私の大学3年生の頃、アルバイトで疲れ、終電を逃して人気のない高速道路下の公園での待ってた時のとあるお姉さんとのお話です。
その公園は灯りはあるが周りに何もないことから人気がなく人が通るのは滅多にないことから僕の現実逃避の休憩場所になっていました。
自分はバイトでろくに寝れず終電を逃したことからその公園で微動打にせず座っていました。
人が来なさすぎるせいか公園の横を通る人がいるとついチラ見してしまうのが自分の癖で
座っていたら公園の横を通る人が見えたのでチラ見すると女の人で
珍しく感じたが疲れていたことからそれ以降のことは何も考えずにまた無神経に座っていました。
それから数分後また人の姿が見えてチラ見すると女の人でさっきの人だと思いそれ以上のことは考えず目を逸らそうとしたらその女の人がこちらに向かってくるのが見えました。
最初は自分の後方にあるトイレに行くんだと納得したが自分の方に近づいてきて話しかけてきました。
「こんなところでなにしてるの?」
急に話かけてきて驚きましたが疲れていて考えることがだるかったので自分は素直に答えました。
「終電を逃して疲れたのでここで休憩してます。」
それからは質問攻めにあい
「ここあまり人がいないのに変な人がいるなとと思って気になったけどそういうことね。なんで疲れてるの?」
「バイトで」
ひたすら疲れている理由であるバイトのことについて聞かれて無神経に話していたが女の人と話すに連れて元気が出てきました。
素になって今の状況を考えると女の人は歳はおそらく20代半ば〜後半、上は白シャツ、下は半パン、ルーズな格好と化粧をしていないから感じからするとコンビニ帰りか散歩中だったんだと思う。
それでも女性経験の少ない僕からしたら年上の細身の美人と話が出来ることに嬉しさを覚え白シャツから透けて見えるピンクのブラジャーに歓喜を起こしていた。
話は戻るがそのお姉さんは僕のバイトに対する不満を全て受け止めてくれて同情までしてくれた。その頃にはベンチの自分の横に座って話を聞いてくれていた。
そしてこれからが自分のこの夜の特別な体験の始まりだと今では思う。
話を聞いてくれてひと段落が着いた時にお姉さんが急にハグをしてきました。
「何も言わなくていいよ」
急で驚いたが細身でありながら余りの包容力を感じてしみじみしていたところハグを外してお姉さんが急に
お姉さん「僕君お疲れだったね。わかった!私が僕君を抜いてあげる!」
驚いたそもそも抜くっていう意味は自分が思っているエロい意味の抜くであっているのか
不安だったがとりあえず
「嬉しいこと言ってくれますね!是非お願いしたいところですよ〜!」
と冗談混じりで返しました。
正直この段階まではまだ性欲よりもお姉さんの人の良さと疲れが勝ってことから冗談と認識していましたが、一言
「いいよ!」
と冗談ではなく本心で言ったのがわかったの
で性欲が一気に湧き上がってきました。
流石に人気がないとはいえ公園の一番明るいベンチでするのは恥ずかしいのでトイレ横の少し灯りが差し込む場所に移動しました。
一応もう一度
「本当にいいんですか?」
「うん、本当」
ということで
僕は立ち、お姉さんがしゃがむ状態になりました。
「脱がすよ?」
「はい・・」
お姉さんは自分のズボンとパンツを一緒に下ろし自分のものが露わになりました。
正直この時は外であることと緊張でものが縮んでいましたが
お姉さんの上目遣いと上から見える谷間に興奮してすぐにはち切れんばかりに大きくなり汁も大量に出てきました。
「元気だね。」
それからは
お姉さんの優しさしごきと
「大丈夫?気持ちいい?」
という言葉で1分持たずに発射しました。
急にきたのでイクことも伝えれなかったのでお姉さんの服の肩あたりに精子がついてしまいました。
「気持ち良すぎて、すみません」
「イクときはイッてね。まぁ気持ちよかったならオッケー」
もちろんこれだけでは満足出来なかったのでもう一回お願いしようと思いました。あとプラスでもう一つお願い事をしました。
「もう一回おねがいできませんか?あとおっぱいを見せてください!」
正直されている最中、上から見える谷間に興奮してしまい、見てみてみたいという感情が抑えることができませんでした。
「もう一回はいいけど・・おっぱいは見せるくらいならいいよ!でも触るのはやめて」
外であるということから少し渋っていましたが無事見せてもらうことに成功しました!
