ありさに中出ししてから僕はあの快感が忘れられなかった。
次の日の昼、ありさから連絡が来た。
ありさ(今どこ?)
僕(家だよ)
ありさ(行きたい)
僕(いいよ)
連絡を取り合い近くのコンビニで待ち合わせた。
少し待っているとありさが来た。
「オジサン」
ありさは笑顔で手を振りながら近づいてくると
「家行こうよ!昨日から楽しみにしてたんだ!」
「そんなに期待されても普通だよ」
「いいの。いいの。行こ!」
コンビニで飲み物やら買うと、家に向かった。
部屋に入ると
「案外綺麗にしてるんだね」
「何もないだけだけどね」
「オジサン何したい?」
「ありさをじっくり撮影したい」
「オジサン本当好きだよね(笑)」
「いいよ!どうする?」
「そこ座って」
ありさをソファーに座らせると
「M字になって」
「こう?」
ありさのスカートからパンティーが丸見えになった。
「今日は白だね」
僕は携帯をカメラにし、ありさの股に近づけていった。
「ありさ、何か透けてるよ」
「ちょっと透けてるパンティーなの」
白いパンティーから黒い毛が透けて見え、かなり興奮した。
「ありさ、上のシャツもボタン外して」
ありさがボタンを外すと綺麗な谷間が見えた。
「そのまま、ブラジャー外して」
ブラジャーを外すとありさの赤い乳首がワイシャツに透けて僕はさらに興奮した。
「おっぱいもパンティーも透けて、たまらないよ」
「恥ずかしいよ」
「じゃぁ、パンティー脱いで。シャツも半分脱いで」
ありさはほぼスカートだけになり、おっぱいとオマンコが丸見えになった。
僕はありさの恥ずかしそうな顔を撮り、そのままおっぱいを撮りながら、乳首を指先で触り、オマンコをアップで撮った。
「制服姿でこんな格好たまらないよ」
「ありさもこんな撮られて」
「興奮する?」
僕は撮りながらオマンコを指で触ると、中から汁が溢れてきた。
「ありさ。濡れてるよ」
「だって」
「ありさ、ちょっと待ってね」
僕はバイブを持ってきた。
「何?」
僕は携帯を撮影のまま、ありさが映るようにセットし、バイブのスイッチを入れると
「ほら、開いて!」
ありさの股を拡げるとオマンコにバイブを当てた。「アッ、何これ?」
「すぐに気持ちよくなるよ」
僕はオマンコにクリトリスにバイブを当て続けた。
「オジサン。アッ、アッ、ダメ」
ありさは気持ち良くなってきて感じだした。
「股閉じちゃダメだよ」
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ。でも、ダメ」
ありさはだんだん腰がヒクヒクとしてくると腰を浮かせたり、ビクビクと体を動かした。
「オジサン。アッ、ダメ、ダメ、ダメ」
僕は強く押し当てた。
「アッー!」
(ビチャビチャビチャビチャ)
潮を吹いた。
「ダメ、ダメ!オジサン」
僕は強く押し当てたまま刺激すると
「アッー!イクッ、イクッイクッ!!」
(ビチャビチャビチャ)
(ビクビクビクッ)
潮を吹かせながらイッた!
