全国大会前、ムッチリエロボディーの女友達と美容室でエッチ。セフレのぽちゃ美少女とお泊まり癒されエッチ

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お泊まり会の4Pからしばらくして、中学最後の大会が始まった。

オレ達は勝ち進み、遂に2度目の全国大会への出場を決めた。

出発前のある日に、オレはカオルのお母さんが経営する美容室に連絡した。

カオル母「はい。ヘアサロン○○です」

オレ「もしもし。ハルキっすけど」

カオル母「あら、ハルキ君。また全国大会行くんだって?おめでとう!」

オレ「あざっす。それで……カットお願いしたいんすよ」

カオル母「えっ?もうそんな伸びた?」

オレ「いや、中学最後の大会なんで……今度こそ優勝したくて、気合入れたいんすよね」

カオル母「分かったわ!おばさんがバッチリカッコよくしてあげる!」

オレ「あざっす!で、日にちは……」

予約を入れて、いざ当日に店に行くと「定休日」の札があってブラインドも閉まっていた。

オレ「おかしいな……日にち間違えたか?」

カオルん家の玄関に行ってインターホンを鳴らすと、カオルが出てきた。

カオル「よっす。待ってたぞ〜」

オレ「カオル、おばさんどうした?予約入れてたんだけど店閉まってたぞ」

カオル「それがさ、お母さん臨時の定休日なの忘れてたんだって(笑)だから今居ないんだよね。だからアタシがカットしてやる!」

オレ「カオルが?出来んのかよ(笑)」

カオル「一応日々練習はしてるから!(笑)アタシがやるって引き受けたんだ」

何だか不安だったが、せっかくなのでお願いする事にした。

出発はまだだから、いざとなったらおばさんが帰って来たら手直ししてもらえばいいからと思った。

カオルと共に店に行って、椅子に座る。

カオル「じゃあ、始めるね〜」

カオルは相変わらず、胸の膨らみが目立つTシャツとミニスカだった。

ハサミやらが入ったケースを肩から下げて、意外と手際良く準備していく。

いざハサミが入ると、鏡越しに真剣な表情のカオルが映る。

オレ「へぇ〜、上手いじゃん」

カオル「そりゃそうでしょ〜!カオルちゃんは料理も、ヘアカットも出来るいい女だもん」

オレ「そうだな。カオルの料理美味かったし」

カオル「今日も作ってあげよっか?お尻フリフリしながら(笑)」

オレ「触りたくなるじゃんよ」

カオル「触ってもいいよ。包丁持ってない時ならオッケーだし」

オレ「そうさせてもらうわ」

カオル「ところでさ、マリナとエッチしてる?」

オレ「あぁ、時間合う時に」

カオル「まぁ、マリナから聞いてるから知ってはいるんだけど(笑)ハルキは幸せもんだよね。美少女2人とエッチ出来るんだから」

オレ「本当だよな。ありがたいって思ってる」

カオル「アタシもハルキとこんなにエッチするなんて思わなかったもん(笑)中1の春休みからだから……1年ちょっとか」

オレ「そうだな。カオルは誰かと付き合うもんだと思ってたから」

カオル「ハルキとツルんでるから彼氏出来ない(笑)」

オレ「何でだよ(笑)関係ねーだろ」

カオル「ウチら5人ずっと一緒じゃん。だから誰も近寄らないんだよねー」

オレ「誰か気になる奴とか居ねーのか?」

カオル「マンガとかだったらさ、”ハルキだよ”とか言うのかもしんないけど(笑)ハルキは弟みたいなもんだから、それは言わない。気になるのも今は居ないかなー」

オレ「カオルはいい女だからモテるんじゃなかったのか?」

カオル「アタシはオナペットだから(笑)そういう考えのは実際には近付いて来ないし」

オレ「じゃあ、高校入ってからだろうな」

カオル「そうかもね〜。だからそれまではカオルちゃんのムッチリエロボディーを独占だぞ?この幸せもんが(笑)」

オレ「ハハッ、それはありがてーな」

会話しながらも慣れた手つきでカットしてくれる。

カオル「じゃあ、シャンプーいくね〜」

椅子を回転させてからシャンプー台に倒して、仰向けになった。

そのままシャワーで濡らされたので聞いてみる。

オレ「カオル、顔に布被せねーのか?」

カオル「いらないっしょ(笑)カオルちゃんのかわいい顔と、ムチムチな胸を眺めてなよ」

目を開けてると、確かにかわいい顔と膨らみがヤバいおっぱいが目の前にあるのは幸せだった。

カオル「かゆい所ないですか〜?(笑)」

オレ「いや……気持ちいいな……シャンプーも上手いじゃん」

カオル「チンポがムズムズするだろ〜?(笑)お母さんから聞いたよ?ハルキ、首筋にお湯やられると震えるらしーじゃん(笑)」

オレ「そうなんだよな……ビクッとなるんだ」

カオル「まぁ、そうなるのはハルキだけじゃないらしいけどね〜。カオルちゃんの巨乳見ながら首筋刺激されて勃っちゃうだろ?」

オレ「あぁ、そうだな………おばさん居ないから遠慮いらねーもんな……」

すると、カオルの距離が段々近付いてきておっぱいが顔に当たった。

その最中に首筋をシャワーで流されている為、ゾクゾクしてしまう。

カオル「アハハッ。めっちゃビクついてんじゃん(笑)」

オレ「あぁ……こんなんされたらな……」

カオル「気持ちいい?」

いつもの元気なテンションとは違って、色気を感じる囁きにドキッとする。

オレ「気持ちいい……おっぱいもシャワーも……」

カオル「チンポ勃った?」

オレ「あぁ……ムクムクしてきてるわ……」

カオル「ケープの中でチンポ出していいよ?苦しいだろうから」

言われた通りに中でベルトを外してモノを露出。

髪にタオルを巻いてくれた時に、上からキスしてくれた。

カオル「チュッ……チュッ……チュッ……」

オレ「カオル……気持ちいい……」

カオル「フフッ、めっちゃ顔赤い」

オレ「こんなシチュエーションだもんよ」

カオル「そうだろうね。男の夢だろうね(笑)」

特にカオルが触ってくる事はなく、椅子を起こされた。

シャンプー後、ドライヤーで乾かしてから再度仕上げのカット。

カオル「よし!どうだ!」

オレ「おぉ〜!上手いじゃん!気に入ったわ」

カオル「良かった〜!」

オレ「ありがとな。料金はいつも通りか?」

カオル「あっ、お金はいらないから。お母さんからも言われてるし」

オレ「何でだよ?」

カオル「臨時定休日忘れてたし、カットしたのアタシだからお金は取れないって言われたから」

オレ「そんなわけにはいかねーよ。上手くやってもらったんだから」

後ろに立つカオルの顔が耳の後ろに来たのを、鏡越しに見た。

カオル「じゃあさ、アタシをここで気持ちよくして?それがお代」

オレ「ここで?バレたら大変だろ」

カオル「店閉まってるし、ブラインド下りてるし、大通りに面してないから大丈夫っしょ(笑)美容室でエッチするチャンスなんてこんな時しか無いよ?」

抵抗は一瞬だった。

実際は美容室でエッチ出来るシチュエーションに燃えていたから。

振り向くと至近距離でカオルが笑っている。

カオル「フフフッ、顔赤い」

オレ「カオル……キスしていいか?」

カオル「聞かないで、そのまましてよ(笑)」

オレ「わりぃな……」

カオル「ま、いいけど(笑)」

オレ「カオル………」

吸い寄せられるように唇にキスをする。

カオル「んっ……んっ………」

オレ「気持ちいい……更に勃起しちまう……」

ケープは外したが、モノは露出したままだった。

カオル「ビクビクしてる……」

オレ「いい女が隣にいるからな」

Tシャツを膨らますおっぱいを触りながら、再度キスをした。

カオル「あっ……んっ…んっ……んっ……」

オレ「ブラしてんのに……柔らかいな……」

カオル「あんま隠してないから」

オレ「デカいから隠しきれないって?(笑)」

