数日前ですが、お父さんはお仕事でお母さんもパートに出かけ、久しぶりに私の時間ができました。
3月からコロナで学校が休みになって、お母さんのパートも回数や時間が減って、モヤモヤが溜まってたんです。
自転車を30分ほどこいでやってきたのは、自宅からかなり離れた公園です。
ここは校区外というかそもそも市外なので、友達に出くわす心配もまずないです。
それでも屋内施設は休業なので、公園は人がたくさんいました。
まず公園のトイレに入って、私は用意してきたスカートに履き替えました。
何年か前にはいてたスカートなんですが、膝丈だったのがもう太もも半分見えるくらいに小さくなりました。
それにちょっとウエストがキツイかも、、コロナ太りですね。
ロープで組んだネットを張り巡らした木製の砦があるんですが、螺旋状のスロープもあってかなり立体的な造りになっているんです。
高学年くらいの男子のグループが遊んでいるのを確認すると、私は反対の方向を向いて大声で「こっちやで〜、上で待ってるな〜!」と呼びかけてから、ロープのネットをよじ登り始めました。
もちろんフェイクです、でもこれで男子たちのグループの視線が私に集まりました。
ゆっくりと時間をかけて、無駄に横移動とかしながら最上階に手をかけました。
下を覗き込むと、7、8人の男子がこちらを見上げています。
明らかにスカートの中に視線が注がれています。
最後はわざとらしく大股を開いて足をかけて、登りきりました。
それからも何度か降りて登ってを繰り返しましたが、男子たちは妙に静かになり、こちらの様子を伺ってるのが丸わかりでした。
次に私はロープで組まれた橋のところに行きました。
砦の2階にあたる部分から、公園の高台に繋がってるんです。
もちろん下からは丸見えで、さっきの男子たちも私の後方から覗き込んでいるのがわかります。
そして私は一度トイレに入りました。
遠目からでもいっぱいパンツを見られてドキドキして、オマタがじんわりと湿っていました。
パンツ越しにオマンコをクチュクチュするととても気持ちよくて、(公園のトイレでオナニーしてる)そう考えるともっと興奮して、オマタのシミはもっと拡がりました
さっきの遊具に戻るとまださっきの男子たちのグループがはしゃぎ回って遊んでいたので、もう一度私も遊び始めました。
今度は砦の真ん中の吹き抜けになってるところ、ロープのネットを組み合わせてる中に入りました。
ハンモックみたいになってて中で寝そべったりもできるんです。
そんなに広くはないんですが、ゴロゴロ転がっているうちにスカートがめくれ上がったりして、パンチラどころじゃない見え方になってました。
それから座り直して今度は網目から脚を出し、ロープに跨るようにして脚をぶらぶらさせました。
バランスを取るふりをしてロープをオマンコに擦り付けてると、ザラザラで凸凹した感じが凄く気持ちよかったです。
たくさんの子どもたちが遊んでいる中で、さすがにイクまでは出来なかったですが、本当に癖になる快感でした。
帰りの自転車でもサドルの先っぽでオマタをツンツンしながら帰ったので、家に着くとパンツはエッチなシミと擦りつけたロープの汚れで大変なことになってました(笑)