NO3後半
主人が、寝てから朝まで
若い男の子3人相手に、本番な気がして
息子の言う通り、1度してしまったら、2度も3度もいっしょ!
機嫌損ねるよりは、息子と楽しく遊ばないと。
私はチュニック1枚着ると、お風呂からリビングを通ると、
シバタ君が振り向きました、私はチュニックの裾をめくると、
シバタ君にノーパンのアソコ見せてあげました。
親指を、立ててニコニコ喜んでくれました
主人が帰るまで2時間、
後1時間、息子の相手をしないと
私は息子の部屋に向かいました。
NO4 最終話
コンコン、入るよ〜
お父さん2時間したら帰ってくるから
お母さんは、10時くらいまでよ
「綺麗に洗ってきた??」
当たり前じゃない、
「ベッドに座ってちゃんと見せてよ」
仕方なく座ると
「オバサン服脱いでよ」
チュニックを脱ぎ全裸をさらすと
「オバサン足開いて、綺麗になってるかチェックするから」
私は顔を、合わせながら見られるのが恥ずかしくて、
自分からベッドに仰向けに寝て脚を開きました。
「西村 オヤジ帰るまで時間ないから、
先に遊んでもいいよ」
俺なんか?見られてると恥ずかしくて
、オバサンに目隠ししてもいい
「好きにしていいよ」
ゴソゴソ オバサン頭上げてよ。
目隠ししないとダメ?オバサン見えないと不安なんだけど。
キツくタオルで縛りてしいました。
オバサン口開けて
西村君に手を掴まてペニスを握らされ
「既に硬く反り返っていました」
私は自分から口元に引き寄せジュボジュボと吸い付くと
「オバサンもっと脚開いてよ」
アッ あっ〜 ウッーウッ
イキナリ私のクリトリスに吸い付いてきてきました
「これスゲーと思わない、69」
俺は逆の69が好きだな
「そっか、俺も。」
私のお尻を掴むと、横にゴロンと引っ張られて、横に1回転
私が上になり、西村君が下になる69。
「オバサンもっと脚開いてくれないと、
マンコ舐められないから」
私は西村君のペニスをジュボジュボと吸い上げながら
突き出したお尻の脚を開いて
西村君の口にアソコが当たるまで開きました
両手で私の花弁を引っ張り開くと
「おい、見てみてオバサンマンコの中
スゲー綺麗な色してるよなー、穴もエロいし」
私は息子の友達と69させられ
息子の友達顔にアソコを擦りつけてるなんて、恥ずかしくて恥ずかしくて
ジュルジュル音を立てて舐めてくるし。
私はお尻を、腰をクネクネ、ピクピクと
のけ反らして、必死にフェラを
「オバサン出る」
うっ〜お〜
一度に飲みきれない量の精子を飲み込むと
付け根から絞り出し残った精子を吸い出して、舐めていると。
「オバサンこのまま体起こしてよ」
?えつ?私が体を起こすと、
私は西村君の顔にまたがり、
微妙に腰を前後に動かす自分が居ました
舌先を伸ばし私の膣の中にレロレロと入れてきます。
私は腰をクネクネと西村君の顔にグチョグチョ グチャグチャのマンコを擦りつけ、
感じて、ダメ〜、そんなにしないで、
イク〜イッちゃう〜
無意識に強く西村君の顔に 膣を擦り付けていました。
西村君にお尻をパチパチとされ
腰を浮かすと、
オバサンおれ死ぬよ〜、オバサンのマンコで窒息する所だった。
あっゴメンなさい、体重かけちゃっね。
「お母さん、友達からメール来てるんだけどさ、シバタや西村の仲のいい、中村!
お母さんも、中村知ってるよね
2人とも俺ん家に来てるの親に聞いたらしくて、中村も来てもいいかって」
えっ?呼ぶだけなの?
お母さん 中村君にも 何かするの?
