公園の女子トイレで

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私は金曜日は午前中に仕事が終わるのですが、特にやることも無く午後は暇を持て余していました。そこで金曜日は昼過ぎから公園のベンチを陣取り、そこから女子トイレを眺めるのがお決まりでした。

毎週ずっと同じ場所に居ても不審者として警戒されそうですので、一応公園はコロコロ変えていました。

とある金曜日、会社からは5駅ほど離れた場所にある小さな公園の女子トイレをターゲットとしました。何度か休日に事前調査に来ていたのですが、近くに中学校があるため土日は中学生がチラチラ見受けられました。防犯カメラなどはなく、またトイレはかなり目立ちにくいところにあり、さらに個室だけでなくトイレの入口にも鍵をかけられます。侵入のターゲットとして理想的な場所でした。

普段は、公園で女子トイレを眺めては入っていく人を観察し、そのオシッコ姿を想像して夜のオカズに、と言った感じでこの趣味を楽しんでいたのですが、少しマンネリ化してきていた部分があり、この日は女子トイレに侵入して少し大胆な行動に出ることを決心していたのです。

昼間の公園に人が来ることはほぼ無いですし(というか人の多い公園はターゲットにしていませんでした)、とりあえず女子トイレに侵入しました。

女子トイレには個室が2つだけで、どちらも和式でした。私は入口に近い方の個室に入りました。そして、カギがかからないように細工をします。カギがかからないと女の子が気づけばそのまま使わない可能性もあるので、一応カギはかかるが簡単に外れる、と言った具合に調節しました。

そして、カギが壊れた側の個室を使ってもらうよう、もう片方の個室のドアには「使用中止」と書いた紙を貼っておきました。

さて、女子トイレから退散し、あとはひたすら人が来ないか待っていました。小さな公園のトイレなんてほとんど使う人がいませんし、まして性的対象となる子が使ってくれる可能性はかなり低いです。ウォーキング中のオバサンが使うことの方が圧倒的に多いですので笑

この日は幸運にも、18時頃、1人のJCと思われる女の子がトイレに向かっていきました。ツインテールに眼鏡をかけている、真面目そうな感じの、恐らく3年生です。さらに幸運なことに、公園には他に誰もいません。

女の子が個室に入る音がしたのを確認し、私は女子トイレへ侵入しました。そして、女の子が入っている、カギが外れるように細工した個室の前に立ちます。スカートを捲りあげ、パンツを下げるような音が聞こえました。

まず手始めに、個室の下の隙間からのぞき込みました。目の前にはセーラー服を来たツインテちゃんが、スカートを捲りあげ、小さな白いおしりを突き出して座っています。可愛らしいアナルにはチョロチョロと毛が生えているのが確認でき、足元にはベージュ色のパンツが見えます。

そして、「シャァーーーーーーー」という音と共に、股の隙間からオシッコが見えました。これまでもたまに女子トイレを覗くことはあったのですが、このツインテちゃんはかなり可愛かったので、今までになく大興奮でした。

オシッコが終わり、トイレットペーパーでアソコを拭き始めると同時にドアを開けてやろう、そう思っていました。

しかし、ツインテちゃんは、オシッコが止まってもトイレットペーパーに手を伸ばしません。そして、アナルがピクピク動き出しました。どうやらウンチが本番のようでした。

「ブッッッ」とツインテちゃんが目の前で放屁しました。可愛いJCのオナラの匂いがこちらに届きます。ツインテちゃん、小さなおしりとアナルの割にかなり極太のウンチを捻り出すのか、あるいは便秘なのか、ウンチは中々出てきません。私はここで、ドアを開けて突撃しようと決めました。

念の為女子トイレを1度出て、辺りに人の気配がないことを確認します。あたりはもう薄暗く、幸いにも公園内には人が1人もおらず、近くの道路に通行人もいません。

絶対に誰にもバレない、そう確信した私は、再びゆっくり足音を立てないようトイレに入り、まずは女子トイレの鍵をかけます。そして個室の前に向かいました。下から再度覗きますが、まだツインテちゃんは出てこないウンチと格闘中です。私は意を決して、ドアに手をかけ、開け放ちました。

「えッ?」

ツインテちゃんは驚いてこちらを振り返ります。

「今使ってます、、、」

ツインテちゃんは、両手でお尻を覆うことで何とか隠そうとしてます。

悲鳴を上げられたりしたらかなり不味かったですが、意外と冷静で助かりました。

このツインテちゃん、かなりのロリ顔で、加えていわゆる芋顔です。この垢抜けなさが”普通のJC”と言った感じでとても可愛いです。

「言うこと聞いたら何も危害は加えないから。大人しくしなさい。」

私は少し強気に出ました。

「、、、」

ツインテちゃんはかなり困惑してます。相変わらず両手でおしりを隠してますので、私は遠慮なく前側を覗きこみました。顔とは非対称に、オマンコは既にしっかり発達してるようで、結構毛むくじゃらでした。オマンコに触れようと手を伸ばすと、

「ちょっと、、、なんですか、、、、」

ツインテちゃんは右手で私の手を払い除け、左手でマンコを覆いました。

「言うこと聞いたら何もしないから。」

そう言って私は、マンコを隠すことによって露になったツインテちゃんのお尻を観察します。

「ほら。ウンチの続きしていいよ」

「もう終わりました。出てってください。」

言い返してこそきますが、気の弱い子のようで、具体的には何も抵抗してきません。半ば諦めたかのような表情で、私を上目遣いで見上げてきます。どこか軽蔑しているような目でもあります。

私はツインテちゃんの左手を掴みました。やはり抵抗しません。ツインテちゃんは右手でマンコを隠しているので、おしりは丸見えです。私はそのままお尻を覗き込みました。

そしてそのままアナルに近づき、舌を這わせました。

「ひゃっぁ!!!」

ツインテちゃんは甘い声を漏らしました。

「まあこのくらいで許してあげる。誰かに言ったら知らないからね?」

そう言って私はトイレから立ち去りました。あの時舐めたJCのアナルの味は、今でも忘れられません。

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