当時、21歳だった私は、公園でナンパし成功させていたのだった。
今回その続きを話します。
どんな、女性かというと、
名前はみほ
近所で、友達とルームシェアしている。
顔は、Perfumeの、かしゆかに似ている。
身体は、細身で身体に合わせた様に、胸も小さい。
マンコは、毛が濃くて、臭いがなかなかキツい
そんな女性です。
前回、ナンパに成功して。SEXまでしたのに、連絡を、聞いていなかった為、次はないと諦めていた。なんとか、出会えないかと思い、夜中に、出会った公園に、行ってみたりしたが、会えないまま、秋の風が吹く様になっていた。
そんな、秋の風が吹く、夕暮れについに、私は、遂にみほと再会した。
「あれ?みほさん」
「あっどうも」
みほさんは、驚いた顔をしていた、一瞬誰か分からなかった様子でした。
「夜中に公園で会ってあの」
「あっ!やっぱりそうですか」
「思い出してくれましたか?会いたいなと思ってました。」
「ありがとうよく気づきましたね?」
「この後、時間無いですか?」
「この後、実は家で友達と、みんなで、ご飯食べる予定で、なるべく早く帰らないといけないの…」
「そしたら、ちょっとだけ話せます?」
「少しだけなら大丈夫です。」
という事で、初めて会った公園のベンチで、話を、することになった。私は、スケベな事しか頭になかった、なんとかエッチな事ができないか、せめて、触るだけでもと思い、腰に手を、回してみた。嫌がる事は無かった。私はみほの耳元で「おっぱい触っていい?」
すると、みほは、頷いた。私は服の上から揉んだ、しかし、一回SEXをした相手、服の上からじゃ物足りない。服の下に、手を入れて、ブラジャーの中まで、手を突っ込んで、生で触ってみた。すると、彼女は少し困った顔した。
「ここではダメ…そこのトイレに行こう」
みほに連れられて公園の個室トイレに入った。
個室に入ると、みほの方からキスをしてきた。「久々にエッチなことしてる笑早く帰らないといけないのに、興奮して来ちゃった」
そう言うと、みほは、私の股間を弄ってきた、私のチンコは、すでに硬くなっていたので、みほは、嬉しそうに「もう硬いんだね」
「みほさんの裸見せてください全部脱いで」「じゃあ脱がしてよ!」
私は、Tシャツを脱がして、黒のショートパンツを脱がした、脱がすと、黒のブラジャーに、黒のパンティでした。割とシンプルな下着。
みほの、股間に手を伸ばすとパンティーはもう濡れていた。一気にパンティとブラジャーを剥ぎ取り、マンコに指を突っ込んだ中はヌルヌルで暖かい、マンコをかき混ぜると、クチュクチュと、音をたてる。「ハッハッあっっ、うわっ、う〜気持ちいいもっとして〜」
私は興奮しながら、ふと思った。ここは、トイレ排泄をする場所だよなと考えながら、手を止めみほの、マンコを、舐めクンニをした。相変わらず臭う、ベタベタのマンコを、舐めながら思った。ここからオシッコが出るんだよな、この時、新たな扉が開いた、みほの放尿を見たい!
「みほさん、ここでオシッコをしている所を見せてくれませんか?」
「えっ!嘘でしょ…恥ずかしいよ…」
「だからだよ、みほさんの、恥ずかしい姿見せてくれ醜態を晒してくれ」
「そういうのが好きなの?興奮する?」
「そういうプレーは、したことないけど、想像したら凄い興奮する、だから見せてよ」
「ちょっと待って、でも出るかな?どうしたらいい?普通に、座ってオシッコしたらいいの?恥ずかしい笑」
「便座に座って見やすい様に、足を広げて、もっと深く座って」
「うっ〜やっぱ恥ずかしいな、出ないかも、もうちょっと待ってね。ねぇ出るまでおっぱい触ってよ。」
小さいおっぱいに、手を当て撫で回す、硬くなった茶色い乳首がやらしい。みほは、勃起したチンコを触ってくる、かなり、やらしい手つき、何も言わずに、咥えてきた。相当、興奮しているのが、感じられた。すると、
「あっ、もしかすると出るかも笑」
「よし、じゃあ足広げて見やすいようにして」
「分かった見ててね、う〜」
軽く力むと、みほの股間からオシッコが垂れだす。チョロチョロとトイレの水に落ちると次第に勢いもつよくなりビシャビシャと音を立てた
「いや〜恥ずかしい、見られながら、オシッコしてる私」
なんとなく息苦しい、というのも、興奮が、最高潮になり、心拍数が上がるのが分かった。みほが、オシッコをしているのは、約10秒程だったと思う。
「見られるながらオシッコするの、凄く恥ずかしいけどドキドキしちゃった」
「最高だったよ、めちゃくちゃ興奮した。みほさん、そのままちょっと前に来て足開いて。」
みほさんは、私の、指示に従う。言われた通りに便器に座りながらマンコを突き出す様に足を開いた。私は、オシッコが滴る、マンコにしゃぶりついた。
「いやんー汚いよ〜恥ずかしい、アッん、もっと舐めて、うっ、アッアッん〜」
私は、無我夢中で舐めた。前回も思ったが、クサイ臭いがまた、興奮する。そろそろマンコに俺のチンコを挿れてやろうと思ったが、
「オシッコ出た所、舐められて、興奮しちゃった。もっと舐められたい。」
私はこの女は本当に変態女だと思った。私は、その言葉に答えるように、じっくり舐めまわした、流れで、アナルの方も、軽く舐めたり、相手にできる限りの、辱めを味合わせてやろうと思った。
「みほさんの、マンコいやらしい臭いするよ、お尻の穴まで、汁が垂れてきてるよ、自分で、触って確かめてみなよ。」
「嫌だ、恥ずかしいそんな、ほんと、スゴイ汁が垂れてきてる」
ドMの本能なのかAVみたいな反応をする、みほに、我慢出来なくなった私は、いよいよ挿入する事にした。みほを、立たせてお尻を突き出させた、開くお尻の穴を見ながらみほのマンコにチンコを挿れた、
「あっーん」
挿れられて喘ぐ、みほの腰を掴み、リズムよく腰を、振った。トイレには、体がぶつかり合う音と、みほの汁が、クチャクチャと音を立てている
「あっあっあっんーあっうーうっあっー気持ちいい奥まで当たってる、気持ちいいい」
私は、無我夢中で、腰を振る。次第に、ペースが、上がりぶつかる音も、激しくなる。
「うっあっあっあっんーはっ、あっ私犯されてる、もっと激しく、うっわっあっあっ」
「うっわヤバい出そう、気持ちいい」
「出して、あっアッン、いいようっんん〜あっ」
「あっ逝くあっー」
私は、そのまま、みほの臭いマンコに、精子を、流し込んだ。
「すごい温かいのが入ってきた、中出しされちゃった、でも凄く気持ちよかったトイレでしたのも興奮しちゃった!」
「ありがとう、めっちゃ気持ちよかった、みほさんの、恥ずかしい姿も、よく見れたし」
「イヤだー恥ずかしいよ!てか精子が、足の方に、流れてきてる笑、早く拭いて、家に帰らないと、みんなとご飯食べるんだから。チンチンも、綺麗に、拭かないとね」
「じゃあ、しゃぶって綺麗にしてよ」
ペロペロ、ジュポ、ペロペロ、
「はいこれで、お終い。早くしまって帰ろ!」
「ありがとう最後の最後まで気持ち良かったよ」
私たちは、お互い服を着て、それぞれの家へと帰ったのだった。