「〇〇地区、人妻限定、多目的トイレで奥さん生中されたい人募集」
住んでいる地域もコメント内容も自分にピッタリで思わず入室してしまいました。
自分は寝取られ願望の強い男ですが、妻に願望を伝えても中々了承をもらえずにいました。何年も願望を伝えているせいか、妻は完全拒否という感じではなくなって、半ば呆れているような反応になっていました。
男のプロフィールは、ひろし40歳、既婚、身長180cm82kg。妻のプロフィールは、真央30歳、身長
161cm53kg、Cカップ。自分、31歳、結婚2年目。
チャット部屋で真央のことを伝え、着衣の全身画をアップすると男は電話で話そうかと言ってきました。
自分は緊張しながらも教えられた番号にかけました。
「もしもし」
「あーもしもし、奥さん真央だっけ、いい女だねぇ」
「あ、ありがとうございます」
「色白で、たまんらんなぁ、奥さん連れて来られるならハメてあげるよ」
男は公衆トイレで数々の人妻を犯していて、ハメ撮り動画や画像をたくさん見せられました。ガタイのいい男が逞しい肉棒で荒々しく人妻を犯していて、見ながらすぐに勃起してしまいました。
「自分の大事な奥さん同じように犯されたいんじゃないの?」
「生チンポで奥さんのメス穴に射精しまくってあげるよ?」
「ああ、はい、、」
「俺さ、ああいう粗末な場所で人の奥さん犯すのたまらないんだよねー」
「はい、、」
「公衆便所で奥さんのことチンポ便器のように扱ってあげるよ」
自分は男の言葉に興奮しまくって、真央を説得すると伝えました。男からは実際の動画や画像を見せて話すように言われました。
自分は今までにないくらい本気のトーンでこの男とのプレイを真央にお願いしました。最初は当然拒否、何度も何度も自分の為とか一度だけとか本気でお願いし続けました。
「ホントにするの?」
「うん」
「もー、何かあったらどうするの?」
「一生のお願い」
初めて真央の態度に軟化が見られた気がして、自分は押しまくって、取り敢えず一緒に動画を見る了承を得ました。男から今までも動画で欲情させて、そのまま公衆トイレに連れて来させたことが何度もあると言われていました。
男に真央と動画を見ることを伝えると段取りを言われました。
・出来るなら車内で動画を見るように仕向ける
・車内で濡れていることを確認したら、公園に向かうことを伝える
・公園に向かいながら男に電話をする
(カーナビ経由で電話をして真央にも聞こえるようにする)
・公園は男がよく使用している自分達の自宅から車で10分ほどの場所にする
男と計画実行の日を決めて、その日に自分は真央と買い物に出かけました。21時半くらいに自宅に戻り、自宅駐車場で動画を見せることにしました。
いよいよ計画当日、自分は緊張しながらも平静を装って自宅への帰り道に助手席の真央にタブレットを渡して男の画像を見せました。
「真央それこの前話した人の画像」
「え、なに、、」
「何枚かあるから見てみて」
「えー、、」
真央は嫌そうな態度でしたが、自分は運転しながら強引に見るように言いました。
「すごくない?」
「んー」
「その大きいので真央犯されたいよ」
「えー、、」
男が公衆トイレで人妻を犯している画像を数枚見せまし
た。巨大な肉棒がズッポリ人妻のアソコを貫いていてとてもいやらしい画像でした。
「あー真央のこんな姿も見たくてたまらない」
少しして自宅の駐車場に到着しました。すぐに動画を再生して真央に見るように言いました。
「これ〇〇公園だよ」
動画では男の激しいピストンに声を上げながら喘いでいる人妻が映っていました。便器の上で正常位、座位、立ちバックでも犯されていて、自分はズボンの中で股間を膨らませていました。
「真央、お願い」
「えー、」
最初の声のトーンより否定の感じが減った気がして更に続けました。動画で男は当たり前のように人妻の膣内に射精をし、すぐにしゃぶらせていました。全く萎えない肉棒を再び挿入すると強烈なピストンを続けました。
「真央どんな気分?」
「えー、」
「こんな風にされてみたくない?」
「んー、」
真央のほんの少しの反応の違いに勝手に興奮して、自分は助手席の涼子の股間に手を伸ばしました。真央の服装は上が黒のノースリーブのニット、下は膝下まである白のゆったりめのスカートでした。スカートの中に手を入れて下着に触れた瞬間、声が出るほどたまらなく興奮しました。
