私は今年25歳の会社員です。
私の会社では定期的に派遣社員の方が数名働きに来てくれて毎回凄く助かっていますが、派遣社員の事は正直直ぐ忘れてしまいます…しかしそんな派遣社員の女性と、ある出会いがありました。
同じ部署に配属をされた由里奈の存在でした。
「今日も暑いですねー…無理しないように頑張りましょうね!」
私にもフレンドリーに話をしてくれて来てくれてから部署は明るくなり活気がつき部署の華でした。
由里奈は男女問わず元気に明るく挨拶をし仕事も出来て皆の人気者でした。
顔は大島優子さんに似ていて笑顔が素敵で、身体は小倉優香さんの様に男心をくすぐるスタイルでパンパンに発達した身体はスーツ越しにでもわかりました。
毎日会話をするにあたり、同じ大学卒業ということでどこかですれ違っていたかもねなんて盛り上がっていました。
日を追うごとに由里奈の事が気になり始め、勇気を振り絞り食事に誘うと、
「いいですよ!全然行きましょう!いつ行きます?今日はどうです?」
とその場でスケジュールを確認し始め約束をしました。
私は久しぶりに気持ちが昂る感覚になり意気揚々と家路に着きました。
「えー!趣味も同じだなんて!何で学生の時に会ってなかったんですかねー!」
仕事終わりに待ち合わせて、お世辞にもお洒落とは言えない居酒屋でも嫌な顔をせず、意気投合していきました。
暫くデート…食事かな?を積み重ね思い切って告白をしてみると返事はOKでした。
その晩初めて由里奈と身体を重ね、付き合って知ったGカップのあの豊満な身体を自分のモノに出来た事。素敵な笑顔からは想像が出来なかったセクシーな顔をする事…今思い出しても私のムスコが元気になります。
職場では立場的なものもある為公表は出来ないでいましたが週末は2人でデートをしたりお泊まりをしたりと幸せな毎日を過ごしていました。
そんなある日職場で由里奈の仕事内容が評価されてあの子なら正社員契約してもいいかもなーと話題に上がっておりその事を伝えると、
「めちゃくちゃ嬉しい…マジで頑張っちゃお!」
と飛び跳ねて喜んでいました。
ある晩いつものように食事をしていると
「今度課長と佐藤さん(仮)と出張になったー!」
と言って来ました。
課長は40代ですが若々しくイケメンで社員の面倒見もよく私も良くして頂いていて、佐藤は同期の男でした。
出張は珍しいことではない職場ですが派遣社員を連れて行くか!?と疑問を感じましたが、期待されているから仕事を一度見せておくのかなと出張かー!お土産宜しくー!と軽く受け流していました。
出張の日、「今仕事終わったー!」「ご飯行ってくるー!」と連絡はとっていたのですが、夜中に連絡が途絶え電話を掛けても出なかった為、疲れて寝たんだろうなーと深くは考えず明日帰ってくるなーなんて呑気にベッドに入りました。
翌朝も連絡は来ておらず、昼過ぎに「ごめん!疲れて寝てた!」と連絡が入り夜会うことになりました。
話しかけても何処か空返事で仕事で何かあったのか聞いても何もないと受け流され、違和感を感じましたが何の根拠もない為由里奈を信じることしかできませんでした。
翌日職場で佐藤に会い、「出張お疲れー!どうだった?」と聞くと耳を疑う言葉が…
「おー!仕事は上手く行ったし飯は美味かったし最高だったよ!!あ…そうだお前誰にも言うなよ…実は…由里奈ちゃん…ヤらせてくれました!w」
