1番多い密会パターンは、平日に仕事だと偽りラブホセックス。
ユキママとの初めてのセックス密会もこのパターンだった。
普段の連絡交換は流石にLINEではリスクがある。
Gmailを使用したある履歴が残らない方法でやりとりをする。
メールでのやり取りはごく普通。
特段エロいやり取りも無し。
ちょこちょこ世間話しながらラフに次いつ会おうか、と自然な流れ。
ユキママとの初セックスから3週間ほど経った平日、某SA近くのホテルで会う事に。
SAにお互い車を停め、俺の車でホテルまで移動、という流れ。
某銀行で窓口業務をしているユキママ、怪しまれないよう仕事のふりして職場の制服のまま来る、とのこと。
ブラウスにタイトスカートかなぁ…想像するだけでムラムラムクムク。
夕方前にはユキママを帰さないとまずいのでホテル滞在はせいぜい5時間程度。
たっぷりハメ倒してやらねば。
いつもより更に念入りにチンコケアをし、当日はカマグラ服用して準備万端。
隠し撮り用スパイカメラも2台オーケー、某SAに向かう。
ユキママより先にSAに到着、駐車場所を教える。
半勃ちのチンコを再度チェックして、タバコに火をつけてしばし待ち。
すると、50m先から歩いて向かってくるユキママ。
縦に細かくラインの入ったグレーベストにグレーの膝丈タイトスカート、40デニールくらいのストッキング。
胸も尻もパンパンに制服を膨らませている。
これは絶対オカズにされてるよな〜。
ムラムラ〜と興奮してくる。
ムクムクとチンコは80%勃起。
可愛い笑顔を見せながらドアを開けるユキママ。
「おつかれさまぁ。」
化粧もバッチリ、髪もバッチリ、香水の良い匂い。
普段仕事に行く時より気合い入ってるのが分かる。
「なんか改めて会うとめっちゃ恥ずかしいねw」
助手席に座り、真っ直ぐ前を見たまま照れているユキママ。
照れてこちらを向かないユキママの横顔。
ベストを膨らませる大きな胸、デカ尻でパツパツのタイトスカート、そこから伸びるムチムチの太腿。
舐めるようにユキママの身体を見る。
「ねぇやだ…そんなに見ないでよ…」
照れるユキママ。
もうチンコは120%勃起、デニムがパンパンにテント張り状態。
平静を装いながら、照れるユキママの顎をクイとこちらへ向けさせる。
キスされる、と分かった途端。蕩け顔に一瞬で変わるユキママ。
俺からユキママの唇を奪う。
お互い、唇が触れ合った瞬間から舌を絡める。
ユキママも積極的にねっとりと舌を絡めて、お互い舌を吸い合う。
パンパンにテント張り状態の俺のデニムの上から、チンコを撫でてくるユキママ。
「はぁはぁ…私としたくてこんなになってるの…?」
すっかり蕩け顔のユキママ。
「ああ、そうだよ。もう挿れたい。ユキママは?」
ストッキングに包まれた太腿の間、スカートの奥へ手を入れる。
太腿の付け根、熱気を帯びて熱々なのが分かる。
「はぁはぁ…うん…もう昨日の夜からヤバい…パンツ何回も変えたよ…」
蕩けの雌顔で俺の目を真っ直ぐ見てくるユキママ。
「早くホテル行こう。」
黙ってコクリと頷くユキママ。
SA降りてすぐにあるラブホへ。
着くまでの間、ユキママはずっと俺のテント張りをスリスリ。
ホテルに到着、すぐに部屋を選ぶ。
エレベーターに乗り、上の階へ。
