公園のトイレでもいいものを見せてくれた姉妹

Hatch コメントはまだありません

姉妹のトイレを助けてから、すっかり姉妹のお母さんにも存在が認知され挨拶までされるようになってしまった。

それが、縁で今度は親公認で姉妹を預かることになった。

その日は、朝から出ないと行けないらしく、

「早い時間からですが、大丈夫ですか?」と申し訳なさそうにするので、

「大丈夫ですよ。こちらこそ、一応は知らないおじさんみたいな感じなのに1日預けてくださるのですか?」と訊ねてみると

「知らないおじさんだなんて、そんな。娘二人から、とても仲良しと聞きました」

まだ一度や二度話をした程度のはずなのだけど、仲良しなのか・・・.

と、一瞬悩んだが、まあ親がいいならいいかと納得した。

そしていよいよその日がやって来た。

母親に連れられた二人はまだパジャマ姿で、とりあえず来ただけのようだった。

まあ、時刻はまだ午前6時前くらい。

眠くて当然だろう。

母親に荷物を渡され、

「ここに着替えと、二人の紙おむつが入っていますので、すいませんが宜しくお願いします。もしかかったお金など後から言ってくださればお支払しますので」と言われた。

「わかりました。お金は大丈夫ですよ」

「すいません。ではお願いします」

そういって、母親は俺の家をあとにした。

しかし、メイ(妹)はまだわかるが、

ハルカ(姉)まで紙おむつを穿いているとは思わなかった

とりあえずは、ひとりずつ抱き抱えて布団に寝かせた。

それから三時間ほど経過し、

ようやく二人とも目覚めたようだった。

「おはよう、二人とも。起きたの?」

そうきくと頷いた。

「じゃあ、とりあえず普通のパンツに履き替えようか」

まだ寝ぼけていたので

自分の体で支えながら二人とものパジャマのズボンを脱がせて、紙おむつを外した。

濡れたタオルで拭いてやろうと思い

二人ともマンコ丸出しで立たせた。

「おしっこ出そー」

「私もー」

「え、二人ともおしっこ出るの?どっちか我慢できる?」

そう聞いては見たが同時に首を横に振った

多分どちらか先にトイレに連れて行くと、またこの前みたいなことになると思い、

風呂場に連れて行った

横並びに立たせて、

「はい、まずお姉ちゃんからしようね」

耳元でしーしー言いながらマンコを指で開いてやると数秒もしないうちにおしっこがハルカのマンコから放出された。

「おしっこ終わった」

そう言ったので、とりあえず待たせておき、

「メイもう漏れちゃう」

「あー、ごめんね。次はメイちゃんだね」

姉同様にピタッと閉じたマンコを指で開いてやると最初は勢いがないものの姉以上の勢いでおしっこが放出された。

メイのおしっこが終わり、マンコを綺麗に拭いてやってからパンツ履かせて着替えさせた

服を着せたあとは、あらかじめ買っておいたパンとジュースを出した。

「今日はどこ行くの?」

そう聞くので

「今日は公園にいくんだよ」と言うと二人とも大はしゃぎ

「行く前にご飯食べたらもっかいおしっこしとこうね」

早く行きたいのだろう

食べ終わったらすぐにパンツを、脱いでトイレに走った

二人とも相変わらず恥ずかしがる様子もなくマンコは丸見えだった

先にメイからさせた

抱き上げて座らせると、

すぐにチョロチョロではあるがおしっこが出ていた

「お兄ちゃん拭いて」

おしりをつきだしてきたのでマンコとおしりを拭いてやった

その間にハルカは自分で、おしっこをしていたが、ドアなんて閉めないため当然丸見えだった

「ハルカもおしっこ終わったらこっちおいで。あんまり上手に拭けないでしょ?」

そう言って拭いてやる

そしていよいよ公園に出発した

公園につくと、最初は二人で遊んでいた。

滑り台をするときにハルカはスカートだったために足を開くとパンツが見えていて、妙にエロかった

時折、水筒に入れた緑茶を飲ませた。

「あまり飲みすぎたらまたトイレに行きたくなるよ。もう行っといたら?」

というと、

「まだ全然大丈夫だよー。」

「そうそう!」

二人ともまたすぐに遊びに戻った

しかし、すぐに股に手を持っていき

「お姉ちゃん、メイおしっこ行きたい」とメイがハルカに言った

「お兄ちゃん、メイがトイレだって」

そういって、ハルカが俺のところに走ってきたが俺はあえて、

「トイレ?あっちにあるよ。二人で行っておいで」と返した。

ハルカはメイを連れてトイレに向かったが、すぐにまた引き返してきた

理由はわかっていた。

「お兄ちゃん、やっぱりついてきて。座るトイレがないの」

そう。そこのトイレには洋式がないのだ。

最近は、学校や幼稚園でも整備され綺麗な洋式トイレが多い中で和式のトイレに馴染みがない子どもたちにはどうしてよいかわからないのだろう。

「よし、じゃあ一緒に行こう」

俺も一緒についていき、

「こっちに一緒に入れよ」

と、男子トイレに連れて行った

「はい、まずは靴脱いで、ズボンとパンツも全部脱いで?」と言いながらメイを脱がして、便器にまたがらせて自分にもたれかからせた

体を支えてやると、今までにないくらいの勢いで放尿した。

「お兄ちゃん、私もしたい」と言うので、

ハルカも同じようにしたが、ハルカはすぐには出なくて

「どうした?おしっこ出ないの?」

「したいのに出ないの」

と言うので、マンコの上らへんを少し刺激してやった。

すると、

「あっ、あっ、もう出る」と言った途端に

ブシャーと音を立てておしっこが出る

「メイもハルカも我慢しすぎだよ?」

「ごめんなさい」

ハルカも綺麗に拭いてやってからパンツを穿かせた。

そんなこんなで外も暗くなり、そろそろ姉妹を家に送ろうとしていると

「お兄ちゃんの家にお泊まりしたい」とメイが言い出した。

さすがに泊めるのは難しい気もしたが、

一応は、事前に聞いていた電話番号で母親に連絡して、自分たちに母親に話をさせると、泊まって来るのはやはりダメだが、

俺さえよかったら、お風呂と夜ご飯は食べてきてもいいと言われたそうだ。

二人で喜びキャーキャーと言っていた。

泊まりたかった理由は恐らくは家にあるゲームが目当てだろう。

そうと決まれば早く帰ろうと言わないばかりに俺の手を引いて帰路についた。

家につくと、帰りにコンビニに寄って買ったお弁当を食べさせて、

お風呂に入れてやった。

1日の中で二人ともの尻もマンコも何度も見たがやはり全裸で見ると、また違う感じがした。

体を洗うときも、揉んでやるほどない乳を入念に洗い、

おしりもマンコも指で洗った。

お風呂から上がるとはしゃぎ疲れたのか二人とも眠っていた。

夜の20時くらいには母親が迎えにきたので、起こさないように一人ずつ抱き抱えて、家まで連れて帰ってやった。

「本当にお世話になりました」とまた深々と頭を下げる母親に

「いえいえ。またタイミングが合えば遊びに来させてあげてください」と伝えて

俺も家に帰った。

後日、聞いた話だが

そのあと目覚めると二人とも

「お兄ちゃんがいない!」と大号泣だったらしく、

「また今度お願いしてもいいですか?」と言われた。

なかなかできない体験をさせてくれるのだからこちらこそと言う感じなのだが・・・

またその話は別の機会に。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です