「あ~凄い濡れてるよ」
真央の下着は愛液でグチョグチョでした・・
「真央お尻上げて」
恥ずかしがる真央から無理矢理下着を脱がしました。クロッチは見たことないくらい愛液でベットリでした。タブレットをダッシュボードの上に置いて、夢中でキスをしながらアソコに指を延ばしました。嫉妬するくらい濡れていてアソコから愛液が溢れ出していました。指でワレメを弄りながら言いました。
「今日このまま公園行こ、ね」
「え、、」
「もう我慢出来ない、お願い」
「行ってどうするの、、」
「今日ね、この人と真央連れて行くって約束してるんだよ」
「ホントに言ってるの?」
真央にディープキスしながらアソコを2本指で掻き回しました。
「クチュクチュ、、」
「お願い、真央のことあのチンポで犯されたい」
「ぁぁ、」
「一生のお願い、今日だけ許して」
「、ダメだよ、、」
真央はそう言いましたが、自分が涼子の愛撫を止めて車を走らせようとしても何も言いませんでした。自分は心臓がバクバクしながら車を公園に向けて走らせました。
すぐに予定通りカーナビ経由で男に電話をしました。
「もしもし、今向かってます」
「分かった、奥さん聞こえる?」
真央が自分の方を向いて自分は返事をするように言いました。
「聞こえます」
「良かった、今もう下着は脱いでるかな?脱いでたらそのままオマンコ弄ってごらん」
真央はまた自分の方を向きましたが、言う通りにしてと懇願しました。
「足開いて、公園着くまでオマンコグチョグチョにしてごらん、そしたらさっき見たチンポで奥まで犯してあげるから」
再度自分が促すと、真央はゆっくりスカートの中に手を入れて股間を触りだしました。自分はズボンの中でパンパンに勃起して痛いくらいでした。
「多目的トイレに入ったら、下は全部脱いで便器に座って、オマンコ開くんだよ」
スカートに隠れて見えないものの、真央ややが初めてアソコを弄る姿を見てたまらなく興奮していました。
「私が着いたらノックして旦那さんにドア開けてもらうけど、チンポ欲しかったらきちんと股開いてオマンコ弄るとこ見せてね」
「ぁ、、」
男の言葉に興奮したのか真央の喘ぎ声が少しだけ漏れました。
「これからグチョグチョマンコに極太チンポ捩じ込まれると思うとたまらないでしょう」
「、、」
「子宮まで届くチンポに犯されること想像したら興奮するでしょう?」
真央の指の動きが少し早くなっただけでたまらなく興奮しました。
「今日だけだから、旦那さんの為と思ってスケベなこと楽しもうねぇ」
こうして22時、約束の公園の脇にある駐車場に到着しました。男に到着したことを伝え、公衆トイレに向かいました。真央の気持ちは知る由もありませんでしたが自分は緊張でどうにかなりそうでした。夜の公園を人目を気にしながら歩き、多目的トイレに入りました。
トイレに入っても真央は無言で、男に言われた通り便器に座りました。スカートを脱ぐのを少し躊躇っていましたが、自分が脱がそうとすると抵抗なく応じました。スニーカーは履いたままスカートを棚に置いて、下半身露わの真央を見てたまらなく興奮しました。足を開かせてワレメに手を伸ばすとトロトロの愛液が溢れていて、自分の指は愛液でベットリになりました。
そしてすぐ、「コンコンコン」とドアをノックする音がして緊張が最高潮に達しました。大事な真央を犯されると思うと信じられないほどの嫉妬心が急激に襲ってきました。自分はひろしの確認をしてドアを開けました。
「どーも」
男は落ち着いた雰囲気で、自分には目もくれず真央に近づきました。巨漢な男を目の当たりにして、自分は嫉妬で頭がクラクラしていました。自分は入口付近の壁側に立ち尽くしていました。
「あ~たまらん奥さんだねぇ」
真央は開脚し紅潮した表情で男を見ながらもどうしたらいいか分からない様子でした。
「ほら、さっき話したようにそのグチョグチョマンコ弄ってごらん」
男はズボンを脱ぎ、パンツを下ろしながら言いました。
「これ欲しくて来たんでしょ?」
男の肉棒はギンギンに勃起していました。動画で見るよりずっとごつく、血管が浮き出た肉棒にたまらなく嫉妬しました。男は勃起した肉棒を真央に見せつけるようにゆっくりしごきました。
「ほら、これ欲しかったら奥さんのスケベな姿見せて」
真央は男の方を見てワレメを弄り出しました。2本の指でワレメ全体を撫で回す姿を見て、たまらなく興奮して自分も肉棒を出してしごいてしまいました。