エレベーターの中、不意にユキママにディープキス。
俺の腕をぎゅっと掴みながら、チュパチュパと舌を絡め合う。
もうすっかり目尻は落ち、蕩け雌顔のユキママ。
目的階に着き、2人とも足速に部屋へ。
部屋に入り、ドアを閉めた途端に始まる。
入口の壁にユキママを押し付け、デカ尻をぴっちり包むタイトスカートを両手で揉みながらディープキス。
お互い、ハァハァと荒い息遣いで求め合う。
俺のパンパンに膨らんだデニムを撫で、脱がしてくるユキママ。
ユキママのグレーベストのボタンを外し、ブラウスのボタンも上から何個か外し、真っ黒なレースブラに包まれたスライムおっぱいの谷間に顔を埋める。
香水とボディクリーム、それに甘くてスケベなイヤラしい匂いが混ざる。
ブラの上からスライムを揉みながらディープキス。
「んっ…!はぁはぁ…もう欲しい…挿れて欲しい…あんっ…!」
デニムもボクサーパンツもずらされ、MAXギンギンの赤黒チンコを逆手でシコシコしてくるユキママ。
亀頭の先からは我慢汁がトロトロ。
「もう先から溢れてる…オチンチン舐めたい…」
俺の前にしゃがみ込み、膝立ちになるユキママ。
我慢汁でネトネトの手にシゴかれる赤黒肉棒。
ユキママは愛おしそうに見つめ、大きく口を開けて亀頭をパクリ。
舌でカリ首を丹念になぞるように舐め、我慢汁を吸われる。
俺の腰骨をしっかり両手で押さえ、得意の上目遣いノーハンドフェラの開始。
ヌプヌプーッと熱くて柔らかいユキママの口内へ飲み込まれる肉棒。
ジュルッ!ジュルッ!と部屋中に響く音で、ひょっとこ顔バキューム。
竿の根元から精子を搾り取られる勢いでシゴくシゴく。
「制服のままチンコしゃぶるの初めて?」
ひょっとこバキュームをしながらウンウンと頷くユキママ。
「ユキママほんとスケベ。もうオマ○コに欲しいんだろ?」
情け無い顔でチンコをジュポジュポしゃぶりながら、ウンウンと頷く。
ユキママを立たせ、ベッドへ。
カメラもセッティングしなければ。
「ベッドへ四つん這いになって、お尻こっちに向けて。」
モバイルバッテリー型スパイカメラを携帯と一緒にさりげなくベッドが映る位置に置く。
俺は先に素っ裸になり、ベッドへ。
ユキママはベッドの上で言われた通り、四つん這いになっている。
「頭下げて、もっと尻突き出して。」
言われる通り、上半身をベッドへ倒し、タイトスカートに包まれたデカ尻を突き出すユキママ。
グレーのタイトスカートにピチピチに包まれるデカ尻。
目の前に座り両手で撫でる。
「こんなスケベな尻で仕事してんのか。絶対オカズにされてるぞ。」
ズリズリとスカートを捲り上げていく。
薄いブラックのパンストに纏われたムッチリ太腿が現れ、デカ尻もお披露目。
薄い黒パンストから透けて見える白いデカ尻。
更にそのデカ尻に食い込む黒のレースTバックが見える。
「ほんとエッロい尻してんなぁ…」
クロッチに鼻を埋める。
もうすでにパンスト上まで愛液でビショビショ。
雌愛液の濃厚な匂い。
「もうグッショグショじゃん。」
デカ尻を向けたまま、荒い息遣いのユキママ。
パンストをズリズリと膝までズリ下ろし、Tバックが食い込んだ生デカ尻肉を舐める。
ピクン!と尻肉を震わせて反応するユキママ。
デカ尻の中央、メスの匂いをぷんぷんさせるクロッチの周りを指で開く。