まずお姉さんが白シャツを託しあげピンクのブラジャーがお目見えになりました。
すごく白い肌でピンクのブラジャーもかわいくて、つい
「ブラジャーの上からでも触るのはダメですか?」
と聞きましたが
「見るだけにして。触られるのは恥ずかしいから」
と断られちゃいました。
どっちみち次で見ることが出来る。
そしてブラジャーを外すとそこには凄くピンクの乳輪をしたおっぱいがありました。
つい
「きれい!」
と言ってしまいました。
「恥ずかしいね。でもありがとう」笑#ピンク
想像以上にピュアの方で俄然興奮していました。
何より驚いたのがそのサイズと形。
女性経験の少ない自分でもわかるくらいきれいなお椀型で垂れも少ないサイズもD.Eくらいはある。
服の上ではわからなかったがすごいものを持っているお姉さんでした。
見るだけ言われていましたが隙を狙って触ってみました。
もちろん
「触るのはルール違反!」
「少しだけなんで!少し!」
「・・少しだけだよ」
ここでお姉さんは押しが弱い人だとわかった瞬間です。
ちなみに触った感触は言わなくてもわかると思いますが最高でした。
結局この後にノーブラの白シャツを着たお姉さんから2回目を抜いてもらうまさかの1回目と同じ速さでイキました。
流石に一回休憩でお姉さんとベンチで談笑しました。この時点で深夜の2時くらいだったと思います。
今度は自分がお姉さんの不満を聞きました。
お姉さんは僕以上に抱えていてすごい努力の方だとわかりました。
ちなみにこの時にはブラジャーはもう付けていましたよ笑
話に区切りがついた所で3回目でもお願いしよう思った時にお姉さんから
「私も気持ちよくしてもらおっかな」
自分も意地悪に
「と言いますと?」
「恥ずかしいからあれだけど入れたかったら入れてもいいよ」
まさかの挿入許可を頂きました!
恥ずかしく言う様が非常にかわいかったです。
あと
「ゴムが有ればだけど・・」
いい声で
「ありますよ!」
大学生の財布に一つゴムを携帯する癖があってよかったと心から思いました笑
今更だけど流石本番を外でするのはまずいので公園にしては綺麗な公衆トイレですることになりました。
トイレであることから後ろからしか出来ないですが自分は後ろからが一番好きなので気持ちが最大に上がっていました。
一応室内に当たるので折角なのでお互い裸がでやるのを強くお願いしたら渋々オッケーしてもらえた。
やっぱり推しに弱い!
まず白シャツとブラジャーを脱がした!
当然生おっぱいのところで2.3分は費やした。
本当にいいおっぱい!
そしてパンツは脱いでもらった。
お互いの脱いだ服は自分のバックに入れるためパンツを一度預かった時に確認したところ非常に濡れていました。
自分も2回イカせてもらったのでまず自分が
お姉さんのクリをいじり一回イッてもらった。
そして穴に指を入れたところやはり中はぐちゃぐちゃに濡れていました。
もう一回は手がイカせてあけだいと思っていたが僕のムスコに限界が来てしまいましま。
「もう入れてもいいですか。」
「いいよ!」
ゴムをつけていざ後ろから挿入!
すっごい締まり!
お尻に腰を打ちつけるたびに締まってとにかく凄かった。これが名器というものだと実感しました。
このままでは先にイッてしまうと思い、トイレの洋式があったのでそこに上を向くように座ってもらい正常位で挿入!
こっちはこっちでおっぱいが目の前にありすごかった。
とりあえずここで一度イッてもらうことはできた!
もう一度後向きに変えてもう一回イカせてあげようと思ったらお尻を軽く叩くと同時に急に締まりその勢いで自分はイッてしまった。
まだ相手がイッてないのに
流石に申し訳なくてふざけて
「生でも良ければまだまだ!」
冗談混じりで述べたら
「外に出してくれるなら」
まさかのオッケー
心配だっただけど流石にこの快楽を止められなかった。
後ろから再び生で挿入!
流石に生は違った!
入れた瞬間にヒダが絡みつくような感じで声が出そうになった。
ちなみにお姉さんは思いのほか声は出してました。
結局先にお姉さんをイカせることに成功!
自分の出したいという本心を押し殺してその場で終了を選んだ。
それを見かねたお姉さんが口ですることは嫌がっていたが申し訳ないから口でしてあげると自分の口から言ってきました。
折角なのでお願いした。
流石に4回目なので少ししか出なかったが口は非常に良かった!
この時点で深夜の3時30で始発までかなり時間はあるが二人とも流石に疲れたので後はベンチで話をした。
それでもたまにおっぱいが触りたくなって触ったりしてました笑
結局お姉さんは散歩の途中だったため携帯は家に置いてきてたため連絡先交換することは出来なかったです。
またここで会うと思いその日はわかれました。
性格的にも非常に合う人でいい人でした
帰りの電車では行為のことで頭がパンパンだったけど笑
また会うことになるのでそれはまた別の回で