を浴びて、下着を着替えホットする自分。
後4時間したら息子が帰ってくる
主人が帰るまで7〜8時間有ります。
私は出来るだけ肌を出さない服に、
セクシーな下着を身につけないようにしました
「ただいま〜」
はーい お帰りなさい〜
私は心臓はドキドキし始めてしまいました。
私はいつもの通り、何か食べる〜
「食べる〜部屋に持ってきて〜」
いつもリビングで食べる息子が部屋に持ってきてと。
私はリビングにホットケーキ
お菓子と飲み物を準備すると
リビングに置いたから、あったかいうちに食べなさいね〜。
「何も返事がありません」
私は夕食の準備をはじめました
10分ほど過ぎて
「お母さん〜」
私はキッチンから、なに〜
「部屋に持ってきて〜」
こっちで食べて〜
「ドン〜バタバタっと、
何かドアに、ぶつかる音がしました」
私は少し怖くなり、仕方なく、プレートに乗せると、コンコン入るよ〜
私は息子の部屋にホットケーキ、飲み物を持っていきました。
私の目の前には、椅子に座る息子
下半身スッポンポン、ペニス丸出しの息子が、
反り返ったペニスをつかみ、シコシコとシゴいていました。
私は、どうしたらいいのか、わからず
立っていると
「お母さんお昼シャワ〜したの?」
ハットしました
しまった、あの下着を息子に取られてしまった、見られてしまったと思いました。
でも その事に触れる勇気はありませんでした。
汗かいたからシャワ〜したけど、なんで?。
「俺お母さんとの約束守って学校でも、友達にも話してないよ」
と言ってきたのです。
昨夜の事、今朝の事が頭に浮かびました。
その瞬間私のアソコが疼きました
また濡らしてしまうと思いました。
目の前の息子のペニスは反り返って光っていました。
「お母さんセックスしょう」
何を言ってるの?あんな事は1回だけで秘密でしょう。
「だれが1回って決めたの?俺は誰にも言わない、話さないって約束したよね」
それって脅迫じゃない、お母さんと貴方は親子なのよ、こんな関係は絶対にしたらダメなのよ。
「もーしちゃったじゃん、1回も2回も一緒じょん、
秘密なんだから、誰にも迷惑かけないんだから、いいじゃん」
息子は私より身長も高くなり
主人と変わらないくらいでした。
あんな事は、もーダメょ!
「友達に自慢しちゃおうかな〜、お母さんスタイルいいし、
胸も大きいから友達の間でも、お前のお母さんの胸の谷間最高〜とか、デカい尻見て、みんなの人気
自慢のお母さんなんだよね」
社交的な息子は、家にも良く友達を連れてきて、リビングや部屋でワイワイと騒いでいました。
なにそれ?、何言ってるの、そんな所見てたの??
誰にも言わないって約束したでしょう。
「そうーなんです、暑がりの私は、年間を通して部屋の中では薄着で、夏とか、熱くなると、タンクトップ1枚とか、何も気にもしないで少し谷間をチラチラしてたり、ホットパンツとか、日常でした」
そんな目で 息子の友達みんなが見てなんて夢にも思って居ませんでした、
貴方お母さんと約束したのに守れないの!。
「じゃ〜お母さん口でしてよ、」
私は机の上にホットケーキを置くと
こんな事したらダメなのよ。
そう言いながら息子の前に座りました
恥ずかしから、向こう向いてて
私は息子のペニスを手に取ると、一気に口の中に、
凄く太い大きなペニス、口の中でピクピクしています、
「お母さんのフェラ最高に気持ちいいょ、何度でも射精出来る気がする、
お母さん毎朝フェラで起こしてね、
じゃないと 俺 学校休むからね」
息子は私は頭を掴むと、グイグイ押さえてきます
私はウゲッ〜ゴホンゴホン、吐きそうになり咳き込むと、
「もっと奥まで入るでしょう〜、奥までくわえてよ」
息子の顔を見上げると、
私はつい、
こんな太くて長いペニス奥まで入るわけないでしょう〜。
ニャニャした息子は、
「もっと早く動いて、舌をもっと使って」
私は無意識に息子の言うままに、舌を動かし首を前後に動かしていました。