ニチャニチャ…とイヤラしい音を立てて、幅の狭いクロッチから、ユキママ自慢の卑猥ビラ肉が現れる。
お、Iラインも毛の処理したのか。ちゃんと覚えてたんだな。
「俺のために処理したん?」
「うん…Vは残ってるけど…」
卑猥なデカ尻の向こうで返事が聞こえる。
Tバックもズリズリとズリ下ろし、ユキママ自慢のスケベオマ○コのお披露目。
肉厚の白い巨尻の間に、色素沈着したアナルがヒクヒク。
もうすっかり充血し紅潮して膨らむ大陰唇。
その大陰唇の中に、グレーとピンク色を混ぜた卑猥な大きな2枚のビラビラ。
ネトつく愛液をしっかり纏い、テラテラといやらしく光る。
「ユキママのスケベマ○コ、舐めたかった…」
デカ尻を掴み、卑猥なビラ肉の中に舌を滑り込ませる。
熱くてヌルヌルの感触、鼻いっぱいに広がる濃厚な雌の匂い。
膣穴に舌をねじ込み、掻き回す。
大きなビラ肉を1枚1枚丁寧にしゃぶり、もうすっかり勃起して頭を出している陰核も舌先で優しく転がす。
デカ尻に顔を埋めて5分は舐めた。
遠慮のない大きな声で喘ぎ、何度も何度も絶頂するユキママ。
「アアンッ!イクイク!アッ!アッ!」
デカ尻を突き上げたまま、何度も絶頂したユキママ。
アナルをヒクンヒクンすぼませて、愛液でグショグショのビラ肉の間から薄ピンク色の膣肉が蠢いている。
ベッドへ我慢汁を垂らして今か今かと待っていたギンギンの赤黒肉棒の出番だ。
散々舐め回し、よくほぐれたトロトロのビラ肉の間に亀頭を滑り入れる。
プニプニヌルヌルの感触が亀頭を包む。
「ユキママ、挿れるぞ。」
デカ尻をしっかり押さえて、一気に突き挿れる。
ブチュゥ〜ッ!と卑猥な音を立て、俺のデカ竿を簡単に根元まで飲み込み、ポルチオ壁にゴツン。
中はドロドロの熱い泥の海。
ねっとりと竿全体に絡みつき、キュンキュンと痙攣している。
「アアッ!!大っきいっ…!アンッ!すぐ…イッちゃうっ…!」
デカ尻をビクン!ビクン!と震わせ、みるみる膣圧が高まり、強い締め付けで竿全体に纏わりついてくる。
「すっごい搾ってくる…。挿れるだけでイキそうじゃん。」
デカ尻をぎゅうと押さえ、根元まで挿入したチンコをグリグリと更にポルチオ壁に押し込んでやる。
「アアンッ!!それダメッ…!!イクッ!!イクッ!!」
キュウ〜ッ!と肉棒を搾り上げ、下半身を跳ねさせながら絶頂するユキママ。
デカ尻をしっかりと撫で回し、尻に意識を集中させる。
「ほ〜ら、たっぷり可愛がってやる。」
ヌルヌル〜っと亀頭を入口まで戻し、ゆっくりと長いストロークでポルチオ壁まで突き入れる。
ドロドロの肉の穴を掻き分け、竿を溶かす勢いで絡み付く膣肉。
「ユキママのオマ○コ、深くて大好き。俺のチンコと相性抜群だよな?」
デカ尻雌穴をチンコで穿りながら、わざと言葉責め。
「アッ!きもち…いいっ…!アンッ!また…イクっ…!イクイクッ…!」
もうイキっぱなしのユキママ。
膣肉の強い搾り上げにみるみる精子が登ってくる。
前回のユキママより絶対オマ○コの締まりが良くなってる。
「ハァハァ…。このまま1発目注ぐからなっ…!イクぞー…!」
段々とピストンを早め、ポルチオ壁に激しく打ち付ける。
ユキママの腰を手前に引き寄せながら、エロい白い大きな桃に肉棒を出し挿れ。
尻肉がぷるんぷるんとピストンに合わせ揺れる。