カオル「そう!……と、言いたいけど(笑)実際は隠しきらないのを買ってるだけ」

オレ「乳首ハミ出るじゃん」

カオル「たまに出てる(笑)」

オレはカオルのミニスカの中に手を入れて、ケツを撫で回す。

オレ「パンツも隠しきれてねーのな。ほぼケツじゃん」

カオル「嬉しいだろ?(笑)」

オレ「もちろん。たまんねーから、このハミケツ具合」

面積小さめで、割れ目を何とか隠してるようなパンツからハミ出るケツ肉を揉む。

カオル「んっ…んっ……あっ……あんっ…」

オレ「あぁぁ……本当いいな……このムッチムチなケツ………」

カオル「ハルキ……胸見たい?」

横から移動して、椅子に座るオレの正面に立つ。

オレ「じゃあ……Tシャツ上げるぞ……」

カオルのTシャツをまくると、本当に乳首が出そうなサイズのブラ。

そこから溢れたムチムチおっぱいの主張が激しい。

オレ「おぉ〜、すげぇおっぱい……」

カオル「でしょ?ほら、すぐ乳首見えちゃう」

ブラを少しずらして乳首を露出。

オレ「ブラの意味ねーじゃん(笑)」

指でツンツンすると、身体を震わせる。

カオル「あん……気持ちいいじゃん……」

ブラの中に手を突っ込んで、ムチムチしたおっぱいを揉む。

オレ「気持ちいいな……カオル……」

カオル「あん……あっ……んっ……あんっ…」

顔を赤くして、目が少し潤んでいる。

オレ「感じる?」

カオル「うん………胸弱いし……」

オレ「もう出しちゃえよ」

中から下乳を持ち上げておっぱいを露出させたら、乳首をペロペロと舐めてみる。

カオル「んっ……あんっ……あっ……んっ……はぁぁぁ……はんっ……あっ……」

オレ「かわいい声出すのな」

カオル「気持ちいい……ハルキ………」

オレ「こっちはどうかな……」

ムチムチ太ももの間から、パンツ越しにマ○コを触ってみる。

カオル「んっ……あっ………あん………」

クリトリスを刺激すると、身体を震わせる。

オレ「カオル………かわいいな………」

椅子から身を乗り出してカオルに密着すると、カオルの柔らかい二の腕が首に絡みつく。

カオル「気持ちいい………ハルキ……もっとして……」

ケツを揉みながらクリをいじると、カオルの震えが身体中に伝わってくる。

カオル「んっ……んっ……あぁぁ……はんっ……ふぅぅん……あっ……あんっ……」

オレ「いい声出すな……」

カオル「ヤバい………イッちゃう……あぁぁ……イクッ……イクイクッ………」

イッたと思ったらもたれかかってきて、潤んだ目で見つめられる。

カオル「気持ちよくてイッちゃった……」

オレ「ありがとな」

カオル「ハルキの舐めてあげる」

オレ「1回出るかもしんねーぞ?」

カオル「別にいいじゃん(笑)どうせすぐ勃起するでしょ?カオルちゃんの身体がエロ過ぎるから」

オレ「そうだな」

椅子に深く腰掛けるように座り直すと、カオルがオレのズボンのベルトを外して下げた。

カオル「相変わらずビンビンじゃん!男の夢が叶ったから余計にかな?(笑)美容師と客なんてAVにありそうだもんね」

オレ「見た事はねーけど、あったはず(笑)」

カオル「しょ〜がないな〜。じゃあ、カオルちゃんがゆっくり気持ちよくしてあげる!今日はいっぱいいじっちゃうから!」

そう言うと、ゆっくり上下にシコシコしてくれる。

カオルの手の温もりと、ツボを押さえたようなしごき方にゾクゾクしてしまう。

オレ「あぁぁ………カオル………」

カオルが再び至近距離まで近付いて来て、シコシコしながら囁いてくる。

カオル「気持ちいい?」

オレ「あぁ……たまんねーよ……」

カオル「チンポ熱いもん……そんなに興奮した?」

オレ「そうだ……カオルがいい女だから……」

カオル「フフッ、身体震えてんじゃん。耳弱いんだね、ハルキって」

オレ「こういうの好きだからな」

カオル「もっと早くやれば良かったね(笑)いい女のカオルちゃんに迫られてドキドキしてるんだ」

オレ「その通りだ。いい匂いも嗅げるから」

カオル「ハルキって匂い好きだね(笑)じゃあ、このパンツ嗅ぎたい?」

オレ「嗅ぎたい………パンツ………」

迫られて興奮している為、脳が蕩けていて言葉が出なくなってきている。

カオルは一旦手を離し、履いていたパンツを脱いで渡してくれた。

カオル「さっきいじられて濡れてイッたパンツだぞ?(笑)好きに嗅いでいいよ?」

再び至近距離でしごかれて、その時にひたすらクロッチを嗅いだ。

オレ「あぁぁぁ……すげぇ……エロい匂いがたまんねーよ……ケツの温もりまであるみたいだ……」

ついさっきまでカオルのケツを包んで……包みきれてはいないが、履いていたパンツ。

マン汁で濡れたクロッチ、ケツと触れていた部分の温もり、汗ばんだ匂い。

全てが鼻から脳に行き渡り、止めどない興奮が一気に襲ってきた。

カオル「めっちゃ熱くなってる……カオルちゃんの脱ぎたてパンツ嗅げるなんて幸せもんだな〜(笑)」

オレ「あぁ……ヤバい………イキそう……」

カオル「じゃあ口で受け止めてあげる。椅子汚したらマズイから」

カオルは移動して、モノを咥えてくれた。

オレ「あぁぁ……イクッ!」

前日の夜から溜まった精子を発射した。

カオル「んっ……んっ……んっ………めっちゃ多いし、濃ゆい(笑)」

オレ「ありがとな……カオル………」

カオル「いいよ〜。精子飲むの好きだし(笑)今はハルキのだけ。これからの男は分かんないな〜」

ケラケラ笑うカオルに癒された。

カオル「ハルキ、今のままじゃ萎んじゃうでしょ?だからもう1回勃たせなきゃね。どうしたい?」

オレ「じゃあさ、椅子倒してくれるか?そしたら、カオルのおっぱい舐めたりしたい。後は手でしてもらいたい」

カオル「いいよ。シャンプーの時みたいにすればいい?」

オレ「そうだな。あん時触りたかったし(笑)」

カオル「やっぱりか〜(笑)じゃあ、リクエストに答えてあげよう!カオルちゃんは優しいな〜」

自画自賛が炸裂して、椅子を回転させてシャンプー台に頭を置くような体勢になった。

カオル「水は出さないよ?使い過ぎはもったいないから(笑)」

オレ「分かってるって(笑)カオルが近くに居ればいいからよ」

カオルはおっぱいをオレの顔の近くに持ってきてくれて、そのまま手コキしてくれる。

カオル「ほら〜、カオルちゃんのムチムチな胸だぞ〜」

オレ「あぁぁ……乳首美味いわぁぁ……」

片方は揉みながら、もう片方の乳首をペロペロ舐め回したり吸ったりする。

授乳手コキに母性を感じた。

カオル「あっ……んっ……んっ……美味しい?いっぱい吸っちゃいなよ。チンポをビンビンに勃たせちゃいなよ」

おっぱいからもいい匂いがして、ぷっくり膨らんだ乳首を吸いまくる。

オレ「あぁぁ……美味い………」

チュパチュパという音が鳴り響き、カオルも感じてくれて震えている。

カオル「あん……んっ…あっ…あっ……はぁん…」

カオルの優しい手つきでモノはビンビンになる。

オレ「あぁぁ……そろそろいいかも……」

カオル「そうだね〜。十分硬くなった(笑)」

カオルが移動してミニスカをめくり、ムッチリしたケツを露わにする。

カオル「今はアタシが動いてあげる!」

椅子に座るオレにそのまま乗っかるように挿入してくれた。

カオル「あぁん!入る瞬間好きぃぃ……」

オレ「カオルの中、今日も熱いな……」

カオル「そりゃそうでしょ。気持ちいいし、アタシも自分ちの店でエッチするなんて興奮するし!」

そのままケツを上下に動かしてくれる。

カオル「あっ…あんっ…あんっ…あんっ……」

オレ「気持ちいいな……中熱いし、ケツ当たるし」

カオル「ハルキってさ……んっ…んっ…立ちバックとか好きだよね?」

オレ「そうだな……普通のバックは……ケツが硬くなるから……ムチムチを味わうなら……立ちバックとかが好きだ……」

