前回の体験談の続きになります。
公開オナニーをしたのが土曜日の夜だったので、日曜日を挟み月曜日にドキドキしながら学校に向かいました。
あの男子‥『いやらしい目でウチの事見てくるかなぁ?』など卑猥な妄想をしながら登校していると、同じ学年の子に会う度にヒソヒソ話をされたり、目を背けられたりしました。
『なんでだろ…』と不思議に思いながら学校へ…。
教室に入ろうとすると何やら中が騒いでいました。
そして‥教室のドアを開けると‥黒板にホームページアドレスみたいな文字が…。
私は『なんだこれ…』と思い、近くにいた友達に聞いてみると…。
『話しかけないでよ淫乱女!』と言われ、周りを見てみると皆が笑いながら私の事を見ています。
すると、1人の男子が…
『おい、変態女!黒板に書いてるサイトにアクセスしてみ。』と言われました。
私は『まさか…』と思いながら黒板に書かれていたサイトにアクセス…。
すると、『アッ…アッ…気持ちいい』という喘ぎ声とともに、私のオナニーシーンが画面に映りました。
『ヤラれた…』
あの男子は私のオナニーを盗撮していたのです。
まあ、わざと見せたんで盗撮ではないかもですが…(笑)
クラス中の女子から冷たい目で見られ
クラス中の男子から卑猥な言葉を浴びせられ‥‥完全に公開処刑でした。
私はその場で泣き崩れました。
すると、先生が教室へ…。
『オマエ達なに騒いでんだ!』
先生は私の携帯に流れてるオナ動画に気づき、スグに事態を把握したようで、黒板に書かれていたアドレスを消し、私を保健室へ連れていってくれました。
私は保健室に預けられ、先生はそのまま教室へ…。
私は学校を早退しました。
その日から私は不登校になり、2学期が終わる頃に異例の転校を決めました。
もうあの学校には戻れない…。
両親も先生と相談し、ちょっと離れていますが遠い中学校に転校させてくれました。
私は『次の学校では真面目にしよう…』そう心に決めて転校にのぞみました。
‥が、1つやり残している事に気づきました。
助けてくれた先生にお礼をしていません。
後で聞いたのですが、サイトの削除やら全部の後処理を先生1人でしてくれたそうで、毎日私の携帯に『大丈夫か?』『少しは元気になったか?』と励ましのメールをくれていました。
私はスグに緊急連絡用の紙に書かれてある先生の住所を確認‥‥その日の夕方に家を出て電車に乗り、隣町の先生の自宅に向かいました。
先生は結婚していなくて、アパートで一人暮らしをしてるのは知っていました。
なので、私は躊躇する事なく部屋のインターホンを鳴らしました。
すると『ガチャ…』っとドアが開き、灰色のスウェット姿の先生が出てきました。
先生『〇〇(私の名字)どうしたんだ?こんな時間に…』
私『突然すいません‥今回の件でまだ先生にお礼を言ってなかったので…』
先生『それだけの為にわざわざこんな遠い所まで来たのか?気にしなくていいのに…』
私『先生‥あがってもいいですか?』
先生『いいけど‥部屋めっちゃ汚いから覚悟してあがれよ』
私は先生の部屋に入りました。
先生が『寒かったろ?』と私にお茶を出してくれて座布団に腰をおろした瞬間‥‥私は先生に抱きつきました。
『おい‥なにしてんだ!』と私を引きはなそうとしますが、私は離れず、先生の口にキスをしました。
そして‥先生の上に乗ったまま、スウェットの上から先生のオチンチンを手で触りながら今回の件の全容を話しました。
ウチが公開オナニーをした件。
もともと変態で、見られる事が大好きな件。
関係ない事まで全てを暴露しました(笑)
暴露し終わった頃には先生のオチンチンはガチガチになり、スウェットがパンパンに膨れていました。
