加藤 光輝 28歳 独身 の私が偶然知り合った真面目な女 佐々木 杏奈 29歳を墜としてヤリ捨てるお話です。
光輝は、親が社長をしているシステム会社と事務機店で専務として働いている。働くと言ってもお得意様に挨拶するくらいであとは勝手にお金が入ってくるボンボン生活を送っている。
そんな時、市役所から商品の数が間違って届いたとクレームが入り急遽暇だったので様子を見に行くことになった。
市役所に着くとメガネで黒髪を後ろに束ねた佐々木 杏奈という女が出てきた。いかにも真面目そうな女は正直嫌いなタイプだ。
仕方なく話を聞くとどうやら杏奈の発注ミスであったことがわかり、杏奈は「この度は、私の発注ミスでご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。後日、経緯をまとめて報告させて頂きます。」などと、いかにも公務員という対応をしてきた。
光輝は、鬱陶しい対応にイライラしたが、真面目な公務員様を自分好みに躾して遊んで見るのも暇つぶしにいいなと思い「誰にでも間違いはあるから今回の発注はなかったことでなんとかするし、経緯なんていらない」なんて思ってもないことを返してやった。
杏奈は申し訳なさそうな表情で丁寧にお礼を伝えてきたのでその日は一旦帰り、またゆっくりと攻めていくことにした。
光輝は、市役所の営業担当になり毎週、杏奈の職場に顔を出していた。
しばらくすると、杏奈のことがわかってきた。
歳は20代後半くらい、髪はいつも後ろで1つに束ねていて、パンツスーツ、ネイルや、ネックレスも全くせず地味な銀色の時計だけの質素な感じであった。
身長は160センチくらいで体型は普通、胸はDカップくらい、顔はクールというよりはかわいい系だか服装も相まって冴えない女という感じである。
担当になって3カ月、杏奈から仕事をもらえるようになってきたので、冗談っぽく「よかったらお茶でもどうですか」と声をかけると、杏奈は「本当は行きたいのですが、担当の営業さんとご飯に行くと、利益供与になるといけないので、すいませんが、お断りします。」と言ってきた。
いかにも社交辞令の挨拶をされたことにイラつき、どんな手を使ってでも俺の女にして徹底的に堕としてやろうと誓ったのである。
数日後、光輝は杏奈のもとを訪ね「佐々木さんのことがどうしても気になったし、本当は行きたいって言ってくれたから市役所の仕事は別の担当に頼むので、ご飯だけでもどうかな?」と伝えると杏奈は顔を真っ赤にして固まってしまった。そんな姿を見て「やっぱり、ダメだったかな?無理言ってごめん。帰らせてもらいます。」とたたみかけると杏奈は慌てたように、「市役所の担当でなければだ、大丈夫だと思います、、、明日の18時でよければ大丈夫です。」と答えた。光輝は「ありがとう待ってるね」と、携帯番号を渡し満面の笑みで帰宅した。
約束の日、光輝は駅前で待っていると杏奈が走ってやってきて「おまたせしてすいません。今日はよろしくお願いいたします。」と言ってきた。相変わらず冴えない格好だったが、いつも結んでいる髪を下ろし少し気を使っている様子だ。
光輝は愛車の高級SUVへ案内すると驚いた様子でオドオドと助手席に乗り込んだ。
車の中では、趣味のアニメの話をしたり、少しは打ち解けた。ご飯は予約した日本料理を注文すると「こんなご馳走食べたことありません。」とか相変わらずの言葉遣いだったが、ところどころ笑顔が出ていい感じになった。
光輝は「今度はアニメ映画でも見に行かない?」というとアニメに惹かれたのか「よろしくお願いいたします。」杏奈がオッケーを出したので土曜日に映画を見ることになった。