グッと頭を押さえられた瞬間。
また凄い量の精子が、私の口の中に出てきました、
1度では飲みきれない量の精子です、
どれだけ 何回脈打つの〜
私は数回にわけて飲み込みます
「お母さん口開けて見せてょ、
精子全部飲んだ」
私は息子を睨みながら口を開けて見せました
すると息子はペニスをシゴキながら、
精子を絞り出して
先っぽから白い精子が出てきて垂れ流れて出てきます。
「お母さんこぼれるよ早く舐めてよ」
私は言われるがままにペニスに舌を這わせて舐め上げていました
「チャンと吸い出して〜」
私は舐め上げてて先っぽを吸うように
精子をシゴキながら精子を飲み干します。
「お母さんのアソコ触らせてよ」
はっ?何言ってるのダメに決まってるでしょう〜。
「じゃーセツクスする」
俺1回射精しただけじゃダメなんだよね。
私はセツクスだけは避けないとと思い。
息子の前に立つと、チョツトだけだからね。
私は自分からデニムレギンスのボタンを外しファスナーを
太ももまでおろすと
「お母さんパンツも脱いでよ」
仕方なく下着をおろすと
息子は下着のクロッチ部分を見て、
「お母さん パンツ ベチョベチョじゃん、スゲ〜ドロドロに濡れてる、
お母さんパンツ脱いでよ」
何言ってるの貴方触るだけって言ったでしょう。
すると当たり前の様にサツと
股の間に手を入れてきて、割れ目の中に指を入れてきて、グチュグチュ、クチャクチャと音を立てながら触り始めて、
私の花弁を指で挟むように、指を前後しながらクリトリスを刺激してきます
私は声を押し殺し、脚をピクピクガクガクさせながら、
もーーいいでしょう〜
少しだけって言ったでしょう。
「スゲ〜ドロドロじゃん」
私の膣の中に指を入れてきて
中を掻き回してきましす。
私は声を押し殺し、感じるのを隠すように、上を向いて耐えていると、
息子の指が、1本から2本と
膣の中で増えていきます、
何してるの〜ダメょ〜
貴方何本入れるつもりなの
私の膣がキツくなるくらい、広げられて、息子は中に三本も指を入れてきて掻き回して遊んでます。
私はダメょ、ダメダメダメダメダメ
私は息子の指でいってしまいました。
もーーもーーいいでしょう許して
お願い辞めて〜
息子は私の事をキット恋愛対象ではなく、遊び?
ネットの変な写真や動画ばかりを見た知識を私に試そうとしてる気がします。
射精したあのとペニス舐めさせたり
膣の中に三本も指を入れ遊ぶ様に掻き回したり
朝立ちのペニスをフェラさせたり
私の体を遊んでるようにしか思えなくなってました
息子の指は、止まる事無く、乱暴に激しく中を掻き回してき来ます
私は脚がガクガクになり、立っていられなくなり、
息子の肩に手を打ちてしまいました。
「片方の手でシャツをめくりあげると、乱暴にブラをずらし、私の胸を掴み、乱暴に揉んで、乳首を摘んだり、コリコリとねじったり」
主人はソフトに優しく、ぜんぎも沢山してくれて、優しく感じかせてくれていましたが。
息子は女を犯すように、ぜんぎも無く、乱暴に、激しく
ニャニャしなから私の反応を見ながら遊ぶように、犯して来ます。
「1つ気づいた事が有りました、
息子に、体を遊ぶ様に乱暴に、
女を犯すように遊ばれて、
主人の時とは違う、体の反応と理性を失う様に興奮し感じて、何度も何度も、続けていってしまう体」
私はM??こんなフェラやセツクスに感じる体に目覚めてしまった気がしました。
私は息子の指で何度もいかされてしまい
私の中を掻き回しながら
「お母さんズボン脱いで、パンツもね、パンツはつくえの上に置いてね」
私は、そんなこと無理ダメよ、
息子の指の動きが早くなり、
待って待って脱ぐら脱ぐら待って
必死に下を脱ぎました
「お母さん上も脱いで、ブラも外して」
ダメよ裸には
「また激しく指を動かして掻き回してききます」
私は息子の部屋で、自分から全裸になりました。
息子は私は胸に乳首に吸い付いてきて、乳首を甘噛みしたり、吸い上げてきます
