1年ぶりに遊びに来る事になったユキ一家、旦那は仕事の都合で来れない。
高校生、中学生、小学生の子を4人持つ39歳の人妻ユキ、ショートカットが似合うしっかり者のママ。
内田有紀を彷彿とさせる切長目の結構な美人。
終始ガミガミと子供を躾ける姿は全然女っ気はない。
ないが、推定Fカップはありそうなオッパイに、大きな安産型腰回り。
色気のカケラもないチノパンに包まれているが、さすが4人も産むだけはある身体だ。
だが、獲物はユキではなく、娘の方。
JK2の娘もまた、エッロいデカ尻で、最初はこっちが獲物だった。
いつものようによく眠れるジュースを同じ部屋のユキと娘2人に飲んでもらい、お部屋でぐっすりしてもらう。
ハメ部屋の準備を済ませ、さてデカ尻JKちゃんをお迎えに行こうかと部屋へ入る。
15畳の大きめな部屋に布団で眠る女子組3人。
デカ尻JKちゃんに真っ直ぐ向かい、お布団を剥ぎ、寝衣の上からお触り。
オッパイもよく育ってるね…下はどうかなぁ…
ショーパンに包まれた下腹部を触ると、ゴワゴワ…
ゲッ…まさか…
脱がしてみると、アウト。
ナプキン夜用でしっかりガード。
しかも思いっきり真っ赤な最中。
偶にあるんだこれが…そして俺は生理の臭いが大嫌い。
マジかぁ〜楽しみにしてたのに、萎える…
はぁ〜…と座り込んで萎え萎え。
さっきまであんなに興奮してたのに、途端に写真も撮る気がなくなる。
…なんとなく周りを見る。
部屋の奥側の布団に見えるムッチリした長い生脚。
…おおっと…ユキママの生脚だ…
獲物を変える変態男。
タオルケットを腰から上にかけ、ムッチリと長い綺麗な生脚が伸びている。
色気の無いチノパンの下にはこんなもんを隠してたのか…
毛の処理もちゃんとしてありケアは余念はなさそうだ。
太腿も撫でると、ムッチリスベスベ…柔らかい…
両手で太腿を撫でながら、タオルケットに隠れた尻部分を捲ると…大きな大きな白い桃が現れる。
白のシームレスソングショーツに包まれ、Tバックに食い込んで更に目立つデカ尻。
ユキママのデカ尻エッロ…色気の無いチノパンの下はこのエロさ。
タオルケットを剥ぎ取り、仰向けに。
化粧もしたまま少し顔を紅潮させて眠るユキ。
お酒も一緒に飲んでたからそのまま寝落ちたんだろう。
上はTシャツ、推定Fカップのオッパイがタプンタプン揺れて、ノーブラなのが分かる。
アラフォーの少しだらしない肉付きのお腹に、大きな腰骨。
そこにぎゅっと食い込む白のシームレスソングショーツ。
4人も産むだけあってスケベな身体だなぁ…旦那ともちゃんと励んでいそうだ。
腰骨を両手で触りながら、ユキの恥丘に鼻を埋める。
うーん…大人のエロい匂い…
大きなオッパイを揉んでみると、これまたすごいスライムオッパイ!