「アアッー。もうダメ。もうダメ。」
僕はオマンコからバイブを離すと、乳首に押し当ててみた。
「ダメ。オジサン。」
「ヤバい。乳首もダメ!」
(ビクビクビク)
「またイッちゃう」
もう全身敏感になっていて、またイッた。
「ありさ。こんなに気持ち良くなってくれて、凄い興奮するよ!」
「もう力入らない」
「もう少しだけ」
僕はまたバイブをクリトリスに当てるとオマンコを手マンした。
「アッ、アッ、ダメ!」
「出る!出ちゃう!」
(ビチャビチャビチャ)
「もうダメだよ」
僕はチンコがカチカチに勃起していたが、少しジャブって貰いたかったので、ありさを寝かせたまま
「少しジャブって!」
ありさの口にチンコを入れると、フェラしてもらった。
「ンンッ。ンンッ!」
僕は気持ちよさに時々動いてしまった。
「ンンッ。ゲホッ。ゲホッ。」
チンコが奥まで入りすぎて、ありさはむせてしまった。
「オジサン。苦しい。」
「ゴメン、ゴメン。気持ち良くて」
僕は入れたくなってきたので
「ありさ。入れるよ!」
「うん。」
僕はゆっくりとありさのオマンコに挿入した。
「アッ、オジサン」
「やっぱり大きくて気持ちいい」
「動くよ!」
ありさのオマンコはもうグチュグチュだったので、最初から早めにピストンした。
「オジサン。激しいよ!」
「気持ちいいよ」
「ありさも気持ちいい」
「すくイッちゃうかも」
「じゃぁもっと突くよ」
(パンパンパンパンパンパン)
「アッ、凄い!アッ、ダメ!」
(パンパンパンパンパンパン)
「イクッ。イッちゃう!アッー!イクッ!」
(ビクビクビク)
「ンンッー!!」
ありさはまたイクとオマンコを締め付けてきた。
「ありさ。凄い締まってる」
「アッー、ヤバい!」
僕はさらに腰を激しく振った。
(パンパンパンパンパンパンパンパン)
「ヤバい。ヤバ・・アッ・・」
ありさは言葉を詰まらせると力が抜けた。
僕はそのまま突き続けながら、ありさを見ると白目をむきながら、
「アッ、アッ。アッ・・」
体もビクビクッビクビクッと、痙攣させていた。
僕はありさのこんなにイッてる姿を見たら、一気に射精感が高まった。
「アッー!ありさ!」
「イクよ!」
(パンパンパンパンパンパン)
「アッ・アッ・・」
ありさは反応すら出来なくなっていたので、
「ありさ!オマンコに出すよ!」
「アッー!イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
ありさのオマンコの奥に思いっきり精子をぶちまけた!
「アッー!凄い!」
「気持ちいい!」
本当に中学生のありさに中出しするのは、めちゃくちゃ気持ちよかった。
「ンンッ」
ありさはまだ体をビクビクさせていた。
僕はチンコを抜くと、オマンコからドロドロと精子が溢れてくる。
僕はその光景もたまらなかった。
チンコは全然治まらなかったので、僕はその垂れて落ちる精子をチンコで何回かオマンコに入れると、そのまままたピストンした。
「ンッ、ンンッ」
ありさは変わらず、白目を剥きイッたままだったので、僕は突きまくった。
(パンパンパンパンパンパン)
(パンパンパンパンパンパン)
もうただ、ただありさを犯してるみたいだった。
好きなだけありさにキスをし、おっぱいも舐め突きまくった。
征服感がたまらなくなり、イキそうになってきた。
「ありさ!またイクよ!」
「ありさのオマンコ精子でいっぱいにするよ」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
また僕はありさのオマンコにありったけの精子を出した。
「アアッー!」
僕はそのままありさを抱きしめ、キスをした。
「ンッ。ンッ。オジサン」
「ありさ」
抱きしめながらも、ゆっくり腰を動かす度に、ドクドクと精子がありさの中に流れ出ていた。
ありさは放心状態のまま、寝てしまった。
僕はありさを抱きしめ、ゆっくりとした。
ありさが起きると外はすっかり暗くなっていた。
「オジサン。」
「起きた?」
「寝ちゃった(笑)」
「気持ち良すぎて、途中から覚えてない(笑)」
「全部撮れてると思うよ(笑)」
「うそ。ヤダ。見せて!」
2人で携帯を見ると、一部始終映ってた。
「全然覚えてない」
「こんなの。ヤバいよ!」
「オジサンはたまらないよ」
「誰にも見せちゃダメだよ」
「大丈夫。オジサンが見てオナニーするだけだから」
「もう本当に変態だよ」
「でも気持ち良かった」
「オジサンも気持ち良かったよ」
「遅くなっちゃうから帰る?」
「うん。」
着替え終わると、ありさを家まで送った。
「オジサン」
ありさは家の前で抱きついてきて、耳元で
「またしようね」
(チュッ)
僕は突然すぎてタジタジになった。
「またね(笑)」
最高の1日だった。