「今夜は、シバタ、西村、泊まるんだから、中村も泊まるだろう」
私はベッドから降りると
息子を手招きして呼ぶと
お母さんは、貴方1人だけの言うことを何でも聞いてあげるって、貴方だけの性欲処理具になるって約束したのよ、
シバタ君と西村君は仕方ないとしても、
中村君まで巻き込んだら、お母さん。
「俺 お母さんが こんなに変態女だったて知らんかったから
もつともっと遊ばないとダメじゃん
クラスの友達半分位は
相手させてあげようかと思ってるんだけど
」
えつ?お願いだから、クラスの友達だけはもー止めて、お願い。
「友達じゃ無かったらいいの?
隣のエロオヤジとか前の家のオヤジとか?
」
貴方何言ってるの??
「友達とエロオヤジ達どつちがいいの?
決めてよ お母さん」
どつちも無理に気待てるでしょう。
「今朝向かいのオヤジとか何人かに、お母さんのエロい格好見られたよね」
やっぱりワザとゆっくり仕度してたのね。
「まだ今なら中村断れるけど、どうする
お母さん、近所のエロオヤジ達とクラスの友達」
早く決めないと中村家出るよ。
私は コレ以上息子の友達と関係を持つのは怖くて、もしもバレたらと、思うと。
お願い中村君はダメょ、貴方の友達は、シバタ君と西村君だけにして、
お母さん何でも言うこと聞くからお願い。
「じゃ決まりね、近所のエロオヤジに決まりだね
お母さん俺達3人の言うことは
なんでも聞くんだよね」
お母さん近所の人と何するの??。
「それは、これから3人で考えるから」
貴方お母さんを近所の人とセツクスさせるつもりなの?
「秘密バラされたく無いんだよね!
何でも俺らの言うこと聞くんだよね!
何回も同じ事言わせないでよ!!」
わ わわかった、わかったから怒らないで
何でもするから怒らないで。
「じゃ中村に今夜は無理ってメールするから、明日近所のエロオヤジと遊ぶんだから、約束破んなよ」
わかったは、好きにしていいよ。
「だったら、お母さんリビング帰ってもいいよ、オヤジ寝たら、直ぐ部屋に来てね」
私は服を着ると、リビング行って、シバタ君〜呼んでるよ〜。
私は娘の横に座り、そろそろ寝ないと
。
娘を部屋に寝かすと、
主人と仕度を済ませて、待ちました。
帰ってきた主人は、チュニック1枚の私の格好を、見ても なんの反応もなく、
いつもと変わらず食事、お風呂を済ませ、
明日はゴルフだから、早く起こしてくれと言うと、
「今度はヒロの友達が泊まりに来てるから」わかった、オヤスミ、
寝室に消えてしまいました。
「寝室と息子の部屋は離れてるから、多少の音で起きることは無いとは思いますが、夜中が心配で、全裸の私が子供2人相手に遊ばれてる素がを見たら、離婚じゃ済まないかも」
私はシャワー済ませ脱衣場で洗濯物をわけていると
息子が入ってきて、
「お母さんエロい下着着けてバスタオルだけ巻いて部屋に来て」
そう言うと部屋にもどって行きました。
私は息子達が 近所のご主人と
何を?どんな事を?
