公園で双子の女の子のパンチラ

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高校生の頃の話です。

自分は嫌なこと等があるとよく公園のベンチに寝転んで空をみてます。

そこは坂の上にあり、面積はあんまり無く、遊具も鉄棒と砂場でジャングルジムとブランコくらいしか無く、自販機もトイレも水が飲める水道も無く、場所も少し分かりにくいんで人気は無いんで誰かに文句を言われた注意されたことは1度もありません。

そしてある日のことです、公園のベンチに寝転んでいると女の子の声が聞こえました。

体を起こすと2人の女の子が公園に入って来ました。

2人とも来てる服は同じピンク色のワンピース、顔を含めた容姿はそっくりなんで間違い無く一卵性の双子です。

2人はワンピースなのに一切躊躇い無く、鉄棒で逆上がりの練習を始めました。

自分の座ってる所から2人のパンツが時々見えます。

一人は白、もう一人はピンクだったんでブルマとかスパッツでは無く、間違い無く生パンです。

もうちょっと近くで見たいと思いましたけど、理由も無しに近づいたら間違い無く怪しい不審者でしたけど、自分は鉄棒だけは小学生時代に友達に教えられる程の大得意なんで、逆上がりを教える目的で近づくことにしました。

自分が「こんにちは」と話しかけると2人とも「こんにちは」と返してくれました。

怪しまれてないと思い「逆上がりの練習?」と聞いたら2人ともコクンと頷きました。

自分が逆上がりの手本を見せて、出来ることを分からせてから教えました。

先ずは2人のやり方を見てアドバイスをしました。

次はある程度の形や格好が出来てから手を使って手伝いました。

どさくさマグレにお尻を触りましたけど、まだ小さく警戒心が無いのか全く気にしてませんでした。

これなら大丈夫だと思い「スカートで鉄棒してると、パンツ見えてるよ」と教えたら「パンツなら見られても良いよ、毎日好きな男の子に、パンツ見せてと言われて見せてるから」と言われ今の女の子は好きな男の子にパンツ見せてるんだと思い驚きました。

そんな驚いてる自分に関係無しに「それにパンツはスカート捲れた時、見えないようにするための物だからね」と言われました。

流石女の子、ちゃんと知ってるし考えてると思いました。

そしたら女の子達が鉄棒を辞めて流石に不味かったからと思ったら女の子達はスカートを捲りあげて「逆上がりの御礼にパンツ見せてあげる」と言われました。

こんなチャンス2度と無いと思い前だけじゃなく、後ろもからも見せてもらいました。

ここまで来たらパンツの中も見たいと思い「パンツの中は見せられない?」と聞いたら「恥ずかしいけど、お兄さん優しいから良いよ」と言われパンツを脱いでくれました。

前は綺麗で可愛く小さいパイパンマンコに1本筋、後ろは綺麗で可愛くて小さい美尻でした。

次に「触って良い?」と聞いたら「良いよ」と言われ触らせてもらいました。

ここまで来たら流石にこれは無理かなと思い「2人の下着姿と裸姿撮影させて」と言ったら「私達の家でなら良いよ」と言われ家に行き撮影させてもらいました。

家に行くと女の子は母子家庭で母が朝から晩まで働いてることを教えてもらったんで「おちんちんみたい?」と聞いたら「見たい」と言われたんで見せてあげたら2人は興味津々で見てきました。

それからはほぼ毎日公園に行くようになり、女の子と会いパンツ、オマンコ、お尻を見せともらったり撮影したり触ったりしました。

勿論自分はおちんちんを見せました。

小学4年生になると胸が膨らんで来たんで胸も触らせてもらい、偶にサイズアウトしたパンツやブラジャーをもらいました。

小4の誕生日には処女ももらいました。

2人が中学生になってからは徐々に疎遠になっていったんで現在は知りません。

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