「あ~いいね、スケベな奥さん入れてあげるよ」
その時はあっという間に訪れました。男は慣れた様子で便器に座っている真央を浅く座らせマンコを上に向けました。その光景だけで自分は心の中で情けない声を漏らしていました。男は真央のスネを持ち、2度入口を往復させた後、カリ高のごつい肉棒を生でズブリと挿入しました。
「、、ああっ、」
「あ~奥さんたまらんわ」
真央は声を上げ、男は下品な声を漏らしながらピストンを始めました。目の前の男を受け入れて喘ぐ真央を見た瞬間、自分は意思とは関係なく射精してしまいました。
「奥さんマンコグチョグチョだね、よっぽど欲しかったんじゃないの?」
「、、ああっ、」
自分の射精など構うことなく男は真央を奥深くまで犯し続けました。
「、、やっ、ああっ、、」
「あ~奥さんのマンコ最高だねぇ」
巨漢な男が遠慮する様子もなく、色白な真央の足を広げて膣内を堪能していました。
「奥さんもっとたくさん突いて欲しいでしょ?」
「、ああっ、、」
「もっとしてあげるからおっぱい自分で見せてごらん」
男が奥までゆっくり出し入れしながら言うと、真央はニットを捲くり上げてブラジャーに手をかけました。男の言いなりになる真央を見てたまらなく嫉妬したのに、自分はまた情けなく勃起してしまいました。
「ほら、もっとオマンコしたくない?」
「、ぁぁ、、」
真央は顔を紅潮させながら男の前でブラジャーを外しました。プルンとCカップの乳房が露わになり、薄茶色の乳首はビンビンに勃起していました。
「あ~奥さんたまらん乳してるなぁ」
男は真央の勃起した乳頭に吸いつきながら肉棒を打ち付けました。真央の裸を見られ、簡単にセックスをされて想像よりずっと嫉妬させられていました。
「ああっ、やっ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、」
男が真央の乳房を掴んだりする様子を見て、改めて道具扱いを受けている印象を突きつけられていました。男は自分に遠慮する様子もなく、巨大な肉棒を奥まで繰り返し打ち付けました。
「、、ああっ、イキそうっ、、」
真央のその言葉ですぐに次の嫉妬心が襲ってきました。
自分のセックスで真央が中イキしたことはありませんで
したが、真央は男の肉棒であっという間にその時を迎えました。
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、ああっ、イクッ、イクッ、、」
真央は自分が聞いたことのない言葉を連呼し、体を痙攣させながらいとも簡単に絶頂に達しました。
「ああっ!イク~、、」
真央は甲高い声を上げながら果ててしまいました。自分はガマン汁と精子でグチョグチョになった肉棒を夢中でしごきながらその光景を見ていました。
「旦那さん、奥さんいい声で鳴くね?」
「ああ・・」
「マンコの具合もたまらんね、ヒダヒダがチンポに絡み付いてくるよ」
男は真央の足首を掴んでゆっくりピストンしながら再び自分に言いました。
「結婚して何年だっけ?」
「に、2年です」
「2年も奥さんに我慢させてたの?」
「ああ・・」
「こんないい奥さんもっと早く差し出さないとダメでしょう?」
「あああ・・・」
男はそう言うとストロークを大きくしながら再び真央を犯し出しました。イッたばかりの真央でしたがすぐに快
楽に満ちた声を上げました。男が肉棒を打ち付ける度に真央の乳房が揺れてたまらなく興奮しました。
「あ~たまらん乳の奥さんだなぁ」
「、、ああっ、ああっ、、」
動画で見た他の人妻と同じ扱いを同じ場所で大事な真央がされていました。真央をチンポ便器のように扱うと言っていた男のピストンにギンギンに勃起しながら嫉妬もしまくっていました。
「、、ああっ、またイッちゃう、、」
「ほらいいよ、奥さん、またオマンコイッてごらん」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ、」
「、、あああっ、やっ、イクッ、イッちゃう!」
便器の上で男の逞しい肉棒を奥深くに差し込まれたまま真央はまた絶頂に達してしまいました。男は肉棒を引き抜きフラフラの真央を立たせると、ニットも脱がせて全裸にしました。
「奥さんマジでたまらん体してんなぁ」
そう言うと男は便器座り勃起したままの肉棒をしごきながら言いました。
