内気で大人しい同級生ととある日の偶然の機会から

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1作目のNちゃん物語、たくさんの人に読んでもらい、たくさん評価して頂きありがとうございます。

2作目は僕の投稿の仕方の手違いで紐付けされておりません。「1つ下の後輩の練習に付き合う僕」

というタイトルで出ていますので、そちらもぜひご覧下さい。

3作目の今回は、あまり内容はいいものではありません。ほぼ略奪みたいなものなので。なので書くのを迷いました。

がしかし、書くことにしました。

今回の内容は彼氏持ちの内気な大人しい同級生とのお話です。彼氏から少しの間奪ってしまったことに抵抗がありますが、ここで綴ろうと思います。

登場人物

僕(主人公)

Rさん(彼氏持ちの同級生)

高2の夏の終わり頃の日、学校の屋上でご飯を食べていた。

僕は学校の屋上でお昼ご飯を食べ読書をするのが日課だった。

先生にお願いして屋上に行ける階段のドアの鍵を開けてもらっているので、もちろん誰も来るはずがない。

夏の終わりとはいえまだ陽の当たるところは暑い。

なので日陰があるところで涼みながら食べている。

「あぁ…今日も平和だな…ご飯美味しい…」

とのほほんとしていた。

その時にドアが開く音がした。

あれっ?誰だ?先生か?と思いそーっと除くと、他クラスの女の子がいた。

ここではRさんとする。Rさんは体育のプールの時見学組で少し話したことのある人だ。

それ以上は何も無い。

「Rさんじゃん。どうしたの?」

R「えっ…○○くん…居たの…?」

「ほぼほぼ毎日いるけどね笑」

R「そうなんだ…」

「んで、Rさんは何しに来たの?昼寝?」

R「さすがに…暑すぎて寝れないよ笑」

まぁなんかの機会だしということで休み時間中はRさんとずっと話しをしていた。

内気でクラスではあまり話さないと聞いていたので意外と喋ってくれるのが新鮮だった。

どうやら教室はみんながワイワイしてるから居づらく、たまたま屋上のドアが開いていたので来てみた、との事だった。

「でも屋上は僕がいるからもう場所ないね笑」

と言うとRさんは

R「でも○○くん話してると面白いからいいかも…教室よりはマシかな。笑」

教室よりはってことは少しうるさいってことね…、と心の中で思いながら色々話をした。

「そういえばこの間プール見学してたよね?体調とか大丈夫なの?」

と言うとRさんは少し伏せてしまった。

R「いや…体調は別に…問題ないの…」

「そっか…なら安心したよ。なんか怪我とかしてるのかと思ってさ。」

と言うとRさんは悲しい顔をした。

「えっ…大丈夫…?なんかやばいこと言っちゃったかな…」

R「うぅん、違うの。本当はプール入りたいんだけど…色々問題が…」

「問題かぁ……それって話聞かせてもらえる?無理なら全然いいんだけど、僕でよければ聞くよ?なんかRさん一人で抱えてそうだし…」

と言うと少しシーンとしてからRさんが話そうとしてくれた。

そのタイミングで休み時間終わりのチャイムがなった。

「あらあら、タイミングよ笑」

R「……そうだね…笑。でも…聞いて欲しいかも…」

ということで授業に遅れる訳にもいかないので、メールアドレスを交換して解散した。

その夜、電車で帰宅中にウトウトしていると携帯がブーッと響いた。

見るとRさんからのメールだった。

R「今日は屋上でありがとう。あの…いつでもいいので話聞いてくれますか?」

「おつかれ〜。今日はこちらこそありがとう。いつでもいいけど、夜遅いと寝ちゃうかも笑」

R「分かりました。笑じゃあ明日また屋上でお話しませんか?」

「構わんよ〜。お昼ご飯も一緒に食べようかね。」

R「分かりました!ありがとう。」

でメールは終わった。なぜ敬語なのだろうと思いつつ明日のお昼ご飯が少し楽しみになった。

〜翌日〜

いつものように屋上の鍵を開けてもらった。

「いつもすんません。ありがとうございます。」

「なんだかんだお前には助けて貰ってるし先生からの評価もいいからな、お前だけな。」

それって贔屓じゃ…と思いながら心にしまった。

少しするとRさんが来た。とりあえず日陰に避難してお弁当を広げた。

自分で作っているらしく、めちゃくちゃ美味しそうな弁当だった。

