ある夏の日、僕たち夫婦は近くの公園に3歳の子供を連れて行きました。
そこには幼児用の樹脂でできた、まだ新しいトンネル遊具があります。
地面に沿っていくつも出入り口があったり、煙突みたいな上に登る出入り口があったりする、比較的規模が大きいものでした。
基本的にトンネルは大人の人が入るには微妙な大きさです。
入れないわけではないのですが、上に行こうとしたり、分かれ道を斜めに進もうとするとつっかえてしまいます。
しばらく子供を遊ばせていると、中からウチの子供の泣き声が聞こえました。
「おい、どうする・・?」
僕は妻と顔を見合わせました。
「カラダが小さい私が行ってみるわ」
そう言って、妻がトンネルにもぐりこんで行きました。
今日は油断していたのか、ひざ上のフレアーミニを履いていた妻は、ビキニショーツが食い込んだお尻を丸出しにしながらトンネルを進んでいきます。
途中で妻の声がしました。
「あなたーっ。やっぱりだめ。つっかえたー!」
息子はすでに、反対側から入った年上の子に救出されました。
妻がつかえてしまったところは、ちょうどトンネルの樹脂が透明になっている部分です。
まだ新しいので、妻のめくれてしまったスカートや、ヘンな姿勢で動けなくなっているアソコの部分が、外からキレイに丸見えでした。
よく見ると、小さめのショーツがよじれて、ビラビラの中身が見えてしまっています。
「えーっ?あなた。もしかして見えてるの?恥ずかしいーっ!ダメっ見ないでよーっ!」
騒ぎを聞きつけて、人だかりができてきました。
「ダメ―っ。見えてるってー。集まってこないでー!」
隣のお父さんが、子供たちに言っていました。
「おい、お前ら中に入ってイタズラして来いよ」
すると数人の子供たちが、妻に向かっていろんな入り口からもぐりこんでいきました。
最初の子供が妻の顔の前にたどり着きました。
「ねえ、どうしたの?」
妻は苦しそうに答えました。
「あのね。胸がつかえちゃってるの・・」
すると子供は、
「じゃあ助けてあげる」
と言って、妻のブラトップTシャツを引っ張って、頭から脱がしてしまいました。
「ああーっ!そんなことしちゃダメ―っ!」
妻はまわりに集まっている人たちに、樹脂製の透明トンネルの中で、やや小さめのおっぱいを晒してしまいました。
「いやっ!見えてるの?ダメ―っ。みんなに見えてるってー。お願い。誰か―っ!」
妻は半泣きで叫びました。
「おかあさん、胸を引っ張ってあげる」
子供が妻の頭のほうから手を入れ、胸と乳首をつかんで、引っ張ろうとしました。
「あっ!ああん。だめ。引っ張っちゃダメっ」
子供は何度も妻の敏感な部分を引っ張り、マッサージをしているような状況になっています。
「ああっ!はあっ。だめん。そこは引っ張るところじゃなくて・・おっぱいなの・・」
すると、頭の横から子供が滑り込み、おっぱいを吸い始めました。
「はあん。だめん。いまは吸うときじゃなくて・・ああん。舌を使わないでえ・・」
しばらくそのまましゃぶられ続けて、妻が短く叫びなした。
「ああっ。ダメ。わたし変に・・くうっっ」
妻のカラダがビクビクっと震えました。
その場にいる全員が、妻が乳首で逝ったのだとわかりました。
「ああん。わたし恥をかいちゃった。お願いだから離れて・・ああまた!・・くっ」
妻は一瞬白目をむいて、子供の頭を胸に押しつけました。
すると、妻の下半身のほうへ2人の子供がたどり着きました。
「おねえさん、大丈夫?」
妻は息を荒くしながら答えました。
「あのね。そこはお尻がつっかえてるの・・」
すると子供は、
「じゃあ引っ張ってあげる!」
と言って、妻のビキニショーツをいきなり足から引き抜いてしまいました。
「ああーっ!ダメ―。見えちゃう!」
妻はおまんこを手で隠そうとしましたが、動きが取れません。
僕の妻は、透明のトンネルから、おまんこと、その中身を晒してしまいました。