私にさせようとしてるのか
今朝 透けた服から下着を見られたと思うだけで、後悔してるのに、不安でした。
コンコン 入るよ〜
「ウオーエロい〜、オバサンスタイルもいいよね、胸大きいしエロすぎるし」
お母さんタオル、ドアノブに掛けといて。
「スゲ 見て見て!超〜エロいパンツ」
少し小さいだけの、普通のレースの透けてる下着なのに、子供から見たらエロい見たいです。
「お母さんアソコの毛を全部処理しょうか??」
えっ?嘘?なんで?ちょうとしか生えてないのに
「ネットの女は、みんなツルツルだから
早く椅子に座って、シバタはいコレ」
見ると主人のカミソリでした、
主人の電動歯ブラシで遊ばれ、今度はカミソリでアソコを処理するなんて
何も知らない主人がかわいそう。
「オバサンちゃんと脚開かないと、切るからね」
そう言うとスプレー缶から泡をかけられ、
肛門まてまタップリと塗り広げられて
シバタ君がニコニコしながら、一気に
ジョリジョリっと真ん中を
私は恥ずかしくて見ていられませんでした
シバタ君の指が私は花弁を引っ張りなから、膣のまわりを丁寧に剃っていきます、
私は見られてる興奮と、触られてる興奮、恥ずかしさから、勝手に液が出ているのがわかってました、
「オバサンすげ〜濡れてきてるけど、
これをタップリ塗り広げて、ジョリジョリ、下やりにくいし、オバサン四つん這いになって、オバサンのアナルのまわりも綺麗にしてやるから」
私は息子、友達2人にお尻を突き出して、カミソリで処理してもらい。
ウェットティッシュで綺麗に拭いてもらい、
「オバサン動かないでね、テストするから」
シバタ君私のアソコを舐めてきました、
クリトリスから、肛門までを、舐め上げるように、
そして、花弁を口に吸い込むと、引っ張ったり甘噛みしてみたり
「スゲー今拭いたのに、
も〜こんなに濡れてるし」
シバタ、西村、ベッドに並んで座ろうぜ
「お母さん3人順番に精子飲んでよ、
射精するまでのタイム計るからさ、
1番長く我慢出来たら、優勝者には、
お母さんのオシッコする所を見せてあげまーす」
えっ??そんなの無理よダメよ。
「お母さんに拒否権は一切無いから、
シバタから先に抜いてよ、
スタート ピコッ!」
私は息子の友達2人に見られるのは嫌で、
手と舌、唇と、絡ませてジュボジュボ、舐めまわしました。
俺 無理出る!!「42秒」
「次西村」
西村君は私の胸が好きみたいだったから、
手を胸に、乳首を触られると、
シゴキながジュボジュボと吸い上げて、
無理無理出る 「55秒」
いよいよ息子です
息子の手を頭に、私の手を腰に回すと
息子はグイグイ腰を私の顔に打ち付けてきましたが、私は口の中をポッカリ空けて
唇だけで、吸い付いていまし、
容赦なく喉の奥に突き刺してくる息子のペニス。
俺もイク
やった俺の勝ち「1分15秒」。
「チェッ、残念オバサンのシッコ見たかったのに
オバサンお尻突き出して入れるから」
私は休む間もなく、ベッドに手を付き
シバタ君に入れられ、
「オバサン脚うえに上げて、お尻突き出してよ」
ダメょ奥まで入りすぎて痛の!