もーー私は 息子に何度もいかされて、
息子に言われるがままにするしかありませんでした。
「お母さん、俺のペニスマンコに入れて欲しいでしょう〜、欲しいって言ってよ、入れてあげるから」
息子の指は容赦なく中を掻き回してきます。
わ わかったわ、
中に入れていいわよ。
「ブー ダメ〜 ちゃんと言わないと」
私は立っているのが限界でした
お母さんに入れて欲しい〜、貴方の大きなペニスを中に入れて欲しい〜。
「お母さん 入れて下さい
お願いしますは?」
私は諦めました。
お願い〜早く貴方大きなペニスを
お母さんの中に入れて下さい、お願いします。
やっと指を止めて抜いてくれました。
「じゃ〜お母さんベッドに、お尻突き出して、四つん這いになって」
私は 息子に、言われるがままに
息子のベッドにお尻を突き出して四つん這いになりました
こんな恥ずかしめを、息子から受けるなんて。
「もっと突き出して〜脚開いて」
私は言われるがままに従いました。
息子のペニスが私の割れ目に
肛門からクリトリスをなぜあげるようにして立てに擦り付けてきます。
中々入れようとしません??。
「お母さん入れては?、欲しくないの?」
お願い 早く欲しい〜入れて下さい。
突き立てる、突き刺すように、
一気に奥深く 奥に突き刺してきました。
私は アッ あーん ウッ〜声を漏らしてしまいました。
「ちゃんと声だしてよ、興奮しないよ」
ダメよ、聞こえちゃうから、妹が居るのよ。
これは、諦めてくれたのか、なぜかホットしましたのも一瞬。
私のお尻を掴むと激しく突き立ててきます、パンパン ビシビシと音を激しく立てて突き上げてきます。
「お母さん言うことあるやろ〜」
アッ〜アッ何?
「こんな時って女は、もっと激しく突いてとか、奥に入れてとか、中に欲しい〜とか色々あるよね」
私はこの場を早く終わらせたくて
早く息子に出して終わって欲しくて。
「貴方の、ペニス太くて大きくて気持ちいい〜、もっと奥を激しく突いて〜、もっと奥をグリグリ犯して〜」
私は感じてるまま、思ってる事をいってしまいました
「お母さん、息子のペニスで感じる欲求不満女、淫乱で変態な女 だね」
そうょ お母さんは息子とセツクスをする、欲求不満で、淫乱 淫らで 変態な女よ、
息子は激しく突き上げなから
「じゃーお母さん約束して、
お母さんは今日から、俺の性欲処理具女、俺の言うことは何でも聞くって約束して」
私は、息子の、いろんな言葉に興奮し、口にする度に、興奮し何度もいってしまってました。
わ わかった、約束するから、
お願い早くお母さんの、中に出して
貴方の、精子をお母さんの中に沢山出して〜。
私は息子を、興奮させ早く射精させようと、早く終わらせたくて
恥ずかし〜言葉を言い続けました。
「お母さん約束するの??」
わかったから、約束するから。
「何を約束するの?言葉にしてちゃんと言って」
お母さんは今日から貴方の性欲処理具になります。
「ブーダメ〜」
「カシャ カシャ、ピコッ ピコッと音後していました」
息子は激しく奥を突き立ててきます。
待って待って、アッあーーーダメダメ
お母さんイッちゃう〜あーーーアン ア〜イクー。
「ほら早く約束して」
私は息子のベッドに、うつ伏せに、
息も絶え絶えに、
お尻だけを突き出したまま
お母さんは貴方の性欲処理具女
貴方の言うことは何でも言うことを聞は、
お母さんの体を 貴方の好きに使って遊んでいいは
「約束だからね、約束破ったら、ソッコーで 友達に話すからね、約束だよ」
わかったから、約束するから、
早くお母さんの、中に出していいから、早くいって、
私はうつ伏せ状態でお尻だけを突き上げていました
息子は腰をベッドに打ち付けるように
突き上げてきます。
「じゃ今日は、ズボンも下着は付けないで、上の服だけで居てね」
私はデニムレギンスに、長めのタンクトップ、に下着をつけていました。
ズボンも下着も付けないなんて
タンクトップは太ももの真ん中位?