言葉を失ってしまい、その姿を見て佐藤は勘違いをしたようで
「そんな聞きたいのかよ!wなら仕事終わったら◯◯に集合な!」と近くの居酒屋に呼ばれました。
そこから記憶は飛び仕事に手がつかず退勤の時間になり待ち合わせ場所へ入り佐藤がどうでもいい世間話を繰り出していたので
「佐藤…あの話だけどさ…」
「あ!そうだそうだ!お前スケベだなー!w実はさ…課長の部屋で飲み直して俺めんどくなって寝たフリしてたらさ…課長とおっ始めやがってwまあその後合流させてもらったんだけどなw」
出張の日、会社は本来派遣社員は出張に同行させないと決めていたそうですが正社員契約は決定事項の為、先走っているが同行させようと決まったそうです。
出張先でも由里奈は持ち前の性格で先方に気に入られ課長と佐藤の商談もトントン拍子。
会食でのお酒の席でも上手く立ち回ってくれて今回は由里奈のお陰でまとまったと課長も喜んでいたそうです。
「会食は肩凝るなー…3人で飲み行くか!」
課長のその一言が全ての始まりでした。
バーに入り3人で飲み始めたのですが課長も佐藤もお酒が強く由里奈は緊張の糸が切れたのか直ぐに酔っ払い2人にはあざとい女だと思われたそうです。
「課長も佐藤さんもぉー!仕事は出来るしイケメンだし女性は放っておかないですよぉーー!!」
とあの身体で顔を近づけて言われるとどんな男もその気になってしまいます。
「飲み過ぎだぞ!笑」
と佐藤が嗜めるも課長は
「君が来てくれて部署は活気が戻った君のおかげだ!期待してるぞ!」
と褒めちぎり由里奈も気をよくしてお酒のペースが上がっていたそうです。
「私わぁ!課長やぁ皆さんのためなら何でもしちゃいますよぉ!!」
と上機嫌になり
「ホテルに戻って部屋で飲むか!」
と課長の一言でホテルに帰りました。
ホテルに戻り由里奈をベッドに寝かすと暑かったのか自らジャケットを脱ぎシャツ姿になり爆乳が強調され、スカートは捲りタイツ越しに薄紫の下着が垣間見えていました。
2人はその光景に息を呑みましたが気にせず飲み直しているうちに佐藤は寝たフリをしました。
課長は佐藤に毛布を掛け由里奈を起こそうと近付くと肉感的な身体付きの姿に思わず太ももに手を這わせると、そのままそっとシャツのボタンを外しブラをずらし真っ白な爆乳に真っピンクな乳首が露わになり思わず指を埋めてしまいました。
起きる素振りを見せない為両手でゆっくり嗜むように揉み乳首に舌を這わせると、んッ…と反応を見せ丁寧に舐め終えるとピンピンに乳首を立たせていました。
脚を開かせタイツ越しにタテスジをなぞるように手を動かすと手の動きに合わせて腰を浮かせ
「えッ!課長ッ…!?なにを…ッ!?」
咄嗟に課長は上に跨りキスをし由里奈の口内に舌を入れいやらしい舌技で暫くした後顔を離すと
顔を真っ赤に目は潤みはぁはぁッと呼吸を乱す由里奈を見ると再び乳首に吸い付き右手で荒々しくマンコを摩り始めると
「はぁッ課長ダメッイきますッ!!」
腰を高く突き上げ言葉を発した後ガクガクとしてイッてしまったようです。
課長はタガが外れたのかタイツをビリッと破き顔を埋めると由里奈はダメッ!と後ろを向き逃げようとするもデカい尻に課長は顔を埋め両手で胸を揉み
由里奈はイッたばかりの敏感な時間の刺激に耐えられず動きを止めて枕に顔を埋める
んッーーッ!!!ッく!!!!