ああー…もうたまらん…ハメたい…。
だが…ユキを運ぶのはかなり大変…
身長がおそらく170近くあるし、流石にリスクがあるな…
やるなら…この部屋でハメるしかない…
…………
考える間も無く俺はハメ部屋へ戻り、ローション、手持ちカメラ、タオルに清掃用品をいくつか持ち、ユキ女子組の部屋へ。
自分の子供が寝てる横で、俺と生ハメ子作りしようユキママ。
リスクを考え、サクッとハメて後処理をしなければ。
何発も中出しはまずい、特濃を1発でキメよう。
手持ちカメラで早速舐めるようにユキママを撮っていく。
顔アップから、ぱつんぱつんのTシャツを捲り上げていくと…
たっぷん!と真っ白なスライムオッパイが溢れ出た。
ブラウンの乳首と乳輪は極小サイズ、左右対称で形も抜群。
こりゃ旦那はパイズリし放題だな…。
ムッチリしたお腹の下には大きな腰骨。
4人も産んだ安産型腰回りにぴっちりと食い込む白のシームレスソングショーツ。
デカ尻のパンティラインを気にしてるのか、とにかくエロいこの上ない。
勿体無いが、さっさとハメたい…スケベなシームレスソングショーツをズリズリと脱がす。
Vラインは短く整えられて綺麗にしてる。
ムッチリ太腿を大きく開脚させ、ご開帳。
Iラインも短く整えられ、Oラインは処理済み。
ちゃんと性生活してるのが分かる。
短く整えられた陰毛の中に、ピンクとグレーを混ぜた卑猥な色の大きな大きなビラビラが膣穴の入口を守っている。
こりゃあスケベなオマ○コだ…
大きな肉厚ビラを摘み左右にぱっくり開くと、よく使い込まれた薄ピンクの肉壺穴が露わに。
膣穴入口は肉突起でしっかりと閉じている。
この卑猥な蝶々の頭部分には、これまた卑猥な色の分厚いフードが。
グレーのフードを剥き剥きすると、薄ピンク色の大きな陰核が。
ほんとエッロいなぁ…たまらず陰核にしゃぶりつく。
同時にスライムオッパイも揉みしだく。
小さい乳首がすぐにコリコリと勃起し、口の中の陰核もぷっくりと充血して大きく膨らんでくる。
そのまま尿道の穴を舌先に感じ、柔らかい膣穴にも舌を捻じ込む。
にゅぐにゅぐと舌に絡む膣穴の肉突起。
しばらくスライムを手で楽しみながらムッチリ下半身をしゃぶり倒した。
たらしない緩めの膣穴からトロトロと愛液が溢れてくる。
俺の赤黒肉棒も我慢汁ドロドロのギンギンMAX。
それでは生ハメ子作りといきますか。
タオルを何枚かユキママの腰の下に敷き、下半身裸になってユキママの脚の間に入る。
いつもなら挿入前に膣穴チェックをするが、もう我慢出来ん。
生チンコでゆっくり中を探ってやろう。
まだかまだかと跳ねる赤黒変態肉棒にローションをたっぷりと塗る。
「1mもすぐ横で実の子供が寝てる所で、これから生ハメ種付けされるんだぞ〜ユキママ〜」
大きな腰骨をしっかり掴み、MAXギンギンに反り返った自慢の赤黒肉棒を、愛液でトロトロになった大きなビラ肉の間に擦り入れる。
ニチュ…ニチュ…クチュッ…
みんなの寝息が聞こえる部屋に卑猥な音が響く。
「お前達のママに今から種付けするぞ〜…」
背徳感で興奮度が更に上がる。
肉厚の大きなビラビラが亀頭にネトネトピタピタ絡みついてくる。
気持ち良い…大きなビラ肉大好き。
卑猥なビラ肉に絡まれた亀頭は、その奥にあるトロ穴に捉えられ、ヌプンッと飲み込まれる。
「おっ…中熱っつ…!」
腰骨を更に強く掴み、押し込むようにヌプヌプーッ…っと探るように挿入。
膣圧は低く、熱々でねっとりとした膣肉を生チンポで掻き分けていく。
なんの抵抗もなく素直に俺のデカ竿を根本まで飲み込むユキママの熱々スケベ穴。
お互いの腰と腰をピッタリ密着させ、ユキママと合体。
亀頭の先にユキママのポルチオ壁を感じる。
ユキママの腰骨をしっかりと掴みながら、イジらしくグリグリと腰を動かし、ポルチオ壁に押し当てた亀頭を更に奥へと擦り入れる。
大人しく寝ていたユキママの身体がビクッ!ビクッ!と跳ね、腕や脚を少し動かし出す。
顔を少ししかめながら、甘い声が漏れる。
「んっ……ンフッ……アッ……」
熱々の膣内はキューン…キューン…と俺の肉棒にみっちりと吸い付き、絡みついてくる。