そんな恥ずかし格好なんて無理よ、
お父さんも、帰ってくるのよ。
大丈夫よ少し短いワンピース来てると思えば、
夏は、お風呂上がりそんな格好良くしてたじゃん。
わかったは、するから。
「お母さんちゃんと約束守れるの?
俺マジ友達に話すからね、
お母さんにフェラしてもらった、
お母さんとセツクスしたこと、
お母さんの中に何度も出したことを言うからね」
「証拠の写真に動画を見せるからね」
あの音は、息子は私に隠れて、黙ってスマホで撮影していたのです。
後ろからグリ奥を突き上げながら
目の前にスマホを出され
画面を見ると、
「私の突き出すお尻、肛門から、息子のペニスが、私の膣を出たり入ったりする動画に、髪をふりみだし、恥ずかし〜言葉を言うのを録画されていました、
※お母さんは貴方の性欲処理具女
貴方の言うことは何でも言うことを聞は、お母さんの体を 貴方の好きに使って遊んでいいは。
ハッキリと私の声で、大きなお尻、肛門から頭の先まで、髪を振り乱し恥ずかし言葉を言っていました。
私の頭の中は真っ白になりました。
約束守るから消して、絶対約束守るから、お願い消して。
「今からずっとお母さん見てるから、約束守ってくれたら、消すから
絶対誰にも見せないから」
お願い絶対に誰にも見せないでね。
じゃ今日はわかったよね。
「はい約束します」
息子は激しく奥を突き上げると、
イク〜出すよ〜、
「なんて言うのお母さん」
だ 出して お母さんの中に
精子出して〜、奥に沢山出してーー
奥深く突き上げてきて出して〜。
息子のペニスが膣の中でさらに大きくなり、激しく何度も何度も脈打ち、
私の中に息子の精子が、また出されました。
私は息子のベッドに、死んだように
動けませんでした。
ゴソゴソと動く息子
顔を息子の方に向けると、目の前に息子のペニスが有りました。
「お母さんペニス綺麗にして、お掃除フェラして」
私はやっとの思い出体を起こして
息子のペニスは、白い泡だらけで、
私の液と息子の精子で、白くドロドロになっていました
私は無言で口にくわえて、舐めまわして綺麗にしてあげました。
「ありがとう〜」
「お母さん早く夕食の準備しないと」
私はタンクトップだけ身につけると、
ピタピタのワンピースになってて
白い太ももも露に、ノーブラ胸が乳首が突き出して、見るからにノーブラでした。
デニムパンツを手に持ち、ブラと下着を取ろうとしたら、
パンツはここに、置いて行ってね。
私は何も言わず部屋を後にしました。
お風呂場に行くと、鏡を見ると、
凄い恥ずかし〜格好をしていました。
こんなにノーブラの胸が目立つとは思いませんでした
「」鏡の前の私の姿は、
年齢からしたら、膝上10cm?
超〜ミニスカート状態に見えました。
主人が、帰ってきて、こんな格好を見たら、どう思うのか??それが心配でした。
「ピンポン〜」
ピンポン〜
はーーい!。
えっ?どうしょう〜?こんな格好で
玄関には行けない。
私は慌てて、近くにあったエプロンをつけると
息子がキッチンにきて、
「お母さん何してるの?約束は、
俺は別にいいけど、行けば」
息子は部屋に歩きました。
私はエプロンを外して、仕方なく玄関に、
「こんな日に限って、お隣のスケベ親父の声がします」
私は玄関を開けずに 何ですか??
