玲子さんが遊びに来て二日目の朝。
前日、会ったばかりで激しく愛し合った翌朝目が覚めると、玲子さんはまだ隣で眠っていた。Tシャツの上から小さな乳首を触るとビクッと反応してこっちを向いた。
「おはよう。朝からエッチなのね」
と言いながら肉棒に手を伸ばし優しく擦ってきた。朝はいつも元気になるが、女性に触られると余計に硬くなる。玲子さんは布団に潜り込むとパンツを下ろして硬くなった肉棒にしゃぶりついた。頭が真っ白になるような快感だ。
しばらくすると、玲子さんが下半身を自分の顔の上に持ってきた。シックスナインの体勢になった。玲子さんのパンツをずらし両手でアソコを広げると、既に愛液でびちょびちょに濡れている。クリを指先で触るとビクッと反応して喘ぎ声を漏らす。堪らずアソコに舌を這わすと
「んっ、アッ・・・」
と喘ぐ。玲子さんのフェラも激しくなって爆発寸前。
「玲子さん、イキそうだよ」
と言うと、
「出していいよ」
と返事があった。一気に絶頂に達して玲子さんの口の中に精液をぶちまけた。玲子さんはそれを全部飲んでくれて、その後も暫くしゃぶり続けた。
この日、代休を取ってたので、朝食を済ませると車で地元をあちこち案内した。田舎なので元々交通量はそんなに多くはない。運転中も玲子さんは股間に手を伸ばして擦り続ける。どれだけ淫乱なんだと思ったが嫌いではない。
人家からかなり離れた小さな滝に着いた。観光シーズンには観光客が結構くるが、今日は平日で誰もいない。駐車場に車を停めて100mほど歩いて滝に着いた。滝と言っても流れは穏やかで、木に囲まれてるので涼しい。靴と靴下を脱いで足を水に浸けると気持ちいい。玲子さんを見ると、Tシャツを捲り上げて胸を出している。
「びっくりした?私、こういう解放感のある場所に来ると露出したくなるの」
と言って水に浸けた足をバタつかせた。かなりびっくりしたが、玲子さんの後ろに座って胸を触った。玲子さんは目を閉じて口を半開きにして吐息を漏らす。右手は後ろに回して股間を触っている。
「ねえ、したくなってきた。ここでしない?」
と言いながら、玲子さんはスカートとパンツを脱ぎ捨てて僕のズボンを脱がしにかかる。しゃがみこんで肉棒に貪りついてジュルジュルを卑猥な音を立てる。
「もう入れて」
と言いながら、岩に両手を着いてお尻を突き出す。硬くなった肉棒を捻り込んだ。ヌルッという感触があったかと思うとすぐにキツく締め付けてきた。誰か来ないか心配になったが、気持ちよさの方が勝り激しく腰を打ち付けた。パンパンという音と
「あっ、あんっ」
という玲子さんの喘ぎ声が響く。もう爆発寸前になり、
「もうイキそうだよ。中に出すよ」
と言うと玲子さんは何度も頷いた。
「うっ」
と言って玲子さんの中に精液を大量に注ぎ込んだ。二人ともハァハァと肩で息をしている。アソコから肉棒を抜くと真っ白い精液がドロっと玲子さんの太股に流れ落ちた。
「ドキドキして、すごく気持ちよかった」
と言いながら、しゃがみこんでまたフェラをして口で綺麗にしてくれた。玲子さんは滝の水で冷たいと言いながらアソコと太股の精液を洗い落とした。妊娠の心配がないから遠慮なく中出しできるのは嬉しい。
玲子さんはスカートだけ履いてパンツは僕のズボンのポケットに入れた。
「車の中で触っていいよ」
と言い、駐車場に戻る間、僕の手を取ってスカートの中に誘い入れた。
車に乗り込むとすぐにスカートを捲り上げてアソコを露にし、僕の手を取って割れ目に導く。次の目的地までの間、右手はハンドルを握り、左手は玲子さんのアソコを弄り続けた。玲子さんの右手はズボンの上から肉棒を擦り続ける。車の中は卑猥な匂いが充満していた。
次の目的地の駐車場に着いた。ここも誰もいないようだ。玲子さんは不敵な笑みを浮かべながらズボンのベルトを緩め、パンツの前ボタンを外し肉棒を引っ張り出してしゃぶりついた。絶妙な舌使いで一気に爆発した。玲子さんは一滴残らず飲み干してくれた。
「私、凄く淫乱でしょ?どう思う?引いちゃう?」
玲子さんは肉棒を握り締めたまま聞いてきた。
「エッチな女性は嫌いじゃないよ」
と答えると
「よかった。あなたとは合いそう。こっちに引っ越して来ようかな?」
と笑いながら言った。玲子さんがいたら毎日セックスできるな。しかも中出し。ということを考えると
「そうしたら」
と言ってしまった。
「ハハ、冗談よ。でも頻繁に遊びに来るかも。いい?」
と玲子さんが言った。
「もちろん」
直ぐに返事をすると、玲子さんは抱きついてきてキスをした。その後は車の中で二回中出しした。
今回の淫乱生活はあと一日。明日はどこにも行かずにセックス三昧かなと考えながら家路についた。
続きはまたの機会に!