「いいから早く」
アッ〜アッあーーーダメょ奥はダメょ
「オバサンなんか?奥にコリコリ当たるんだよね、コレオバサン気持ちいいんでしょう」
待って違うの、それは、子宮の入り口なの、
「マジ?それ?入り口って、穴あいてるの?」
アッアッアッあーーーダメょダメソコは
子宮口がピンポイントで、突かれて
チクチク痛いはずなのに、
体は、逆に反応してしまい、
大きな声が出そうに、必死に我慢してるのに、
楽しむように奥を狙い定めてる突き上げてます、
「俺もソコ なんか?コリコリ当たって気持ちいいんだよね」
オバサンの中に出せるのは、今週、明日までよ、
生理来ちゃうから、
そうなの?、生理の間はフェラ専用だね。
西村君とシバタ君は、代わる代わる、
子宮口を突き上げてきて、
私はその度に髪を振り乱し、自分からお尻突き出して、受け入れていました。
「息子は、ゲームしながらウトウトし始めて」
1時を過ぎた頃でした
「オバサン朝、俺達もフェラで起こしてね」
ヤット解放されました。
私はまたシャワーを済ますと、娘の部屋に、ヤットベッドに寝れます。
5時起きして、主人に朝食を食べさせて、見送ると、
息子の部屋に、
私は西村君から、短パンの横からペニスを出すと、口に吸い込み、舐めまわして、
みるみる反り返り硬くなります、
私は手と口で、「オバサン出る」
朝から凄い量の精子です。
次はシバタ君のペニスを、ジャージ下ろして、小さいペニスを口の中に、
みるみる大きくなり反り返ってきます、
「出る出る」凄い量の精子です、
ヤットの思いで飲み干すと、
最後は息子、寝たフリなのか?既に硬くなり、反り返っています、
口の力だけじゃ、くわえることも出来ず、
付け根を握りしめ、しごきながら、吸い上げると、、グッと頭を、押さえつけられて、
ドクドクと凄い量の精子が出てきます、
やっと、飲み干すと。
私は朝食持ってくるから待ってて、
コンコン、入るよ〜
3人は、ニヤニヤしながら、
「スゲー美味そう〜、いただきまーす」
「お母さん
ミニスカートとか持ってるの??」
そんな短いミニスカートは、持つ待てないよ、
膝上10センチくらいのしかないよ。
「じゃーウエストゴムのスカートある?」
全部ゴムよ。
「じゃー1番短いゴムのスカート着てきて、あとね、ノーブラで、きゃみか?タンクトップで、1番薄いピチピチの着てきて」
私は言われた通りに、1番短いウエストゴムのスカートに、キツくなったタンクトップを着て、部屋に行くと
「スゲーオバサン巨乳〜乳首スゲー」
息子の部屋の隣は、あのスゲージジイの家です、
窓が開けてあり、外をると、朝から草むしりをしています、
家のまわりは、フェンスあるんですが、
裏だけはフェンスも。何も無くて、ブロックが3段有るだけでした。
家の裏は、家庭菜園で、トマトや枝豆、花が植えてありました。
「お母さんこっちに来て」
息子は、私のスカートのウエストを、グルグルと丸め始めて、ドンドン短くしていきます、
チョットまつて、短すぎる、パンツも見えちゃうから、
「中村呼ぶ??、それともノーパンになる??どっちでもいいけど」
お母さんにこんな恥ずかし格好させてどうすの??
「俺達ココから見てるから、隣のジジイに、お母さんのノーブラ胸、お尻とかパンツ見せてきてよ。出来るよね
ココからみてて、見えなかったら、
表の家に行かせるから」
わ わかったから、
部屋を出て、脱衣場の鏡で見ると、
スカートはいてない状態で、タンクトップとスカートの裾が一緒くらいでした、
お尻を触ると少し出てるし、前を触ると、
前も見えてる気がしました、
タンクトップから少し谷間が見えて、キツキツのタンクトップは、ノーブラの胸を生々しく型どり、興奮してるのか?乳首が固くなってて、
ツンツンと突き出しています。
私は諦めて勝間手口から裏にでて
菜園を見るふりしてウロウロしていると
「おはようございます〜」
あっ、おはようございます〜 朝から暑いですね〜。
息子の部屋を、見ると、サッシの隙間から3人が、見ていました
私はお隣にお尻を向けると、トマトを、見るふりしてかがみました
「奥さんトマト沢山出来てるね〜」
話しかけてきました