ご飯を食べながらまた軽い話をして本題に入る。

「んで、聞いて欲しいことはなんやろか?」

R「あっ…あのね…私がプールに入らない理由のことなんだけど…」

R「○○くんのクラスって男子クラスでしょ?」

R「プール入ると私のクラスと合同でやるからその…」

R「男子の目線がすごくて…怖くてさ…」

「あー……なるほどね。察したわ」

僕のは男子のみのクラスで、Rさんのクラスとは共同で体育の授業をする。

実はRさん、おそらく学年1の爆乳の持ち主で制服からでも分かるくらいすごい事になっている。

プールなんぞ入ろうもんならスク水×爆乳と言う男子高校生には夢のようなコラボが実現してしまうのだ。

R「それで入れないのが1つ…」

「ん?ひとつということは…?」

R「もうひとつ理由があるの……」

と言うと、話してくれた。

どうやらその件でお付き合いしている他校の彼氏さんに怒られてしまうらしい。

束縛が激しく、そんな目で見ようもんならボコボコにしてやる!というような血の気の多い人らしい。

R「だから怖くて入れないの…」

「じゃあカップルでプールとか海とかも?」

R「……行けない……」

まぁそうだよな〜と言いつつ話していると、不意にRさんの足に目がいった。アザがある。

「まさかだけど…彼氏さんから暴力とか…ないよね?」

と言うとRさんはハッとしてアザに目をやった。

R「暴力…ではないけど…多分…」

「ほんと?」

R「いや、暴力かも…」

そこでまた話してくれた。

前起きでこんな話するのは申し訳ないとRさんはいった。

R「付き合ってるとさ…その…やっぱりエッチなことするんだけど…」

R「なんかすごく一方的で、自分が気持ちよくないと怒るの。」

ん?彼氏さんは神か何かかな?と僕は思った。

R「だからそれのあざ…かな…」

「そうか…なんか聞いちゃってごめん…」

R「あっ…全然…!こちらこそこんな話してごめん…」

と言うとまたチャイムがなった。

R「授業だね…」

「そうやなぁ…またさ、屋上来てよ。人に話せないこと僕が聞くからさ。」

R「……うん…ありがとう…」

そう言って解散した。

〜数週間後〜

あの日からRさんは屋上に来なくなった。教室にはいるらしい。

「あ〜、あんな話したからかなぁ〜」

と思っていた矢先、ドアが開いた。Rさんだ。

R「久しぶり……」

「……久しぶりだね…前はごめんね。あんな話聞き出しちゃって……」

R「あれはいいの…聞いて欲しかったから。」

R「それでね、今日はちょっとまた聞いて欲しいことがあって……」

「僕でよければ!」

と言うとRさんは僕に突進してきて僕は壁に追いやられた。

「おぉう、どうしたのRさん…」

と言うと急に顔を上げた。かと思った瞬間キスをされた。

僕は呆気に取られされるがまま。

Rさんはその性格とは裏腹にものすごく情熱的なキスをしてきた。舌を奥まで入れて長い時間をかけたキス。

僕は何とか離れた。

「Rさんどうしたの??」

R「もう耐えられなくて…私…ものすごくエッチなことに興味があるのに…。ずっと一方的で…」

R「○○くんなら…突然でも許してくれるかと思って…ねぇ…エッチしよ…」

と言うとまた迫ってキスをしてきた。

今度は腕を片方は頭の後ろ、もう片方は腰に回して抱きつく形でしてきた。

僕は必死に引き離そうとしたがおっぱいの感触や匂い、キスでもう耐えられなくなってしまった。

「はぁ…はぁ…Rさん落ち着いて…」

R「やだ…もう我慢したくない…」

「とりあえず1回落ち着いて。僕死んじゃう……」

真夏の炎天下の中男女がくっつくのだ。暑くて仕方ない。

R「あっ……ごめん…」

「いいよ…けどその前に…僕も今のでRさんを意識しちゃうようになったよ…」

「理由はともあれ…僕でよければ…しよっか…」

R「えっ……いいの…?」

いや、そっちからやん。と思いながらコクっと頷いた。

「今日部活終わってからメールするから、そしたら僕の家おいでよ…。家族今みんなでじいちゃん家に泊まりに行ってるから…僕明日から行けばいいからさ。」

R「……!!!うん…わかった…!」

そういうと今まで見せたことない笑顔でRさんは去っていった。

携帯電話がなる。同じクラスのやつからだ。

「授業始まったぞ」のメールに僕は「あ、死んだ」と思ってめちゃくちゃ走った。

〜その日の夜〜

