僕はジン18歳の高校生
幼なじみのりことは幼稚園の頃から仲良しだった
僕らが暮らすのは田舎で田んぼと農家以外何も無い集落だった
僕には悩みがった
それは兵役だ
この国は経済的にも貧しく軍事力が不足しているため、徴兵制が引かれており、18さいになった男子は全員徴兵されて1年間軍に所属しなければならない
そんな日の中、徴兵書が家に届いた
1ヶ月後に入隊させる命令が書いてあった
この徴兵書が届くと徴兵逃れを防止するために自分の町から出ることは禁じられる
僕は唯一相談出来るりこに相談した
「徴兵書が来ちゃった」
「え、うそ」
「ホントだよ」
「行っちゃうの?」
「行きたくないけど、行くしかないよ男の義務だから」
「男の子って大変ね」
「いいな、りこは徴兵されなくて、女に生まれたかったよ」
「いいでしょ」
そんな会話をしていた
僕は次第にりことエッチしたくなってきた
多分出兵前で頭がおかしくなっていたと思う
「あの、突然だけどりことエッチなことしたい」
「え、なにいきなり」
「俺童貞なんだよ、軍に行ったら死ぬかもしれないから卒業したい」
「いいよ、でも絶対生きて帰ってきてね」
そう言うとりこが胸を出てきた
綺麗なピンクの乳輪が見えた
僕は両手で触った
「りこ、りこ」
「どう、くわえてみる?」
僕はりこの胸に吸い付いた
赤子のように必死に吸い付いていた
「次はここ」
そう言うとズボンとパンツを脱ぎ、まんこを露出させた
毛が生えていてとにかくエロい
僕も服を脱ぎ全裸になった
「舐めて」
僕はりこを寝かせ、まんこをなめた
「はぁはぁ、りこのまんこえろい」
「うっあっ♡」
僕の股間は破裂しそうなくらい硬くなった
「入れていい?」
そう言うとりこのまんこにちんこを押し付けた
ヌルッとりこの中に吸い込まれた
「あっ♡」
僕は腰を振った
パンパン
えっちな音が響く
「りこ大好き、軍から戻ったら結婚して欲しい」
「私も好き、結婚しようね」
僕の股間は限界を迎えた
「いくっ」
まんこに大量に射精した
ちんこを抜くと精液がりこの割れ目から垂れていた
「妊娠したゃうかも♡」
「一緒に育てようね」
僕はキスをして家に帰った
1ヶ月後
「行ってきます」
「絶対に帰ってきてね」
僕はりこを街に残して軍隊に出兵した