普段バックでの中出しはチアキにしかしないが、ユキママは特別だ。
「出すぞ〜…!イクッ!!」
コリコリの子宮口を裏スジに感じながら、ユキママの1番深いポルチオ壁に押し当て、射精。
尻肉をぎゅうっと掴み、逃げられないようにして種付け。
どっくん…どっくん…と大きく波打つように吐き出る濃い精子。
キュウ…キュウ…と射精に合わせて搾り上げるように吸い付いてくるスケベマ○コ。
中出し、最高。めちゃくちゃ気持ち良い。
ユキママはシーツをギューっと握り締め、声にならない喘ぎを漏らしながら、尻を震わせている。
全く硬さを失わないチンコをデカ尻からチュッポンッと抜く。
俺のチンコに穿られたダラシない膣穴は、入口をぱっくり開いたまま物欲しそうにヒクついている。
尻を震わせたまま、余韻に浸るユキママ。
「ほれ、仰向けになって。まだまだこれからだぞ。」
ユキママを仰向けに寝かせ、ずらしたまま脚に絡みついたパンストとパンティを脱がせる。
ブラウスと黒のレースブラのみの格好のユキママ、顔を真っ赤にして、涙目の蕩け顔。
完全に惚けてる。
ブラウスを脱がせ、正常位体勢へ。
竿をグショグショの割れ目に擦り付け、惚けたユキママにディープキス。
しっかりと抱き合い、恋人のように舌を絡め合う。
ブラのホックを外すと、スライムおっぱいが、たっぷんと溢れ出る。
両手で揉み上げながら乳首にしゃぶりつく。
硬く勃起した小さくて可愛い乳首を夢中で転がし、吸い上げる。
「アンッ…!ハァハァ…オチンチン…欲しい…!アンッ!」
ユキママは自分から腰をクイクイと持ち上げ、割れ目に擦り付けてる肉棒を受け入れる体勢に。
「なに、もう挿れて欲しいのか?」
「うん…前したみたいに…上からいっぱいして…」
ユキママは、カエル開脚でおねだりポーズ。
自分で卑猥なビラ肉を開いてスケベ穴をお披露目。
「ここ…オマ○コして…」
こんなに上手におねだりされて挿れないわけがない。
ビラ肉が開かれ丸見えのチンコシゴき穴、薄ピンク色のトロ穴に亀頭をぬぷり。
そのままヌルヌルーっと挿入。
腰と腰をぴったりくっつけ合い、下半身がピッタリ密着。
抱き合いディープキス。
ポルチオ壁に亀頭をグリグリ押し付けながら舌も激しく絡め合う。
ユキママは長い脚で俺の腰をがっちりだいしゅきホールドする。
「アンッ!そこっ…!俺君のっ…1番気持ち良いとこに当たるのっ…!アンッ!もっと突いてっ…!」
押し付けるような腰振りから、体重をかけた短ストロークピストンへ。
ズン!ズン!と小気味良くポルチオ壁を叩いてやる。
「アアンッ!アアンッ!イクイクッ!」
少し激しくしただけですぐに絶頂するユキママ。
イクたびに竿の根元を搾り上げる強い締め付け。
大きなプリプリのビラ肉がまた良い仕事をする。
まるでピストンしてる時に竿を舌で舐め上げられてるようだ。
俺にしがみついたまま何度も絶頂するユキママ。
「ハァハァ…そろそろ2発目、注ぐぞ。」
更に上体に体重を乗せ、種付けプレスへ移行する。
ユキママも、凄いピストンが来ると分かるようで、泣きそうな顔をしながら、俺の肩にしっかり掴まりなおす。
「さぁいくぞ…俺がイクまで止めないからな。好きなだけイけよ。」
体重をかけ、長いストロークでポルチオに肉棒を叩き込む。
パチュ!パチュッ!パチュッ!