その時は落ち着いていたがいざ家に呼ぶとなるとドキドキして落ち着かない。部活中もふわふわしていた。

部活を終えて校門で待っていると、Rさんが来た。

制服ではない私服で来た。ぶっちゃけると人の彼女だけどかわいい。

R「お疲れ様…今日は急にごめんね…」

「さすがにびっくりしたよ…」

R「ごめん…」

俯いてしまった…。

「あーごめん。そういうつもりじゃない。けどRさんみたいな人がやらなさそうだからびっくりして…」

R「……でもね…今もうずうずしてる…。」

「早く家行こうか…」

といい僕の家に向かった。

家に到着後、玄関で荷物を下ろした僕にすかさずキスをしてきた。

R「はぁっ……んっ…ふぁ…」

またすごいキスだった。もうち〇こはバキバキだった。

「お風呂入りたいさすがに…」

と言うと離れてお互いに交互にお風呂に入った。

待ってる時間は心臓バクバクだった。

R「あがったよ…」

とそこにはキャミソールにホットパンツのRさんの姿。

僕も下の準備はその姿を見てOKだった。

手を広げた。

「おいで!彼氏さんには悪いけど今日だけRさんとイチャイチャするわ!」

と言うとRさんは迷うことなく僕に飛び込んできた。

めちゃくちゃデカいおっぱいの感触が直に伝わる。すごくでかい。後に聞いたがIカップよりのHカップだそうです。

さぁやるぞー!!と意気込んだのもつかの間、Rさんが耳元でささやいた。

R「私ね…本当はめちゃくちゃ変態なの…」

R「彼氏とのエッチ全然気持ちよくなくてさ…そもそも小さいし…」

R「だからさ…○○くん…」

僕はドキドキした…まさかこんなに内気で大人しい人からこんな言葉が聞けるとは…

R「○○くんの好きなようにして…めっちゃくちゃに犯して…彼氏なんか忘れさせて…」

その瞬間何かが切れた。今まで何とか理性が保たれていたが無理だった。

僕はRをベットに押し倒すとキスをした。強烈に抱き合いながらキスをした。

同時にキャミソールの上から乳首をコリコリした。

R「んんっ!はぁっ…!もっと…!」

どんどん僕を虜にしていくRさん。

すぐさまキャミソールを脱がしその爆乳を丸出しにした。乳首は少し黒くなっていたが可愛らしいサイズだ。おっぱい自体は迫力満点でしかも上向き乳首のおっぱい。

「ヤバすぎる…優しく出来ないかも…」

と言うとRさんは

R「いいよ…気持ちよくさせて…」

と自ら腕を上げバンザイの形を取った。

片方のおっぱいにむしゃぶりついた。乳首はもうビンビンでめちゃくちゃ固かった。もう片方は揉みしだいた。手から溢れ出るサイズだ。

R「乳首…気持ちぃ…あっ…もっと…」

R「すごいっ…○○くん気持ちぃよぉ…」

既に僕はRさんに堕ちていた。

おっぱいをいじり終わると、Rさんの目の前にち〇こを出した。

今までにないくらいガチガチになっていた。

R「おっきい…彼氏のと全然違う…」

と言うとRさんは自分で手マンし始めた。

R「こんなの入ったら…どうなっちゃうんだろ…」

と、腰をくねくねさせながら言う。するとRさんも箍が外れたのか、

R「しゃぶらせてください…」

と言ってきた。僕は無言で口の中に入れ込んだ。

その瞬間、ものすごい勢いでRさんがしゃぶり始めた。

「ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

「グボッ!グボッ!グボッ!グボッ」

ものすごいバキュームと激しい舌使いがたまらない。もうでそうだ。

「R…さん…出ちゃう…やばい…!!!」

R「んはぁ…出して…飲ませて…はぁむ…」

僕は思い切り口の中に射精した。量も沢山でた。

それをRさんは吸い上げ、かつフェラを続けた。そして飲み込んだ。

R「すごいでたね…美味しい…」

しかし僕のち〇こはまだガチガチだった。するとRさんは僕を押し倒した。ベットの下に座り、ち〇こを爆乳で挟んだ。

R「おっぱいにも…たくさんかけて…」

そういうと激しくおっぱいを上下させた。

時間をかけることなく秒で射精した。2回目なのに量が多い。

R「○○くんに素敵……。彼氏1回で終わっちゃうから…」

と言うと同時に、Rさんは寝転がってM字開脚をした。

R「次は…○○くんが私を気持ちよくして…」

と言った。僕は返事をすることなく襲いかかった。

手マンで弱いところを探し集中的に責める。

