前回からの続き
光輝は大切な商談で次の日から7日間の東京出張だったこともあり、エッチはご無沙汰であった。
出張から帰ると杏奈がご飯を作って待っていたが、服装こそスカートだったものの、相変わらず、メガネに髪を後ろに束ねているだけで全く変わっていないないら 。
一方、部屋を見渡すと綺麗に片付けられて、あちこちにタバコ用の消臭剤が置かれているのが見え光輝をイラつかせていた。
食事を終え、光輝はイライラを発散に生でエッチしてやろうと、体中撫でていくと「ぅっん、あっっぁ、ぁっきもじぃでふぅ♡」という杏奈を30分以上揉んでいると我慢できなくなったのか、ソワソワさせながらキスをせがんできたので、チンチンを目の前に出しフェラをさせると、「ぉちんちん、おっきくなってる」と言いながらフェラを続けるがまだ口でイケるレベルではない。気持ちよくないので、濡れ濡れのティーバッグの間から対面座位で挿入しようとするといつもどおり「ゴムつけて、ゴム」と言う杏奈を尻目に生のチンチンをクリに擦り付けると「ぅっ、ぅっ気持ちぃぃ、早くゴムしてぃれょう、ぁっ」などと必死にゴムを取ろうとする杏奈に生のまま、一突きすると「だメェ、できちゃぅっ」、「ぁっ、きもぢぃぃ、でぎちゃうからダメだょ、おかしくなるいっぐぅ」と杏奈はすぐにイってしまった。次は駅弁スタイルで続けると正気に戻ったのか「まだ間に合うから、ゴムつけて、お願い、ぁっん」と必死にゴムを探そうとして入りところに「生の方が気持ちいいだろ?みんな生でやってるし、外に出してやるから心配すんな」と激しくピストンすると「きもぢぃぁ、またいっちゃう、絶対外でだしてぇ〜っぁっん、もういっちゃう♡」と言いながら杏奈は2回目の絶頂を迎えた。まだまだ飽き足らない光輝は正常位に変え高速ピストンしながら「生の方が気持ちいいだろ?」と改めて確認すると「きもぢぃげど、でぎちゃう、もうだめ。やっぱり、こっちの方がきもぢぃぁです」と言いながら連続でイキまくったので、光輝も気持ちよくなり、1週間溜めた精液を杏奈の顔に思いっきりかけると杏奈はよろよろと起き上がり顔とメガネにべっとりとに着いた精子を拭き取っていた。その様子を見ながら、光輝は避妊に気を使う真面目な女を生で犯した達成感で満たされていた。
翌朝、光輝はタバコを吸いながらいつもより遅くリビングに行くとご飯が用意されていた。どうやら時間がなかったのか、いつものように消臭スプレーでタバコの匂いを隠し走って仕事に出ていった。
その日の夜、いつものようにご飯を食べ終わりエッチしようと腰に手をまわすと杏奈が「あの、やっぱりコンタクトにするのやめてもよろしいですか?」と切り出してきた。理由を聞くと「家を飛び出してきたし、勝手に家出して、コンタクトにまですると両親がなんて言うか」と悩んでいた。その時、光輝は両親ともう一度でも、揉めれば完全に俺のものに堕ちると思いトラブルになるよう「確かに、真面目に付き合ってるんだから、両親にしっかり話した方が2人のためだね。おれが着いてるから付き合ってることやエッチをしてることも隠さず全部話をした方がいいよ」とアドバイスをすると杏奈は「ありがとうございます。隠さずに全部話してきます。」と1人で実家に帰っていった。
杏奈が帰ってから2時間後、案の定「正直に話したのに、両親にそんな服装公務員はダメに決まってるとか、結婚相手は別に紹介してやるから別れろとか言われて、私だって好きな人と結婚したいし、好きな服くらい着させてよと言うと口論になり両親からもう家に帰ってくるなと言われました。光輝さんの家に帰らせてください、、、」と電話がかかってきた。光輝は正直に話したらまぁ喧嘩になるわなと心の中で笑いながら、杏奈を連れてマンションに帰ると「もう、お父さんもお母さんなんて知らないし、私の好きにする。光輝さんに着いていきます。」と罠にはまったのもしらずにら光輝に抱きつくと安心したのか、そのまま眠ってしまった。
翌朝、杏奈が「今日は残業で9時くらいになりそうなので、外でご飯食べてきてください」と言うので、たまには外食の約束をし職場に向かった。
9時過ぎに駅前のレストランにいくと、まだ杏奈はきておらず待っていると後ろから女性に声をかけられた。後ろに振り向くとコンタクトで可愛らしいメイクになった杏奈が立っていた。光輝は驚き「残業じゃなかった?」と聞くと、「光輝さんがコンタクトの方が似合うって言うからビックリさせようと思って残業って嘘つきましたごめんなさい。」と言う杏奈はメイクと相まってかなりかわいかった。
ご飯を食べながらメイクはどうしたのか聞くと、コンタクトを作ったついでにデパートに行き化粧品を見ていると、店員さんがメイクを教えてくれたらしく見違えるほどいい出来になったそうだ。
食事が終わると、だんだんと俺好みになってきた杏奈に我慢できず近くのラブホに連れ込み、部屋に入るなりキスをして押し倒すと「光輝さんのタイプになれましたか?」と言う杏奈に「よく似合ってる、これからはもっと俺の好みになれるよう頑張れよ」と言いながらベッドに手をつかせたままバックで入れようとするとお決まりのように「光輝さんのタイプになるけど、できたら困るからゴムしよう」と頼む杏奈に愛撫もしないでも汁が垂れているマンコに生でぶち込みピストンすると「ダメって言ったのに、生はぁダメぇ♡。でも、ぎもぢぃぁ、あんな、いぐぅ♡」と言う杏奈に「俺もいきそうだ、顔に出すぞ」と顔に出すとメガネのない杏奈の顔にたっぷりの精子がながれていき、光輝はコンタクト姿の杏奈を見て次はどうしようか企んでいた。
とは言え、せっかくホテルに来たのだから2人でジャグジーに入っているとつい光輝は我慢できなくなり、挿入しようとすると無理やり杏奈にゴムをつけられた。いつもなら絶対外すところだが、性欲が優先した光輝はそのまま挿入し杏奈の喘ぎ声もわからないまま腰を振り続け、ゴム越しに中で果ててしまった。
光輝は杏奈の変わりように満足し、次はどんな風にしてやるかなと思いながら帰宅するのであった。