部屋中に響く腰をぶつける音。
ユキママの首筋にしゃぶりつき、しっかりとユキママの身体を抱いて固定。
体重を腰に乗せ、ポルチオに叩きつける。
精子の登り具合と共に段々とピストンを早める。
痙攣しっぱなしのユキママオマ○コでチンコをシゴく事だけに集中する。
竿を舐め上げるビラ肉がどんどん射精を高めてくる。
「2発目出すぞぉ〜…!あー!イクイクッ!!」
ポルチオ壁に亀頭を強く叩き込み、射精。
ドックン!ドックン!ドックン!と波の強い、頭が真っ白になる射精、思わず声が出る。
同時にユキママの膣内は、大きい脈動のような締め付けで竿全体をギュウギュウ搾り上げてくる。
俺の精子、オマ○コでゴクンゴクン飲まれる感覚。
耳元でユキママは声にならない喘ぎをしながら、手も脚も使い、俺にしがみついている。
しばらくそのままの体勢で余韻を楽しみ、イチャイチャ。
「今までで1番気持ち良いセックスだよ。おかしくなりそう。」
「俺もユキママのスケベな身体好き。」
「ねぇ、チアキちゃんといつもこんなセックスしてるの?」
「してるよ。もっと攻めてるけど。」
「えー…いいなぁ…」
「旦那とはどんなセックスしてんの?」
「別に下手とかじゃないんだけど…普通すぎるっていうか…比べ物にはならない、かなぁ…」
「バックすると直ぐにイクだろ旦那。」
「そうなの!バックめっちゃしたがるよ。なんで分かるの?」
「ユキママ、バックの締まりすごいから。でも旦那のだと奥に届かないだろ?」
「うん…俺君とするバックと全然違った。俺君のは奥に当たってイキすぎちゃう。」
「バックでもっと突いて欲しいのに、旦那すぐイクから不完全燃焼なんだよなユキママ。」
「うん…だからあんまり好きじゃないなぁ…。」
「ユキママの尻、めちゃくちゃエロいからな。めっちゃ好き。」
「えー…大っきくてやだよ。子供産んだら広がってさ。」
「何言ってんの。こんなエロい尻、絶対職場のやつでオカズにしてるのいるぞ。」
「いないよそんな人!」
「絶対いるって。美人だしおまけにおっぱいまで大っきいじゃん。ユキママとハメまくりたいって奴、絶対いる。」
なんだかそわそわしてるユキママ。
「まあ、俺がハメ倒すけど。」
ぷるんぷるん揺れるスライムおっぱいの乳首にしゃぶりつく。
「やぁん…アンッ…んっ…」
「エッロいおっぱい…パイズリしてって旦那に言われるだろ?」
「アンッ…うん…言ってくる…面倒だからしないけど…アンッ…して欲しい?俺君にならしてあげる…」
ユキママはエッチな蕩け顔で、俺の胸の上にスライムを乗せ、スリスリ。
ボリュームのある柔らかい感触が気持ち良い。
スライムを俺の体に押し当てたまま、チンコへ向かってズリズリ。
半勃ちのチンコがみるみるギンギンに勃起する。
「ユキママ…フェラして…」
谷間に埋もれていたギンギンの竿を握り、俺の脚の間に入るユキママ。
「すぐ硬くなる…このオチンチン大好き…」
俺の顔を見ながら、裏スジに舌を強く押し当てベロベロ。
「んちゅっ…んはぁっ…ここも好き…はぁ…はぁ…」
デカイ自慢のカリ首を横から舌で擦ってくる。
グイと竿を寝かせ、玉袋へしゃぶりつくユキママ。
「んあっ…んちゅっ…きもひいい?…んむっ…んはぁっ…」
「きもちいい…ユキママのフェラ大好き…。…先っぽ咥えて…。」
体勢を整え、竿の真上に顔を移動させ、大きく口を開けるユキママ。
俺と目を合わせながら、亀頭をパクリ。
亀頭を撫で回すように舌でグリグリ、裏スジも擦り上げてくる。
両手で俺の腰骨を掴み、そのままヌプヌプヌプー…とユキママの口の奥へ…。
「おぉぅ…それめっちゃ気持ち良い…こっち見たまま続けて…」
ユキママは嬉しそうに目で笑いながら、スローペースでディープスロートシゴき。