回覧板を持ってきたよ〜。
私は ごめなさい今手が離せなくて、ホストの中にお願い出来ますか〜。
今日は、色々沢山はいってて、ポストには、入らないから、
( `_ゝ´)チッ。
後ろを振り向くとニャニャした息子が見ていました。
私は諦めて、カチッ、鍵を開けると
「玄関の電気がつきました」
息子です。
あの子何を考えてるのか??。
スケベオヤジが中に入ってくると、
私の体を舐めるように上から下に、
下から上にガン見していました。
オヤジは、玄関に座ると、回覧板の中を取り出し説明をはじめました。
いつもならサッと渡して帰るのに、
私は玄関に方膝をついて座ると
オヤジの視線を太ももに感じて
見ると、
いつもズボンや長いスカートの多い私は、無意識で、
オヤジに太ももの奥を見られていました、
お尻の大きい私が座ると
ワンピースはさらに短くなってて
座るとほとんど中が丸見えになってました、
私は慌てて脚をピクピク横に向けると、ニタニタしたオヤジは、
ノーブラ胸をマジかに、乳首の凸凹をガン見しながら、話してきました。
私の髪を触るふりして乳首を隠すようにするのが精一杯でした、
ごめなさい、鍋をかけてますから、
説明はいいです、自分で読みますから
ありがございます
立ち上がると、
オヤジは下からスカートの中を覗き込む様に立ち上がり。
私は1本後ろに下がりました。
やっと帰ってくれ
キッチンに戻ると、
「お母さん今度勝手にエプロンしたり、スカート引っ張ったり、脚を背けたり、ノーブラの胸を手で隠したりしたら、俺写真、動画友達に見せるからね、約束したのに簡単に破るなら」
貴方何がしたいの?お母さんに恥をかかせたいの?。
「家の中なら、どんな格好してても、下着姿でも普通だし当たり前やろ!
家のそおじゃないんだからさ」
お母さんは、貴方だけに。
「約束したよね、俺の言うことは何でも言うことを聞くって、また動画みる」
わ わかった わかったから約束は守るから、怒らないで許して。
息子はニコニコしながら部屋に戻っていきました。
私は怖くなりました
息子との関係だけじゃなくて、
私に、こんな恥ずかし格好させて、
お隣のオヤジにまで、見せろなんて。
このままドンドン エスカレートしていくのかと思うと怖くなりました。
なぜか?いつの間にか、私は息子に
弱みを握られた様になってました。
主人も仕事から帰ってきて、
私はキッチンから出なくて済むようにして、キッチンの中から出ないようにしていました。
主人も食事も終わり、お風呂も上がり、寝室に入りました。
もー朝まで、出てくる事はありません。
ホットしました、
やっと1日が終わろうとしていました
私はお風呂に入ろうと、下着を手に取り、お風呂場に、
あっ?私は息子の部屋に行くと、コンコン、
「入っていいよ〜」
お母さんお風呂入るんだけど、
もー下着付けてもいいのね。
私は息子の許可を貰うために部屋に行ってました。
「つけてもいいけど、エロい下着着てね、ババ〜みたいな下着は、二度と着ないでね、あとエロセクシーな服を必ず着てね」
はーい。
私は自分の部屋に戻るとタンスの奥から、恥ずかし下着を取り出すと、
夏に着る上に羽織る柄物のシースルーの服を手に取り
お風呂に入りました
湯船につかっていると、
「コンコン、お母さんお風呂上がったら部屋に着てね〜」
は〜い!。
私は、どうしたらいいのか??
