全裸露出責め 恥地獄編

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私と同棲している、吉岡里帆似の恋人に横恋慕してくる恐い団体の組長。

彼の陰謀でレイプされかかった彼女を救い出して、二人で逃亡を図った。

一度は上手く逃げおおせ、多摩郊外の街で暮らし始めた私たちだったが・・・・。

しかし、恐い組の組織情報は全国の裏社会に張り巡らされていて、二人は捕まって組の拷問部屋で、肉体・精神・性器を責められ調教された。それでも組長を受け入れようとしない里穂を諦めた彼は、私たちを変態趣向の恋人に落とそうと、新たな調教を施す。

「もう良いよ、里穂を諦めるよ。せっかく強い絆で結ばれた二人だから、こんな形で祝福して世間に戻してやるよ」

一糸まとわぬ全裸の私達は、二人ともに後手に手錠を掛けられ、首には鉄製の首輪をまかれて外れないように厳重に施錠されます。短い鎖でお互いの首輪同士を小さな南京錠で留められた私達は、ほとんど身体を立ったままの前後で密着して離れられなくなりました。

「ヘロ○○から作ったこの注射は本当に効き目抜群で、何発射精しても数日は勃起が続くぜ。今回は組長から二人へのお祝いに、特別に濃くしておいたからな」

若い組員の一人が私のペニスの亀頭部分に注射針を刺して、ゆっくりポンプを押しながら話しています。

ほんの数分で、私のペニスはパンパンに腫れ上がったように勃起して、亀頭などは通常の倍ぐらいの大きさになったような気がします。

「本当に効き目抜群だなぁ。ちょっと濃すぎか、木刀のように固く反り返っているぜ」

その様子をみて、私達を取り囲む20人ばかりの恐いお兄さんたちが腹を抱えて大笑いしています。

指パッチンの要領で下腹に付くまで勃起したペニスをはじかれると、それだけで射精してしまいそうです。

「これで3日間は間違いなしに勃起状態だな。保証するぜ」

「じゃあ、愛する二人を結合してやりな」

親分の一言で、さっき注射をした若い衆が、ポケットから瞬間接着剤を取り出し、先をナイフで落として、パンパンになっている私のペニスに一本分全部を隙間なく塗りたくりました。

「いやぁ~。やめて・・・・」

里穂が悲鳴を上げますが、何人もの若い衆達に無理矢理立ったまま両脚を拡げさせられて、前屈みの姿勢をとらされます。

私の目の前には、里穂の大きなお尻と丸見えのアヌス、そして若い衆の指で左右に大きく拡げられた濡れ濡れのオマ○コが光っています。

「そのまま、あと30秒待ちで接着剤が最高の性能を発揮してくれるぞ!立ち嵌めバックで思いっきり一番奥まで挿入してやれよ!」

「や、やめろ!!やめてくれ。何でもする、これだけは勘弁してくれ」

「いまさら何を言っている。愛する二人は永遠に離れたくないだろう。親分のメンツ潰した代償は大きいぞ。さぁ、そろそろ時間だ。オマ○コの入り口に亀頭をセットして、思いっきりお尻を押せば終了だ。一生二人で繋がっていろ!」

思いっきりお尻を足で蹴りこまれ、その勢いで私の硬い木材のようになったペニスはズボッと音を立てて里穂のバギナに突き刺さりました。

「うっ!」「嫌あ~~~~ぁ」私と里穂の悲鳴が響き渡ります。

私の硬く大きく勃起したペニスは里穂の膣に根元まで挿入したまま接着剤が固まり、抜く事が全く出来なくなりました。

注射された薬のせいだけではないのかもしれません。もともマゾの気があったたのかもしれません。

勃起の治まる気配は一切なく、恐ろしい硬さのままでオマンコに突き刺さり、抜くことが出来ません。

大勢の組の連中が取り囲む視線の中で、立ち嵌めバック姿のまま、いつの間にか自然と腰を前後に振り始めた私がいました。里穂もそれに合わせて、ゆっくりと腰が動き始めています。

