公園で知り合ったJKはJCだった 4

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ありさと3日連続で公園でした次の日、朝イチでありさからLINEがきた。

僕はLINEを開くと制服姿のありさが写っていた。

しかも下から撮っていて白いパンティーがモロ見えだった。

僕は朝からこんな画像がきて驚いたが、釘付けになってると、

(立った?)

僕(朝からたまらない!)と、返信すると

ありさ(今日は学校休みだからすぐ来れる?)

僕(行けるよ!イキたい!)

ありさ(変態。すぐに来てね!)

僕は急いで公園に向かうと、ありさがいた。

画像の制服姿だった。

「オジサン、早いね(笑)」

「うん。」僕は息が上がっていた。

「オジサン。トイレ行こ!」

早速トイレに入ると

「オジサン服脱いで!ほら!」

ありさは僕の服を全部脱がせた。

「ありさも脱がせてあげる」ニヤニヤしてる僕を見て、

「エッチ(笑)」

僕はありさの服も全部脱がせた。

中学生のありさの全裸を見るのは始めてだった。

「ありさ、すごいスタイルだね」

ムチムチした体つきに、Eカップのおっぱい、太もももたまらなかった。

「オジサンもう立ってるし(笑)」

「ありさ、触りたい!」

「昨日まで我慢したから触らせてあげる」

「いいの?」

「今日は触っていいよ!」

僕はありさの両方のおっぱいを包みこむように揉んだ。

大きくて張りもあって揉み応えがたまらなかった。

何度もおっぱいを揉むと、僕は片方のおっぱいを揉みながら、もう片方を舐めだした。おっぱいの廻りを舌先でゆっくりと、だんだんと中心に向かって、おっぱいのサイズからは少し小さめの赤い乳輪をじっくり舐めた。

僕は乳首は舐めず焦らして舐めていると

「んんっ。」

ありさは声を漏らしピクッと反応した。

僕はありさが感じているので、立った乳首にガバッっと吸い付き、舌先で転がした。

「んんっ。オジサン。」

「ありさ、美味しい!固くなってる」

「ずっとこうしたかった」

「オジサン、舐めるの上手い」

「オジサンのも触ってあげる」

僕がおっぱいを揉んで舐め、ありさはチンコを手でシコシコした。

「オジサンのヌルヌルしてる」

「ありさがたまらないから」

僕はおっぱいを舐めながら手を太ももに下ろすと触れるか触れないかくらいでゆっくり触った。

「オジサン。触り方がイヤらしいよ」

「そんなことないよ」

ありさのムチムチの太ももをゆっくりと撫でて徐々に股関に近づいていき、オマンコの割れ目の両横を何度も撫でると

(ピクピクッピクピクッ)

「アッ、ダメ!」

急に股関を閉じた。

「どうしたの?」

「何でもない」

「ほら、開いて!」

ありさが感じているので、僕は割れ目を撫でるようになぞった。

「ありさ、すごい濡れてる」

「だって。オジサンが」

「ほら、こんなにしたら入っちゃうよ」

濡れたオマンコにゆっくりと指を入れた。

「アッ、ンンッ」

僕は指を奥まで入れるとゆっくり掻き出すように動かした。

(ピチャピチャピチャ)

ありさのオマンコはどんどん汁が溢れ出てきた。「こんなに。もったいない」

僕は手マンしながら、しゃがみこむとクリトリスと漏れる汁を舐めた。

「アアッ!ダメ!ダメ!」

「ありさ、もう1本入れるよ」

ありさのオマンコは指2本がやっと入るくらい窮屈だった。

「オジサン。気持ちいい。気持ちいいよ」

「ほら、もっと気持ちよくなって!」

僕はクリトリスもさらに刺激しながら、指も早く動かすと、

「オジサン、気持ちいい!」

「オジサン。アッ、ダメッ!!」

(ビクビクビクッ)ありさはイッた。

僕はそれでも止めず続けると

(ビチャビチャビチャ!)潮を吹いた!

僕はめちゃくちゃ興奮した。

「ありさ、潮吹いてるよ」

「えっ!?潮?」

「ほら!見て!」

(ビチャビチャビチャ)

「えっ!?こんなの初めて」

「初めてなの?こんなして!たまらないよ!」

「溢れてもったいない」

僕はありさのオマンコに顔を突っ込むと溢れでる汁と潮を舐め吸いまくった。

「アアッー!オジサン。ダメ!」

「ありさ、美味しい。匂いもたまらないよ」

(ビクビクビクッ)ありさはまたイッた。

「オジサン。力入らないよ」

「オジサンの舐める」

ありさは目をとろっとさせ、座ると僕のチンコを咥えた。

「んんっ!オジサンすごい固い!」

「あぁ、気持ちいいよ」

「んっ、美味しい。」

「ありさ、こっち見ながらして」

ありさは僕を見つめながら

(ジュポジュポジュポ)

「ありさ可愛くてたまらないよ」

見つめられながらされるフェラはたまらなく、僕は口からチンコを抜くと、ありさにキスをした。舌を絡ませ、ありさの口の中をすみずみまで舐めまわした。

「んんっ。」

「オジサン」

「ありさとしたい?」

「うん。したいよ!」

「オジサン。いいよ!」

「オジサンの入れて欲しい」

僕は遂に中学生のありさと出来る!と、高揚した。「ありさ!入れるよ!」

「うん」

僕はチンコを握りしめ、ありさのオマンコの筋をなぞると、ゆっくりとありさの割れ目の中に挿入した。

「んんっ!」

「あぁ、ありさに入ってる」

ありさのオマンコは、めちゃくちゃ狭くて気持ちよすぎた。

「ありさ、すごい!」

僕はゆっくりと腰を動かした。

「オジサンのやっぱり大きい!」

「ありさ、激しくするよ」

「うん。」

僕は徐々にピストンを早めると

「アッ、アッ、アッ!」

「オジサン、気持ちいい!」

「オジサンも気持ちいい」

(パンパンパンパンパンパン!)