私は4〜5個取ると、良かったらどうぞ食べてください〜
エロオヤジに近ずき、渡すと
オヤジは、私の胸をガン見して、
「よく見ると奥さん、スタイルいいねー、旦那さん羨ましい〜な〜」
枝豆も食べますか??チョット待ってて下さいね今取りますから、
私はオヤジにお尻を向けて、思いっきりお尻を突き出す、横目で息子の部屋を見ると、
息子が窓からピースしています。
私のお尻はほとんど丸見えに見えているはずです、
中々引き抜けなくて、
気配を感じ振り向くと、エロオヤジは、
ブロックを跨いで、入ってきてて、
私のお尻の後ろに座っていました。
私はビックリして、向きを変えると、
私は座りこみ、
息子達をチラチラ見ると、
息子の指が脚を開けと合図しています。
私は仕方なく
オヤジによく見えるように、脚を崩して
ワザと開くように、開いてパンツを見せました。私は脚を開いたまま、
枝豆を2〜3本引き抜き、
ゴメンなさい袋持ってきますねと、
その場を離れました、
目の前にエロオヤジが見てるのにあんな事をしてしまい、
これまで肌すら見せたことないのに、
息子が走ってキッチンに来ると、
「タンクトップの前を思いっきり引っ張りまし、」
何してるの、伸びるでしょう〜
「胸全然見えてないし、ジジイ目が悪いから、ノーブラわからんやろ」
キツくなって長く着ていなかったタンクトップは、プツプツと、音を立て伸びました
すると。胸の谷間が、半分以上丸見えに
息子は、タンクトップの中に手を入れると、胸を寄せあげ、タンクトップを引っ張り、
私は乳首近くまで伸ばしてしまいました
タンクトップのゴム?糸?がプツプツと切れたのか?
首周りが、ヨレヨレに伸びて、私の胸の重たさで、広かってしまい、
チョットこれは、やりすぎじゃないの?
屈んだら乳首出ちゃうよ〜、お母さんの乳首見えてもいいの?
お母さん変態みたい。
「じゃ〜ノーブラスケスケに着替える?」
私は、わかったこれでいいよ!わかった、
「待ってて待ってて、スカート長いから」
嘘〜鏡出みたらお尻見えてたよ。
「じゃ〜ノーパンになってオヤジにマンコ見せてきて」
わかったから、好きにして。
私はワカメちゃんみたいな格好にさせられ、
「じゃーパンツ脱いで、ノーパンね、
隠さないでね、お母さん 見てるから」
私は外に出ました。
エロオヤジの目が大きくなりました、
「奥さん今日なんか?サービスいいねー〜どうしたの??」
私暑がりだから、外に出たら暑くなって、
立ってるだけでもアソコが、お尻も丸見え、
お負けにタンクトップからノーブラの谷間から、今にも乳首が出そうでした。
枝豆を、袋に入れようとしていたら、タンクトップがズレて乳首が出てて、
隠そうと部屋を、見ると、睨みつけています。
私は諦めて、1度出た乳首は、タンクトップに乳首か引っかかって、
私は乳首を出したまま、オヤジに袋を渡すと、
「奥さん豆が、出てる豆」
私は気づかない振りをして、えっ?なんですか?、
オヤジは、私の乳首を指さして、ほら、ほら、
私は、あら、恥ずかし〜ゴメンなさい。
立ち上がると、
オヤジは、下から私を、見上げるように、
私はついウッカリ、オヤジよりも先に立ってしまいました、
オヤジは、目の前の 私のノーパンの
マンコを見られてしまいました
オヤジは、奥さんさっきパンツはいてたよね??、
私はオヤジに、見てたんですね!!
さつき座った時に泥が着いたから、脱いできたんです。
「奥さんパイパンなの??ツルツルだけど」
そうー忘れていました、私は昨夜息子たちに処理されて、ツルツルだったんです。
中々立たないオヤジ、
私はチラチラ部屋見ると、息子が、見せろと合図をしてるんです。
私は必死に顔を横に降ると!
息子が、中指を立てました!
私は慌てて、頷くと!
おじちゃんトマトもっとあげようか〜
私はオヤジにお尻を向けると、
脚をまげすに、屈んで、お尻を突き出し
、何個食べますか〜??
2〜30センチの距離にオヤジの顔があります、私はツルツルのマンコをオヤジに向けて突き出して話しています。
部屋の方を見ると、ニコニコした息子は、
舌を出して、舐め上げるような仕草をしてみせます、
何??なになに??なんの合図??