カオル「やっぱりね(笑)……あんっ…んっ…んっ……よく言うもんね……肉が当たるとか揺れるとか……あんっ…んっ…んぁぁっ」

オレ「やっぱり……ムチムチは……たまんねーから……ちゃんと……味わいたい……」

カオル「んっ…あっ…あっ…あんっ…じゃあさ、激しくしてあげる!」

宣言通り、スピードを早めるカオル。

カオル「あんっ!あんっ!あんっ!奥に刺さるぅぅぅぅ!!」

オレ「これだよ!このブルンブルン揺れるのがたまんねーんだ!!」

カオル「あんっ!あんっ!あんっ!あぁぁぁん!イクッ!イクッ!イッちゃう!」

オレ「あぁぁぁ!めっちゃ気持ちいいぃぃぃ!!」

カオル「あぁぁぁん!!」

イッて動きが止まったのも束の間、またすぐに激しく動いてくれた。

カオル「あんっ!あんっ!はぁぁぁん!たまんない!たまんない!興奮するぅぅぅ!!」

オレ「鏡に見えるぞ!カオルのやらしい顔が映ってんぞ!」

まるでAVを見ているかのようだ。

カオル「興奮するでしょ!?カオルちゃんのかわいい顔が気持ちよくなってるの分かるでしょ!?」

全くその通りだが、カオルの気持ちいい顔をもっと見たくなって、おっぱいを揉んだ。

激しく動く為、おっぱいを揉む時にもブルンブルンという感触が伝わる。

カオル「あんっ!あんっ!胸気持ちいいぃぃ!!感じちゃうっ!」

鏡には、敏感だというおっぱいを揉まれて嬉しそう?に見えるカオルが映る。

現実はAVではないし、カメラで撮影もしていないので、バックの時に女の子の顔を見るチャンスは鏡越ししかない。

オレ「カオルの顔がよーく見える!おっぱい揉まれて感じてる顔が!」

カオル「あんっ!あんっ!よく見てっ!カオルちゃんのエロい顔見ながらイッて!!」

恍惚の表情のカオルに興奮して、限界に達した。

オレ「カオル!イクッ!イクッ!」

カオル「いいよ!カオルちゃんの中に出して!!」

オレ「あぁぁぁ!イクッ!イクイクッ!!」

止まった一瞬の隙に、カオルが体重をかけて乗ってきた。

カオル「フフフッ。奥に出してもーらお(笑)」

搾り取られるように、全部出してしまった。

少し経ったら、カオルは降りてパンツを履く。

カオル「いや〜、気持ち良かった〜」

オレ「ありがとな、カオル」

おっぱいを露出したまま近付いて来て、後頭部に腕を回してキスしてくれる。

カオル「チュッ……チュッ……チュッ……気持ち良かった……チュッ……」

艶っぽいというか、色気ムンムンな一面を見た気がする。

お互い身なりを整えたら、カオルの家のダイニングに行く。

カオル「ちょうど昼時じゃん(笑)動いたらお腹空いたね〜。ご飯作っちゃおうか」

カオルは冷蔵庫を物色して食材を取り出し、ブツブツ言いながら料理を始める。

多分独り言で手順を喋ってるのだろう。

そんな後ろ姿をダイニングの椅子に座って眺めるオレ。

包丁の音がしてる時は黙っているし、身体を動かさない。

使い終わったのか、包丁を流しに置いたら鼻歌混じりでケツをフリフリしだす。

オレ「刃物持つ時は真剣なのな」

カオル「ケガしたら危ないしね〜」

オレ「ハサミん時は話しながら器用にやってたじゃんよ」

カオル「会話しながら出来るように練習してるからね〜。ダミーヘッド相手にベラベラ喋ってるから(笑)」

オレ「美容師ってスゲーのな。オレはバスケん時は黙ってるし」

カオル「バスケは喋りながらやるもんじゃないっしょ(笑)うちの店ってご近所さんがメインじゃん?だから喋りながらでも出来るようにしなきゃって言われてるし」

何を作ってるか最初は分からなかったが、匂いで分かってきた。

オレ「それってカレーか?」

カオル「おっ?分かったか〜。さすが匂いフェチだな〜(笑)」

オレ「それはカンケーねーだろ(笑)」

カオル「明日の朝も食べれるしね〜。後は焦げないようにかき回しながら〜……」

おたまでかき回す音がする中に近付いて、ケツをパンツ越しに撫で回す。

カオル「来るの遅かったじゃん(笑)お尻振るの案外疲れるんだけど(笑)」

オレ「スキを伺ってたんだよ(笑)本当たまんねーな……このムチムチが……」

左手でハミ出たケツ肉を揉む。

肌触りと肉厚な感触がたまらない。

カオル「んっ……んっ……もう……またお尻大っきくなっちゃうでしょ〜(笑)」

オレ「そうなったら、そうなったでいいじゃんよ(笑)」

元々食い込み気味のパンツを更に食い込ませてTバック状態にしたら、下から肉を持ち上げるように撫で回す。

オレ「重さがいいねぇ〜。ずーっとこうしていてぇな〜」

カオル「フフフッ。こういう時って普通はキスとかするんじゃないの〜?カップルとか夫婦だったらね〜(笑)」

何となくだが、カオルはそういうのに憧れがあったのに、オレがケツに夢中になってるのが気に入らないのだろうか?と思った。

オレ「わりぃ…………」

カオル「ん〜?どした〜?急にしんみりしちゃって〜(笑)」

オレ「憧れのシチュエーションを再現出来なくて不満なのかなって……」

カオル「アハハハッ!ハルキって変な所気遣いするよね。まぁ、確かに憧れはあるけどさ〜。あんだけお尻フリフリしてんだから触るなってのがムリっしょ(笑)だからハルキには求めてない」

オレ「やっぱ憧れてたんか(笑)かわいい所あんのな」

カオル「そりゃあカオルちゃんは…」

言いかけてる最中にその場にしゃがんで、ミニスカをめくってケツにキスする。

オレ「かわいい女だから……だろ?……チュッ…チュッ…チュッ……あぁぁ……すっげぇぇ……」

カオル「先越されたし〜(笑)ま、いっか。もう少ししたら食べれるからさ、それまではカオルちゃんのエロいお尻を好きに味わっちゃいなよ」

デカくてズッシリしてるのに、プルンと弾むケツを至近距離で眺めながらキスしたり、甘噛みしたりする。

カオル「おーい?そろそろカレー盛るから1回終わりだよ〜(笑)」

声をかけられたので立ち上がり、不意にカオルの顔に手を添えてキスをした。

オレ「チュッ…チュッ……チュッ……」

カオル「チュッ……チュッ……チュッ……」

唇を離すと、少し顔を赤くしていたカオル。

カオル「やれば出来んじゃん(笑)ちょっと照れちゃった」

オレ「喜んでもらえたなら良かったわ」

カオルがカレーを盛り付けしてくれてたので一緒に食べる。

オレ「うめぇな〜。カオルの料理」

カオル「アハハッ!そんなにガツガツ食べなくても誰も盗らないって〜」

あのクリスマスの日以来、何度かカオルの料理は食べている。

マリナ母の料理には少し劣るが、全然美味い事には間違いない。

カオル「カレーは2日目が美味しいって言うじゃん?あれってさ、食材の旨味が染み渡るからなんだって。どう?明日も食べる?」

大会の出発はまだだから時間はあるが、返答に困ってしまった。

オレ「まぁ………その……あれだ………」

カオル「ドキドキしたっしょ(笑)」

出発がどうのこうの言うより、カオルの表情が色っぽかったから。

オレ「そうだな………ドキドキしたわ……」

カオル「中3だから色気も出していかないとね〜(笑)というか、溢れちゃうもんなんだなぁ〜。カオルちゃんは胸もお尻も色気も隠しきれない、いい女だもんね〜」

清々しい程の自画自賛はある種尊敬する。

オレ「カオルってすげーのな」

カオル「ハルキの前でしか言わないよ?お姉ちゃん気分だから(笑)でも、ハルキってさ、結構イケメンだし、バスケ上手いし、ノリも良いのにさ……そういう雰囲気出さないよね?”オレってスゲェ”みたいな?」

オレ「そういう奴は失敗したりすっと見下されるの知ってっからな。周りがオレをどう見てんだかは知らねーけどさ……”オレは人よりスゲェ”みたいな奴にはなりたくねーから」