チュコチュコとイヤラしい音を立ててねっとりしゃぶられ、段々とバキュームで攻めてくる。
「めっちゃ気持ち良い…お尻突き出してしゃぶって…」
ユキママは言われた通り、デカ尻を高く突き上げる。
絵面がエロすぎる…。
「ねぇ…オチンチン挿れて欲しい…」
蕩け顔でおねだりしてくるユキママ。
「じゃあ上に乗っかって。」
俺のチンコの上に跨るユキママ。
ギンギンのチンコを握り、トロ穴に当てがう。
「はぁはぁ…挿れるね…あんっ…アッ…!」
亀頭がニュプリとトロ穴に飲み込まれる。
「膝立てて、ユキママ。入ってるとこ、よく見せて。」
言われた通りに俺の胸の上に両手を置き、膝を立て開脚したまま上下にゆっくりピストンするユキママ。
「アンッ…!はぁはぁ…ダメッ…!すぐイっちゃうこれ…!アアッ!」
キュウキュウと凄い締め付けのオマ○コ、俺の太いチンコをヌチョヌチョと食べては出し、食べては出し…
「アアアッ!イクッ!」
身体をビクつかせ、すぐに絶頂し、俺の上に倒れ込むユキママ。
「ほれ、頑張って。俺の上でエロく動かないと。」
「はぁはぁ…無理っ…耐えれないよぅ…すぐイっちゃう…」
腰をガクガクさせて感じるユキママ。
「ねぇ…上からの、して…」
「正常位?して欲しいの?」
「うん…して欲しい…」
「上から抱き潰されて激しくされんの、そんなに好き?」
「うん…大好き…頭が真っ白になって、イキすぎておかしくなるくらい…だから好き…。この間会ってから、思い出してオナニーいっぱいした…。」
「スケベ女じゃん。バイブ突っ込んでしたの?」
「ううん…指だけ。持ってないよバイブ。買おうかな…俺君のオチンチンみたいなやつ。」
「ダメ。じゃあ俺のでしてやんない。」
「えー…うそやだ。俺君のオチンチンがいい…ねぇ…して…」
ユキママから舌を絡めながらディープキス。
「ほれ、仰向けになっておねだりして。」
ユキママは仰向けになり、カエル開脚をする。
両腕でスライムおっぱいを寄せて、指で大陰唇を開く。
「お願い…オチンチン挿れて…」
「そうじゃないだろユキママ。開くのはこのエロいビラビラ。これを左右に摘んで中身をよく見せておねだりしろ。」
オマ○コの目前でギンギンのチンコをビクビク動かしながら指示出し。
「はぁはぁ…ここに…この中に挿れて…ください…」
余裕で摘めるサイズの分厚いグレーピンク色ビラ肉を左右にぱっくり開いておねだりするユキママ。
薄ピンク色のヒダ肉が鯉の口みたいにパクパクとチンコを欲しがっている。
「ほんとスケベなマ○コだな…そーれ奥まで一気に突っ込むぞ…」
亀頭をニュプンと飲み込ませ、ユキママのカエル開脚を押し広げ、そのまま奥まで一気に挿入。
ぬるん!とデカチンコを何の抵抗もなく根元まで飲み込むスケベマ○コ。
ポルチオ壁まで一気に届き、亀頭がギュウと押し当たる。
そのままグリグリとポルチオを押し込んでやる。
「アアンッ!それ…ダメッ…!奥ッ…きもちいッ…!すぐイっちゃう…!…イッ…クッ…!」
挿入してものの10秒で絶頂。
俺の体にしがみつき、だいしゅきホールドされる。
「ハァハァ…!俺君のオチンチン…なんでこんなに気持ちいいの…?おかしくなっちゃうよ…アンッ!アアッ…またくるっ…!アッ!アッ!」
半分泣き顔のユキママを見ながら、ポルチオを攻める。
緩急をつけて腰をくねらせ、亀頭で膣内を掻き回すようにスローペースでじっくりと。
何度も何度も絶頂し、キスに応えられなくなってきた所で、種付けプレスへ移行。
ユキママのスケベな腰回りを上から叩き潰す。
長いストロークで膣内を激しく擦り上げ、じっくり攻めたポルチオに勢いよく肉棒を叩き込む。
