また、別の撮影会の時の話です。
今回の撮影会もいつもと同じの大きい公園で
私は白のブラウスに、ブルーのスカートを着ていくことにしました。
今回のカメラマンは、お父さんと新しい人、そしてIさんの3人でした。
Iさんは40代の男性で、お父さんの大学時代の後輩らしいです。
顔はカッコいいのですが口数は少ない人で
前回投稿した話に詳しく書きましたが、前の撮影会でIさんにはちょっとえっちなポーズを撮られました。
今回またIさんが来ると知って、私はずっとドキドキしていました。
撮影会が始まるといつも通り、全体での撮影、ペアでの撮影へと進んでいよいよIさんとペアでの撮影になりました。
Iさん「この前はすごく楽しかったよ」
私「私も今日すごく楽しみにしてました…」
Iさん「じゃあこの前みたいに、人が来ないところに行く?」
私「はい…」
2人で公園の奥の方に移動しました。
木が生い茂っている方向へ進んでいくとだんだん人がいなくなってきました。
周囲を木に囲まれた空間に、古びたテーブルとベンチが置いてある場所を見つけました。
Iさん「ここならだれにも見られないね」
私「はい、よろしくお願いします…」
初めに、立ち姿とベンチに座っての写真を何枚か撮影しました。
Iさん「じゃあ右足をベンチの上に乗せるもらえる…?」
さっそく、Iさんはエッチなポーズを要求してきました。
私はドキドキしながら、右足をベンチに乗せました。
Iさんは無言でシャッターを切っていました。
Iさん「じゃあ…今度は左足も上げてみてもらえる?」
私はベンチの上に両足をのせて体育座りのポーズをとりました。
Iさんは興奮した様子で「白のパンツが清楚でいいね…もうちょっと脚を開いてよく見せて…」
と言いながらだんだんエッチなポーズを要求してきました。
私は言われるがままにポーズをとっていきました。
Iさん「じゃあ今度は、テーブルの上に仰向けに寝てもらえる?そう、脚を開いてね…」
私はテーブルの上に、大の字のような恰好で寝転がりました。
Iさんはそのポーズで何枚かシャッターを切りました。
するとIさんは「ちょっと待っててね」と言って、あたりを見回し落ちていた木の枝を拾ってきました。
長さが30cmくらいの細長い枝でした。
Iさんは枝を持って私に近づくとすると、枝の先をスカートの中に差し入れて、スカートをペロッと捲りました。
スカートがはだけてパンツ丸出しの格好になってしまい、私は恥ずかしくて反射的に脚を閉じました。
Iさん「脚を閉じちゃだめだよ」
そう言いながら、Iさんは太ももを枝でツンツンしてきました。
「びっくりしちゃって…ごめんなさい」私はゆっくり脚を開きました。
Iさん「かわいいね笑、じゃあ膝を立ててみようか…」
私は言われるがまま、膝を立てて、Iさんに向かってM字のようなポーズをとりました。
Iさん「ゆかちゃん、めちゃくちゃエロいよ…目線もっとちょうだい…」
そう言いながら夢中でもシャッターを切っていました。
そしてIさんは、手に持った木の枝で私の太ももの付け根辺りを、そっと撫でながら「もっと脚を開いて…」と指示してきました。
私は敏感な部分に触れる木の枝の感触が気持ちよくて、興奮してきて大胆に脚を開きました。
Iさん「そう、いい感じだよ…」
Iさんは何度かシャッターを切ると、木の枝でパンツの上からアソコをツンと突いてきました。
いきなり大事なところを刺激されて、私は思わず「あっ…」と少し声が出てしまいました。
Iさん「ここが気持ちいの?ゆかちゃんいい表情だよ…」
そう言ってまたシャッターを切っていました。
Iさんは左手に持った枝で私の股間の周りの際どい部分を撫でたり、
ツンツン突いたりと刺激しながら、気持ちよくて悶えている私の姿をカメラに収めていました。
だんだんとIさんの左手の動きは激しくなってきて、パンツ越しに木の枝をぐりぐりと押し込んできました。
「あっ!だめです…」私は気持ちよくなって、大きな声を出してしまいました。
「ゆかちゃんはエッチだね…もっと気持ちよくしてあげるよ…」
Iさんはそう言ってカメラを置くと、今度はもっと太い枝を拾ってきました。
そして私の太ももをつかんでガッと脚を広げ、今拾ってきた太い枝をアソコに押し当ててきました。
さっきよりも太い枝でくりぐりと刺激されて、私はまた声を上げてしまいました。
しばらく太い枝で責められた後、Iさんはしゃがんで、私の股に顔を近づけました。
「すごい…枝についてた土が、濡れた真っ白のパンツに染み込んですごくエッチなことになってるよ…」
と言って、再びカメラを持ってシャッターを切りながら、また何度も何度も木の枝をぐりぐりとアソコに押し込んできました。
その度に私は何度も大きな声を上げてしまいました…
しばらく寝た状態で責められた後、四つん這いのポーズを指示されました。
起き上がった時にIさんの下半身を見ると、股間がパンパンに膨らんでいるのがわかりました。
私はIさんにお尻を向けるようにして四つん這いポーズになりました。
Iさん「お尻を突き出して、もっと!」
私は言われるがままお尻をIさんの前に突き出しました。
するとIさんは我慢できないといった様子で、両手でお尻を鷲掴みにして揉みだしました。
そして、私の大事なところにも手が伸びてきました。
Iさん「うわぁ…びちょびちょだよ…」
その後は四つん這いの格好のままIさんに責められてしまったのですが、気持ちよすぎてあまり覚えていません…
彼氏とのエッチの時とは全く違う気持ちよさでした。
そうしているうちに、私のスマホが鳴りだしました。
時間が過ぎたので、父から電話をかけてきたみたいです。
Iさん「そろそろ帰らないとまずいな…ゆかちゃんのそのパンツ、僕にくれない…?」
私が答える前に、四つん這いの格好のままIさんにパンツをスッと脱がされました。
「こんなに濡らしちゃって…」と、Iさんはパンツの内側までも写真に撮っていました。
そして最後にIさんはモデル代とパンツ代と言って、お小遣いをくれました。
この日の撮影会はこれで終わりました。