このサイトにまだ書いてない事まで全て暴露しちゃったのでコーフンしても仕方ないとは思いますが…(笑)
しかし先生は『いくらエッチな事に興味があるとは言え、オレは教師だし‥オマエもこないだ心に傷をおったばかりだろ?』と言い、私の身体を離そうとしてきました。
私はその先生の腕を掴み、私のオッパイへと持っていきました。
すると、先生は目をまん丸にして『オマエ‥‥つけてないのか?』と聞いてきました。
そう‥私はノーブラで来ていたのです。
私は『せっかく2年以上も楽しい思い出ばかりで過ごしてきたのに、こんな形で学校を離れるのは嫌だから‥‥最後はいい思い出で終わりたいから…』と言い、先生の前に立ち、スカートを捲りました。
もちろんノーパンです。
ポカンとしている先生の顔の前で、私は自分でオマンコを広げました。
すると頭の中で何かが切れたのか、先生はがむしゃらに私のオマンコに吸い付いてきました。
時に激しく、時に優しく‥先生はめっちゃテクニシャンでした。
私は先生の下で2回程イカされ、指で中を掻き回され‥大量のオシッコを漏らしてしまいました。
そして先生のオチンチンを咥えフェラ‥今まで1番大きかったような気がします。
あまりの大きさに私は唾を飲み込めず『ジュボ‥ジュボ‥』と音をたてながら、汚いかもですが大量のヨダレを垂らしながらフェラをしました。
そしたら突然先生が『イクッ!』と言い私のお口の中に大量の精子を流し込みました。
私はそれを全部飲み干し、汚れてしまった先生のオチンチンをもう1度口に含み【お掃除フェラ】をしてあげました。
すると先生のオチンチンはスグにまたガチガチになり、私を押し倒して上に覆い被さりました。
『〇〇‥‥もう我慢できない‥‥入れるぞ』と言われ、私も
『先生の固くて大きいオチンチンをウチのいやらしいオマンコに入れてください』とおねだりをしました。
そして先生のオチンチンが私の中に…。
私はあまりの気持ちよさに背中が海老反りになり、『アアッ…』と声をあげました。
するとビックリした先生は『どした?痛いか?1回抜こうか?』と不安そうに声をかけてきました。
私はその時の先生の顔にキュンとなり理性が飛びました。
『抜かないで‥もっと突いて、ウチをメチャクチャに壊して…』
先生はスグに私のオマンコを突き上げてきました。
『アンッ‥アンッ‥気持ちいい‥先生のオチンチン気持ちいい!』と喘ぎまくりました。
しばらくは正常位で激しく突かれていたのですが、先生は私を抱き抱え、床に寝そべりました。
私は先生の上で狂ったように腰を振りました。
『アンッ‥アンッ‥先生‥好き‥大好き!』
あまりの気持ちよさに思わず告白してしまいました(笑)
すると先生は私を上に乗せているにも関わらず下から物凄い勢いで突いてきたのです。
『アッ…ダメ‥気持ちいいトコに当たってる‥またオシッコ漏れちゃうぅぅぅ!』
またまた私は先生の上でオシッコを漏らしてしまいました。
私はそのまま先生の上に倒れこみました。
力尽きた私を見ても先生は腰を止めませんでした。
コーフン冷めやらぬ先生はヘロヘロになってる私を立ち上がらせそのまま立ちバック‥‥あんな事があっても私の性癖は変わる事なく、バックで突かれる度にレイプされてる感じがしてコーフンしてきました(笑)
その時、再び先生が『イクッ』と言いオチンチンを抜きました。
私はすかさずオチンチンのほうを向き手で先生のオチンチンをしごきながら、大量の精子を顔で受け止めました。
私も先生も裸のままその場に倒れこみ、暫くハグしてもらったままイチャイチャしていましたが‥‥ふと時計を見ると22時。
『ヤバい!電車の時間が…』
私は慌てて服を着て先生に駅まで送ってもらい家路につきました。