誰でも抱くような妄想ってありますよね?今回は俺の妄想の話をします。
高校1年の時の話。彼女はいないが卒業した中学ではまあまあ評判がよかった俺は後輩の友達も多かった。1個下によくLINEで話す後輩がいた。名前はこのか。このかは中学で知り合った同じ部活の後輩。
夏休みのある日、このかと遊ぶ約束をしていた。
受験生のこのかもたまには休みたいと言って誘ってきた。
夕方公園で集合した。夏で暑かったのでこのかは薄着だった。上はフリフリのついた女子らしいシャツ、下はタイトめなスカートだった。夜ご飯を食べてゲーセンなどで遊んだ。帰り際に公園に寄って話した。周りは木で囲まれてあまり人気のない場所だった。
会話が止まると異様な雰囲気が流れた。するとこのかが急に「キスしたい」と言ってきた。驚いたが流れに身を任せた。柔らかい唇が触れ合う、このかも吐息が混じるほどの熱いディープだった。離すと「ハァ、、、」と少し切ない声が出ていた。もう1度、より激しくしてみる。「ハァァ、ンァ」と声が出ている。
そこでおっぱいを揉むと、「ンハァ//」と喘ぎ声も出した。服を捲り、ブラの内側の乳首を擦るともっと喘いだ。「アァン//、、ダメェェ/」足を開かせてマンコをなぞる。しっとり濡れてるところをなぞると「ンァァ!…」手マンの指はあっさり入り、指を速くする、愛液でビチョビチョになっているのを見て俺のは我慢出来なくなっていた。
このかに口でしてもらおうと思い、本体を出した。最初はビックリした顔をしていたが、理解したのか「初めてだから下手かもよ」と言って先っぽを舐め始めた。それから俺が「咥えて」と言うと素直に咥えた。少しジュポジュポ音を立てて、俺はその時が来た。
口の中に出そうと思って頭を押さえて腰を振った。少し苦しそうな顔のこのかの口内にたっぷり出した。
「ンンーー!」「このか、それ飲んで」俺のドS発動。するとこのかは言う通りに飲んだ。「ちょっと苦いよ」飲んだ後のトロンとした顔はエロかった。
「もう入れたい、良い?」「良いよ、来て」真夏の夜の公園で挿入。
「ンァァ!おっきいぃ!」そのまま腰を振る。パンッパンッっと音がエロかった。振りを速くすると「アンッ!アァッ!」と外に聞こえそうな声で喘いだ。
そろそろフィニッシュ、「中に出すよ、良い?」と聞くがもうこの時には中に出すのは決めていた。
「ダメッ、!中はぁダメッ//」とこのかは言ったが、時すでに遅し。
「んあぁ、出る」「ダメッッ!中はッ、!あぁン、イッッ、、、イクッ!」一緒に中で果てた。
この後あと、2発ぐらいした。もちろん中で。
こんな感じで妄想終了。次回作もご期待下さい。