「この二人!本物の露出症のマゾだぞ。普通、この状況で腰振るか?」

若い衆たちが、腹を抱えて大笑いして、私達をはやし立てます。

そんな局部を結合した全裸後手錠姿のまま、目隠しをされて床に寝かされた私達は、二人重なるようにして大きな段ボール箱に入れられました。

「それじゃ、世間に戻してやるから一生仲良く暮らすんだぞ」

親分の言葉を最後に段ボールの蓋が閉められ、荷物を運ぶ台車に載せられたようです。

30分ほどトラックの荷台で揺られていたようです。突然に車が停まりました。

荷台から降ろされて、再び台車に乗せ換えられました。

箱にゴロゴロと台車の車輪が転がる音と振動が伝わってきてそれが分かりました。

やがて箱の周りからは、大勢の人達の話し声や居酒屋の呼び込み、車の走る音やクラクションの音も聴こえています。

台車が停まりました。若い衆達の話し声が聴こえてきます。

「親分が指定した場所は此処だったなぁ。こいつら二人が今まで住んでいたアパートのすぐ近くの繁華街か・・・・。親分も随分と鬼畜だよなぁ。そうそう、あのビルの屋上からこっちの様子をビデオカメラで映しているはずだよ。手を振ってやれよ、準備OKかな?良し!OKしてるぞ」

二人を入れた箱が台車から降ろされると乱暴に段ボール箱が壊されて、私達は硬いアスファルトの上に投げ出されます。

そして数人の手によって無理矢理立たされて、バックの嵌めスタイルをとらされました。もちろん勃起ペニスは、治まる事も萎える事も、そしてオマ○コから抜く事も出来ません。

二人の後手錠は外され、若い衆はわざわざ私の両手を里穂の腰に背後から回させます。

「しっかり腰振れよ!勃起ペニスが射精したがっているだろう」

私のお尻をパンと平手で叩きました。そして彼らは壊れた段ボール箱を台車に乗せて急いで、私達の周りから離れていったようです。

「おい、二人とも全裸で何しているんだ!」

「きゃ~ぁ、露出症の変態よ」

「誰か警察に連絡しろ。こんな街中で全裸でセックスしているぞ」

「おい、写メ撮れよ。お前、デジカメ持っていたろう。こんな凄いショットなかなか撮れないぜ」

私達は周囲からの悲鳴と怒号の中で、恐る恐る目隠しを外しました。

里穂も私も明るさに目が慣れると、腰を抜かさんばかりに驚きました。自分達の周りは休日の繁華街、しかも家族連れやカップルでごった返す歩行者天国のまん真ん中でした。そして、自分たちが住んでいるすぐ近くの商店街である事もわかりました。

そんな場所で全裸のまま立ち嵌めバックスタイルをとっていたのです。金属製の首輪と二人を繋いだ短い鎖は南京錠で留められたままでしたが、あとの手脚共に拘束はありません。

知らない人が見ていたら、きっと露出狂の二人が繁華街の歩行者天国のまん真ん中で、真っ裸になって立ちバックスタイルのセックスを楽しんでいるようにしか見えないと思います。

子連れの家族は子供の目を手で覆って慌てて離れていきます。若い男同士や女同士の連中は面白がって、スマホやデジカメで盛んに撮影をしています。

ガラの悪そうな連中が「あんたら好き者の変態だね」と結合部分を覗き込んできます。

結合部を覗き込んでいた一人のおじさんが「あんたら、この辺で良く見かける顔だねぇ」と私達の顔を改めてみながら呟きました。

最初の悲鳴やヤジは、やがて興味本位のからかいの言葉に変わってきました。

「あんた達こんな状況で、よくいつまでも挿入したままでいられるものだね。未だペニスが勃起したままマンコに突き刺さっているよ」

「露出症なんだよ。こんな状況なら、普通は女が腰ゆすって無理矢理でも抜くものだけどな。女も変態なんだな」

たくさんの冷やかしの言葉と冷たい目線が向けられます。そしてスマホのシャッター音が鳴りやみません。

オマンコから抜きたくてもペニスは抜けませんし、勃起も全く治まる気配はありません。

恥ずかしさと絶望の真っただ中で、ふと二人で顔を上げると大勢の人達の輪が出来たその外側で、さっき私達を此処に運んできた若い衆達がトレンチコート2枚を手に掲げて、おいでおいでと手招きをしています。