「まだチンポ味わい足りないでしょ?」
「、、、」
「ほら、今度は自分で跨って入れてみな」
男は真央を引き寄せました。真央に肉棒を持たせると真央は男を跨いでガニ股になり肉棒をワレメに宛てがいました。真央の卑猥な姿と男が真央の乳房を掴むようにしているのを見てたまらなく嫉妬しました。
「そうそう、旦那さん奥さんのそういう姿喜ぶから見せてあげて」
「、、ぁぁ、」
真央は対面座位で男の大きな亀頭を入口で2度往復した後、ズッポリ根元まで咥え込みました。
「あああっ、、」
「あ~いいマンコ、奥さん自分で出し入れしてごらん」
男にそう言われると真央は男の肩に手を置き、上下に肉棒をしごくように出し入れしました。横から見ていると動く度に快楽に満ちた表情をする真央と、縦に揺れる乳房がたまりませんでした。
「ああっ、すごいっ、、」
「どう?奥さん、奥まで当たるでしょう?」
真央は切なそうは表情で頷きました。
「もっと激しくしていいよ?旦那さん気にしなくていいから奥まで打ち付けてごらん」
男にそう言われると真央は徐々に激しく尻を上下に動かして声を上げました。
「ビタンッ、ビタンッ、」
「ああっ、すごいっ、、」
「旦那さん、後ろからマンコズッポリ咥えてるとこ見てごらん」
自分は言われるままに真央の背中側に回り、結合部分を見ました。見た瞬間情けない声を漏らしながら猛烈にしごきました。真央の肉ビラは男のごつい肉棒で押し広げられていて、男の肉棒は白濁液を大量に絡め取って出入りしていました。
「ああっ、、あああっ、、」
真央は気持ちよさそうな声を上げながら、肉棒の出し入れを繰り返しました。
「ズプププ、ヌプププ、」
「ああっ、あああっ、、」
初めて見る結合部に嫉妬で頭がおかしくなりそうでしたが、真央は何度も尻を上下させて喘いでいました。どんどん男の肉棒に纏わりつく白濁液が増え、玉袋まで溢れてたまらない気持ちになりました。
「あ~奥さん気持ちいいわ」
「あああっ、、、」
男はそう言うと真央の腰を掴んで更にピストンの速度を上げさせました。
「ああっ、すごいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
真央は自分とあまりに違う大きな肉棒に犯されながら快楽の声を上げ続けました。
「ああっ、またイッちゃう、、」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「、、ああっ!イクッ、、イクッ、、」
「いいよ、ほらっ」
「、、、あああっ!イク~!」
真央は肉棒を根元まで咥え込んだまま尻を震わせ、腰を前後にビクンビクンと痙攣させながら果ててしまいまし
た。
「、、あああ、、、」
真央のこんな声を聞かされるなんて想像もしていませんでした。
「奥さんこのチンポ気に入ってくれた?」
真央は小刻みに2度頷きました。
「今度は俺のこともイカせてよ」
「ハァ、ハァ、」
「今みたいにオマンコでもっとたくさんチンポしごいてくれる?」
自分は男の言葉を聞いた瞬間、この後に動画の中で男が他人妻に射精していたことを思い出しました。真央は肩で息をしながらも男に言われた通り、再び肉棒の出し入れを始めました。
「、ぁぁ、、」
「ズプププ、ヌプププ、」
「旦那さん、チンポしごきながらちゃんと見てなよ?」
自分はこれから真央の中に射精される事実が頭に浮かんでいたのに情けない声を漏らしながら夢中でしごき続けました。
「ああっ、あああっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「あ~いいよ、奥さん」
男の巨大な肉棒は何度も何度も真央のアソコ押し広げ奥深くまで貫きました。
「ああっ、すごいっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
肉棒が出入りする度に白濁液が糸を引いて、真央は再び快楽に満ちた声を上げながら繰り返し尻を上下させました。
「あ~奥さんのマンコ気持ちいいわ」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「あああっ、またイッちゃう、、」
真央が泣き声のような声でそう言うと、男は真央の尻肉を掴んで更にピストンを早めました。
「ああっ、あああっ、、」