カオル「確かにね〜。人ってすーぐ手の平返すもんね(笑)」

オレ「オレはみんながそういう人間じゃねーの知ってるし、だから居心地良いんだろうな。カオルだって自分を褒めるけど、だからといって他の奴らバカにしたりしねーもんな」

カオル「アタシは自分が思ってるだけだしね(笑)でも、ハルキはそれを否定しないから言っちゃうって所もあるかも」

何だかお互い、今まで人に話した事ないような気持ちを打ち明けてる気分になった。

オレ「実際カオルはいい女だから。否定なんかしない」

カオル「嬉しいけどさ………口元にカレーとご飯つぶ付けながら言われると笑っちゃう」

毎回キレイに食べれた試しが無い。

オレ「あぁぁ……恥ずいな……」

カオル「本当お子ちゃまだなぁ〜(笑)」

立ち上がってからオレに近付いて、口元をペロペロ舐めてくれる。

カオル「ペロッ……チュッ……チュッ……」

オレ「毎回わりぃな……キレイに食えなくて……」

カオル「別にいいんじゃん?そうやってガツガツ食べてくれんのは作った側としては嬉しいもん。それにキレイに食べれたらさ……アタシに舐めてもらえなくなっちゃうぞ?」

挑発的な目つきと囁きにドキドキする。

オレ「じゃあ……今のままでいいや」

カオル「でしょ?カオルちゃんのペロペロを受けたかったらキレイに食べなくていいよ(笑)」

再度カレーを食べ始めて、美味しくいただいて完食した。

オレ「ごちそうさまでした」

そのままリビングに移動して、お菓子やジュースを飲み食いしながらまったり過ごす。

カオル「そういえばさぁ、前にカノンちゃんとお泊まりん時に進路の話したじゃん?あの時思ったんだけどさ、シュンヤ……バスケ続けないのかな」

オレ「あぁ……会社の跡取りだから工業行くって言ってたしな。続けるかどうかは分かんねーけど……オレとは高校違うだろうな」

カオル「アタシとユカは高校決めてるわけじゃないし、マリナもどこ行くか分かんないけど……マリナが行く高校はアタシとユカの成績じゃ無理だろうしね(笑)”それぞれの道を〜”みたいになるのかな」

あまり考えないようにはしていたが、今までずっと一緒だったから……バラバラになるのは寂しいと本気で思う。

オレ「まぁ……大丈夫だろ。オレは信じてるし、この先も……みんなとは疎遠?だっけ?それにはなりたくねーし」

少ししんみりした顔になったのか、カオルがオレの横に居たのにいきなり膝に乗って抱きしめてきた。

オレ「カオル………」

カオル「アタシもそう思うよ。別々の道に行ってもさ……縁は切りたくないもん。だから、一緒に居られる今は……こうして思いっきり近付いてあげる!カオルちゃんは優しいからね〜」

ニコニコ笑うカオルに癒されて、オレは思わずキスをする。

カオル「んっ……んっ……んっ…んっ……」

オレ「いい女に近寄られると、キスしたくなっちまうな」

カオル「エッチしたいの間違いじゃない?(笑)」

オレ「そうだな(笑)カッコつけちまったわ」

カオル「いい女は大変だなぁ〜。せっかくいい話してたはずなのに、興奮させてチンポ勃たせちゃうんだもん(笑)カオルちゃんは罪な女だなぁ〜」

ニヤニヤ笑うカオルの表情にも興奮してしまい、またもやケツを揉みにかかった。

オレ「こんなエロい身体で抱きしめられたら、そりゃエッチしたくなるわ」

カオル「そんなにエッチしたい?」

オレ「エッチしたい。めっちゃ突っ込みたいわ」

空調が効いた涼しい部屋なのに、お互いが熱くなるのが分かった。

カオル「ウチらさぁ……ある意味ダメだね……すぐエッチしたくなっちゃうし……」

オレ「カオルもしたくなってくれんの?」

カオル「うん。オナニーだけじゃ物足りなくなったし(笑)まぁ……誰でもいいわけじゃないけど」

お互い吐息を漏らしながら、求め合ってるのが分かった。

カオル「ハルキ………チュッ……チュッ……んっ…んっ…チュッ……んっ……」

カオルのディープキスに更に興奮して、ケツを揉みまくる。

オレ「たまんねぇぇ……このエロいケツ……いつまでも飽きねぇわ……すっげぇムッチムチで……」

カオル「何か野獣みたい(笑)……でもアタシもだね……ハルキのチンポ見たいもん……アタシのエロい身体でバキバキになったチンポで……擦り付けられたいもん……」

カオルが一旦降りた為、すぐにズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

カオルもTシャツを捲り上げてブラを外した。

ミニスカも脱ぎ捨てて、天を向く勢いで勃起したモノの亀頭をパンツ越しのクリに擦り付けながら、おっぱいを近付けてきた。

カオル「かったい……こんなにして……カオルちゃんのエロさに興奮しすぎたんでしょ?」

オレ「たりめーだろ………こんなエロい女に興奮しない奴はいねーよ……」

目の前にあるおっぱいを揉むと、モノを手で持ちながらクリに擦り付けてオナニーしている。

カオル「はぁ…はぁ…あん……あっ……興奮する……カオルちゃんのムッチリボディーでバキバキにしたチンポ………」

オレ「たまんねぇぇ……すげぇおっぱいだ……チンポも気持ちいいわ……」

お互い息遣いが更に荒くなり、自然とディープキスに至る。

カオル「はぁ…はぁ…んっ……んっ……んっ…」

オレ「んっ…んっ…んっ……んっ……」

糸引く程に唇が絡み合うと、カオルが自分のパンツをずらして挿入してきた。

カオル「さっきは後ろだったから、今度は前だよ……お尻見えないけどいいよね?」

オレ「かまわねーよ……カオルのかわいい顔とデカいムチムチおっぱいも興奮すっから……」

さっきはカオルに動いてもらったから、今度は自分で動きたいと思った。

下から思いっきり突き上げるようにしてみる。

カオル「あんっ!あんっ!あんっ!はぁぁん!あんっ!あん!あん!気持ちいいよ!ハルキぃぃぃ!」

オレ「たまんねーよ!カオルの身体!全部エロいんだよ!見てるだけでチンポ突っ込みてーよ!」

手に伝わるケツのムチムチ具合と、目の前でブルンブルン暴れるおっぱい。

激しい動きだから分かる揺れと、誰も居ないから遠慮なく声を出せるシチュエーションに燃える。

カオル「あぁぁん!たまんなぁぁぁい!ヤバい!イッちゃう!イッちゃう!」

オレ「何回でもイッてくれよ!そのクソエロい身体揺らしまくれよ!」

カオル「あぁん!イクッ!イクぅぅぅぅ!!」

そのままひたすらに突き上げて、カオルは何回もイッてくれて……オレも限界だった。

オレ「カオル!中に出すぞ!カオルのムッチリエロボディーで興奮した精子を流し込んでやる!」

カオル「あぁぁん!欲しいぃぃぃ!!精子ちょうだい!いっぱい出してぇぇぇ!!」

オレ「あぁぁぁぁ!!」

再び奥に大量射精。

カオル「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

オレ「ありがとな……カオル………」

カオル「ハルキ………頑張れ………」

挿入したまま唇を重ねた。

どの位キスしたのだろう……中がカピカピになるんじゃないかと不安になる位、抜かないままにキスをしていた。

結局乾く事はないまま抜けて、お互い服を着る。

オレ「カオル、頑張れって?」

カオル「全国大会に決まってるじゃん(笑)もうすぐ出発でしょ?」

オレ「そうだな」

カオル「今度こそ日本一!って頑張ってきたんだからさ。カオルちゃんからのエールだよ」

オレ「ありがとな……興奮しまくりのエールだったわ……」

カオル「まぁ、大会あろうがなかろうがエッチはしたんだけど(笑)」

オレ「オレもそうだろうな。大会は関係なかったと思うわ(笑)」

カオル「アタシも……みんなも信じてる。ハルキとシュンヤが……バスケ部が日本一になるの信じてるから」

オレ「あぁ。ぜってー勝ってくるわ!」

その後は夕方までまったり過ごしていたら、おばさんが帰ってきた。

カオル母「ハルキ君、ごめんね〜。おばさん集まりあるから臨時定休日にしたのすっかり忘れてて〜」

オレ「いや、大丈夫っすよ。カオルのカット上手かったんで」

おばさんはオレの髪を見渡して確認する。

カオル母「ふ〜ん。………カオル、合格よ。ハルキ君も気に入ってくれたみたいだし、練習の成果出てるわね」

カオル「でしょ〜?ちゃーんとやれました!もちろんお金ももらってません!(笑)」

オレ「それどころかオレ……飯食わしてもらったんで……」

カオル母「そんなのは気にしなくていいのよ。おばさんのミスなんだから。でも……1回目にしては上出来ね!このまま練習して腕磨きなさい」

カオル「オッケー!」

とりあえず手直しする箇所は無い為、オレは家に帰った。

その後、大会出発の前日に家で荷物を準備していた時に家の電話が鳴った。

オレ「はい、○○です」

マリナ父「おぉ、ハルキ君か?マリナの親父だよ」

オレ「お父さん、ご無沙汰してます」

マリナの両親とは知り合って日は浅い為、おじさん、おばさんとは呼べない。

温泉に連れて行ってもらった時に”お母さん”と呼んだのをきっかけにマリナ父に対しても”お父さん”呼びになった。

マリナ父「大会は明日出発だろう?今日、壮行会がてら家に泊まりに来ないかい?」

大会といってもオレ達はいわゆる前乗りの為、集合時間は早くは無いが……前日に泊まるのは不安だった。

オレ「気持ちはありがたいですが……」

マリナ父「まぁ、待て待て(笑)集合時間さえ教えてもらえれば駅まで送ってあげるから。勝手な押し付けなのは分かってるが、オレ達の気持ちなんだ。英気を養ってもらって大会に臨んでほしくてな」