私は息子と2回、3回とセツクスをしてしまい、寝起きのフェラもしてしまい
取り返しのつかない事をしていました。
お風呂上がると、鏡の前で下着をつけ鏡を見ると
ブラジャーはシースルーメッシュのカップの小さなブラでギリギリ乳首か隠れています。
パンツは、お揃いの柄の
Tバックで前の三角がレースで、薄い陰毛が透けて見えています。
花柄のシースルーワンピースみたいな、前がボタンの太ももの真ん中位の
長さの物を着て、
鏡を見ると、下着スケスケに見えていました。
私は息子の部屋に行くと
コンコン
「中に入って〜」
息子の近くに立つと
「お母さんくるっと回ってみて、
おーーエロいね〜、スケスケ丸見えで、超〜エロじゃん。
今度隣のオヤジ来たときは、コレだね」
貴方何を考えてるの〜、お母さんは、貴方の前だから、貴方の為だけに、してるなよ。
他の人に見られたくないし、見せたくない。
「お母さん僕にそんな事言える立場なの?、お母さんは僕の性欲処理具になるって、約束したよね、
僕の性欲処理具なら、
僕が興奮する事、僕が勃起することは、何でもするのが当たり前だよね
約束した意味わかってる」
私は何を言っても無理だと思いました、下手に機嫌を損ねて、もっと酷い事をされるよりはと。
はーい わかりました、貴方言いなりにするは、ごめなさいね。
「じゃーお母さん寝る前にフェラで抜いてよ」
貴方まだお風呂入ってないでしょう
先にお風呂入ってきない。
お母さん待ってるから。
「お母さん早くフェラして」
息子は、ズボンとパンツを脱ぐと、
既に反り返ったペニスを見せつけてきました。
私は息子の前に座ると、舐め上げて、
口の奥に入れて、ジュボジュボと音を立てながら、夢中で動きました。
ものの数秒で、口の中に大量の精子を出しました。
私は立ち上がると、早くお風呂入って寝なさいな。
明日も朝はフェラで起こしてあげるから。
もー下手に機嫌を損ねるよりは、上手く機嫌をとって、仲良くしないとと
考え方を変えました。
朝になり、主人も、出かけて、息子を起こしに行くと、まだ寝ていました、
私は布団の下からめくりあげると、
1つボタンを、外し、パンツをずらすと、
そのまま口にペニスを吸い込み、
付け根まで咥えると口の中で舌をころがすと、一瞬にして、ムクムクと大きくなり、ウゲッ〜ゴホンゴホン、
半分も口にいれられなくなりました、
激しく動いて、一気に抜いてしまうと、
付け根から絞り上げ、中に残る精子を絞り出し吸い出すと、綺麗にお掃除フェラを済ますと。
「息子の口から、お母さんありがとう〜」
ビックリしました。
ご飯出来てるから、早く下に降りてきてね〜
「はーい」
よほど、私の行動が嬉しかったのか、ご機嫌でした。
食事も、終わり、準備すると、玄関に、
玄関の中から笑顔で
息子をいってらしゃい〜送り出すと。
その瞬間息子表情が変わり
「お母さん いつも外まで出てきて見送るよね〜」
はっ?えっ??この格好で??。
はい、そうだね〜
チョツトこの恰好恥ずかしくてゴメンなさい、
私は靴をはくと、玄関の外に出て
いつもの様に門の入口の外まで、
道路まで出て
いってらしゃい〜、
息子は自転車にゆっくりとカバンを乗せ、バックをゴムでゆっくりと止めていきます。
あーーーー早くしてーー、向かいの、そのまた隣の、ご主人が、学生さんが、近ずいてくる〜
息子はそれをしっててか?ワザとなのか??ゆっくりと
私は、あっ おはようございます〜、
おはよう〜〜、おはようございます〜
ご主人達にジロジロとガン見されながら、挨拶をして、
自分で下を見ても、スケスケで、下着が凄く透けて見えています、
心臓はバクバクしています、
お願い、お願いだから早く早くしてーー
やっと自転車に跨り 少し進むと、
「お母さんわかってるよね、今日は
、1日その ままの格好で居てね、
何も上に着たり隠したりしないでね
何度も同じ事言わせないでね〜
いってきます〜」
はーいわかりました、大丈夫ょ。
やっと、こいでくれました
車に気をつけてね〜
息子は、振り向きながらゆっくり、ゆっくりと進んで行きます。
私はいつも息子が路地を曲がるまで、姿が見えなくなるまで手を振っていました。
この間にさっきの3人プラス自転車の
会社員さんが、私の後ろから、
おはようございます〜と真横を走り抜けて行きます、
しまった〜Tバックを見られてしまいました。
高◯生の男の子女の子と私の後ろから前に、おはようございます〜と
同じ常会のご主人達が数人後ろから
横を通っていきます、
おっ今日は、奥さんセクシーですね〜
いつてきますー。
おはようございますーいってらしゃい〜
どっと脇汗が流れます。
7〜8人近くにこの格好を見られてしまいました。
やっと息子の姿が見えなくなり、慌てて中に入ります。
後は娘を送り出して終わりです。
私は上にニットの長いワンピースを着ると、娘を外に、門の外をキョロキョロと、確認してから道路に出て、
娘を送り出して、
朝のバタバタが終わりました。
朝から凄く疲れた私は、部屋に入り寝ました。
息子の帰ってくる時間です、
私は服を隠すように直すと、
普通に、洗濯物を取り込んだり、
夕食の準備を
「ピンポン〜」
あっ帰ってきた、
私はドキドキしながら玄関の鍵を開けようとすると、
えっ?息子の声以外にも声が聞こえます??