「じゃあ奥さん一緒にイこうか?」
真央は中に出されるとは知らず、夢中で腰を振りながら頷いて返事をしました。
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
真央は男に尻を掴まれながら、夢中で肉棒をアソコ奥深くまで打ち付けました。
「あああっ、すごいっ、、」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「ああっ、イッちゃうっ、、」
「あ~奥さん、俺もイクぞ」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「ああああっ、、イクッ!イクッ!」
「あ~出すぞ!」
男は真央の尻を掴んだまま、肉棒を根元まで入れた状態で射精をしました。
「ドピュッ、ビュクッ、ビュルルル、、」
「ああっ、ああああっ、、」
「あ~出る、あ~いい」
自分の目の前で、真央の奥深くに男の長い射精が行われました。男の下品な声と結合部から溢れ出る精子を見ながら、自分も情けない声を出しながら精子を床に撒き散らしてしまいました。
「奥さんごめんね、旦那さんの了承もらってたから中に出しちゃったよ」
真央が立ち上がって肉棒を引き抜くとアソコから大量の精子が垂れました。自分は顔が熱くなりながら少し横に移動しました。
「奥さん精子掻き出してあげるよ」
真央は赤らんだ表情でどうしたらいいか分からない様子でした。男は真央をその場で立たせると、2本の指を膣内に入れました。
「足開いて、そう、ガニ股になってごらん」
「クチャ、クチャ、クチャ、」
男が指で真央の膣内を掻き出すと、こんなに出したのかと思うくらいの精子が床に垂れました。
「、、ぁぁ、」
男は真央の表情を見ると何かを察したように、涼子の乳頭をしゃぶりながら膣内を再び掻き回しました。
「クチュ、クチュ、クチュ、」
「、あああ、、、」
男がいやらしい舌使いで乳首を舐めまわしながら2本指で膣内を掻き出すと、真央は下半身を震わせました。
「クチュ、クチュ、クチュ、、」
「、ああっ、いや、、」
「我慢しなくていいよ?」
「、、ああっ、」
男が指の動きを早めるとほんの数秒で真央はまた声を上げました。
「、、あああっ、出ちゃう、」
「クチュクチュクチュ、、」
「いいよ、ほら、奥さん」
「、、ああああっ、いやっ、出ちゃうっ、、」
真央は腰をビクンビクンと痙攣させながら大量の潮を吹きました。
「あああっ!ああんっ、ああんっ、、」
初めて見る真央の潮吹きにたまらなく興奮してまた勃起してしまいました。男は真央を真ん中のスペースに移動させ、自分はそのまま便器の近くにいました。
「奥さん俺まだ出来るよ?」
男の想像以上のセックスや真央が簡単に絶頂させられてしまうこと、初めて見る潮吹きで真央がこの男の虜になってしまうのではないかと不安にもなっていました。男はしごきながら真央に近づくと、真央をその場にしゃがませました。
「ほら、しゃぶって」
男は半勃起の肉棒を真央の口元に持っていくと、頭を掴んで口内に捩じ込みました。その乱暴な扱いもたまらなく嫉妬しました。
「、、んぐ、んあ、」
「ほら、舌使って気持ちよくして」
真央が肉棒を頬張ると男は真央の頭を両手で掴んで腰を前後に動かしました。
「、、んぐ、ジュル、」
「あ~いいね」
複数回口内を往復させると、真央は観念したように男の肉棒を受け入れました。
「ジュルル、ジュパ、、」
真央が頬を窄めて男の為に肉棒を奉仕する姿は想像よりずっと嫉妬心を掻き立てられました。
「ジュチュ、ジュチャ、、」
「あ~いい」
しばらく真央は男の腰の辺りを両手で掴んでフェラチオを続けました。
「ジュルルル、ジュポポ、、」
「抑えないから自分でちゃんとしゃぶって」
真央は男にそう言われると、一度肉棒を口から離し片手で握りました。真央は赤らんだ表情で肉棒を見た後、亀頭を舌でグルンと舐め回すとスイッチを入れたように竿の先から根元まで舌を這わせました。
「あ~奥さんエロいねぇ」
自分にしている時の舌使い、何より表情がいつもとまるで違う物でたまらなく胸が締め付けられました。
「ジュチャ、チュパ、、」
夢中で男の肉棒に奉仕する真央の姿を見て、益々男の虜になっているのではと不安に感じていました。
「奥さん、またチンポハメて欲しかったらマンコ弄りながらしゃぶりなよ」
