僕は32歳のオジサンです。
最近休みになると散歩するようになり、途中に公園があり、そこで休憩して帰るのが定番だった。
その日もいつものように散歩し、公園で休んでいると1人のJKが来て、目の前のブランコに座った。
顔を見ると、かなり可愛かった。
髪は長くて、体型は少しムッチリしていて、胸はかなり大きくて、身長は普通くらいだった。
太ももは張りがあってムチムチしていたので、たまらない感じだった。
スカートは短かく、パンティーが見えそうな。
思わずチラチラと見てしまっていた。
JKの生のムチムチした太ももを見ているだけでも、興奮していた。
しばらく眺めていると、彼女はブランコを軽くこぎだした。すると、スカートが、ふわっと浮いてパンティーが。
白!白いパンティーが見えた!
太ももの隙間からの白いパンティーはヤバかった。
僕は勃起してしまいながらも、彼女に釘付けだった。久しぶりのこんな刺激はたまらなく興奮した。
僕は興奮しすぎて、突然携帯を出すと、携帯をイジるふりをして、彼女を撮った。
手も若干震えてたかもしれないが、カメラ越しの彼女はたまらなかった。
夢中で撮っていると、カメラ越しに目が合った!
僕は思わずビクッ!とすると、彼女はニヤニヤと笑った。僕は笑顔に可愛いなぁと思ったら、彼女は脚を拡げた!当然白いパンティーが見えた!
僕はまたビクッ!!としたが携帯に釘付けになった。彼女はスカートをゆっくり捲り始めた。
白いパンティーが丸見えになり、さらにギンギンに勃起した。僕はスウェットを履いていたので、思いきり膨らんでしまい、慌ててズボンの股関のところを手で隠した。
彼女はクスクスと笑っていた。
僕は、カメラ越しに彼女に見られているのが、もうどうしようもないくらい興奮していてこのままシコシコしたかった。
彼女はそれでもスカートをヒラヒラヒラヒラさせてきた。
僕はもう我慢の限界になり、公園のトイレに向かった。
トイレに入り、そのまますぐにしようかと思ったが、個室の方がゆっくりとシコれると思い、個室に入ろうとした瞬間。
「オジサン!」
さっきのJKだった。
僕は一瞬時が止まったが、
「そのまま入って!」
彼女に押しこまれながら個室に入った。
彼女は鍵を閉めると
「こんなとこで何するの?」
僕の股関を手で押さえ
「こんなにして。変態さん」
「脱ぎなよ!」
彼女は僕のスウェットを下ろすと
「もうこんなにカチカチじゃん!けっこう大きいし(笑)」
彼女はチンコを握るとシコシコと手を動かした。
「ほら!こうしたかったんでしょ!」
すでに限界だった僕は
「あっ。」
気持ちよくて、すぐに限界をむかえた。
(ドピュッ!!)
「アッ!すごい!出てる(笑)」
「早くない?こんなにすぐに出しちゃって!」
「制服に掛かってるんだけど」
僕はJKにしごかれたのと、スカートに精子がかかって興奮がおさまらず、息が荒くなっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ。」
「オジサン、逆に興奮してない?」
「大きいままなんだけど」
彼女の手に握られたままのチンコはギンギンのまま
だった。
彼女は僕のチンコをまたしごきだした。
「アッ!」
「オジサン本当気持ちよさそうな顔してるね」
「いや、気持ちいいから」
「そんなに気持ちいいの?」
「めちゃくちゃ固いし」
僕は彼女にシコシコされながら、自然に腰が動いた。
「ちょっと!オジサン動いちゃってる(笑)」
「本当ヤバいね。もっとしてあげる」
彼女は手をさっきより早くした。
「アッー、すごい。」
僕はまた限界に近づくと
「イキそう」
「イキそう?」
彼女は手を動かしながらもう片方でチンコを覆うようにすると
「いいよ。出して!」
「アッー!イクッ!」
「すごいピクピクしてる」
「出る!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!)
「ああっ」
彼女の手に精子が勢いよく出た!
「すごいんだけど!」
「2回目なのにめちゃくちゃ出てるじゃん」
僕は久々にこんなに興奮してイッたので、少し放心状態だった。
「気持ちよかった?中学生にイカされた感想は?」
「えっ!?中学生!?」
「高校生でしょ?」
「中学生だよ!言わなかったけど」
「中学生。いやぁ、余計たまらないよ」
「もうオジサン、本当に変態だね」
「でも、そんなに嬉しそうにされると嬉しい」
「次会ったらもっと気持ちいいことしてあげる!」
「えっ!?明日は?」
「会ったらがいいんだよ!」
「じゃ、またね!」
彼女は手を洗うとそのままトイレを後に行ってしまった。
僕は高校生だと思っていたのに、中学生だったなんてもう何ていっていいか分からなかったが、たまらない感情が込み上げていた。
しばらくして落ち着くと家に帰った。