お帰り〜ドアを開けると
息子の後ろに、友達が2人立っていました、
私は固まりました。
ドカドカと中に3人入ってくると、
オバサンこんにちは〜
私の格好、服装にキックと、目をギョロっと大きくして、ガン見してきます
「先に部屋にはいってて」
ほーい〜。
2人は息子の部屋の中に、
私はドキドキしながら、ソストに聞きました
友達に話したの??
「まさか誰にも話さない見せないって約束したよね、話すわけないじゃん」
じゃー友達は??
「あー
ゲームしたいて言うから、仕方ないじゃん、いつも遊びに来てるんだから」
お母さん着替えてもいいよね、
「はっ?約束したよね、1日って」
友達に見られてもいいの?恥ずかしくないの??
「お母さんは俺の自慢だって言ったよね、デカい胸に、お尻、スタイルいいし、綺麗じゃん
そのままでいいょ、部屋にお菓子持ってきてね、
あっ あとシーツ変えてね」
こんな格好でシーツ変えたりしたら、友達に全て見られてしまうよ、
凄いスケスケなんだよ 恥ずかしパンツ丸見えなんだよ いいの?。
「何が恥ずかしいの?恥ずかしく無いよ、どう見てもエロいし、セクシーだよ、自慢のお母さんだし、
それにあいつらゲームしてるから、そんなの気づかないよ見ないよ」
あっ、何をいつまても無駄だと思いました。
そうね〜お母さんの気にしすぎね、
お菓子準備して、シーツ交換するね、待っててね。
私は諦めて、準備しました。
部屋の右奥にベッド、左奥に机、
そしてボードがあってテレビ、
その手前にガラステーブルで、
みんなテレビに向かってゲームしてるはずだから、
私が奥のベッドのシーツを変えると、
テレビの横に 私のお尻が、突き出して丸見えになる
息子は、これをわかってて知っててワザとシーツ交換を私に、
下手な小細工したら、また後で?
いや?友達の前で、もっと恥ずかしい事をさせられるかもしれない。
私は部屋に入ると、テーブルにお菓子を置くと、
ごめんなさい、シーツ変えるの忘れてて、少し邪魔かもだけど、すぐかえるから、ごめんなさいねー。
私は息子にお尻を向けると、
ゆっくりと、ベッドに両膝突いて、お尻を突き出して、奥のシーツを外します、
ワザと脚を開、お尻を突き出して四つん這いになり、ゆっくりとシーツをめくっていきます。
ワイワイゲームをしてた声が無くなり、ゲームの音だけがしています。
私は振り向く事は、出来ませんでした
シーツを外すと、ベッドの脇にたち、脚を曲げずに、お尻を突き出して
前に屈みます、
この長さでこれだけ屈んたら、Tバックのお尻は丸見えになってると思います、
またベッドの上に四つん這いになり、
お尻を突き出してシーツのシワを伸ばします、
ベッドの四隅にゴムを付けるのに、
お尻を高くあげ、頭をベッドの下に深くさげて、ゴムをはめます。
レースのシースルーの紐のTバックです、
細い紐の両脇から肛門も はみ出しているし、
膣のまわりの花弁まで、はみ出しているのも感触でわかっています。
それをわかってて
息子の友達に、お尻を向けて
四つん這いになり、
脚を太ももを、 これでもかと広く開いてます。
四つん這いだと開かないと、お尻が高くなり、前にツンのめつまてしまうから、仕方ないんです
まるでワザと四つん這いに突き出して息子の友達に、恥ずかし〜アソコを
突き出して見せている様にも見えているはずです。
私は息子の機嫌を、損なわない様に、
息子が喜んでくれるように、必死に、
お尻を突き出して、私のマンコや肛門まで、見えるように