部屋中に響くピストン音。
ユキママはもうイキっぱなし。
膣内はそろそろ射精されるのが分かるんだろう、しっかり精子を飲み込もうと竿に吸い付き、搾り上げるような締め付け方。
精子が登ってくる。
腰の感覚が段々と軽くなり絶頂の予感が高まる。
「中に出すぞっ…!全部飲めよ…っ!」
ユキママの耳元で言うと、更に膣肉がキュウ〜ッ!と吸い上げてくる。
「おぉっ…!イクッ!!」
ユキママの1番深い所へ勢いよく叩き込み、射精。
どっくん…!どっくん…!と金玉から送られるのが分かる射精量。
小刻みに腰を震わせ、3発目もたっぷりとユキママの中に注いだ。
「ハァハァ…気持ち良くて…真っ白…」
ユキママはヘロヘロ。
2人で抱き合ったまま、しばらく余韻を楽しむ。
「ねぇ…すっごい気持ちよかった…」
「な。俺もユキママの身体好き。相性良いよ。」
「私の身体、どこが好き?」
「俺のザーメン、ゴクゴク飲むとこ。」
「やぁん…。…私、卵管縛りしてるんだ。3人目が生まれた時にしたの。」
「やっぱそうか。いつも抵抗しないからそんなことだろうとは思った。」
「私、出来やすいからさ。2人目も3人目も計画無しで出来ちゃったから。旦那は生でしたいからって。」
「ふーん。それで俺に生ハメされてんの、興奮するな。まあ最初っからユキママ孕ませる気で中出ししたからな。」
「やぁん…何それ…」
「ユキママとのセックスは、子作りのつもりだから。俺の赤ちゃん産んでって思いながら、中出ししてる。」
「いやぁん…アソコがキュンキュンする…俺君のが出て来ちゃいそう…」
「ユキママのエッチなオマ○コに3発も出したからな。溢れてもおかしくない量。」
「やめてぇ…またムラムラしちゃう…」
ベッドの中で顔を隠して照れるユキママの両腕を万歳させて、マシュマロおっぱいに顔を埋める。
「ユキママほんとエッチな身体してるよな。今度パイズリしてもらおうかな。」
小さくて可愛い乳首と乳輪を口に含み、舌で転がしながら吸う。
「はぁはぁ…あんっ…うん、俺君にならしてあげる…なんでもしてあげる…」
「なんでもしてくれんの?じゃあ俺の赤ちゃん産んで。」
「やぁん…それはだめぇ…あんっ…んっ…んちゅ…はぁはぁ…」
ねっとりと恋人みたいなディープキス。
「このまま4発目したいけど、そろそろシャワー浴びないと時間がヤバいな。」
「はぁはぁ…うん…分かった…」
2人でささっとシャワーを済ませ、帰り支度。
ブラウスをパンパンに膨らませる巨乳とスケベなデカ尻を包むタイトスカートがエロい。
これからは色々とコスプレも楽しめそうだ。
足早にホテルを後にし、ユキママの車を停めたSAへ。
「今日はありがと〜!すごく気持ち良かったです、なんか変なやり取りだねw」
ふざけて笑うユキママにディープキス。
「ねぇ…そうやってエッチなキスする…したくなっちゃうじゃん…」
「旦那が帰ってきたらおかえりのキスすんの?」
「もちろんしますよ。仲の良い夫婦ですから…。んちゅっ…はぁ…あん…んちゅ…」
ギンギンに勃起してテント状態の股間を撫で撫でしてくるユキママ。
「はぁはぁ…もうこんなになってる…3回もしたのに…」
「俺の精子オマ○コに入れたまま旦那とキスすんのか、と思ったら興奮してきた…」
「ねぇ…またそう言うこと言う…」
「その口でしゃぶって、ユキママ」
2人でミニバンの後部座席へ移動。
俺はデニムとパンツを脱いで席に王様座り。
脚の間に入るようにしゃがむユキママ。
もうスケベな蕩け顔で大好きな俺のチンコを手に取る。
「こんな所でするの初めて…恥ずかしい…」
ギンギンの竿をゆっくりと手でシゴきながら俺の顔を見つめる。
「ねぇ…3回もしたのに、もうこんなになってる。すっごい硬い…」