オヤジにマンコ舐めさせろ???まさか?
無理無理!
私はお尻を突き出したまま、トマトを取るフリして、足を、外に出し、少しガニ股なる感じに、脚を開いて、深く屈んでお尻突き出して見せました、
私はオヤジに赤く熟れたトマトでもいいですか?
私のアソコは、グチョグチョになり、花弁が、左右にパックリ開いているような感じがしました。
「お母さんも、良く熟してるね〜いい具合に色がついて熟れてる」
私のツルツルのマンコを見て言ってるんです。
私はマンコを見せたまま、
勇気を振り絞り、おじちゃん熟したの
好きなの〜?
「美味しそうやな〜」
熟してても良かったら、1口食べてもいいよ〜。
するとオヤジの手が私のお尻をつかみ、
私のツルツルマンコに顔を埋めてきました、
私は一瞬鳥肌がたつくらい気持ち悪くて
じっと我慢しました、
オヤジは、顔を擦り付けるように舐めまわしてきました、鼻の頭を穴の中に入れるように、穴のまわりを鼻でコリコリとしたり、長い舌を入れてきたり、タップリと舐められてしまいました。
私は振り向くと、おじちゃん今日の事は
秘密だからね、約束してね、
私は袋を渡すと、さっさと部屋に入りました。
心臓が、止まるかと思うくらいバクバクと、ドキドキが止まりませんでした、
「お母さんエロオヤジにマンコ見られて、舐められてどうだった??」
気持ち悪いに決まってるでしょう
早くシャワーさせて、流したいの。
そう言うとお風呂にに入りました。
シャワーを、済ませ出てくると、
「お母さんお昼ピザとか、配達たのもうか」
嫌な予感しかしません。
「だって、お母さん、オヤジの前から
勝手に逃げたよね」
「だから、お昼は、あの店のピザね」
同じ町のビザ屋に、スケベオヤジが配達することで有名な店が有りました。
息子たちにも、気持ち悪いから、あの店はダメょ。他の店にしてねと話したことがありました。
もー許して、お母さん、あなた達の言うこと何でもするから、聞くから、
他の人だけは許して。
「さつき勝手に逃げなかったら、良かったけど」
バツゲームだから!。
また、コレ以上機嫌を損ねると何をさせられるかわからないから、また露出見せるだけならと、思い。
わかったお昼ピザねいいよ。
「お母さん11時にはピザ届くから」
「お母さんスカート脱いでね〜」
まって、タンクトップだけじゃ短過ぎるよ
「こっちに来て」
タンクトップの襟を掴むと、プチプチ、プチプチと引っ張るのです。
「よーし、これでいい、お母さんの巨乳の谷間と、綺麗な乳首、出てるから
これでいいよ!」
パンツはくのもダメょね??
「ワザと髪を濡らして、シャワーしてました〜、慌ててタンクトップ1枚着て出てきました〜、これでいいよ!
ちゃんと屈んだり、お尻向けたり、座って脚を開いたり、小銭落として、脚を開いてお尻突き出して深く屈んでお金を拾ったり、してね、見てるから」
※チラチラこっちを見てね、合図送るから、ちゃんとしたね」
さつきの舌を出して飲めるような合図は、あれは?なんだったの?
「あーーーオヤジのペニスを舐めろって合図だったけど、お母さん自分の、マンコ舐めさせたから、ビックリしたよ」
○マンコ舐めさせろの合図は、蛇みたいに舌を動かすから、
○フェラしろの合図は、べろべろするから、忘れないで、
○もっと見せろの合図は手をグーからパーにするから
○手をニギニギしたら、体を触らせろ合図ね
○親指の先を指の間から出したらセツクスしろって合図だから
ちゃんと約束守ってね。
あと10分で、ピザ屋来るから」
はい わかりました。
終わり。