公園で知り合ったJCに手コキされた次の日、僕は我慢出来ずに、昨日より早い時間から公園に向かった。
ベンチに座り、昨日の子がこないかキョロキョロしていた。その間にも制服を着た女の子が通る度に反応してしまった。
1時間以上待ってもいっこうに現れなかった。
やっぱり昨日の今日じゃ来ないか。でも、僕はしつこく待った。
2時間たち、僕はウトウトとしていると、ブランコに座る人影が見えた。
彼女だ!!
僕は一気に目が覚めた!
彼女はいきなりスカートを捲り、パンティーを見せてきた。蛍光のピンク!!
紺のスカートから眩しいピンクが見える。
僕が彼女に見とれていると、彼女は近づいてきて
「撮らなくていいの?」
僕は慌てて携帯を出すと、彼女を撮り始めた。
目の前で彼女がチラチラとスカートを捲っては、ピンクのパンティーが見え隠れした。
僕はニヤニヤした彼女に見られながら撮影していると、すぐにチンコは勃起した。
彼女はまた近づいてきて、携帯の手を握るとスカートの中に入れた!
「ここが撮りたいんでしょ。変態さん」
僕はあまりにビックリして一瞬固まってしまった。「もっと撮らせてあげる」
「こっちこっち」
彼女に手を引かれ、トイレに向かった。
トイレに入るとまた個室に入った。
「オジサン、やっぱり今日も来たんだね」
「昨日そんなに気持ちよかったの?」
「うん」
「またこんなにしてるし(笑)」
「もうズボン脱ぎなよ」
彼女にズボンを下ろされると、ギンギンのチンコが晒された。
「オジサン、やっぱり大きいね」
「今日は何しようか?」
「おっぱい見たい」
「これ?見たいの?」
僕は彼女の大きなおっぱいがずっと気になっていた。
「ねぇ。ボタン外して」
「えっ!?いいの?」
「見たいんでしょ」
僕は彼女のYシャツのボタンを1つ1つ外していった。もう、めちゃくちゃ興奮して手も震えていた。
ボタンが外れると彼女は
「じゃぁ」
ゆっくりとYシャツの前を開くと蛍光のピンクのブラジャーに張りのあるムッチリとした谷間が!
「いや、大きい!」
「中学生だよね?こんなに大きくて。たまらないよ」
「ふふっ。何カップでしょう?」
「当てたら中も見せてあげる(笑)」
僕はおっぱいが大好きなのでサイズを当てるのは自信があった。
「E」
「すごいね、オジサン」
「Eだよ」
「じゃぁ、見せてあげるね」
彼女はブラジャーのホックを外し、おっぱいを見せてくれた。乳首は濃い赤色で綺麗な色をしていた。
「ああっ。すごい。綺麗だ」
「オジサン、見すぎだよ!」
「もう、たまらないよ」
「触っちゃダメだよ!」
「オジサン、おっぱいは撮らなくていいの?」
僕は携帯で彼女のおっぱいを撮り始めた。
「はぁ、はぁ、はぁ。」
「オジサン興奮してるね」
「好きに撮って!シコシコしてあげる」
彼女は僕のチンコを握ると動かしてくれた。
おっぱいをたっぷり撮りながら、シコシコされてるチンコも撮影した。
「オジサン何してるの?」
「こんなことされてるのたまらないでしょ」
「じゃぁ、今日はフェラしてあげる(笑)」
彼女は座りこむとチンコを咥え
「ほら!オジサン撮りなよ」
彼女はジュポジュポと音を立て、一生懸命しゃぶってくれた。懸命にしゃぶる彼女を撮影していると、すぐに限界をむかえた。
「イキそう!」
彼女はフェラを早めた。
「こっち見て!」
彼女は上目遣いで僕を見ながらジュポジュポジュポ彼女の表情と気持ちよさに
「出るっ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「ンンッ!!」
彼女の口の中に精子が溢れ出た!
「んんっ!んんっ!」
溢れ出る精子が全部出るまで吸いだしてくれた。
チンコから口を離すと
「ハァ、ハァ」
彼女は口を開くと精子を見せてきた。
そのまま手の平に出すと
「今日もこんなに出てるよ」
「気持ちよくてたまらないよ」
「こんな可愛い子にしてもらったら」
「オジサンは変態だもんね」
「ほら、今日もまだ立ってるし(笑)」
「口、疲れたからどうしよ?」
「入れるのはなしね」
「じゃぁ、股でしてほしい」
「えっ!?どういうこと?」
「後ろ向いて!脚閉じて!」
僕は唾を彼女の股にベタベタと塗った。
「ちょっと!なんかヤダ!」
「大丈夫!良い?」
僕は彼女の閉じた股にチンコを差し込んだ。
「こういうこと?」
「うん。このまま」
僕は彼女の腰をつかみ、股にチンコを擦りつけた。
ムチムチの太ももがたまらなく気持ちよかった。
「いや、何か変な気分」
「気持ちいいよ!」
「このままさせて!」
「アッ、ウン!」
ムチムチの太ももとパンティーに擦れ、我慢汁も止まらなかった。
「イキそうだよ」
「イッて!イッていいよ!」
僕は彼女のおっぱいを掴み、腰を動かした!
「おっぱいはダメだよ」
「お願い!少しだけ!」
張りのあるおっぱいに太もも。
「アッー!出るっ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
彼女の太ももの中に精子を出した!
「アッー!」
もう中学生と生でシテるくらい気持ちよかった。
「すごい出てる」
「もうベタベタだよ」
彼女の太ももを大量の精子が垂れていた。
「やっぱりオジサンは変態!」
「こんなことしないよ普通!」
「オジサンは幸せ」
「またそんなこと言って」
「そういえば名前は?」
「あっ!ありさ!」
「名前まで可愛いじゃん」
「いや、オジサンが言うと変に聞こえる」
「ありさをいっぱい撮ったし!」
「オジサンそれ見ながらシコシコするんでしょ」
「ありさのパンティーに。おっぱいに!もう何回でも出来るよ」
「ねぇ次は?」
「次はまた会ったらね」
「ありさ」
僕はありさを抱きしめた。
「ちょっと!何してるの?」
「可愛いから!」
「離して!」
僕はありさを離すと
「ありがとう!」
「じゃぁ、もう行くね!また明日!」
「明日!?」
「もう!またね!明日は来ない!」
「明日ね!」
ありさは帰っていき、僕もしばらくして帰った。