円満な家庭。主人知られたくない秘密、ドンドンエスカレートしていく息子達。

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NO4最終話

お母さんバツゲームだから

コレ以上機嫌を損ねると、

また何をさせられるか わからない。

わかった お昼は ピザね いいよ

「11時にはピザ届くから」

「タンクトップ長いから、スカートは脱いでね〜」

まって、タンクトップだけじゃ短過ぎる

丸見えになっちゃう。

「こっちに来て」

息子は、タンクトップの襟を掴むと、プチプチ、プチプチと糸?ゴムの切れる音が

無理やり引っ張るのです。

「よーし、これでいい、スゲー伸びたよ

お母さんの大きい胸の谷間自慢しないとね」

パンツは〜 パンツはくのもダメ??

「少し髪を濡らして、

今 シャワーしてました〜って少し濡れ髪にして出ていけば、

宅配のオヤジに、尻向けたり、座って脚を開いたり、小銭落として拾ったり

なんでもいいから、見えるようにしてね、見てるから」

※チラチラこっちを見て、合図するから

さつきの

舌を出して飲めるような合図は、あれは?なんだったの?

「あーーーオヤジのペニスを舐めろって合図だったけど、お母さん自分のマンコ舐めさせたから、ビックリしたよ」

○マンコ舐めさせろは、蛇みたいに舌を動かすから、

○フェラしろは、グーを立てに動かす

○もっと大胆に見せろは手をグーからパーにするから

○手をニギニギしたら、体を触らせろ

○指の間から親指出したら、早くセツクスしろって合図だから

「あと10分で、ピザ屋来るから」

はい 。

私は少しでも見えないようにしょうと

タンクトップを下に引っ張ると、胸元も下がり、谷間から乳首がポロ◯

隣オヤジに乳首もマンコも見られてしまた

舐められてしまった、これから先が不安?

「ピンポン〜」

慌てて髪を濡らして はーい

私は全裸にタンクトップ1枚で

乳首もツルツルのアソコも丸見えに

玄関に行きました。

居間の柱から息子達が私を見ています、

裸足のまま玄関に降りると、鍵を開け、

少し屈むように 少しドア開けて 外を確認すると、どうぞ中に〜。

玄関を上がる後ろ姿は、

ノーパンの お尻丸見え状態で

あの町内で有名なスケベピザ屋のオヤジ

私はそんな男に見せてしまっまています

チラっと胸を見ると、も〜両方の乳首は

出てました

後ろから見てる息子達にも わかるように

片膝付いて脚を崩し開いて

オヤジにマンコ見せてる様子を

オヤジは1番に私の乳首に気づくと

目を皿の様にして、見ています。

私は気づかない振りをして

「おイクラですか〜」

エロオヤジは、古紙を落として座ると、

私の開いた脚の前にピザを置くと、

太ももの中をジロジロ見ながら

コチラ方目に来たの久しぶりなんですよ〜

、こんな綺麗な娘さん?奥さんかな?

居るなんて、知らなかった〜。

「すいません おいくらですか?」

奥さんお風呂上がり??悪い時に来ちゃいましたね

エロオヤジは小さな声で、奥さん下着

着けてないの?エロいな〜。

奥さんスタイルもいい〜綺麗〜だから

コレ!ソース サービスしますね。

私の乳首見てソース1つ?

そんな事を思ってしまいました。

エロオヤジは、私の股の間に

スっと手を伸ばしピザの上にソースを置いたんです

一瞬ビックリしました、

アソコを触られるのかと思いました。

「どうしょう、ただ普通に見せてただけじゃ、息子の機嫌が悪くなる」

私は、ソースを手に取るのに

ガバッと脚を開いて、

エロオヤジに ツルツルのアソコが

見えるようにしました

ソースを手に取ると なんの?ソースなのか?