大会前にマリナに会いたいし、マリナ母の料理を食べて元気になりたい。

駅まで送るの言葉を聞けたら、後は迷いは無い。

オレ「じゃあ、すみません。お言葉に甘えさせてもらいます」

マリナ父「じゃあ、迎えに行くから荷物を持って来てくれ。待ち合わせ場所は……○時に例のバスケコートに歩いて来れるかい?」

オレ「大丈夫です。歩いて向かいます」

マリナ父「よし!じゃあ○時頃にな」

オレ「はい。失礼します」

願ってもないチャンスだった。

エッチ出来るとか何とかは置いといて、マリナと会って話が出来る事が嬉しかった。

オレは荷物をまとめて、いつものバスケコートに歩いて向かった。

少しすると、マリナ父の運転する車が到着。

マリナ父「ハルキ君、待たせたかい?」

オレ「こんにちは。全然待ってませんよ」

マリナ父「マリナとカミさんは家でご飯作ってるから。このまま向かおう」

オレ「分かりました」

荷物を詰め込み、マリナの家に到着した。

マリナ父「ただいま」

オレ「お邪魔します」

リビングに入ると、妹アスナちゃんと弟レオが駆け寄って来る。

アスナ「いらっしゃい。ハルキ先輩」

レオ「久しぶりー!」

オレ「2人共久しぶりだな〜」

ダイニングに行くと、マリナとマリナ母が調理中。

マリナ「ハルキ君、いらっしゃい」

マリナ母「ごめんねぇ〜、無理矢理呼び出して〜」

オレ「お邪魔します。無理矢理なんて思ってませんよ。むしろ、ありがとうございます」

挨拶もそこそこにリビングで談笑。

夜になったら、マリナとマリナ母が作ってくれた夕飯をいただく。

マリナ父「ハルキ君、アスナとミニバス卒業組の調子はどうだい?」

オレ「アスナちゃんはスジが良いですね。それにマリナと同じく頭良いから飲み込みも早いです。ミニバス卒業組も、技術もセンスもヤル気もありますから秋の新人戦は期待出来ますね」

マリナ父「そうか!それは嬉しいな!」

アスナ「ハルキ先輩の教え方が上手いからね〜。女バスの子達がみんな言ってるけど、やっぱりイケメンに教わるとヤル気出るってもんよ〜(笑)」

マリナ「ハルキ君に迷惑かけてない?それが心配だよ」

オレ「それは大丈夫だよ。みんなのヤル気に引っ張られてるから」

アスナ「みんな、ちゃーんと教わってるから(笑)お姉ちゃんもウカウカしてると危ないかもよ?」

小悪魔的な表情のアスナちゃん。

マリナ「ちょっ!変な事言わないの!」

マリナ乳「ハッハッハ!マリナが押されるとはなぁ〜(笑)」

マリナ「お父さん!(笑)」

照れ笑いのマリナがかわいい。

途中、レオから質問が飛んだ。

レオ「ハルキ君は何でバスケ始めたの?オレの周りはサッカーとか野球とかばっかだから、バスケってあんま居ないし」

マリナ「そういえば聞いた事無かったね。幼稚園からやってるって言ってたけど」

レオ「マリ姉、知らなかったのかよー(笑)」

マリナ「気にはなってたけど、聞くきっかけが無かったのよ(笑)」

マリナ母「私も聞きたいな〜」

オレ「オレ、身体動かすのは元々好きだったんですけど……小学入るまでは別の所住んでて、近所の公園のバスケコートでハタチ位の若い兄ちゃん達がバスケやってたんですよ。洋楽流しながら派手な動きでプレイしてて……それに見入っちゃったんです」

マリナ父「ストバスかぁ〜、確かに動きカッコイイから男なら夢中になるな」

オレ「そうですね。その兄ちゃん達にオレが声かけて、バスケ教わるようになったんですよ。親から子供用のボール買ってもらって」

マリナ「その頃からコミュニケーション能力凄かったんだね(笑)」

オレ「そうだね(笑)で、小学入ると同時に家建ったから引越しが決まって……その兄ちゃん達と別れる事になって……”小学校入ったらミニバスに入ればバスケやれるぞ”って教わって……そこでタケルと知り合って……家が近所だって分かって……タケルと仲良かったユカとカオルと知り合って……みたいな感じかな」

