公立受験合格発表の日、優奈と美希とで再びエッチ

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3月になりました。

今日は優花、優奈、そして美希ちゃんの3人が受けた公立高◯の合格発表があります。

優花は4人の友達と待ち合わせて、優奈は美希ちゃんと一緒に高◯へと向かって行きました。

確か、合格発表は11時くらいのはずです。

とても長く感じました。

12時半過ぎだったと思います。

優花が友達を連れて帰ってきました。

優花「パパ、ママ、やったよ。合格したよ♪」

「やったね。おめでとう」

「優花、ありがとう。良かったね」

珍しく優花は私に抱きついてきました。

私は優花を抱き、髪を優しく撫でました。

優花「私の友達4人も、みんな合格したんだよ」

優花の友達の理沙、麻希、春美、那奈の4人も、私に抱きついてきました。

理沙「優花のパパは、とても優しいって聞きました。合格した私たちにも、優しさを分けてくださいね」

優花は、私のそばを離れようとはしなかった。

私と妻、優花、そして友達4人が加わって、にぎやかな時を過ごしました。

15時に友達が帰って静かになった頃、入れ違いで優奈と美希ちゃんが帰ってきました。

優奈「パパ、ママ、私たちも合格しました」

「美希、優奈、良かったね」

二人は私に抱きついてきました。

優奈はもちろん、美希ちゃんとも体の関係が出来上がっていました。

優奈「あれ?ママは?」

「優花や友達と一緒に外出したよ」

優奈「じゃあ、今はパパだけ?」

「うん」

優奈「じゃあ、エッチして♪もちろん、美希ちゃんも♪」

「じゃあ、美希ちゃんからね」

美希「お願いします♪」

美希ちゃんは、あの時に着ていた白いワンピースです。

私は美希ちゃんを窓際に誘い、ゆっくりと立ちバックで結合します。

美希「ああ・・・、美希・・・幸せ・・・」

私は美希ちゃんのワンピースのベルトをつかむと、最初からハイペースで突き続けました。

美希「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

20分で美希ちゃんは昇天しました。

ぐったりとした美希ちゃんを抱き上げ、ベッドに運びました。

優奈「パパ、すごい。美希ちゃん、完全にイッちゃった」

「美希ちゃんが感じるポイントを、しっかりと重点的に刺激するんだ。そうすることで、短時間でイクことができるんだね」

優奈「もしかしたら、鏡の前で?」

「うん」

優奈「美希ちゃん、言ってたよ。刺激的だったけど、パパの顔が見れたから安心したって」

「じゃあ、今回は優奈が鏡の前だ」

優奈「やったあ♪」

洗面所に両手を置き、ゆっくりと体を曲げた優奈。

今日の優奈は、美希ちゃんと同じ白いワンピースです。

私は、ゆっくりと後ろから優奈に体をつないで行きました。

優奈「ああん、パパあ・・・」

しっかりと結合しても私は動かず、優奈の様子を見ていました。

優奈「パパ、パパあ・・・、動いて・・・」

優奈は、小さなヒップを左右に振りました。

優奈「パパ?ダメ?」

「優奈の中が、完全に潤ってからだよ。今、少しずつ来ているよ」

優奈「そうなんだ♪」

「普通なら、キスとか愛撫が先だよね。そうすることで、中が潤って動きやすくなるんだ」

優奈「女の子の気持ち、大事にしてくれるんだね♪」

「さあ、来たぞ。ゆっくり動くね」

私は、優奈の小さなヒップをつかみます。

そして、ゆっくりと動き始めます。

優奈「うう・・・、ああ・・・」

結合部分から少しずつ性感の波が生まれ、ゆっくりと優奈の体全体へと伝わって行きました。

最初は5㎝だけの小さな動き。

それを、10㎝、15㎝と広げて行きました。

優奈「ああ・・・、気持ち・・・いい♪」

優奈は目を閉じ、素直に性感を受け入れていました。

優奈「パパ、優奈、高◯の制服でも・・・エッチ・・・したいよ・・・」

「優奈の制服は、何かな」

優奈「ブレザーだよ♪スカートは・・・、少し短いかな。膝上・・・10㎝くらい・・・、ああ・・・」

「じゃあ、決まり。決行は、入学式の前日だ」

優奈「うれしい♪高◯生になっても・・・、まだ続くんだね♪」

「優奈、約束だよ」

優奈「うん♪」

やがて、本格的な動きに変わります。

パンパンパン。

スパパンスパパン。

パンパンパン。

スパパンスパパン。

優奈「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

そして、20分が過ぎました。

優奈「あっ・・・、いい♪イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク、イク・・・」

「優奈、イケ、イケ!」

優奈「あっ・・・、ああ・・・」

優奈は私を激しく締め付け、やがて気を失ってしまいました。

私は、優奈の中で射精をしました。

優奈「ああ・・・。あったかい・・・」

射精しても、優奈の中に入れたままです。

30分が過ぎ、優奈の意識が戻りました。

意識が戻って、私は再び動き始めました。

優奈「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

その時、美希ちゃんがやって来ました。

美希「すごい。優奈、可愛い♪」

優奈「美希ちゃん♪」

美希「私も、入れてください♪」

美希ちゃんは、優奈の隣に並びました。

小さなヒップが二つ。

それを1つずつ、しっかりと奥まで挿入します。

優奈「美希ちゃん♪」

美希「優奈♪すごく気持ちいい♪」

1回ずつ、優奈と美希を交互に奥まで貫き、二人は幸せいっぱいな声をあげます。

美希「パパ。美希も、高◯の制服で抱いて♪」

「美希。いいのか?」

美希「抱いて♪そして、中に出して♪」

そして、私は美希の中に射精しました。

美希「ありがとう♪」

そして、ゆっくりと美希の中から引き抜き、結合を解きました。

やがて、美希ちゃんは私の子供を妊娠します。

だけど、美希ちゃんはお腹の子供の父親が誰かを話すことはしませんでした。

美希ちゃんは、16歳で母になることを選んだのです。

中絶を選ばず、高◯も中退することになりました。

そして、美希は静かに私たちの前から姿を消しました。

美希の両親は、警察に捜索願いを出しました。

そして、翌年の3月。

美希が女の子を出産したと手紙が届きました。

消印は、隣町の郵便局でした。

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