男はしゃがんでいる真央の足を開かせると、涼子は右手を股間に伸ばしました。
「ジュルル、ジュパ、、」
「ほら、普段もっとはしたなくマンコ弄ってるんでしょう?」
真央は左手で肉棒を持ち、夢中で口内を往復させながら右手はグチョグチョのアソコを回すように弄りました。
「ジュチュ、ジュチャ、ジュチュ、、」
「そうそう、スケベな奥さんの姿ちゃんと見せて」
見たことのない真央の姿を再三見せつけられ、自分のアソコは痛いぐらい勃起していました。
「じゃあ今度は、そこに手ついてケツこっちに向けてごらん」
男は真央に低めの洗面台に手をつかせました。
「ほら、もっと足開いて、膝曲げてマンコ突き出してごらんよ」
真央は男の言いなりになり、そのはしたない格好にたまらなく興奮しました。
「まだこのチンポと交尾するんでしょう?」
「、ぁぁ、、」
男はギンギンに勃起した肉棒を真央の尻のワレメ擦りながら言いました。
「奥さん、旦那以外のチンポの前でマンコずっとグチョグチョにさせて、スケベな女だねぇ」
「、ぁぁ、、」
「真面目そうな顔して、こんな格好でチンポ欲しがってたまらんなぁ」
男は亀頭を膣口に押し付けながら続けました。
「もっとチンポ欲しいの?」
「、、、」
「ほら、どうなの?」
「、、欲しい、です、」
「じゃあ俺の言うこと口に出して言いな」
男は真央の尻肉を広げるように掴み、亀頭を何度も膣口押し付けながら更に言いました。
「真央のメマンコに」
「、、、」
「ほら、言いなよ」
「、、ぁぁ、真央のマンコに、、」
「ひろしさんの逞しいチンポブチ込んで下さい」
「、ひろしさんの逞しいチンポブチ込んで下さい、、」
「ハハ、よく出来ました」
真央が泣き入りそうな声で言うと、男は肉棒を真央の奥深くまで捩じ込みました。
「、、ああああ、、、」
真央が漏らした喘ぎ声で、嫌でも気持ちよくてたまらないのだと思い知らされました。
「ズプププ、ヌプププ、、」
「あああっ、ああああっ、、」
男が真央に打ち付ける度に真央の尻肉が波打っていました。
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「ああっ、すごいっ、、」
「何がすごいの?」
「ああっ、、」
「ちゃんと言わないと止めるよ?」
「、、ああっ、ああっ、、」
「ほら、はしたない言葉でいいな」
「、、ああっ、チンポすごいっ、、」
男の激しい打ち付けはこれでもかというくらい続きました。
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「ああっ、ああっ、、あああっ、、」
「奥さんこのチンポ好き?」
「ああっ、好きです、、」
真央の乳房は男の一突きごとに揺れて、真央はまた甲高い声を上げました。
「、、ああっ、イキそうっ、、」
「またイクのか?」
「、、イキそうっ、」
「じゃあ、大好きなチンポでまたイキますって言いな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「、、ああっ、大好きなチンポでまたイキますっ、」
「あ~ほら、いいぞ」
「、、ああっ、イクッ、イクッ、、」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「、あああっ、イクッ!イッちゃう!」
真央は男の巨大な肉棒を奥深くに捩じ込まれたまま、両足を震わせながら果てました。男はすぐにピストンを再開しました。
「次は旦那が言う番だよ」
「ズパンッ、ズパンッ、」
「私の精子奥さんの何処に出せばいいの?」
「、、ああっ、」
男は真央の腰を掴み、繰り返し真央に打ち付けながら自分に言いました。
「あ~チンポ気持ちいいわ、ほら、精子上がってきたよ?何処に出せばいいかちゃんと言いな」
「ズパンッ、ズパンッ、ズパンッ」
「、、ああっ、、あああっ、、」
変態男に真央を犯されているのに、自分は夢中で肉棒をしごきながら答えました。
「あああ、真央のマンコに出して下さい、、」
「真央のマンコにたくさん射精して下さいだろ?」
「ああああっ、真央のマンコにたくさん射精して下さいっ、、」
男は自分の言葉を聞くと、更にピストンの速度を上げて真央の尻に打ち付けました。
「大事な奥さんに射精されるとこちゃんと見てな」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「、、ああっ、おかしくなっちゃう、、」