「このチンコしゃぶった口で旦那とキスするんだろ?めっちゃ興奮するじゃん。」
「そうだよ…旦那が求めてきたら、俺君が挿れたオマ○コでするんだもん…」
亀頭を丸々パクリと咥え、両手は俺の太腿へ。
裏スジを舌でズリズリと擦りながら俺の目をしっかりみて、バキュームフェラの合図。
最初はスローペースで喉奥まで。
ひょっとこ顔で亀頭まで吸い上げながら戻り、また喉奥へ…。
「あぁ…ユキママのバキューム気持ち良い…ほんとスケベな顔して吸うから好き。美味しい?」
「んちゅっんはぁっ…すっごい美味しいよ…このオチンチン大好き…すごいエッチなんだもん…」
「俺のオチンチン、どこがエッチなん?」
「カリが大っきいのと…太いし長いし…色もエッチ…あといっぱい精子出るのもエッチ…」
「このオチンチンのどこが1番好き?」
「1番好きなところはぁ…私のオマ○コの奥に当たってくれるとこ…」
竿を持ち上げ、カリ首を指で擦りながら、タマも愛撫してくるユキママ。
「ユキママのエッチなオマ○コの深い所に届くとこが好きなの?」
「はむっ…んちゅ…うん…もう…!挿れたくなっちゃうからだめぇ…」
竿全体にたっぷりと唾液を纏わせ、体勢を整えるユキママ。
「ねぇ…このまま精子出るまでしゃぶるから…そのまま口の中で出して…飲みたいの…」
「射精の時、頭押さえて喉奥まで突っ込んでいい?そこで出すの大好きなんだけど。」
「うん…もちろんいいよ…何でもしてあげるって言ったじゃん…じゃあ頂きまーす…」
エロい蕩け顔のまま、大きく口を開けて俺のチンコを飲み込んでいくユキママ。
両手は俺の太腿の上。
しっかり俺と目線を合わせたまま、始まるディープスロート。
チュコ!チュコ!とリズミカルに狭い喉へ亀頭が押し込められる。
強いバキュームで舌と口腔内に挟まれるカリ首が気持ち良い。
裏スジを擦ってきたり、竿元に這わせてきたり、亀頭の先を回すように擦ってきたり、舌の使い方が上手い。
誰がここまでユキママに仕込んだんだろうか。
ザーメン欲しくて懇願するようなスケベ顔で俺の目を見ながら、チンコを貪るユキママ。
ジュポ!ジュポ!ジュポ!と車内に広がる卑猥な音。
腰が浮いてくる。
精子が登ってくる。
「ユキママ…精子登ってきた…そろそろ…」
亀頭を擦る動きをしていた口内は、竿全体を搾り上げるような動きに変わり、ザーメンを受け止める体勢に変わる。
「あぁ…出すぞ…ユキママ…あーイクッ!!」
同時にユキママの頭を掴み、喉奥へ押し込む。
狭い喉奥に亀頭を挟ませながらドクン!ドクン!と射精。
ユキママは顔を赤くして泣きそうな顔で我慢している。
これをやると、相手は息が出来なくなる。
でもめちゃくちゃ気持ち良い。
たっぷりと喉奥へ精子を飲み込ませ大満足。
「ごめん、息出来ないよな。大丈夫?」
「ハァハァ…うん…全然大丈夫…またいっぱい出てたね…」
丹念にお掃除フェラをしてくれるユキママ。
「ねぇ…さっきの射精の仕方…すっごい濡れちゃう…パンツびしょびしょになっちゃった…」
「舐めて綺麗にしてやるよ」
「ダメダメ…中に出した精子もちょっと出てきてるし…そんなことされたらまた挿れたくなっちゃう…」
「もうこんな時間か、ヤバいな。」
急いで次の予定を決めてしまう。
2週間後にまた親戚が大勢集まる時に会うが、そのときは厳しい…お互いフリーで会えそうなのが1カ月も先しかない。
「1ヶ月も出来ないのは頭おかしくなっちゃう!」
とのことなので、親戚連中と集まった時になんとかこっそりハメハメすることになった。
うちの旅館で親戚集まりの最中、チアキやユキママの旦那、親戚連中の目を盗み、ユキママとの生ハメセックスした話は希望多ければ書きます。