R「そこっ…すごっ…あぁぁっ!!きもちぃ!」

R「そこダメっ…イクっ!イクっ!…んぁ゛ぁ!」

R「なんで!すごい…!全部気持ちぃよぉ…!」

潮吹きはしなかったがめちゃくちゃイってた。

腰をガクガクいわせ、息が上がっている。

僕はすぐ近寄り、Rさんのま〇こにち〇こをあてがい擦り付けた。

「Rさん…エロすぎ…あんなに大人しいのに…」

R「だから言ったでしょ…私変態なの…早く入れて…欲しい…」

「ゴムつけるから待って…」

そう言うと僕は準備した。ビニールを破り装着していざ…という時にRさんは起き上がった。そして手コキをしながらコンドームを外した。

R「こんなのダメ…これみて…」

と言うと何かを取りだした。

そして僕の目の前に出した。

R「前彼氏が中に出しちゃった時に貰ったの。アフターピル…だからさ…○○のち〇こと精子でさ…」

R「塗り替えてよ…生でいいよ…」

僕はすかさずRを寝転がすと、すぐに挿入した。

もう中はトロトロで、ものすごく締りがいい。

彼氏さんが小さいという話は嘘じゃないみたいだ。

R「あぁぁ…すっごぃ…奥までいっぱい入ってる…」

「もうダメだ…Rさんの虜だよ…エロすぎ…」

R「もっと虜になって…私を気持ちよくして…」

僕は思い切り突いた。力任せに奥までねじ込んだ。

「バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!」

「パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!」

音がすごい。本能的に種付けしようとしているのが自分でもわかった。

R「あ゛っ!んっ!もっと!もっと!」

R「きもちぃ!ぎもぢぃ!イクっ!イグっ!」

R「そこすごぃぃぃぃ!!!イクイクイクー!」

R「こんなの!初めて…!もっとほしぃぃ!!」

僕は出そうだった。いままでで1番量が出そうだった。

「Rさん…イクっ!出すよ…種付けするよ…!」

R「だして!いいよ!思い切り種付けして!」

「あーー!イクっ!イクっ!出るっ!!!」

「ドピュっ!ビュルビュルっ!ドピュ!」

Rさんもイったのか、腟内が痙攣している。

その痙攣でまた締め付けられ、出る。

どれだけ出していたか分からないくらいの時間、

出し続けていた。

「あぁぁ…Rさん…気持ちよすぎ…おぉ……」

R「中熱い…こんな奥まで…すごい…」

ちゅぽん、とち〇こを抜いた。中からドロっと精子が出てきた。それがまた性欲をそそり、勃起した。

「Rさん…収まらない…」

R「もっと入れてくれるの…?じゃあ…これでどうかな。」

そういうと四つん這いになり、お尻をこちらに向けてきた。

丸くて綺麗なお尻で少し大きめ。肉付きのいいプリプリのお尻だ。

僕のち〇こはますます固くなった。

「じゃあ入れるね…」

「にちゃ、にちゃ」と音を立てながら亀頭をま〇こに入れる。そして一気にねじ込んだ。

R「お゛ぉぉ!?!?そんな一気に…!?」

「うぉぉ…また締め付けてくる…」

入れて数秒、ま〇この締めつけを楽しんだ。

R「ねぇ…ズポズポして…待てないよぉ…」

「じゃあいくよ…」

そういうと僕はまた大きく出し入れした。

Rさんと僕が結合している部分が見えてさらに興奮した。アナルも丸見えだ。

R「あっ!すごいっ!バック!好きかもぉ…!」

お尻を鷲掴みして揉む。そしてこちらに引き寄せて腰をぶつける。

「パンっ!パンっ!」という音にあわせてお尻がぶるんぶるんいっていた。

「Rさん。もっと腰上げて…速くするよ…」

そういうとRさんはすぐに腰を上げた。そして僕は容赦なく高速でピストンした。

R「あっ!あっ!んっ!イクっ!イクっ!イクっ!」

R「そこだめぇぇぇ!イクイクッ!あぁぁぁ!」

R「膨らんでるっ!出して…!だして…!」

僕も限界だ。精子が登ってくる。

「Rさん…また出す…エロま〇こに出す…!」

「あっ!イクっ!出るっ!んぉぉぉ……!」

2回目の中出し。また大量に出してしまった。

僕はもうRさんに魅了されすぎて狂ってしまったのか、勃起が全然収まらない。

そのまま3回目に入った。

R「出してるのに…しゅごい…!イッちゃうよぉ…」

「気絶するまで気持ちよくするから……」

といい僕はまた腰を振り始めた。

もうお互いに会話無くSEXした。

