自分は今、高校2年生の男子です。僕は小学生の時から露出願望がありました。
最初は公衆トイレみたいに人に見えないところでオナニーをして我慢してました。でも中学生の時から刺激が欲しくなりました。もっと強い刺激、快楽が欲しいと思いました。
最初はベランダでした。洗濯物がかかっていて他からは見えない筈ですが、いつものオナニーの何倍も気持ちよく、金玉に抜ける風の心地よさと恥ずかしさにどうにかなりそうでした。
しばらくはそれで我慢してましたが、やがて本物の野外でシコりたくなりました。なので塾の帰り、夜誰もいない公園のベンチに座り勃起したぺニスを出し、しごきました。
ドロリとした濃いザーメンが5分で出てきました。そのザーメンをベンチに塗りたくって帰りました。僕はとても満足でした。
そして、遂に僕も外で全裸になる日が来てしまいました。好奇心と性欲に抗いきれませんでした。
高校に入ってすぐ予備校で自習をして家路に付いていると家の近くの殆ど人が来ない木の茂った公園が見えました。
すぐに股間がうずき、ぺニスが勃起しました。気づくと公園に入って、その中でも人気のない所に行ってました。
震える手でまずはシャツのボタンを外しました。「やめとけ、バレたら大変なことになる」と理性は叫びましたがもう抗えませんでした。
シャツを脱ぎランニングを脱ぎズボンを脱ぎパンツも脱いで遂に全裸になってしまいました。
途端にものすごい動悸が襲ってきました。恥ずかしさに顔を真っ赤にしました。しばらくその場で隠れるように縮こまっていましたが、ふと下半身を見ると勃起したぺニスと小さな花があり、自分はもう野外で裸になってしまったんだと改めて自覚し「もう後には引けない。どうせなら思い切り気持ちよくなってやろう」と呟いて、茂みから明かりに照らされた公園の開けた場所に飛び出しました。
その時は全裸に靴とソックスだけを履き、おまけに陰毛がボーボーのぺニスを勃起させていたので、見られたら即通報されていたでしょう。
でも人は誰もいず、周りは静まり返っていました。なのでまずは裸を楽しもうと歩き回ります。ぺニスから我慢汁が止まりません。
そして芝生に寝そべりオナニーを始めました。草に着いた夜露が背中や丸出しのお尻を濡らし、風邪が亀頭にまとわりつきます。
たまらずに「あっ、あっ、あーっ!!!」と喘いで射精し、しばらくその場で寝そべりました。
気持ちよさに呆然、恍惚となり勃起したまま2回戦に突入。今度は立ち上がり、仁王立ちで腰に手を当てぺニスをしごきます。
月明かりが自分を照らしまたまた射精。ドロリとしたザーメンを芝生に落とし自分もたまらずに崩れ落ち、そのまま一時間そうしたままにして服を着、帰りました。帰り際にもう一人、女の子の露出オナニストを見たのは別の話。