土曜日、杏奈はチノパンにポロシャツの冴えない格好だったが、ショッピングモールでアニメ映画を鑑賞し、ついでにモールの店内をみて回った。
杏奈はつまらない様子だったので、「服とか買わないの?」と聞くと「どんなコーディネートしたらいいかわからなくて高校の時からずっと同じ様な服を買ってます。」となんとも驚きの答えだった。光輝は「じゃあ、コーディネートとしてあげるよ」と強引にセレクトショップで仕事でも着れる、青色のフレカスカートと白のブラウスを選び試着させた。スタイルは悪くないので、だいぶマシな格好になったので似合ってるからと買ってやった。すると「こ、こんな服今まで来たことがなくて、緊張しました、、頑張って来てみます。」なんて照れ臭そうにお礼を言った。
光輝は、その姿をみて次は絶対俺のオモチャにしてやろうと決め準備を始めるのであった。
翌週の土曜日、杏奈からこの前のお礼にご飯の誘いがあり、待ち合わせ場所に向かうと青色のフレアスカートに白いブラウスを着た杏奈が待っていた。
どうやら、一度、職場に着て行ったところ好評だったらしく終始上機嫌で杏奈の話だけであっという間に時間が経っていた。
光輝は「遅くなったから、帰ろう」と伝えると杏奈が「また、お会いできますか?」と言うので「どう言うこと?」と意地悪してやると、小さな声で「付き合っていただけませんか?」と告白して来た、そう、この瞬間、杏奈は光輝のものになったのである。
付き合い始めて最初の金曜日、早速、杏奈にスカートやワンピースを中心に服を大量に買ってやると、その場でワンピースに着替え上機嫌て買い物をした。
夕食後、光輝のマンションでコーヒーを飲みながら腰に手を回し「そろそろ、エッチしてみようか」というと「経験がほとんどなくて、どうしたらいいかわかりません、、、」という杏奈の唇を強引に奪い、キスすると次第に「あっ、ぁん、いやぃゃ、お風呂入らせてください。」と言いながらキスに溺れていった。
嫌われたら勿体無いので、お風呂に入らせ、タオルを巻いて出てきた出てきた杏奈にキスしながら胸を揉むと「優しく、ぉねがぃじます」なんていって来たが、お構いなしで揉みしだきながら、パンツを触ると既にビショビショになっていた。
杏奈は抵抗できずに「ぁっっ、ぁっん、きもちぃぃ、、、」とか興奮していたのでそのままパンツを脱がしクンニしてやると「やだ、なにこれ、くすぐったぃゃ、恥ずかしぃ、ゆるじでぇ、、、優しくじでくだざい…」とかいってたが、すぐに「ぉかしぐなっちゃう」といったままおマンコをヒクヒクさせてイってしまった。
光輝は杏奈の顔の前にチンチンを持っていくと杏奈は肩で息をしながら「はじめで、ぉちんちんみる、ぉっきい、、、」と言いながら何もしないので、チンチンを口に近づけ「しゃぶって」と言うと恐る恐る顔を近づけたが口に入れる前に「やっぱり、恥ずかしいです。」と言われたので「じゃあ、今度教えてあげるから、入れるよ」と挿入しようとすると「ゴ、ゴムお願いします」と言うので仕方なくゴムをつけてオチンチンをクリに擦り付けると既にグチョグチョだったので、ゆっくり挿入していくと「ぃ痛い、ぁっ、ぁっん」と痛がっていたが時間が経つと「ぁっん、ぁっん、ぅごいてる、おかしくなる、光輝そんぉかしぐなりまずぅ」と言った瞬間おまんこがぎゅっと締まりイッテしまったようだ。そのまま、ガンガン腰を振り続け光輝は「気持ち良くなったら、イクって伝えるんだよ」と言うと杏奈はすぐに「ぃきまず、ぃきまず」と連続でイキまくった。光輝も想像以上にエッチな杏奈に興奮し我慢できなくなったので、杏奈の顔に思いっきり出してやると、メガネにどりろとした白濁液がついてしたたり落ちていった。