マリナ「無茶ばっかりして、ケガしてた時期になるんだね(笑)」

マリナ父「ストバスは正統派とテンポ違うからなぁ。戸惑いもあったろう」

オレ「そうですね。今もついつい派手にしたがるクセが抜けてなくて(笑)」

レオ「やっぱり派手なのはカッケーもん!」

マリナ母「レオもしょっちゅうケガするし(笑)」

アスナ「レオの場合は遊びでだけど(笑)」

レオ「アス姉、うるせーよ(笑)」

美味い夕食と、家族の会話がすごく温かくて……これだけでもリフレッシュになって、来てよかったと思った。

夕食後に風呂を借り、とりあえずシャワーを浴びていたら突然ドアが開いた。

ビックリして振り向いた先には、マリナが居た。

マリナ「お邪魔します(笑)」

オレ「マリナ!?……えっ?……何で?」

マリナ「一緒に寝た仲なんだから、風呂位いいだろ……って送り出されたの(笑)」

まさかの展開に驚きを隠せない。

オレ「いやぁ……ビックリだ……」

マリナ「ハルキ君、洗ってあげるよ。まだこれからでしょ?」

オレ「あ、あぁ……ありがとう………」

マリナ「緊張してる?私の身体見慣れてるのに(笑)」

オレ「いやぁ……そうなんだけど……やっぱりエロいし……」

マリナ「ありがとっ。じゃあ、まずはシャンプーからだね」

風呂用の椅子に座るオレの後ろに立ち、小さな手で髪を優しく洗ってくれる。

マリナ「ハルキ君、カオルちゃんに髪切ってもらったんでしょ?すごく似合ってるよ」

オレ「ありがとう。おばさんが臨時定休日忘れてたらしくてさ。タダでやってくれた(笑)」

マリナ「タダじゃないでしょ。気持ちよくしてあげたんだし(笑)」

もうお互い隠してはいないようだ。

オレ「マリナもショートヘアーがお馴染みになったね」

マリナ「タケル君の送別会の後以来さ、短くしないと落ち着かなくなって(笑)ハルキ君と出会った頃の分厚いロングはもうやらない(笑)」

オレ「マリナはかわいいから似合ってるよ」

マリナ「ありがとう。次はリンスして……身体洗ってあげるね」

リンスをして浸透させる合間に、背中を洗ってくれる。

マリナ「ハルキ君の身体しっかりしてるね。羨ましいよ」

オレ「マリナの身体はエッチだから(笑)」

マリナ「ウフフッ、ありがとう。じゃあ、前向いて立って?洗うからさ」

正面向いて立ち上がると、マリナが一生懸命身体をこすってくれる。

マリナ「本当に凄いね……スポーツマンの身体だね」

オレ「マリナこそ、オレの身体なんて見慣れてるでしょ(笑)」

マリナ「否定はしないけど(笑)改めて見るとドキドキするから」

オレ「オレもマリナの身体にドキドキしっぱなしだよ」

本当は触りたい所だが、思わず声が出てしまってはマズイと思って遠慮した。

マリナ「ありがとっ。じゃあ、この大事なちんちんは優しく洗ってあげるね」

股間以外をこすってくれた後、床に膝をついて手にボディーソープを取って塗りたくる。

その手で包み込むようにモノを洗ってくれる。

オレ「あぁぁ……気持ちいい………」

マリナ「こうやってるとね、ハルキ君がイタズラしてた頃を思い出すんだ(笑)教室のベランダで触らされた時に”マリナの手に包まれてる〜”って言われたんだよ(笑)」

オレ「あったな〜(笑)」

マリナ「あったかい感触が忘れられなかったよ。だからこうやって触るのも好き」

オレ「ありがとう」

カリの部分なんかも丁寧に洗ってくれて、本当に気持ち良くて……当然勃起した。

マリナ「大っきくなってきて洗いやすい(笑)1回スッキリした方がいいかもね」

マリナの優しい手つきで勃起したモノを、スローで手コキしてくれた。

オレ「あぁぁ………いい………」

マリナ「気持ちいい?遠慮しないで出してくれていいんだよ?」

マリナの家の風呂で、マリナに洗ってもらって、手コキまでしてもらって……シチュエーションに興奮して限界が来た。

オレ「マリナ………イクよ………」

マリナ「いいよ……手で受け止めてあげるね」

オレ「あぁぁ……イクッ………」

泡に混じって、精子をマリナの手に発射した。

マリナ「いっぱい出たね。泡混じりだから飲めないのが残念(笑)」

オレ「ありがとう。気持ち良かった」

マリナ「喜んでもらえて良かった」

ニコニコ笑うマリナがかわいくて、オレは恩返しをしたかったが……見抜かれていた。

マリナ「ハルキ君。私は自分で洗うからいいよ」

オレ「何で?力入れないよ?」

マリナ「ハルキ君に洗ってもらうと……声出ちゃうもん(笑)だから自分でやるの」

オレ「残念だなぁ。マリナの身体洗いたかったのに」

マリナ「気持ちはありがたくいただきます。お部屋に行ったら………ね?」

誘うような目つきにドキドキする。

そして湯船に浸かるオレは、マリナが洗う姿を見つめていた。

マリナ「あんまり見られると恥ずかしいよ(笑)」

オレ「洗えないならせめて、目に焼き付けたいし」

マリナ「しょうがないなぁ(笑)じゃあ、ちゃーんと見てね」

髪を洗い、リンスして、洗顔して、身体をこする。

マリナ「じゃあ、ハルキ君に見せちゃう」

手にボディーソープを取り、垂れた大きなおっぱいを片方持ち上げて下乳を手洗いする。

マリナ「汗で蒸れちゃうから、念入りにね」

見せつけるように、いやらしい手つきで洗う様はアイドルのイメージビデオのよう。

オレ「マリナ、いつもそんなエッチな洗い方してるの?」

マリナ「そんなわけないじゃん(笑)軽くこするだけだよ。今はハルキ君に喜んでもらいたいから」

オレ「ありがとね。めっちゃ嬉しいよ」

もう片方の下乳も手洗いしたら、次にヤンキー座りになってマ○コを手洗いする。

オレ「マリナの開脚エロいなぁ……太ももがすごくイイよ」

ポールダンサーみたいな、ストリッパーのような体勢を取る。

マリナ「ウフフッ。じゃあ、ハルキ君の大好きな大きなお尻見せてあげるね」

立ち上がってから後ろを向き、デカいケツを突き出す。

片手で割れ目を広げて、もう片方の手でアナル付近を念入りに手洗いする。

オレ「ヤバいね………勃起しちゃう………」

マリナ「恥ずかしいけど……ちんちん大っきくなってくれるなら、やった甲斐があるね」

オレ「いい物見させてもらいました」

マリナ「じゃあ、シャワーで流すよ。一緒にお風呂浸かろうね」

泡を洗い流して、オレと向き合うように湯船に入ってくれる。

マリナ「こういう時は家のお風呂大っきいから良かったね。一緒に入ってもあんまりお湯溢れないから(笑)」

オレ「マリナと風呂入れるなんて嬉しすぎるよ。プールとは違うね」

マリナ「プールは水着だから、別に大丈夫なんじゃない?」

オレ「マリナの水着姿はエロいから、そっちも興奮しちゃったよ」

マリナ「スク水じゃん(笑)」

オレ「おっぱいの膨らみスゴいし、ケツの食い込みもヤバかったもん。ビキニだったら谷間とか腹とか見れるから、早く大人になりたいね」

マリナ「ビキニかぁ……恥ずかしいけど……ハルキ君が見たいって言ってくれるなら着ようかな。ていうか……ユカちゃん、カオルちゃんと一緒に買う事になるかもね(笑)」

オレ「あぁ〜、そうなるだろうな。買わせそうだなぁ(笑)」

何気ない会話の中でも、風呂に浸かるマリナの頬をプニプニつついてみたりしてお触りする。

マリナ「ウフフッ、ほっぺとかでいいの?」

オレ「声出ちゃうっていうからね(笑)でも、マリナのかわいい顔を触るのも好きだから」

マリナ「ありがとう。ハルキ君に褒められるのは嬉しいね」

入浴剤が入ってないお湯だから、マリナの身体に目が奪われる。

お触りは我慢して、話をしながら入浴。

2人で身体を拭く頃には勃起は鎮んでいたので、そのままリビングに向かった。

みんなでお茶を飲みながら談笑し、マリナの部屋に向かった。

マリナ「部屋に来たからさ、楽な格好になるね」

そう言って、Tシャツといちごパンツだけの姿になった。

ベッドに座り、色々話をする。

マリナ「ハルキ君、今日は来てくれてありがとう。私、会いたかったし」

オレ「こっちこそ、ありがとう。マリナに会いたかったし、ご飯も美味しくいただいたし……マリナと風呂に入れるなんてご褒美も貰ったし(笑)」

マリナ「お父さん達がね、”全国大会に行くから、少しでもリフレッシュしてもらいたい”って話してたんだ。初めて泊まりに来た時にね、”1番心地良く眠れた”って話してたから、ぜひ!ってね」