それに気が付いた里穂と私は、再び里穂の腰に私が手をかけ、ペニスを挿入したままで耳元で話しかけます。

「あのトレンチコートをかけて貰おう。合図するから、脚を右・左と合わせるようにゆっくりと前へ移動しよう」

まるで前後に並んだ二人三脚競争のように歩き始めます。救いのトレンチコートを求めて・・・・。

「お~ぉ、変態の二人が繋がったままで歩き始めたゾ!」

スマホのシャッター音が更に一段と大きくなります。

最初は「みぎ、ひだり、みぎ、ひだり・・・・」と里穂の耳元で私が声をかけて、ゆっくりと脚を交互に出して移動していましたが、やがて慣れてくると相当に速く歩けるようになりました。

でも、若い衆達は鬼畜です。トレンチコートは私達と速度を合わせて離れていき、全く近づかないのです。

やがて小走り位の速さで移動できるようになった私達は、泣きながら追いかけていました。

私達には繁華街も大勢の人達も目に入りません。

何故なら、小走りになって膣の中で激しく擦り上げられた勃起ペニスからは何度も精子が迸り、その度に「で、出る~」と私が叫ぶと、里穂も走りながら「私もオマ○コ逝くぅ~~」と叫んで気をやるのです。

大勢の買い物客が取り囲む休日の商店街を、全裸の立ち嵌めバック姿で走りながら私は射精を繰り返し、里穂は絶頂を何度も迎え・・・・大勢の人の目線や野次や冷やかしが、だんだん快感になってきました。

突然に声をかけられました。

「えっ!あ、あなた里穂さんじゃない・・・繋がっているのは一緒に住んでる恋人さんよね・・・・」

二人が住んでいるアパートの隣室の住人で、里穂と最近仲良しになった主婦に気が付かれ、声をかけられました。

「み、見ないでください・・・・こ、これには訳があって・・・・」

「何が訳よ!こんな処で全裸で立ちバックでSEXなんかして!しかも腰の動きも止めてないわよ!」

その主婦から逃げるように「みぎ、ひだり、みぎ、ひだり、・・・」と私は里穂の耳元にジョギングぐらいのペースの速さで合図を始めます。

「お願い、後ろから乳房を揉みながら走って」

里穂が振り返りながら要求してきた時、私達はあの組長によって完全な露出マゾ奴隷に調教されたのに気付いたのです。

里穂の豊かな乳房を背後から激しく揉み、ペニスをオマ○コに突き刺したまま全裸で走っていく二人の先には、いつも二人で仲良く買い物をしているスーパー・イ○ンの大きなガラスの自動ドアが、トレンチコートを掲げた鬼畜若い衆が近づいた為に、大きく開いていきます。

店の中には大勢の買い物客が見えています・・・・・。

「今からあの店の中へこのまま走り込むよ・・・・・みぎ、ひだり、みぎ、ひだり・・・・・」

そう呟きながら、勃起が治まらない里帆の膣の中でペニスから再び精子が激しく放出され「で、出る~~~ぅ~~~~」の私の絶叫に合わせるように、露出マゾに堕された里穂も「私もオマンコ、い、い、逝きますぅぅぅ~。お乳をもっと激しく揉んでぇぇぇ~~~」とスーパー内に響き渡るほどの大声で絶叫しながら、自動扉から店内に走り込みました。(了)

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