しかも、おまんこはトンネルの壁にぴったりくっつき、愛液がべちょべちょと付いてしまっています。
「ねえ、あなた。もしかして全部見えてるの?・・ああん。わたしのアソコ見えちゃってるってーっ!」
すると子供が妻に言いました。
「ねえ、押してあげようか?」
妻はあわてました。
「ねえ、ち、ちょっと待って。ああーっ。そこはダメ。そこはわたしの・・押しちゃダメなところなのーっ!!」
子供は妻のおまんこに手のひらをつけて、一生懸命押そうとしていました。
リズミカルに力を入れる子供に、妻は感じているようです。
「はあん。だめん。ああっ!いいっ。」
徐々に妻の声が大きくなりました。
たぶんもう逝くのだと、その場の全員が思いました。
「ああっ。助けて。わたしまた・・だめっ。だめっ。あああっ!イクっ。逝っちゃうーっ!!」
妻は痙攣して大量の潮を吹きだし、子供の手がびしょびしょになってしまいました。
「ああー。ごめんね。わたし感じちゃって。はあっ。はあっ。ダメ、いま逝ったとこ・・みんな見ないで!ダメまたっ!イクうっ!」
妻はガンバって動きを止めない子供の手の動きに、もういちど上り詰めてしまいました。
「はあっ。はあっ。もうダメ。誰か助けて・・お願い」
すると、小柄な男性が子供に出てくるように言って、代わりに入っていきました。
「大丈夫ですよ。奥さん。お尻を押して、手を引っ張りますよ。せーの!。せーの!」
妻は恥ずかしそうにお礼を言った。
「ありがとうございます。・・あの、見えてませんか?」
下半身の男性が、少しおまんこを手で開きました。
「見えてますよ、奥さん・・もう大洪水です」
男性はそう言って、指を1本妻のおまんこに刺し入れました。
「ああん。ダメえっ。わたしまた・・ううっ!」
妻は男性の顔にも潮を吹きかけてしまいました。
そのまま3人はようやく、トンネルが大きく広がった広い部分にたどりつき、あと少しで出口です。
しかし、中の見えないトンネルからなかなか妻が出てきません。
「ああっ。ああっ。感じるわっ。もっと深く奥まで・・もっと舐めてあげます・・」
小さな声で喘ぎ声が聞こえます。
僕はトンネルの中で妻が肉棒を挿入され、もうひとりの肉棒を舐めている予感がしました。
「おうっ」「ああんっ!」
2人の声が同時に響き、しばらくしてようやく先に男性が出てきた。
妻は男性に手を引っ張られて、トンネルから顔だけ出しました。
「ああ、あなた。もうちょっと待って。まだ引っ張り出さないで・・ああっ。あと少しなの。はあっ。くうっ!うーーっ!!ああっ。ああっ。」
妻は何度も白目をむいて、僕の顔を見ながらガクガク痙攣しました・・・。
そしてようやく中から押し出されてきた妻は、一糸まとわないマルハダカでした。
「おおーっ。すげーっ」
まわりの男女が歓声を上げます。
妻はどこも隠す余力がなく、だらんと大股開きで膝を立てていたので、すべての男女に濡れたおまんこと、中からあふれている精子を晒してしまいました。
僕が妻を抱き上げると、息子が妻の服を差し出してくれました。
「ありがとう。ママは少し疲れたって・・先に車へ行ってるから、すぐ後でおいで。」
僕はそういって妻を車に乗せ、そのまま妻の中にはち切れそうな肉棒を刺し入れました。
「おうっ。中に出すぞ」
妻は意識朦朧としたまま、僕の欲望をおまんこで受け止めたのでした。
僕はすぐに息子を車に乗せ、隠れて撮影していた動画を確認しました。
すると、スマホの画面の中で、妻がこちらを見ながら大声で喘いでいる姿が映っていました。
「帰ろうか。ばっちり撮れてたから、帰って一緒に見ようね」
そういうと妻は力なくうなずき、
「あなた。トンネルの中であの2人に中で出されちゃった。帰ってからもう一度お願い。わたしを滅茶苦茶に犯してね・・」
そう言って、運転席の僕に腕を回し、エンジンをかけた僕に激しいキスをしてきたのでした・・。