オレ「嬉しいね。マリナの家族の温かさで癒されたよ」

そんな話をしていると、マリナがジッと見つめてくれる。

マリナ「ハルキ君、今からは私が癒やしてあげる」

その瞬間、抱きしめてキスしてくれた。

マリナ「チュッ……チュッ……チュッ……」

オレ「マリナ………あったかい………」

マリナ「お風呂上がりでデブだから、暑いの間違いじゃない?(笑)」

オレ「違うよ……マリナはデブじゃないし……マリナは……心地良くて……あったかくて……癒されるんだ」

カオルの時は興奮が勝ったが、マリナからは興奮はもちろんだけど……ほっこりする気持ちもある。

マリナ「ありがとう。……触って……」

キスしながら、マリナのおっぱいに触れる。

ノーブラだから、Tシャツ越しでも柔らかさと肉感が伝わる。

オレ「デカいなぁ……おっぱい……」

マリナ「んっ……んっ……私も……癒やしてあげるなんて言ったけど……ハルキ君の手が優しいから……私が癒されてる……」

隣の部屋にはアスナちゃんが居るかもしれないし、家族も揃ってるから激しくはしないようにした結果だった。

オレ「マリナ………いい匂い……マリナの匂いがする……」

唇を離して首筋に顔を移動すると、鼻に甘酸っぱいフェロモンが刺さる。

マリナ「んっ……んっ……照れちゃう……ハルキ君……」

おっぱいを揉んでいた手をムチムチの太ももに移動させると、少し脚を開いてくれた。

オレ「内ももエロい……肉付きがムッチムチだね……肌触りもいいな……」

少し湿度があるから、瑞々しい感触が掌に心地良く伝わる。

マリナ「んっ…んっ……んっ……嬉しい……喜んでくれるから……ダイエットしなくて良かった……このままで良かった……」

オレ「そうだよ……マリナはマリナのままでいいんだよ……」

マリナ「嬉しい………チュッ…チュッ……」

オレ「マリナ……おっぱい見せてくれる?」

マリナ「もちろんだよ。ハルキ君になら聞かれなくても見せちゃう」

Tシャツをめくってくれたから、生のおっぱいに優しく触れる。

オレ「気持ちいいなぁ……プルプルしてる……」

マリナ「んっ…んっ…んっ……気持ちいい……ゾクゾクしちゃう………」

オレ「後ろから揉んじゃおうかな」

マリナの後ろに回って、ピッタリ密着したら両手で優しく揉む。

おっぱいも瑞々しくて、覗き込んだ時に見える乳首の膨らみがたまらなくエロい。

オレ「マリナのいい匂い嗅ぎながらのおっぱいはたまらないね」

マリナ「んっ……んっ……んっ……感じちゃう……気持ちよくて……動いちゃう……」

身体をクネらせて悶えるマリナ。

オレ「腹もプルプル揺れてかわいいね」

マリナ「んっ……恥ずかしいよぉ……見られちゃうと……」

オレ「しょうがないなぁ……じゃあ……」

目を閉じてマリナの唇にキスをする。

マリナ「んっ……んっ……んっ………」

オレ「じゃあ、マリナのかわいい顔だけ見てよっかな」

マリナ「お腹見られるよりは良いかな(笑)でもお腹も褒めてくれるのは嬉しいんだよ?」

オレ「分かってるよ。マリナは素直に受け取ってくれるようになったんだもんね」

マリナ「うん……ハルキ君の言葉は本物だもん。ハルキ君の大っきな手で優しくしてくれるから……信じてるよ」

オレ「マリナは全部エッチだから……いっぱい触りたくなるんだよね」

手の中でムニュムニュと形を変えるおっぱい。

ぷっくり膨らんだ乳首をいじると、声を更に我慢する。

マリナ「んっ…んっ…んっ…んっ……」

オレ「気持ちいい……デカいムチムチおっぱい……」

マリナ「ふぅぅぅん……んっ…んっ…んっ……」

目を閉じて顔を赤くしている。

オレ「マリナ、かわいい………」

マリナ「気持ちいい……気持ちいいよ……ここも疼いちゃうよ……」

自分でマ○コに手を当てて、軽く触っている。

いきなりマ○コにいきたかったが、やっぱりマリナのデカいケツも味わいたかったオレは手を離す。

マリナも何かを察してベッドから降りて、いちごパンツを脱いだ。

マリナ「これはお風呂上がりに着替えたから、匂いしないから置いとくね(笑)」

そのままベッドにうつ伏せになって、枕に顔を埋めて脚を少し開く。

マリナ「大きなお尻も、オマ○コも触ってほしいもん」

オレ「さすがマリナは頭良いね」

マリナ「ハルキ君との付き合い長いから分かるようになったんだよ?(笑)」

まずは両手でデカいケツを揉みしだく。

肉厚でドーン!と来る迫力たっぷりのケツも肌触りは瑞々しい。

オレ「すっげぇぇ……マリナ、本当デカくてたまらないケツだわ……」

マリナ「ウフフッ、ますます大っきくなっちゃってるよ?ハルキ君にいっぱい揉まれるから(笑)」

オレ「それは嬉しいね(笑)」

マッサージ師のように揉んでみたり、甘噛みしてみたりする。

マリナ「お味はいかがですか?(笑)」

オレ「しっとりして歯触りもいいな(笑)”食べちゃいたい”っていう表現を最初に使った奴は天才だわ」

マリナ「私のお母さんの料理と比べて、どっちが美味しい?(笑)」

オレ「どっちも捨てがたいけどな〜……でも、マリナのケツは永遠……いや、無限に食べちゃいたいし、食べれるだろうな(笑)」

マリナ「ウフフッ、ハルキ君かわいいね」

ケツをたっぷり味わわせてもらった後は、ゆっくりとマ○コの穴に指を挿れてみる。

マリナ「んっ……んっ……あっ……んっ……」

声を出さないように再び枕に顔を埋める。

オレ「めっちゃ濡れてくれてるね」

マリナ「ハルキ君が褒めて触ってくれるから……すぐ濡れちゃう……」

ケツに頬擦りするように顔を当てて、指で触ってみるとピチャピチャとやらしい音が聞こえてくる。

オレ「音しちゃってる……中も熱くなってる……マリナはエッチだね……」

マリナ「んっ……んっ……んっ……イッちゃう……イッちゃう……」

身体をビクビクさせてイッてくれるが、1回ではやめないのがパターン化してきた。

オレ「溢れてきてるよ……よーく見える……マリナの汁がピチャピチャしてる……」

マリナ「んっ…んっ…またイクッ……いっぱいイッちゃう……」

敏感なマ○コは何回もイッてくれて、ついにはマリナに手を掴まれた。

マリナ「ハルキ君……ちんちんが欲しい……欲しくなっちゃった……」

オレ「じゃあ……布団被ろうか」

2人で布団に潜って向かい合わせになる。

マリナ「前からでいいの?」

オレ「マリナのかわいい顔を見たいから」

マリナ「暗くて見えないんじゃない?」

オレ「近ければ見えるよ。それにマリナとキスしながら挿れたいから」

マリナ「嬉しい……ずっとキスしよ?」

正面から挿入したら、すぐさまキスする。

マリナ「んっ…んっ…チュッ…チュッ…チュッ…」

オレ「チュッ…チュッ……チュッ…チュッ…」

布団の中にはキスする音と、いっぱい濡れて溢れるマン汁の音が鳴り響く。

マリナ「気持ちいい……ちんちんでもイッちゃう……奥がイッちゃう……」

オレ「何回もイッてくれて嬉しい……もっとイカせてあげる……」

スローピストンで出し入れ、奥を力強く突きまくる。

マリナ「イクッ…イクッ……イッちゃう……」

それをひたすら繰り返すマリナ。

オレ「マリナ……イキそう……」

マリナ「いいよ……中に出して………」

オレ「ありがとう………」

マリナの奥にまたたっぷりと流し込んだ。

オレ「あぁぁ……気持ちよかった……」

マリナ「私もだよ……ハルキ君の熱いのが……いっぱい入ってきたもん」

普段ならここで終わって時間が経ったら……なのだが、明日は休みではないし……何かまだ悶々としてるし……というテンションの為、マリナに提案してみた。

オレ「マリナ……このまま後ろから……いい?」

マリナ「やっぱりお尻味わいたくなっちゃったのかな?(笑)」

オレ「うん(笑)何かまだイケそうなんだ……」

マリナ「いいよ。後ろ向くね」

布団の中でゴソゴソと動き、ケツを向けてくれたマリナはそのままモノを掴み、穴に誘導してくれた。

そのまま挿入して密着すると、マリナのケツの弾力が腰に伝わる。

オレ「あぁぁ……いいね……」

マリナ「大きなお尻が当たるから興奮しちゃうのかな?ハルキ君はエッチだもんね」

オレ「そうだよ……マリナのケツの弾力と……キツいマ○コがたまらないんだ……」

長い間マリナとエッチしているが、キツさがあまり変わらないのは嬉しかった。

オレのモノが言われる程デカくないからかもしれないが、そこはあまり気にしていない。

マリナ「でも私もエッチだから(笑)ハルキ君のちんちんがたまらないの……すぐ見たくなっちゃうし……見たら触りたくなっちゃうし……触ったら挿れて欲しくなっちゃう」

オレ「マリナはかわいくてエッチだね」

スローで出し入れして奥をグッと突くと、またマリナは何度もイッてくれた。

オレ「マリナ……マリナ………イキそうだよ……」

マリナ「嬉しい……連続なのに嬉しいよ……中にいっぱいちょうだい」

オレはまたマリナに注ぎ込んだ。

オナニーするにも間を空けていたオレだが、連チャンもやれば出来ると確信できた。

オレ「ありがとう……マリナ………」

抜いた後はお互い拭いて、寝る準備に入る。

オレ「マリナ……腕枕していい?初めてだから上手く出来るか分かんないけど」

お互い顔を見て寝た事はあるが、腕枕は初体験。

マリナ「嬉しい……ハルキ君の腕枕……」

布団から顔は出して、キスしながら寝る。

オレ「マリナ……おやすみ……ありがとう……」

マリナ「ハルキ君……ありがとう………」

マリナのムチムチした身体と、いい匂いに包まれて寝るのは本当に心地よく、安眠出来た。

夜中に目が覚める事なく、めざましの音で起きるとマリナも寝ていた。

腕枕はいつの間にか解けていたが、目の前にマリナのかわいい寝顔があったのが嬉しかった。

思わずキスをすると、マリナも目を覚ました。

マリナ「ん………ハルキ君……おはよう……」

オレ「マリナ、おはよう」

マリナはモゾモゾ何かを確認している。

オレ「1回も起きてないから、こっそり中出しはしてないよ(笑)」

マリナ「な〜んだ(笑)」

オレ「マリナのエッチな身体といい匂いが心地良すぎて、ぐっすり眠れたよ」

マリナ「えへへ……嬉しいなぁ……」

寝癖ついた髪で照れ笑いするマリナが愛おしくて、思わず抱きしめる。

マリナ「ぐっすり眠れて良かったね。ただ……気になる事があるんだ」

オレ「どしたの?」

マリナ「今日からホテル泊まりだよね?」

オレ「うん。勝っても負けても閉会式までは帰れないし、まぁ……負けたくはないけど」

マリナ「私が一緒に居ればぐっすり眠れて、エッチしてスッキリすれば調子良くなって、絶対勝てると思うんだ。一緒に行けないのが残念だよ……」

オレ「ありがとう。マリナの気持ちが嬉しいから……マリナの事考えながら寝るし、マリナとのエッチを思い出しながらオナニーするわ(笑)」

マリナ「周りにバレないようにね?(笑)」

オレ「マリナはかわいいなぁ。本当連れて行きたいよ」

マリナ「私は行けないけど……私の代わりに連れていってもらいたい物があるんだ。今日送った時に渡すから……楽しみにしててね。本当はその場でいきなり渡したかったけど……思わず言っちゃった(笑)」