エロオヤジは私のアソコをガン見して

ニヤニヤしています

私は息子の方を見ると

もっと脚を開けと合図をしてます

片膝ついて開くのは限度がありました

私はもらったソースをワザと股の間に落としました

ソースが跳ねて股の奥に転がりました

オヤジの手がスっと伸びてきて、

私のマンコに触れるようにソースを手に取ると、

「お〜危ない、はい奥さんソース」

オヤジは、手の甲にを ぺろっと舐めました

私のアソコの液がついたのです

匂いを嗅ぐように舐めて見せるのです

息子の方を見ると触らせろと合図してきます

私は、またソースを、落とすと

またスっと手が伸びてきて、

マンコの花弁を掻き分けるようにオヤジの指先がビラピザを擦るように触ってきまた

どう見ても私がオヤジを誘っている流れでした。

私はオヤジにアソコを触られてるのに、

無視して

アッ ゴメンなさい落としちゃった。

「コレ以上は無理、私の限界でした」

息子を見て、もういい〜???

「マンコ舐めさせろって合図が」

そんなの無理で、玄関でどうやって、そんな流れに持ち込むの?

ビラビラを触られながら、

メニューとか有りますか?、またお願いしょうかな〜。

エロオヤジは、小声で、

奥さん マンコもっと触らせてくれたら、ピザサービスしますよ。と言ってきたのです

私は、ホントに〜嬉しい〜サービスいいのね〜

財布からお札と小銭を取り出しながら

ワザと小銭をばら撒きました。

お金を拾うフリしてオヤジにお尻を向けると、お尻を突き出して 少し脚を開きました。

エロオヤジの指が私は膣の中に入ってきまし、中をゆっくり掻き回してきます。

私は息子の顔を見ながら、顔を横に振ります

息子の合図は、変わらず舐めさせろと合図してきます。

私は諦めて、振り向くとエロオヤジに、

少しだけなら舐めてもいいですよと言ってしまいました

エロオヤジは、私のお尻掴むと、顔を埋めて来て、擦りつけるようにグチャグチャと音を立てなから舐めまわしてきました。

私は顔を左右に振りながら息子に無理無理と言うと

シバタ君が、何か書いた紙を出してきました

「中腰に突き出して入れやすいように!」

私はオヤジに舐められながら、

四つん這いに腰を上げて、玄関に

お尻突き出しました

奥さん欲しいの??いいの入れても??

私が頷くとカシャカシャとポシェットを外し床に置く音が、カシャカシャとベルトを外しフォスナーを、開ける音が。

私は顔を左右に振りながら

息子の顔を見つめていました。

ニタニタして3人は見ていました

エロオヤジのペニスが、立てに肛門から下に擦りつけるようにしてきました。

膣の入り口にあてがうと、押し込んでしました

アッ アッ〜アッ〜〜

腰を捕まれ、奥に押し付けてきました

「奥さんスケベだね〜マンコグチョグチョになってるよ」

グチョグチョと音をたてながら突き上げてきます、

私は、エロオヤジにもっと激しく突いて〜

もっと激しく犯して〜と叫びました。

「奥さん中々締まりいいね〜、ピザ屋してて、こんな変態な奥さんは、初めてだよ」

そう言うと、奥さんどこに出すの?

中に出していいの??俺の精子飲む?

