公務員女の落ちるまで2 変わり始めた杏奈

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前回から続き

土曜日の朝から光輝がタバコを吸っていると咳き込みながら「タバコ吸われるんですね…」と言いながら杏奈が起きてきた。「タバコ苦手だったか?」と聞くと「あっ、いえ大丈夫です。気にしないでください。」と困った顔をしていたが、そのまま、抱きしめてやると、杏奈はすぐ機嫌を持ち直した。

結局、昼からエッチし「もっと、俺好みの女になってほしいな」と囁きながら正常位で焦らし「ぃきそぅ」と杏奈が言うたびにピストンを止め「どうする?俺好みの女になるか?」と伝えると「こ、光輝さんの好みの女になりまずがら、イかせてくだざい」と懇願したので、光輝はスマホを取り出し杏奈に向けると「いゃ、とっちゃダメ、お願いじまず、あっ、ぃきそぅ」と悶えているところに「やめて欲しくなかったら、はやく言ってごらん?」というと「杏奈は光輝さん好みの女になるから、ぉねがいじます」と言いながらイく始末だった。

日曜の朝、杏奈が家に帰る前顔を赤らめながら「また、来週きてもいいですか?」と聞いてきたので、「俺の女なんだからいつでもきていいに決まってるだろ。」と言うと「ありがとうございます。」と笑顔で帰っていった。

そんな、日曜日の午後、杏奈から泣きながら電話がかかってきた。どうやら、家に帰ったところ両親にタバコの臭いについて問いただされ服装のことも厳しく言われたので、家を飛び出したらしい。仕方がないので迎えにいき、光輝のマンションに連れて帰るとしばらく大泣きしていた。

光輝は「杏奈も大人なんだから、自由にしたいよな。気の済むまで俺の家に住んでもいいからな」と話してやると「ありがとうございます…でも、どうしよう」と泣くのでギュっと抱きしめ「俺がいるから心配するな」と言うと「家のことや、ご飯頑張るのでしばらくお願いします。」といい俺の家で居候させることになった。

とはいいつつも、仕事着も下着もないのでショッピングモールに連れて行きスカートやブラウスなどを買い、下着屋に入ろうとすると「1人で見ますから、待っててくだざい。」と言う杏奈を無視して2人で店に入り紐パンやティーバッグを選ぼうとすると「そんなの恥ずかしくてダメですよ」なんて言ったが光輝「セクシーな下着を履いてる杏奈が好きだな」と言うと杏奈は顔を真っ赤にしながら言うとおりに会計を済ませた。

月曜日、杏奈は仕事に行く前にこっそり、玄関で消臭スプレーでタバコの匂いを消してから出て行った。

その日の光輝が6時に帰宅すると台所で杏奈が料理を作っていた。料理ができるまでタバコを吸いながら待っていると、炊き込みご飯と煮物に焼き魚という家庭的な料理が出てきた。料理は案外美味しくさすが真面目女だなと思っていると、服も似合ってるし、性格も少し明るくなったねと職場で褒められた話をし「光輝さんのアドバイスどおりにしたら、少し変われる気がしてよかったです。」なんて言うから杏奈を先に風呂に入れ、買ったばかりのティーバッグを履かせおまんこを触ると既にぐしょぐしょになっていた。そのまま、チンチンを杏奈の顔の前に出すと「下手かもしれないけど頑張らせてください。」と口にほうばった。全然気持ちよくないし、たまにはが当たるが頑張ってるねと褒めてやると必死になってほだえていた。

そのまま、30分はほだえていると少しずつ上達してきたがだんだん疲れてきたようなのでクンニし、バックから入れようとすると、また「ご、ゴムおねがいじまず」と言われたので、ゴムをつけて挿入すると「ぁっん、気持ちいい、光輝さん好きでふぅ」と連呼しながら「ぃぐぅ、いっじゃう」と言ったところで引き抜き、正常位で入れ直し「俺の言うこと聞いたら、よかったろ?、これからも俺にアドバイスして欲しいか?」と言うと「アドバイスしでぇ〜、なんでもきぐから、光輝さんだいしゅきでず、ぃぐぅ」とイキまくりしばらく動かなくなった。

次の日、杏奈から「夜ご飯何が食べたいですか?あと、なんか必要なものがあれば買って帰りますけど」と電話がかかってきた。光輝は「ご飯は任せるけど、タバコ1カートンと、エッチしたかったら001のゴムを買ってきて」た頼むと杏奈は「わ、わかりましたと電話を切った。」家に帰るとカレーライスができており、その横にタバコと001のコンドームが3ダース置いてあった。

光輝は「こんなにゴム買ったん?」と聞くと「いっぱいあった方が、いいかなと思って」なんて答えると、杏奈の方からキスしてきたのでそのまま、一回戦し、初めて2人でお風呂にはいりフェラさせようとするとメガネが曇り出来ないので「コンタクトなら曇らないし、杏奈に似合いそうだからコンタクトにしてみたら?」と言うと「光輝が言うなら、して見ようかな…」とメガネを外し必死にしゃぶっていた。

風呂から上がると、バックや正常位でヤリまくり結局5回もやってしまい気づいたら2人とも疲れて寝てしまっていた。

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