「あ~出るぞ」
「ビタンッ!ビタンッ!ビタンッ!」
「あ~イクぞ、ああ~」
男は下品な声を出しながら、真央の奥深くに射精を繰り返しました。
「ビュルルル、ビュク、ビュルル、、」
「あ~ええわ」
男は数回、真央の膣内の肉棒を往復させ精子を搾り出しました。ゆっくりと引き抜くと、ボタッと精子が床に垂れました。
「旦那さん、この奥さんのオマンコ、射精に使うにはもってこいだね」
「ああ、、」
「奥さんこっち向いて」
男は真央を正面に向かせると、真央は洗面台にもたれ掛かるように立ちました。
「初めて会ったおっさんチンポはどう?」
「ハァ、ハァ、」
男は真央に近づき、半勃起の肉棒を真央の太ももに押し当てながら言いました。真央の表情を見た瞬間たまらなく嫉妬しました。真央は赤らんだ顔でとろんとした目つきで男を見ていました。
「オマンコの奥まで届くチンポ、これハメながらイクのたまらないでしょう?」
「、、、」
「奥に射精されながらも細かくイッてたね?気持ちいいから受け入れてるんでしょう?」
「、、はい」
「2回射精してもまだ出来るけど、どうしようか?」
男は肉棒を真央の太ももの間に挟み、擦るように腰を動かしながら言いました。男は更に真央の胸を片手で掴みました。
「乳首もずっと勃起したままだねぇ、旦那さん、ホントに奥さんたまらん体してるよね?」
男はそう言うと真央の乳頭にしゃぶりつきました。
「ジュパ、レロレロ、ジュチャ、、」
「、、ぁぁ、」
男は立ったまま真央の脚を開かせると、いやらしい舌使いで丹念に乳首を舐め回しました。男の肉棒は2度の射精をしたとは思えないほど再び勃起していて、男は肉棒を真央のワレメに擦りながら続けました。
「ほら奥さん、これでまたオマンコイキたくない?」
「、、、」
「このままチンポ捩じ込まれて、子宮口に押し当てられながらまたイキたいんでしょう?」
「、、、はい」
男は肉棒を更に膣口に押し当てると真央は我慢出来ないといった表情で声を漏らしました。
「すぐオマンコトロトロにさせて、射精ナカにされるの分かってるのにチンポ受け入れるんでしょう?」
「、、、はい」
「奥さん、このチンポ欲しくてたまらないこと旦那さんに教えてあげてよ」
「、、、」
「欲しかったら自分でチンポ持って、マンコ突き出してハメてごらん」
真央は男に言われると男のごつい肉棒を持って、ガニ股になりました。その真央のはしたない姿だけで痛いぐらい勃起してしまいました。真央は男に言われるまま肉棒を持って膣口に亀頭を宛てがいました。
「涎垂らしっぱなしでホントスケベなマンコだねぇ」
「、、ぁぁ、」
「ほら、自分でチンポ入れなよ」
真央は宛てがった肉棒を自らうっとりした表情で咥え込みました。
「ズプププ、、」
「、あああっ、、」
「あ~奥さん気持ちいいねぇ」
男は直立したままの真央に下から肉棒を突き上げるようにピストンを始めました。
「ズプププ、ヌプププ、」
「、、ああっ、いい、」
男は片手で真央の乳房を掴みながら膣内を味わうように出し入れを繰り返しました。
「あ~奥さんマジでたまらんわ」
「、、ああっ、」
「ええマンコ、旦那さんこの奥さん気に入ったよ」
男は自分を見て言いましたが、自分は情けなくしごきながら聞いていました。
「今度はあなた方の家でしてあげようか?」
「ああっ、、」
「奥さんもそうして欲しい?」
男は繰り返し肉棒の抜き差しを行いながら続けました。
「今日で私と最後になるのと、次に自宅でオマンコ使われるのどっちがいい?」
「、、あああ、」
「ねえ、奥さん、どっち?」
「ズプププ、ヌプププ、、」
「これからもオマンコされたかったら、私といやらしいキスしようか?」
男は涼子の顔を覗き込むと真央もとろんとした目つきのまま男を見つめていました。キスの予感がしただけでセックスとは違う強烈な嫉妬心が襲いました。
「ズプププ、ヌプププ、、」
「、、あああ、」
「ほら、どうするの?旦那に遠慮しないで教えてくれないとチンポ抜いちゃうよ?」
「ズプププ、ヌプププ、、」
「、、ぁぁ、」
真央の顔はゆっくり男の唇に近づきました。その瞬間たまらなく嫉妬して情けない声が漏れました。しかし真央は自分に構う様子もなく男と唇を重ねました。
「チュク、、」
軽くキスをした直後、真央の舌は男の舌に合わせるように卑猥な動きを始めました。