顔を上げ息子を見ると、フェラの合図が

私はエロオヤジに、

「おじちゃん口にちょうだい、精子飲みたいの、早く精子ちょうだい〜」

エロオヤジの動きが早くなり、

突き飛ばされる様に激しく突き上げると、ペニス抜きました

私はあわてて振り向くと、

大きく口を開けてエロオヤジのペニスを、口の中に、頭を捕まれ、喉の奥に

エロオヤジの精子が出てきました。

私は付け根から絞り出すように精子を吸い上げ、綺麗に舐めまわしました。

オヤジは、ズボンを上げる ポシェットを手に取ると、

「奥さん今日はピザ無料でいいから、

また、欲しくなったら電話してよ、

ピザタダにするから」

そう言うと、まいど〜、帰っていきました。

私はボーッと座り込んでいると

3人駆け寄ってきて、オバサン凄いね〜

ピザ屋のエロオヤジとセツクスするなんて、マジ オバサン変態女だね。

隣のスケベオヤジともセツクスさせないと。

もーお願い許して、ご近所は、ダメょ

変な噂が広まったら大変な事になるから。

オバサンシャワーして、歯も磨いて来てね。

「大丈夫ょ俺達が居るから

まだ たったの2人じゃん

ピザ持ってきて食べるよ」

私は涙目になりながら息子の部屋にピザを

奥さんシャワーしてくるね。

息子達は、ニヤニヤ話しながら、オヤジスゲーな、マジ変態女じやん。

息子たちはピザを食べ終わると

「お母さん〜」

コンコン 部屋に入ると

サッシの隙間からお隣を見ていました

「奥さんピザ持って隣に行ってきてよ、

スケベオヤジまた外に出てるから」

お願い お隣は許して、他のことなら何でもするから。

「じゃ〜聞くけど誰ならいいの」

向かいのオジサン??隣のオジサン?。

ピザ屋さんは、遠いからいいけど

ご近所は、ダメょ。お願い。

「じゃ〜近所は、裏のスケベオヤジを最後でいいよ

もーマンコ舐めさせたんだから、何してもいつしよやろ

裏の倉庫にスケベオヤジ呼び込んでセツクスしたら、終わりにしてやるから」

コレ以上言っても無理なのがわかりました

私はピザを持っと、タンクトップ1枚で

勝手口を出ました、

おじちゃん〜、ピザ食べませんか〜

残っちゃって〜、残り物どけど、美味しいから、

ニヤニヤしながらブロックを越えてきました、

私は おじちゃん

こっち来て〜、倉庫のドアを開けると、

ワザとおじちゃんにお尻を向て

下に置いてある靴やガラクタを少し片付けて、

お尻を突き出して、コンコン箱に手をつくと、

さつき おじちゃんマンコ舐めるから〜

アソコが疼いて欲しくなったの、

おじちゃん入れていいよ、早く入れて

ゴソゴソしてる おじちゃん??

振り向くとズボンからペニスを出して、シコシコとしごいてました。

私は誰かに見られたらヤバいと思い、

仕方なく、おじちゃん食べていい〜

皮をかぶったペニスを口に入れて、

しごきなから口の中で皮を向くと

一気に口の中に、凄い味が、臭いが鼻から抜けてきました

ウッ〜臭い〜ウェーっと思いましたが

ジュボジュボと動くと、口の中にブツブツと、固まりがざらつきます

私の唇に白いカスが沢山出てきました

私は唾液をスタスタと、こぼしながら

カスを吐き出しなから、ジュボジュボとフェラしました

やっと硬くなってくれて、私はおじちゃんに、お尻を突き出すと、

早く入れて〜、ズブッと中に入ってきました、小刻みにズボズボついてきます。

息子達はお風呂のサッシから見ていました

私はお尻をクネクネと、くねらせ、

おじちゃん遠慮しないで、もっと激しくしていいよ、

おじちゃん誰にも言わないでね、秘密だからね、おじちゃん。

「わかってるは〜誰にも言わんが」

おじちゃん中に出していいから約束してね。

オヤジは、私の膣を味わうように、ゆっくり突き上げてきます

私は早く済ませたくて、

おじちゃんもっと奥をグリグリして〜

アッあーーーダメ〜気持ちいい〜

もっとマンコ遊んで〜グリグリして〜

おじちゃんを興奮させるのに必死でした。

おじちゃん何も言わずに止まったと思ったら、抜いたんです。

えっ??なんで??

しばらくすると私の穴からドロッと出てきました。

おじちゃん出したの?

おじちゃんマンコ気持ち良かった?

私は おじちゃんにピザを渡すと

あったかいうちに食べて〜、

おじちゃんを家の方向に肩を押しました。

ニタニタしながら、誰にも言わんから、またさせてな。

そう言うと帰っていきました。

私は おじちゃんの精子を太ももに垂れ流しながら、キッチンに入りました、

お風呂場に行くと息子達が、

「お母さんやればできるじゃん、スゲーよ」

もーお願いホントにご近所は、最後にしてね。

私は口の中が気持ち悪くて、歯ブラシを持っとお風呂に入りました。

シャワーを浴びなから、

私は、息子以外、4人もフェラやセツクスをしてしまいました。

息子に1人も2人も一緒だって言われて

4人も、これから先どうなるんだろ?

主人にバレないか?それだけが心配でした。

月曜日は婦人科に行って避妊薬をもらわないと、これだけ中に出されてたら妊娠してしまうと思いました。

最終話2

最後までありがとうございました。

終わり。

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