数年前の夏のある公園での出来事。
ベンチで休憩していると、少し離れたところで少女がダンスの練習をはじめた。ぽっちゃり気味だが貧乳でデカ尻。見事に俺の好みの少女だ。ムチムチした体をくねらせて一生懸命に踊っている。
チラ見をしているとやがて疲れたのか、こちらのベンチの方にやってきて2人ほど間隔を空けた位置に勢いよく座った。チャンスだ。
「それ、〇〇の曲でしょ。ダンス上手だね」
「お兄さん知ってるの!?やだー、ぜんぜん下手だよぅ」
キッカケからジャブ的な会話でプロフィールを聞き出し、定番のコンボに持ち込む。
「エリカちゃん彼氏いるの?」
「えー、いないよ。まだ小6だもん」
「またまたあ。そんなに可愛ければ男がほうっておかないよ」
「絶対嘘(笑)そんなのいわれたことないから(笑)」
正直なところ俺のようなデブ専でもない限りあまり人気になるようなタイプではないが、そんなことはどうでもいい。もうひと押しだ。
「本当だよ。エリカちゃんが踊ってるとき、みとれちゃったもん。尻とか」
「エロ目線かよ(笑)」
「俺エロいんだよね(笑)。…ねえ、おっぱい見せてって言ったら怒る?」
「やだぁ。見て面白いほどおっきくないよ…」
「そこがいいんだよ!ねえ、見せて!お願い!」
「えーどうしよう…」
「先にあのトイレの一番奥の個室に入ってるから、100数えたら後から入ってきて」
「え、ちょっと待って」
俺は勝負に出た。エリカをベンチに残しトイレに入り、目立たない位置に素早く小型カメラをセットし待った。あとは運を天に任せるのみだ。
「…コンコン」
「来てくれたんだ。ありがとう」
「凄い緊張するよぅ…」
「じゃあ、見せてくれる?」
「ほんとにスケベなんだね(笑)」
恥ずかしそうにピンクのTシャツをまくり上げるエリカ。白いスポーツブラが現れる。
「ブラを上にずらして」
「うん」
いよいよ少女の乳頭とのご対面だ。エリカの胸はほんの少し膨らんだ程度で、乳首はカントン状というのか、肉厚に盛り上がっていた。
「すごいカワイイ…。ねえ、触ってもいい?」
「ええーどうしよう…」
返答を待たずそっと乳房に触れる。
「やわらかい…。すごい張りだ…」
乳房をやさしく両手で揉みながら徐々に顔を近づけ、白いふくらみに頬ずりする。少女特有の乳臭いにおいを吸い込み、ゆっくりと乳首を口にふくんだ。
「えっ、ちょっ、えっ???あんっ!」
「今まで誰かに舐められたことある?」
「…んっ、…んっ、あるわけないでしょ…あんっ!」
「すごい…乳首おいしいよ…ああ…誰にも舐められてない処女乳首だ…」
「んー!んー!んー!なにこれすごいよ…力が抜けちゃう…んっ!」
エリカの顔は興奮で真っ赤に上気している。
レロレロチュパチュパとエリカの乳首を口の中で転がしながら、後ろから右手を一気に白いスカートの中に突っ込み、パンティ越しに尻をなでる。
「お尻は…んっ!…いいって言ってない…んんっ!!」
「はじめて見たときからエリカちゃんのおっきなお尻を触りたかったんだ」
「おっきいってひどい(笑)…あっ!んんーっ!!!」
抵抗されないのでパンティの脇から手を入れ生尻をなでる。ものすごいスベスベ感と弾力だ。
「ちょっと調子にのりすぎぃ(笑)…んんんんっ!!!!」
エリカがひときわ大きな声を漏らす。それもそのはず、さらに調子に乗った俺は尻からおまんこに指を伸ばしていたのだ。乳首を吸われながらの初めての手マンにエリカはもう立っているのもやっという感じだ。
「すっごい濡れてるよ…おまんこトロトロだよ…」
「だって…俺さんがエッチなこと言ったりエッチなことするから…んっ!んっ!」
「…あれっ、エリカちゃんもしかして生えてない…?」
「んっ…!おか…しい?」
本当は手マンまでと思っていたが、ここで俺のロリ魂に火がついてしまった。
「パンツ脱いで」
「えっ?無理だよ」
「いいから!もっと気持ちよくしてあげるから!」
これまでになく強引にスカートをたくし上げ、黄色のパンティに手をかけゆっくりとおろす。
「少女のパイパンまんこ…少女のパイパンまんこ…」
「こわいよ…俺さん…」
「すごい!スジマンだ!ハミ出してない一本線だ!ああっ!」
エリカの肉厚な大陰唇で形作られたクッキリ一本線にそっと指を這わせる。
「ツルツルだ…ああ…ツルツルでヌルヌルだ…」
「んんんんんんんんっ!!!!んっ!んっ!」
「片足をそこに乗っけて…もっと足を開いて…エリカのおまんこにファーストキスするからね…」
「えっ!?」
片足立ちで大きく足を開いたエリカの股間に夢中で俺は顔をうずめ、唇で大陰唇や小陰唇をこすり、クリトリスをやさしく、そしてはげしく吸い、舐めた。
「ああっ!エリカの処女まんこ!処女クリトリス!」
「ああああああああなにこれヤバイぃぃぃぃぃっ!!!!」
「エリカのパイパン処女まんこ最高だよ!!ああっ…ワレメ…ワレメ…」
「俺さん!イクっ!イっちゃうよ!イっちゃう!イクイクぅぅぅん!」
—
「オナニーより気持ちよかった?」
「えっ!?なんでやってるってわかるの?」
単にカマをかけただけだが、あの感じ方からしてまんざらデタラメというわけでもなかった。
「また会いたい」
「うん!私も!」
ここから数日後にエリカの処女をいただくことになるのですが、評判が良いようであればその話も書こうと思います。