「アッー!オジサン!すごい!」

「ダメ!またイクッ!!イクッ!!」

(ビクビクビクッ)

キューっとオマンコが締まった。

「ありさ、すごい締まってるよ」

「オジサン。キスしたいよ」

僕は体勢がキツかったので1度ピストンを止めると

「ありさ!首に手を掛けて!」

「あげるよ」

僕はありさを抱えると駅弁にした。

「何これ!初めてする」

僕はありさと口唇を重ね激しくキスをすると、腰を動かした。

「アッ、アッ。オジサン、すごい!これヤバい!」

「オジサンもそろそろヤバい」

「オジサンイッて!」

「またヤバいから」

僕はラストスパートした。

(パンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパン)

「アッー!ダメ!オジサン。」

ありさはまたイクとオマンコをまた締めつけながら

「オジサン!」

僕をギュッと抱きしめてきた。

僕はもう限界をむかえた。

「ありさ!出る!!」

「アアッー!!イクッ!!」

僕はありさを持ち上げ、チンコを抜こうとしたがありさが僕を抱きしめたままで抜けなかった。

(ドピュッ!!ドピュッ!!!)

僕の精子はありさのオマンコの奥に勢いよく飛び出ていた。

「アアッー!」

僕はオマンコの中でイキ果てると、僕自身中出しが初めてで、それが中学生のありさにと思うと、とてつもなく気持ち良かった。

オマンコの中ではドクドクとチンコの奥から精子が溢れ出ていた。

「オジサン。」

「ありさ、気持ちよかった」

「うん。」

「中で出したらダメだよ」

「気持ちよくて。抜けなかった」

「うん。」

僕はありさを抱えたままキスした。

「んんっ。」

「オジサン気持ち良かった」

「オジサンも気持ちよかった」

「ありさ、いっぱいイッちゃった(笑)」

チンコが小さくなり、抜けるとありさをゆっくりと下ろした。

すると、ありさのオマンコからどろどろと精子が溢れ出てきた。

「オジサンの精子すごい出てくる」

「本当。たまらないよ」

ありさから精子が溢れ、垂れてくるのを見てると「オジサン、また大きくなってる(笑)」

「オジサン、もっとして欲しい!」

ありさは初めての気持ちよさに我慢出来ない様子だった。

僕はたまらなく嬉しかった!

後ろを向かせるとバックで

「入れるよ!」

「アッ。」

僕はありさの腰を掴むと最初から責めた!

(パンパンパンパンパンパン!)

ありさのムチムチのお尻に激しく打ちつけた。

ムッチリとした弾力のあるお尻もたまらなかった。「オジサン!激しいよ」

「たまらないよ。もっと突くよ」

「アッ、アッ」

「オジサンの大きいから・・」

「気持ちよすぎるよ」

「オジサンもありさのキツキツのオマンコ気持ちいい」

「またイッちゃう!」

「イッていいよ!ほら」

(パンパンパンパンパンパン)

「んんっ!オジサン」

(ビクビクビクッ)

「もうダメ!」

一気に力が抜けた。

「立ってられないよ」

「じゃぁ、さっきのにする?」

「うん。もう何も考えられない」

「ほら、こっち向いて!イクよ!」

またありさを持ち上げると駅弁で突いた!

ありさのオマンコからチンコが抜けそうになるくらいから一気に突き挿した!

(パン、パン、パン、パン!)

ありさは力なく、もう僕にしがみついてのがやっとだった。

そんなありさを見ながら、僕は好き放題にでき、たまらなかった。

2回目ではあるが、狭いオマンコは刺激が強く

「ありさ!そろそろ!」

「アッー!イキそう!」

僕はさっき中に出した快感が忘れられなかったので、またこのまま出そうと思った。

「ありさ!出すよ!」

「んっ。んんっ!」

返事をするのがやっとだったので、そのまま

「ありさ!」

(ドピュッ!ドピュ!!ドピュッ!!)

今度は事故ではなく僕の意思でありさのオマンコに中出しした!

「アアッー!!」

精子が中にドクドクと出る気持ちよさは格別だった。

中学生のこんなに可愛いありさを犯してるようにも思いながら出るだけの精子を全部出した。

ありさはもう放心状態になっていた。

「あぁ、本当気持ちいい!」

ありさは弱々しく抱きついてくると

「うん。」

と、寄りかかっていた。

しばらくして、チンコが抜けるとありさは便座に座りこみ少し休んだ。

「オジサン。すごい気持ちよかった」

「ありさ、こんな気持ちいいの初めて」

「オジサンもこんなに気持ちいいの初めてだよ」

「頭の中が真っ白でヤバい」

「オジサン、またしようね!」

「オジサンで良ければ」

「格好つけてる(笑)」

「今度はウチに来なよ!」

「いいの?部屋気になる!」

「普通のアパートだよ」

「じゃぁ、次はオジサン家ね!」

「そろそろ帰ろうか」

「大丈夫?」

「うん。ありがとう」

一緒にトイレを出て、公園を後にした。

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