公園で行われた農業体験で胸チラを晒し続けた妻

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たくさんの閲覧ありがとうございます。

閲覧の数だけ、妻のTバック尻を見ていただいたような錯覚に陥り興奮しきりの状態です。

少なからず「続きが見たい」等、反響を頂きましたので続編を。

続編とはいえ、先日のTバック尻チラが妻との関わりの中では至高の体験話故、ソフトな内容となります。

激しいエロ話がお好みの方には退屈な内容となりますがご容赦ください。

「詳細が見たい」のクリックも頂きましたので、遅ればせながら妻のスペック。

・160cm/52~53㎏

・ブラのサイズ75Cを愛用。張りが失われつつある現在のバストにはサイズが合っていない。試しにプレゼントした80Bのブラをつけると下着の跡も残らず、しっかりとバストを持ち上げ谷間が倍増されたことあり。但し、サイズが合っていないブラをつけるメリットも多々あるため、煩くは言わないようにしている。ちなみにトップサイズは90cm。

・ウェストは子供二人を出産しているため、それなりの肉付き。推定66cm。

・ヒップは妻の申告では94cm。巨尻にコンプレックスを持っている妻の申告は恐らく偽証。Lサイズのショーツは常に痛々しく食い込んでいる。私がプレゼントしたLLサイズのショーツでもややきつそうに見える。私の見立てでは102cm前後。

・全体的にぽっちゃり気味の体系。顔や上半身はそのように見えないが、下半身が特にムチムチの状態。

・黒髪、ミディアム、基本ストレート時々ウェーブ。

・パッチリ二重、筋が通った鼻、口角がしっかりと上がる大きめの口。贔屓目なしにも綺麗な顔立ち。

・職業は「離婚率1位」「不倫してそう1位」「肉食系1位」「エロそう1位」等の記録を持つお仕事を頑張っている。

昨年初夏の話。

年に数回は訪れる公園。

その公園では、この時期にだけ行われる農業体験がある。

一昨年偶然訪れたその公園でそのイベントの存在を知り、そのまま参加。

妻はもちろん、子供たちもとても楽しく参加し、来年も是非となっていた。

1年が経ち、その間も何度かその公園を訪れていたが、妻は農業体験のことはすっかり忘れていた。

何か楽しいイベントがないかとネット検索をしていると、その公園での農業体験イベントを発見。

イベント当日となり、その公園へ遊びに行くことを提案。

妻と子供にはあえてイベントのことは伝えていない。

妻の服装にあれこれと注文を付けるのはいつもの事。

暖かかったその日は久しぶりにミニスカートを提案してみるも、アスレチックのような遊具が多いその公園ではパンツが見えてしまうと却下。

代わりにと妻が履いたのは花柄のミニ丈のキュロット。

丈はスカートよりも短いが肝心のパンチラを覗ける可能性は0に等しい。

ではせめて生足でとお願いすると、渋々ながらもそちらは採用された。

胸元が開いた服をお願いすると、そちらも採用。

コンプレックスのお尻は極力隠そうとする妻だが、胸元に関してはそれなりに大らかで隙も多い。

谷間チラ程度であれば、私が注意してみていれば少なくない頻度でお目にかかれる。

黒のハーフカップのブラにブラが隠れる程度の黒いキャミ。

そのキャミが隠れる程度に胸元が開いた白いブラウス。

前かがみになると谷間が確認できる。

公園に到着するとわざとらしく

「農業体験この時期じゃなかった?」

と話を持っていく。

すぐに案内板に気付き、早速参加するための抽選会の時間を確認。

まだ時間があったため、とりあえず公園で子供たちを遊ばせる。

ミニスカートじゃなかったのは残念だが、ミニスカートを履くと厚めのタイツを履かれてしまうため今日の格好の方が良かったかもと、キュロットから伸びるムチムチの生足を眺めながら思う。