何かサプライズを用意してくれていたらしいが、形はどうあれマリナの気持ちが嬉しい。

オレ「うん。楽しみにしてるよ」

マリナ「じゃあ、下に降りよっか」

オレ達は着替えてリビングに行くと、マリナ母が朝食を作ってくれていた。

マリナ母「おはよう。よく眠れた?」

オレ「おはようございます。1回も起きないでぐっすり眠れました」

マリナ母「それは良かったわ。今日は試合無いとはいえ緊張するだろうから、少しでも和らげてあげたくてね」

オレ「ありがとうございます。本当に……」

マリナ「これから戦いに行くんだから、しんみりしちゃダメ!(笑)」

オレ「ごめんごめん(笑)でも、本当にお世話になったからさ」

そんな話をしていると、みんな起きてきた。

マリナ父「おはよう。……顔から察するに良い眠りについたみたいだなぁ」

マリナ母「やっぱりよく眠れたんだって。呼んで正解だったみたいよ」

マリナ父「そうかそうか!無理矢理連れてきた甲斐があったなぁ(笑)」

みんなで美味しい朝食をいただき、いよいよ出発の時間になった。

マリナ母、アスナちゃん、レオは留守番でマリナが付いて来てくれる。

マリナ母「ハルキ君、身体に気をつけて。帰って来たら、またおばさんが沢山ご飯作ってあげるからね!」

アスナ「ハルキ先輩、アタシ達も練習頑張るし、応援してるからね!」

レオ「ハルキ君がんばれ!!」

温かさに涙が出そうになったが、そこは堪えた。

オレ「ありがとうございます!絶対日本一になって帰って来ます!」

車に乗り込んで出発。

オレとマリナは後部座席に並んで座る。

マリナ父が配慮したのか、そういう事になった。

駅に近付くにつれ……段々緊張してきてしまい手が震えてしまう。

すると、マリナが気付いてソッと手を握ってくれた。

顔を見ると何も言わずに微笑んでくれている。

マリナのおかげで震えは止まり、駅に着く寸前まで手を離さなかった。

駅に到着したら3人で降りる。

マリナ父「ハルキ君、試合経過は報告してくれ。決勝戦は週末だろう?家族総出で応援行くぞ」

オレ「分かりました。絶対決勝行きますよ」

マリナ「ハルキ君、これ」

朝言ってた物だろうか、袋を渡してくれた。

マリナ「ハルキ君、応援してるよ!」

オレ「ありがとう。絶対日本一になるぜ!その姿を見てもらいたい!」

マリナ「ハルキ君なら大丈夫!信じてる!」

ありがたいエールをもらい、マリナ達と別れて集合場所に向かった。

集合の後は新幹線に乗った。

シュンヤと隣の席だったが、何かを出していた。

オレ「シュンヤ、リスバン買ったのか?いつものと色違うじゃんよ」

シュンヤ「ユカからもらったんだ。”これ付けて、アタシを決勝戦に連れてって”だとよ」

オレ「タッチの南ちゃんじゃねーか(笑)」

シュンヤは白いリスバンを眺めている。

オレ「おぉ!ジョーダンモデルじゃん」

シュンヤ「あぁ、ん?ハルキもその袋何だ?」

オレ「あぁ、マリナから貰ったんだ」

シュンヤ「カオルに髪切ってもらって、マリナにプレゼント貰って、モテモテじゃねーか(笑)」

オレ「ダチなんだからちげーだろ(笑)お前は彼女からなんだからいいじゃねーか」

そんな話をしながら袋を開けると、赤いリスバンと手紙が入っていた。

シュンヤ「ハルキのもジョーダンモデルじゃん」

オレ「もしかして、ユカと一緒に買ったのかな」

シュンヤ「かもしれねーな。赤ってお前に似合ってるぜ」

オレ「何でだ?」

シュンヤ「ガンガン突っ込んでいく火の玉野郎だもんな(笑)」

オレ「褒め言葉として貰っとくわ(笑)」

新幹線が到着して、前乗りのオレ達はホテルに向かった。

ロビーで1人、マリナから貰った手紙を読む。

マリナ「ハルキ君、二度目の全国大会出場本当におめでとう。でも、ハルキ君にとっては夢のスタートラインなのかもしれないね。全国3位という凄い成績なのに悔しがっていたハルキ君を見てるから、ずっとずっとバスケに一生懸命に向き合うハルキ君を見てるから、私は頑張れとは言わないよ」

頑張ってる奴に頑張れとは言わない、マリナの気遣いを感じた。

マリナ「私はひたすらに頑張るハルキ君に刺激されて、自分なりに色々頑張れたよ。ハルキ君と出会えた事は、私にとってかけがえの無い財産になったから」

オレも同じだ。

マリナが居てくれたから、ここまで来れたんだと思っている。

マリナ「私はハルキ君の笑った顔を見たい。いつも明るく笑っているけど、日本一になって心の底から笑うハルキ君を見たい。そしたら私も、一緒に笑えると思うから」

心の底から笑う姿という言葉が刺さった。

マリナ「今回、ユカちゃんと一緒にリストバンドを買いに行きました。ハルキ君は熱い真っ直ぐな男の子だからと赤色を選んだよ。私は詳しくないけど、ユカちゃんから”バスケの神様”と呼ばれる選手のモデルだと教えてもらったので、私からのプレゼントだよ」

やっぱり一緒に買ったのか。

オレもジョーダンモデルだったしな。

マリナ「決勝戦、絶対に応援に行きます。日本一になった瞬間に、このリストバンドを付けて喜ぶ姿を席から見守るからね。ハルキ君、ファイト!!」

オレ「マリナ………ありがとう………マリナの気持ち、受け取った!」

次の日から始まった試合、オレはジョーダンの真似をして1つを左肘に付けた。

もう1つは普通に右手首に付けて戦った。

さすがは全国大会だけあって、猛者達が揃う。

だが、マリナ、カオル、タケル、みんなの想いを背負ったオレは負けない。

試合を勝ち進み、ついに決勝戦に出場決定。

マリナに連絡すると、ユカとカオルも連れて来ると言われた。

いざ試合が始まり、残り時間は少ない中で後1ゴールで逆転優勝のチャンス。

相手選手がスリーを打つが、オレの指がかすって外してリバウンド。

その瞬間オレは走った。

シュンヤ「ぶち込め!!ハルキーーーーー!!」

シュンヤは必ず取ると信じたオレはパスを受け取り、思いっきりジャンプした。

オレ「うおおおおらぁぁぁぁぁ!!」

渾身のダンクが決まり、タイムアップのブザーが鳴った。

ブザービーターで逆転優勝。

オレは左腕を高々と掲げて叫んでいた。

その後は閉会式やら何やらを終えて会場のロビーに向かうと、マリナ一家とユカ、カオルが居た。

マリナ「ハルキ君!おめでとう!!すごいカッコ良かった!!」

マリナ史上最強の大声を聞いた気がする。

カオル「よっす!日本一!」

ユカ「シュンヤ!最後ナイスリバン!だったね!!」

シュンヤ「へへ……ありがとな!」

マリナ父「おめでとう!ダンクでブザービーターで逆転なんて、とんでもない奴だな君は!」

オレ「無我夢中だったんで、レーンアップする勢いで飛びました」

マリナ「凄かったよ……本当に………」

アスナ「お姉ちゃん泣きそう〜(笑)」

レオ「マリ姉、試合中も泣きそうだったもんな(笑)」

マリナ「うるさい!(笑)こんなに嬉しいんだから当たり前じゃない……」

オレ「ありがとう……みんなのおかげだ」

マリナ母「みんな!並んで並んで!写真撮ってあげるから!」

いつものメンツで写真を撮り、ユカとシュンヤも2ショットを撮っていた。

カオル「ハルキ、マリナと撮ってあげるから並んで!」

マリナ「えっ?いや……カオルちゃんも……」

カオル「遠慮しないの(笑)ちゃーんと笑顔でね!」

アスナ「お姉ちゃん。2ショット位撮らないと、女バスの子達に取られちゃうよ?(笑)」

マリナ「もう!変な事ばっか言わないで!」

オレ「マリナ、一緒に撮ろう。今のオレは……いつも以上に心の底から笑えるんだ」

マリナ「ハルキ君………うん!私も笑えるよ!」

カオル「じゃあ撮るよー!ハイ!チーズ!」

オレは心から笑った。

横に居たマリナはどんな笑顔をしていたのだろう。

インスタントカメラだから、すぐには見れないから後からのお楽しみだ。

マリナ達は宿を取っていない為、車中泊したりしながらゆっくり帰ると言って別れた。

オレ「本当にありがとう……みんな………何より……マリナ………オレの……最高にカッコいい姿を見てくれてありがとう……」

ずっと目標にしていた日本一の夢は叶った。

同時にずっと考えていた気持ちに決心がついたオレは……動く事にした。

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