公園遊具で垣間見えた、成長途中のJSのハプニング

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ある暑い夏の日、いつもの公園へと遊びに来てた姉弟と思われる子供たち(◠‿・)

お姉ちゃんは、多分JS高学年くらい?かな?

かなり可愛くて顔立ちは整っていて、上がチューブトップの様な袖の無いトップスに、下は少し短めのデニムっぽいスカートをお召になってました。

かなり年の離れた弟ちゃんと思われる子は、よく見られるタイプのボンなので割愛します^_^;

お姉ちゃんは偉い物で、しっかり弟ちゃんの面倒を見ながら、一緒に手を繋いだり抱っこをしながら様々な公園遊具にて遊んでいました(╹▽╹)

お姉ちゃんと弟ちゃんの会話を耳を澄ませて聴いてると、どうやらお姉ちゃんは「ミ○」ちゃんと言う名前な様

一応スカートだったので、弟ちゃんを抱えながら一緒にすべり台を滑り降りて来た時にちらっと中身を拝見(^^)

しかし中には確実に黒い物が見え、残念ながらスパッツ重ね履きが確定(+_+)

高学年でなかなかナマパンは無いよな〜と思いながら、走る弟ちゃんを追いかけてこちらに近づいて来た時に上半身もチェック出来ました^_^

大きめなチューブトップのズリ落ち防止になのか、肩にはビニールの透明なストラップがクリップで留まっていて、それと並ぶ様に淡い水色のストラップも健在(•‿•)

チューブトップ越しに浮かび上がるお胸は少し膨らみが分かる位で、肩に見えてる淡い水色のストラップに繋がってる中身がキャミソールなのかブラなのかは分からず…(^^);

確認出来たのは、チューブトップの上端の隠れるか隠れないか位の位置に見えてた、ストラップに付いた長さ調整用?のハート型のリングくらいでした。

まだあまり胸もある様に見えないし、たぶんキャミなんだろうなと思いながらふたりの動向を観察しつつ、そのうち弟ちゃんに唆されて二人でまた一緒に滑り台へ行く様に…

何度も往復する内に、スカート内にちらちら見えていたスパッツは、あれよあれよと言う間に端が捲れ上がり、

鉄壁のガードで守られていたはずの中のショーツを徐々に露出(^^)

本人は、重ね履きをしているから大丈夫だと思っていそうですが、実際には白地に大きなハート柄のパンツを大胆に公開しちゃってました(ꈍᴗꈍ)

一緒に抱えてきた弟ちゃんとのバランスを取るために脚を上げたりしていた為、スパッツの脇からはみ出してくるパンツの面積はだんだんと多くなり、しまいにはクロッチの一部分も見えちゃう様になり…

容姿も可愛かったので、恥ずかしながら私はその場で暴発しそうになってしまいました(ꈍᴗꈍ)

小さな弟ちゃんと一緒に滑ってたので最初は二人でゆっくりと滑り降りて来てましたが、慣れてくるとだんだんスピードを出してくる様になり…

弟ちゃんが、ミ○ちゃんに抱えられながら速度を付けて一緒に滑って来たその時でした!

途中でどちらかのシューズが巻き込まれたのか分かりませんが、急ブレーキが掛かって弟ちゃんがミ○ちゃんの手元から滑り落ちそうになり^_^;

弟ちゃんは咄嗟に手を伸ばしてお姉ちゃんに掴まりましたが、運悪くチューブトップの首筋辺りに掴まってしまい、そこと繋がっていたストラップのクリップが左右共に外れて肩周りが宙ぶらりんの状態へ…

支えの無くなったチューブトップと共に弟君は下にずり落ちて行き、ミオちゃんのお胸があらわな状態に…

最初見た感じではあまり胸も無い様に見えて、先程肩から見えていたのは多分キャミソールの肩紐だろうと思いこんでいました。

しかし、そんな予想を裏切って目の前に現れたのは、ミ○ちゃんのお胸を優しくカバーしていた、可愛いデザインの淡い水色のティーンズブラ(*´ω`*)

控えめなカップの縁には申し訳程度の白いフリルが付き、真ん中には薄いピンクの大きなリボンが付いてました(◕ᴗ◕

そんな状態からか、ふたりともパニックになり、ミ○ちゃんは、滑り台脇の壁に足を掛けてブレーキをしながら大股開きになり、上半身は自分の可愛い胸を晒したまま、また下半身はこれでもかというくらいのハミパンを披露、

そして、弟ちゃんの手が一瞬離れ、先に降りて行ってしまいそうになった時、咄嗟に、ミ○ちゃんの肩から見えていた水色の肩紐に掴まってしまい…

弟ちゃんは、お姉ちゃんに掴まる事が出来てホッとした様に見えましたが、お姉ちゃんは自分の事に精一杯な様で弟ちゃんを助けてあげようとはせず^_^;

そして、弟ちゃんが肩紐に掴まったまま体制を変えようとした時にミオちゃんに悲劇が!

また弟ちゃんが先に滑り落ちて行きそうになった時、みおちゃんの肩に掛かっていたブラのストラップは弟ちゃんの体重に耐えられるはずもなく…

程なくして、ミオちゃんの着けてたブラのストラップは「プチッ!」と後ろの留め具の根本から外れてしまい、それは弟ちゃんにしっかりと握られたまま肩をすり抜けて手前の方へ…

フロントの留め具を介してストラップと繋がっていたブラのカップは、まだ未熟なミオちゃんのお胸を保護するのにカップが浅かった為か、弟ちゃんに掴まれたままのストラップもろとも「ペロンッ!」に下方にと裏返ってしまい、中に隠されていた秘密のミオちゃんの片方のちっパイが露わに(ꈍᴗꈍ)

連鎖的に起こるハプニングについて行けず、上半身ほぼ半裸のまま思わず肩をすくめるミオちゃん^_^;)

その拍子にか、もう片方のストラップは肩からずり落ちてしまい、また、まだ弟ちゃんがまだしっかりと掴んでいたストラップの影響や既に裏返ってる片方のカップの動きに合わせて、辛うじて無事だったもう片方のカップも同じ様に「ペロ~ンッ!」と裏返ってしまい…(ꈍᴗꈍ)

高さは控えめでしたが、雪が降り積もった様な真っ白な2つのお山の頂上に、2つのサクランボチクビちゃんがこんにちは(◍•ᴗ•◍)

顔を真っ赤にして固まったままのミオちゃん、

それをよそに、弟ちゃんは何を思ったのかミオちゃんのちっぱいに吸い付きに行った様に見えました^_^;

「バカ〜!」とか「止めてよ〜!」とかの罵声が聞こえ始め、何かもぞもぞと動いた後程なくあられのない姿のまま2人まとめて降りてきました^_^

降り口の所で、大胆に脚を上げて、豪快にハミパンしている事にも気が付かず一生懸命にチューブトップを直してました(+_+)

捲れたカップは慌てて戻してましたが、外れたブラのストラップは自分では付ける事が出来なかった様でチューブトップからはみ出して下に垂れ下ったままになり、またクリップが外れたチューブトップはどれだけ持ち上げてもその場に留まらず、持ち上げる度に下にずり落ち、またブラが丸見え状態に(ꈍᴗꈍ)

ベソをかき、乱れた服を抑えながら、一緒にいた弟を置き去りにしてママの所?へ猛ダッシュ^_^;)

後を追って、残された弟ちゃんも泣きながら走って行きました^_^;)

最後はちょっと可哀相な気持ちになりながらも、たぶんもう二度と見れないようなハプニングだったなと思い起こしています^_^

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