農作業体験抽選券配布の列に並ぶと、若干浮いている妻の格好。

ほぼ家族連れでの参加者たちだが他のママさんたちを確認すると、圧倒的にジーパンやチノパンにTシャツが多い。

ムチムチの太ももや胸元を露出している女性は妻ぐらいだ。

こういったときにありがたいのが妻の性格。

周囲の格好と自分の格好を見比べることもなく、もちろん気にすることもない。

そこに露出された肌があれば見てしまうのが男の性なのか、中年女性の太ももをチラ見するパパさんや、遠慮なくガン見する年配のおじさま。

たったこれだけの事でも嬉しくなって股間を膨らませそうになる私。

10分程で抽選券を受け取り、また公園へ戻る。

抽選結果が張り出されるまでの30分ほどの時間。

妻の生足とたまに見える胸チラを楽しむ私。

抽選の結果、家族4枚中3枚が当選。

無事農業体験の権利をゲット。

ちなみにどんな体験かと申しますと、玉ねぎの収穫体験。

1枚当たり10個を収穫させてもらい、持って帰れる仕組み。

そのまま収穫場へ移動し、5分ほど待ったが比較的すぐに体験開始。

ここからがなかなかの忙しさ。

巨大な玉ねぎを必死で抜く子供たちを撮影する傍ら、妻の胸チラを確認。

思いっきり前かがみになっているわけで、当然胸元ががっぽりと開いている状態。

「みんな見てくれ~!」

と心の叫びをあげるも順番を待っている家族連れのパパや、収穫中の家族たちからは距離や角度的に見えない。

農場担当のおじ様1人がそれに気づき、チラチラと見てくれたものの少し物足りない。

キュロットの状況は特に変化なく、やはりパンチラには至らない。

収穫体験中のチラ見せを今日一番の楽しみにしていた私にとっては完全に不完全燃焼。

収穫した玉ねぎのネギ坊主をハサミで切り取るべく、巨大なブルーシートの上へ移動。

すでに収穫を終えた数組の家族連れで混みあっている。

何とかハサミを借り、腰を下ろしてネギ坊主の刈り取りを開始する。

どっしりと腰を下ろし作業する人達とは違い、腰を下ろすのが嫌でしゃがんだ態勢で作業を始めた妻。

地面や床には直接腰を下ろさない妻の性格が幸いした。

足が太い人にはわかると思うが、股を閉じたまましゃがむのは困難である。

かといって、大人の女性が和式便所に座るような姿勢をとることもない。

結果として片膝を立て、片膝は地面から平行に浮かした状態。

股間部分にかなり大きな空間が出来た。

キュロットとはいえ隙間からパンチラしてないかと必死で確認するも何も見えず。

しかし、中年の女性が衆目の元、生足の付け根まで露出している状況は何とも艶めかしい格好であることには違いない。

下半身もさることながら、この日一番の収穫は胸元。

胸チラの真骨頂である乳首チラまでは至らなかったが、開いた胸元から見えるのは、立膝に押し上げられた黒いブラに包まれた胸。

視界にはキャミの存在も確認できるが、胸が押し上げられているためか隠す用をなしていない。

そのお陰で、片方だけではあるが、黒のブラに包まれた胸の全てを確認できる状況となっていた。

もしサイズの合っていないブラをつけていれば、ブラと乳房の間に隙間が出来、乳首まで確認できたはずだが、あいにくこの日はブラと胸の間に隙間はない。

それでも全く露出気がない周囲の雰囲気の中、我妻だけがブラに包まれた方乳の全てを露出している状況にはそれなりの趣があった。

こんな素敵な状況に、より多くの男性に気付いて頂きたく私がした工夫。

7~8家族が同時に作業している巨大なブルーシートには、ハサミを入れる為のバケツが1つだけ用意されていた。

ハサミを使う時と返す時は、必ずそのバケツの場所に人が訪れる。

もともと私の近くにあったそのバケツを、妻の胸をのぞき込むベストポジションへさりげなく移動。

予想通り、ハサミの出し入れ時に妻の格好に気付きチラ見してくれるパパさん続出。

バケツ内にハサミが空の状況も発生していたため、何度も往復しているパパさんもいた。

他の家族が5~10分程度で終わらせていくネギ坊主の切り取り作業。

我が家は収穫させてもらえた玉ねぎの量がそもそも多かったことや、なるべく子供にやらせて、自分たちはそれを手伝うことにしていたこともあり、すべてのネギ坊主を切り取るまでに30分程度の時間を要した。

その間、妻はほぼ姿勢を変えることはなく、入れ代わり立ち代わり途切れることなくバケツに訪れるパパさん達にブラに包まれた方乳をさらけ出し続けていた。

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