お尻開き突き出して見せています。
私のアソコは、ベチョベチョに濡れていて、
Tバックの紐が、割れ目の中に吸い込まれる様に中に入っていました、
キット息子達には、私のマンコは全て丸見えだったとおもいます。
やっとシーツを変え終わり、
10分近くそんな事をして見せていました。
私が立ち上がり、最後にシーツをパンパンとシワを伸ばして
振り向くと、ガラステーブルが、
かなり近くまで動いていました
私は友達の顔を見ることができず、
息子の顔だけを見ながら、
ごめんなさいね、邪魔をして、
視界に入る友達は、ゲーム機を机に置いてあり、股間に両手があり、
私の体を舐めるように見ていました、
ゆっくりしていってね〜。
はーい。
キッチンに座り、収まらないドキドキに、私はビールを飲んでいました。
10分?息子がきました、
「お母さんエロ過ぎじゃん、
俺シーツ変えてって言っただけなのに、
あんなエロい格好して変えるから、
友達の目の前にお母さんのお尻が突き出してて
2人ともゲームどころじゃなくて
ガン見してて
お母さんワザと??
あんなに脚開いて、お尻突き出したまま、シーツ変えるなんて
お母さんマンコ見られてベチョベチョだよね
Tバックの紐が細いの知ってたよね
紐の外にマンコのビラビラがはみ出してて、
紐が中にくい込んでて、パンツはいてないみたいになってて
ベチョベチョに光ってるのわかってたよ、
アナルまで、丸見え
友達興奮しまってて、ペニス押さえてたし、
お母さんの生のビラビラマンコ友達2人見られちゃったよ、
超〜喜んでくれたけど、
お前お母さんのマンコ
ネットの女のマンコよりもピンク色で綺麗だって
最高だって、スッゲ〜喜んでたよ。
お母さんサービスしすぎだよ、
、
あっ お母さんパンツちょうだい、グチョグチョだよね、早くちょうだい」
私は息子言葉に真っ赤になり、やりすぎたことに交換もしつつ
息子の喜ぶ顔にホットした自分もいました。
息子に丸めた下着を渡すと、
「目の前で開いて匂いをかいで、スゲーイヤらしい〜メスの匂いがするね〜お母さんのパンツ」
「あっ お母さん、あいつらがベッドに上がって、お母さんの匂い嗅いだりして、ぐしゃぐしゃにになってるから
、ジュース無くなったから、
ついでにシーツ綺麗に直してくれる、
お母さんわかってるよね」
部屋にもどっていきました。
私はプレートにグラスを おきながら、ジュースを、つぎながら
色々考えてしまいました
息子以外の友達にまで、、マンコを見せてしまったって事は、
息子に
もっと近くで友達にマンコ開いて見せてと言われても拒否できない、
友達にマンコ触らせてもいいよねって言われても拒否できない
息子の言いなりになるしかない。
このまま息子の部屋にまた行ったら、
もしかして
私は息子、友達3人に、犯されてしまうかも、
息子の、友達の性欲処理具、友達の性欲処理具にまでされてしまうのかも?
。
私の想像は、止まりませんでした
もう〜アソコほ、グチョグチョで洪水になっていました、
ティシュで拭こうとした瞬間、
息子の怒る顔が見えました。
キット息子ほ私のグチョグチョのマンコを知っていて、パンツを持っていき、
今頃友達にベチョベチョの下着を見せているんだと思いました
何を想像しても、今更手遅れな気がしました、
息子の言いなりになり、
喜ぶ顔を、事をするしかありません。
私は開き直り、
覚悟を決めて
ベチョベチョのまま
息子の部屋に行きました。
つづく。