聞こえるのはRさんの喘ぎ声と肌がぶつかる音だけだ。

R「イきましゅ…!ください…!精子ください…!」

R「○○くん…すきっ…!ち〇こも好きっ!」

R「ピストン速いぃ…!また種付けされちゃうぅぅ!!」

6回ぐらい中出しをして、やっと収まってきた。

Rさんはもうま〇こだけでなく、おっぱいも顔も口の中も精子まみれだ。

「Rさん…エロすぎだよ…」

そういうとRさんはこちらを向いて

R「嬉しい……ありがとう…」

といった。するとRさんは手招きをした。

そしてまた正常位の姿勢になって僕を誘導した。そして中に入れてしまった。

R「もう一回だけできる?」

「ラストね…これ以上は無理かも。」

R「ならもっとギューってして。」

そう言われて僕はRさんに覆いかぶさり、密着した。

R「最後にさ…呼び捨てにしてよ…」

R「それで、本気の種付けして…本気の中出し…」

「……わかった……」

R「ありがとう……これ言ってみたかったんだよね…」

と言うと耳元でヒソヒソ声でRは僕に囁いた。

するとみるみる僕のち〇こが固くなった。

R「本気で子作りSEX……しよ…?」

僕は全てをRのま〇こにぶつけた。

R「すごっ…!さっきと!違う!なにこれ…!」

R「子宮に当たってる…!!やばい…!イクっ!」

Rはビクビクした、イッたらしいが僕は止まらない。

R「イッてる!イッてるからぁ…!あぁぁ…!」

もう僕には聞こえてなかった。本気で精子を子宮に注ぎ込む為に。

R「しゅごい…!ピストン…速い…速くなって…」

R「お゛ぉぉぉ…イグっ!イグっ!大きいのくるっ!」

僕はスパートをかけた。思い切り打ち付けた。

R「きてっ!子宮に注いでっ!イグイグっイグっ!」

「R…イクぞ…出すぞ…孕め…孕めよぉぉ!!!」

「ビュルビュルっ!ビューっ」

「どぷッ!ドピューっ」

そう音が聞こえそうなぐらい出した。

お互いに強烈に抱き合い、Rは全身をビクビクいわせている。

僕も腰がビクビクしてその度に精子を出している。

息絶えだえに、僕はRからち〇こを抜いた。

勢いよくま〇こから精子が出てきた。すごい量だ。

Rは喋る気力もないようだ。はぁ…はぁ…と息遣いだけ聞こえる。

そのまま僕らは、眠りについてしまった。

〜翌朝〜

いつ寝たのか覚えていない。起きた時にはRはいなかった。

服を着て部屋を出ると、キッチンにRが立っていた。

R「おはよう…○○くん…キッチン借りてるよ…」

恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら朝食を作っている。美味しそうな匂いだ。

「おはよう…昨日は、その…大丈夫だった?」

R「……………………」

無言だった。恥ずかしいようだ。

とりあえず椅子に座り、Rを待っていた。携帯をいじりながら。

すると後ろからギュッと抱きつかれた。

R「すっごく…気持ちよかった……ありがとう…」

そういうと頬にちゅっとキスをした。

朝ごはんを一緒に食べ、一緒にお風呂に入った。

その時にSEXしたことは言うまでもない。

帰り際、玄関で少し話をした。

R「昨日と今日ありがとう…」

「こちらこそ…その…ありがとう。」

R「早くおじいちゃんの家行かなきゃね。」

「あぁ…そうだな…」

R「…………じゃあ私、帰るね……」

R「ここでいいからね……」

「あぁ。……気をつけてね。」

R「うん……ねぇ……」

「……ん?どうしたの?」

と言うとRは僕に抱きつき耳元でこう言った。

R「こんな変態で良ければ……」

R「また…種付けSEXしてね……」

そう言って玄関をあけ、帰っていった。

〜数日後〜

僕は変わらず、屋上にいる。お弁当を食べていた。食べ終わってゆっくり本を読んでいると、Rさんが来た。

そして僕らは、キスをして愛撫しあった。

あの日から僕らはセフレとなり、今の今までずっと関係を持っている。

彼氏とは別れ新しい彼氏と結婚した。それでも僕らはずっと関係を持っている。

大人しい人は意外と、そういうことに興味があるのかもしれませんね。

〜終〜

現在のセフレとの馴れ初めです。

今は会えてませんが、コロナが落ち着いたら会いたいですね。

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