今日夕方にあった出来事です。
私は休日にランニングをするのですが、途中の川沿いの公園でいいことがありました。同じ道を片道10キロほど、往復で20キロのランニングコースで道のりの途中で公園が2つあります。そこは子どもの遊び場としてよく使われており、親子連れもよく見かけます。
そのとき見かけたのは帰りのランニングのときでした。出発地点から1つ目の公園で女の子の小学生2人がいて1人がうずくまって泣いているように見えました。もう1人の子はどうしようと慌ててるように見えその子と目が合ったような気がして近くに駆け寄りました。
「どうしたの??」
「この子が自転車で転んでケガしたんです。」
その子を見ると自転車が倒れてる横で足から血を流して泣いていましたが、その子の服装は膝丈ぐらいの黒ワンピース姿で足をお山座りの状態でなおかつ少し開いてる状態だったのでパンツが見えていました。
色は水色でハート模様と小さめの英語表記がありました。2人とも見た感じ小3〜4年ぐらいかなーと思います。
「大丈夫か??」
「痛いです…」
「ちょっと待ってて!絆創膏とか持ってくるから!」
と言って急いで走って自宅に戻り救急箱を持って行きました。
頭の中で可愛いパンツだったなーと思いながら走って行くと2人は公園のベンチに座っていました。
「お待たせ!今から消毒するから足上げて」
「はい…」
座っている状態のその子の左足を上げてもらおうとしましたがそれと同時にスカートを抑えられてしまいパンツを見ることはできませんでした。
「ちょっと痛いけど我慢してね」
まずは水で汚れを落としたときに
「痛った〜い!」
少しだけ足をばたつかせましたがそれでもスカートの中に見えているのは細い太ももだけでこの子は今日どんな下着かはもう知ってるのにスカートでパンツ隠すのに必死な状態でした。
次に消毒液を傷口に多めにかけ、そのとき結構効いたのかついにスカートから手が離れ下着が見えちゃっています。私の感覚で5秒ぐらいパンツを再度見ることができ、英語表記は何て書いてあったんだろうと思いながら視線がずっと女の子のお股だったのでその子もすぐに見られていることに気がつきました。
「ちょっと!パンツ見えてるよ!」
「えっ、いやっ!見ないでください!」
慌てるようにパンツを両手で隠しました。
「見てないから!絆創膏貼らしてよ!」
と最後の応急処置が終わったときにこう言われました。
「お兄さん見ましたよね?」
「うん。可愛いパンツなんだね」
「あ〜お兄さんガン見してたんだー」
「お兄さんのえっち!最低!」
治療してあげたのになんかイラッときたので
「おまえなぁ〜。こうなったらもっと見せろよ!」
女の子の両足を無理矢理広げてスカートを強引にめくり、触った感じ柔らかい生地のパンツの股の部分を横にずらして子どものつるつるのおまんこ拝見して軽く何回かぺろぺろっと舐めてみたら
「きゃん!やめて!ごめんなさい…ちょっと…あっ!いやぁーーーーん!へんたーーい!!」
と女の子な叫んでいましたが、力は圧倒的に僕の方が上なので足を閉じようとしてましたが抵抗できずにただ声をあげることしかできてませんでした。と思ったら
「ちょっと!何してるんですか!」
僕はもう1人の子に髪を引っ張られながらもひたすら続けようとしました。
「いやぁーーーー!れいかちゃん助けてーーー!やだ…やだぁ…もうやめて…はぁん♡…んん!♡」
クリを舐め回した瞬間女の子の体がビクッとなりました。少しだけ喘ぎ声聞けた瞬間、
「この!」
もう1人のれいかちゃんという子に後ろから脇腹を横蹴りされました。普通にちょっと痛かったです。
夕方の公園で大胆な事をしてしまい、一応周りを確認して運良く誰もいませんでしたが、女の子は自分のお股を手で抑えながら泣き出してしまいました。ちょっとやばいかもと思い、何かめんどくさいことになったので撤収しました。