「中々良いオマ○コ持ってるなぁ…ポルチオノックしてくぞユキママ…」
ユキママの耳元で囁きながら、身体に覆い被さり、得意の種付けプレス。
膣内を探るように、長いストロークとスローピストンで責めていく。
亀頭を入口まで戻し、ゆっくりとポルチオ壁まで進みノック。
ノックされる度に、スケベな穴がキュンッ!キュン!と締め付ける。
段々と鼻息が荒くなり、口を開けて小さい喘ぎ声を漏らすユキママ。
気持ち良さそうだなぁユキママ。
デカチンポでズボズボされるの大好きなんだな。
自然と段々と早くなるピストン。
パチュッ!パチュッ!とピストン音が部屋に響く。
キュンッ!キュンッ!とした締め付けから、痙攣に似た強い締め付けに変わってくる。
こりゃ絶頂してるな。
ポルチオ壁にズン!と亀頭を押し付けてピストン停止。
捏ね回すようにグリグリと亀頭でポルチオ壁を押す。
スライムオッパイを両手で揉みながら乳首にしゃぶりつく。
オッパイも膣内も熱々の体温。
ユキママのスケベな体臭。
段々と精子が登ってきた。
だがまだ出さない。
たっぷりと楽しんで、特濃を1発コッテリと注いでやる。
このまま密着して腰を振ってるとイキそうなので…
グチョグチョのオマ○コからチンコを抜く。
チュッポンッ!とトロマ○コから抜けたチンポには泡立った愛液がべっとり、糸まで引いてる。
だらしなく愛液をトロトロ溢れさせながらヒクヒクと口を開ける肉穴。
片脚を持ち上げ、松葉崩し体位へ。
綺麗な長い脚を肩に乗せ、だらしないトロ穴にチンコを当てがい奥まで一気に挿入。
更にポルチオ壁に密着感が増し、ユキママの喘ぎ声が漏れる。
しっかりと子宮口まで下がってきて、ピストンする度に亀頭にコリコリと触れる。
さすがは若い子とは違うな。
チンコへの絡み方が分かってるというか、吸い付き方が分かってるというか…
旦那とちゃんとセックスしてオマ○コ使ってる証拠だな。
何よりデカイビラビラが竿に丁度良く擦れてきてマジで気持ち良い。
精子がグングン登ってくる。
種付けする時はやっぱり種付けプレスじゃないとな。
松葉崩し解除、正常位へ。
改めて、ユキママの膝を持ち両脚をガバッと開き、スタンダードな正常位ピストンで根本まで突き入れる。
ポルチオ壁に亀頭が当たる度に、ユキママの声が漏れる。
「…ンッ…!…んっ…んうっ!……」
すっかり下がった子宮口がコリコリと裏スジに擦れる。
搾るような膣肉の動き、竿に絡むビラビラ。
あーもうそろそろ限界。
ユキママに覆い被さり、種付けプレスへ。
「思いっきり中に出すから俺の赤ちゃん産んでくれな」
長いストロークで思い切り強くポルチオに突き入れピストン。
パンッ!パンッ!パンッ!と部屋中に腰を打ち付ける音が響く。
これ以上奥に挿らないってくらいにポルチオ壁に叩きつける。
「あーーっ!出すぞっ!!イクっ!!」
ポルチオ壁に亀頭を小刻みに小ピストンしながらドクンドクンと射精。
金玉からドプドプと精子が送られてるのが分かる。
長い射精をしっかりとユキママの1番深い所で終え、スライムオッパイに顔を埋めながら余韻に浸る。
トロマ○コの中は、ヒクヒクヒクッ!ヒクヒクヒクッ!と断続的に痙攣し、まだ硬さを失わない俺の肉棒にキュウキュウと吸い付いているままだ。
はぁ〜…たまには歳上のトロマ○コもいいなぁ…。
もっともっとハメ倒したいが、流石にバレると終わるからな…。
まだチンコは全然満足してなかったが、気持ち的には特濃を仕込めたし大満足だった。
念入りに後片付けを済ます。
コッテリと特濃を仕込んだオマ○コにパンティを履かせるのはこれまた興奮する。
元通りにユキを寝かせ、ありがとうのキス。
ついでに娘2人の顔にチンコをスリスリしながら記念撮影も。
ママのエッチな身体のお陰で助かったなお前達。
翌日、なんだかよそよそしいユキママ。
でも嫌な感じはしない。
ちょくちょく「昨日はごめんね」「酔っててあんまり覚えてないんだけどさ」とやけに濁す感じ…。
俺の機嫌を伺うような、気の遣いよう。
こりゃなんか勘違いしてるな。
上手く利用出来そうだ…。
後日談、希望多ければ書きます。