「ジュチュ、ジュチャ、、チュチャ、」
真央の舌の動きを見た瞬間、また勝手に射精してしまいました。真央が自らの意思でする行為は想像よりずっと嫉妬して興奮していました。
「ジュル、レロレロ、ジュチュチュ、、」
「ズプププ、ヌプププ、、」
男の肉棒が出入りしながら、遠慮のないディープキスが延々と続きました。涼子がこの男の肉棒に夢中になっていることをまざまざと見せつけらていました。
「旦那さん、奥さんのベロ美味しいねぇ、ホントはキスが一番嫉妬するんじゃないの?」
「あああ・・」
男にその通りのことを言われて、しごきながら頷いて返事をしました。
「奥さんの姿見て、次もこのチンポ欲しがってることちゃんと理解した?今度はあなた方の自宅でたっぷりオマンコしてあげるから」
頭に無かった展開にたまらなく嫉妬していました。
「あなたの奥さんたまんないからさ、最後の射精はもっと深いところでしてあげるよ」
男は真央に両手で掴まるように言うと、挿入したまま軽々と真央を抱えて駅弁の体位になりました。
「、、あああっ、」
「これ奥まで当たるでしょう?こんな格好でしたことあるの?」
真央は男にしがみつきながら首を振りました。男は徐々にストロークを開始しながら言いました。
「ズプププ、ヌプププ、、」
「、、あああっ、」
それなりに身長のある真央が巨漢の男に軽々と抱えられて、真横から見ると巨大な肉棒が繰り返し真央の膣奥を貫いていました。
「ビタン、ビタン、」
「、、あああっ、すごいっ、」
男は真央の尻肉を両手で鷲掴みにしながら極太の肉棒を打ち付けました。
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああっ、ああっ、、」
「ビタンッ、ビタンッ、ビタンッ、」
「、、ああっ、すごいっ、イっちゃう、、」
男は力強く肉棒を打ち付けると真央は全身を震わせながら声を上げました。
「、、ああっ、ダメッ、イクッ!」
真央は男の肉棒で奥深くを貫かれたまま絶頂に達しました。
「、、ああっ、ああんっ、あああっ、、」
男にしがみつきながら痙攣を繰り返す真央の姿はたまりませんでした。
「ほら旦那、奥さんに射精するとこ見せてあげるからこっち来な」
男に下から見上げて結合部がよく見える場所に誘導されました。真央のアソコに男の巨大な肉棒が押し広げるように入っていて、それだけで射精しそうになりました。
「ズプププ、ヌプププ、、」
目の前で男の肉棒の真央のアソコを往復し出しました。
「、、あああっ、」
真央の表情は見えませんでしたが、快楽に満ちた喘ぎ声で一層胸が締め付けられました。そこから男は徐々に徐々にストロークを強め、真央は男が射精するまでに痙攣で声が出なくなるほどイカされました。
「、、ああっ、もうダメ、、」
「あ~、奥さんええ顔になったわ、そろそろ出すぞ」
男はそういうと猛烈なピストンを開始しました。
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああっ、ああんっ、」
「あ~出るぞっ」
「ズパンッ!ズパンッ!ズパンッ!」
「、、ああああああっ、、」
自分の目の前で、男は真央の尻をがっちり抱えたまま膣内の奥深くに射精を行いました。
「ドピュッ、ビュルル、ドクッ、ビュルルル、、」
「あ~ええわ」
「、、ああああ、」
目の前で他人棒が愛する妻の膣内に射精を繰り返す様は想像を絶する光景でした。真央は男の射精を浴びながら体を痙攣させイキ続けていました。
自分はその場でズボンが汚れているのにも気づかない状態で射精していました。
男が肉棒を引き抜くと、さっき出したばかりとは思えない程の精子が垂れ落ちました。
男は何事も無かったかのように服を着て、自分は汗だくの真央に服を着せました。
「じゃあ今日はこれで帰るけど、次も楽しみにしてるからね」
そう言うと男はトイレの棚の上に手を伸ばしました。
「今日のこと全部撮影しておいたからね」
男はカメラを手に取って言いました。男がいつもこうやって撮影していることがすっかり頭から無くなっていました。
「この動画見たかったらいつでも連絡しておいで」
「、、、」
「自宅の寝室と奥さんのオマンコ引き換えに見せてあげるから」
最後まで嫉妬でたまらない気持ちでこの日は終わりました。「」#ブルー続きはまた書きます。