と先程よりも簡単にイかされました。
ビクビクと痙攣する由里奈を横目に課長はスーツを脱ぐと鍛えられた肉体が現れ40代とは思えないチンコを出すと由里奈を仰向けに寝かせ、やわらかな胸に挟み枕で頭の位置を調整させ口に咥えさせました。
まるで正常位をする様に腰を動かすと部屋の中には
んっ、ぐッぽッんぐっんぐッジュポッジュポッ
と卑猥な音が響き始めました。
「…イク…由里奈…イくぞ!」
と課長の背中がぶるっと震えると
んーッ!!!……ッゲホッゲホ…はぁはぁ…
と口内射精をされたようで咳き込み課長は上から退くと鞄を漁り始めゴムを一箱取り出しました。
課長はモテる筈なのに結婚をしておらずゴムは準備していたのでしょう…手慣れた手つきで衰えていない巨根にゴムを装着すると由里奈の脚を開かせ下着をずらし腰を打ちつけました。
「ダメ…課長…ダメそれはダメ…あッ!!!!」
パンパンパンッパンパンッパンパンパンッパンッパンパンッ
とリズミカルで止まることのない持久力のあるピストンが始まりその音に合わせて由里奈の喘ぎ声が少し漏れていました。
「ダメッあッあッあッ課長ッ抜いてッこれっダメッ」
課長は無言で腰を動かし続け、由里奈の声を抑える為なのか覆い被さりキスをしながらより深いピストンを始めました。
由里奈はピストンの最中脚をピンッと足先まで伸ばし時折ガクガクガクと痙攣をしイキながらも突かれていたのでしょう。
暫くすると
「んッぐふぅッ!!!!?」
課長はズンッ!と腰を打ちつけ奥でグリグリすると背中を振るわせ、イッたようでした。
ヌポンっと引き抜くと巨根が好きに動いた後のまんこはヒクヒクとポッカリ開いたままでゴムを取り精液まみれの巨根を口元に持って行きお掃除までさせていました。
「シャワー浴びるぞ…」
フラフラと由里奈はついていき暫くするとシャワーの音に混じり
「ぁああッ!!太いッ課長もうダメッ私もうダメッ!!!」
課長元気すぎるだろうと思いながら佐藤のチンコも爆発寸前です。
由里奈が先にシャワーから戻りベッドに腰をかけた時に「由里奈ちゃん…課長ばかりずるくない?w」
「佐藤さん…!?見てたんですか…?」
「あんな大きな声で喘いでたら起きちゃうでしょw」
と服を脱ぎベッドに腰掛け跪いてご奉仕をするよう頼むと、由里奈はお酒を1缶一気に飲み干し佐藤の脚の間に跪き咥えてきたそうです。
お酒が強くない由里奈は酔っ払って…という事実を作りたかったのかお酒が入り目はトロっとし始め一生懸命に佐藤のモノを咥えました。
課長迄は行かずも佐藤も中々の長さと太さらしく口内から引き抜くと唇が捲れる程大きく口を開けフェラをしていました。
暫くすると課長が出てきて
「佐藤っ!?」
「課長…大丈夫です皆酔っ払ってる事ですし…折角なら楽しみましょう」
佐藤は由里奈の頭を掴み腰を振り口内射精をしました。
由里奈は苦しそうに手で太ももを叩き訴えましたが射精が終わるまで離して貰えず、射精が終わるとベッドに上げられました。
佐藤は後ろに周りお尻をペチペチ叩きながらお尻を高く上げさせると課長に貰ったゴムを装着し前戯も要らない程濡れたまんこに根元まで挿入しました。
「ぁああッ!!!!長いッ……」
佐藤はその姿に興奮し尻肉の形が変わる程揉みしだき腰を打ちつけました。
「ほら由里奈ちゃん先輩の為なら何でもしますーとか言ってただろ?熱く語ってたじゃん!」
「ちがッ佐藤さんッこれは違ッ抜いてッもうダメッまたイク…いくいくいくッ!!!」
ビクビクとイっている最中の由里奈をお構い無しに突き続けました。
「ぁああッ!!イッてる!イッてるからッ今動かしちゃダメッ!!!」
課長の時から何度も何度もイかされた由里奈は限界の様ですが絶倫2人に代わる代わる犯され常にイッている状態です。
そんな時私から電話がかかってきました…一瞬場の動きが止まるも由里奈が視線を携帯に向けた事から
「まさか彼氏とか?出ちゃいなよw」
佐藤はバックからハメ課長はフェラをさせながら携帯をとろうとすると
「ダメダメッ!!…今はこれに集中したいんです…っはぁッ奥ダメッまたいぐッ!!!」
と朝まで楽しんだ…と佐藤はケラケラ笑いながら話をして来ました。
私は呆然としていましたが痛いくらい勃起をしておりそこから由里奈とは別れてしまいました。
別れる時「なんで…」と言われましたが理由は言えず…
今も会社に正社員として由里奈はいますが派遣社員の時出会った頃と同じように部署内の華として活躍しています。
その後佐藤や課長と付き合ったとは聞きませんが何度かセフレの様な関係は続いた話はまたいつの日か…